「は…?


何お前、良い人振ってんの?
所詮お前も、こいつの事より自分だろ?」


竜太君の言葉は冷たくて一つ一つが胸に刺さった





「そんな事ねぇよ!!」



へ…(?_?)



理解、出来ないよ?


「何で私を庇うの?



私なんて…。」


親友一人救えない人間、だよ?



「それでも良いんだ



菜穂がやり切れば。
それとも、適当な訳?」



その言葉を、


「そんな筈、無いよ。」



私は、否定する、自信があった。


「やっぱお前等馬鹿だ」



…竜太は…道の真ん中にいる事も忘れていたのだろうか(・_ .*)?


ポケットから、
出して来たものは…
「竜太君ッ!!」



ピク…



竜太君は、私の声で
動きを止めた。


「久しぶり( ̄∇ ̄)/~」

と手を振ると。



「菜穂…ちゃん?」

そう反応した。


「よっ、竜…」
「菜穂ちゃん!!!」



維月はいない見たいだ、
なんて。
思う私はオカシイ。

でも、そう。
思ってしまったー…





「菜穂ちゃん!!!
俺…菜穂ちゃんの事…



許せないんだ。」


彼は
(▼∀▼)ニヤリ
と、確かに笑ったんだ。

気付けば良かった…



「菜穂ちゃんは可愛い。
勉強も運動も上の中
友達も大勢いて。
好いてくれる人もいて。


何からも恵まれて。」



ヅキン...




なんだろう、

この痛み。



「アンタは…」


ズキズキ

痛くて…




怖い



「消えれば良い」




私は…

何(・・?)



その時だった。

「そんな事ねぇよ!」


維月は…
そう、言ってくれた。

リボーンの100話・・・



見逃したあぁあ

・°・(ノД`)・°・



運動会だったんだよおお;;

100話見たかったのにー!

ビデオ入れてって頼んでたのにー!!


…。頼んでたっけ?←ぉぃ!


(まあ、PCでみれるけど。。。)


し・か・も!!!!



知ってる人も超多いだろうし、

結構前の話だけど、


D灰と銀魂が・・・終わっちゃうんだよ…。



やだああああーーーガクリ


私・・・
死ぬかも・・・