あやのとこから拉致って来ました←


【REBORN!お義兄ちゃんバトン☆】



このバトンは、

REBORN!キャラがもしお義兄ちゃんなら…

というバトンであります!!

義理の兄なので血は繋がっていないとしましょう…(笑)

自分は中学生、お義兄ちゃんは高校生くらいの設定で♪

『』にはあなたの名前を☆





◆朝(起こされる方)

①「朝だよ♪起きて!!」

部屋に入って来て布団を剥ぐツナ兄ちゃん

②「ほら、早く起きないとキスしちゃいますよ…。」

朝から変態っぷりたくさんの骸兄ちゃん

③「『みの』-!!朝錬、付き合ってくんね?」

バッド持って部屋に入ってくる武兄ちゃん

④「…起きないと咬み殺すよ。」

耳元で囁く恭弥兄ちゃん

①と③かな~?


 


◆朝(起こす方)

①「ん~…もうちょっと…あれ…『みの』…??」

!!寝ぼけて抱きついてくるツナ兄ちゃん

②「クフフ…勝手に部屋に入ってきて、いけない仔ですね。」

え、起きてたの??すぐに起き上がる骸兄ちゃん

③「お、ホームランなのな♪」

寝言ですか…夢の中でも野球大好き武兄ちゃん

④「僕の眠りを妨げるなんていい度胸してるね。」

不意打ちで頬にキス!!恭弥兄ちゃん

ラブ




◆登校するなら…

①「大丈夫??送ってあげるよ!!」

学校まで一緒に行ってくれるツナ兄ちゃん

②「僕の学校も同じ方向ですので一緒に。」

とか言って本当は逆方向なのに…骸兄ちゃん

③「これもトレーニングだからな☆」

教科書たくさんの鞄を持ってくれる武兄ちゃん

④「…何してるの、『みの』。早く乗りなよ。」

バイクで登校!!恭弥兄ちゃん


①と④

③も入れたいケド諦めます。



◆帰りは…

①「わ、偶然だね!!一緒に帰る??」

本当は待っててくれたツナ兄ちゃん

②「『みの』をひとりで帰らせるわけにはいきませんよ…」

ぐいっと腕を引っ張り、並んで帰ります骸兄ちゃん

③「今日は練習ねーんだ♪一緒に帰るか☆」

校門まで迎えに来てくれた武兄ちゃん

④「…何見てるの。咬み殺すよ。」

周りの男子をにらみつける恭弥兄ちゃん


①&④キラキラ


③も入れたい・・・!!でもあきらめるぅぅぅ




◆夜ごはんは…

①「げ、これ嫌いだ…」

嫌そうな顔しつつ、頑張って食べてるツナ兄ちゃん

②「隣で食べますか?」

無理やり隣に座らせる骸兄ちゃん

③「俺の大好物じゃねぇか♪いっただっきまぁーす」

子供みたいに無邪気な食べ方する武兄ちゃん

④「…」

食べるものすべてが豪華料理に見える…恭弥兄ちゃん


①&③残さないのは嬉しい音符
美味しそうに食べるのもカワイイ・・・(黙れ

◆夜

①「オレと一緒に寝る??…なんちゃって…///」

自分で言っておきながら照れてますツナ兄ちゃん

②「今日は寝ないでほしいんですけどね…」

微笑みがすごく怪しい!?骸兄ちゃん

③「よっ、『みの』!!隣で寝てもいーか?」

いきなり部屋に入ってきて布団に入りだす武兄ちゃん

④「…朝もしたけど、僕の眠りを妨げたらこうなるよ。」

と言ってやっぱり頬にキスする恭弥兄ちゃん


①(o^-')b

ダメツナっぽくてかわゆ


◆お疲れ様です!!

いえいえっ

ツナ好きなんで

しすぎます(喋るな


◆回す人をどうぞ!!


ん・・・どおしよ・・・。

だれでもどおぞ



◆何故かマフィアに遭遇…

①「さっさと終わらせるぞ。」

グローブに火を灯し一瞬で倒す超死ぬ気のツナ兄ちゃん

②「クフフ…この娘には触れないでいただきたいですね。」

格闘スキルで一発!!な骸兄ちゃん

③「『みの』は下がってな♪」

そう言うと竹刀を取って時雨蒼燕流で倒す、武兄ちゃん

④「咬み殺す」

仕込みトンファーを出して派手に倒す恭弥兄ちゃん


♥∀♥){①&③)
ツナつええハート






「維月・・・!!!




あたし・・・。」





あたしは、

足を止めた。



でも君は...?




何を見てたの?


「竜太・・・!?感動



りゅう・・・たはてな5!


小3のころ、

いじめられて、

自殺しようとして




失敗した・・・。


その後、転校したんだ。




「あの・・・竜太?」



うなずいて

('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)、


走っていってしまった急げー!





「ちょっと待ってよお!!」



私達は。

無邪気に喜んでたんだ。


竜太がどう変わったかも知らずに。


聖奈は・・・

知ってたんでしょう?


嵐ヲタクの魔の手から・・




ぶっちゃけ、地雷バトン?みたいな。



これは地雷バトンです。今見て逃げようとした女の子!!    ー  

ー      やらなきゃダメですよー。なんたって地雷ですから!!    ー

ー               タイトルは恋愛系など、               ー

ー      思わずみんなが見たくなるようなのにしてください!!     ー

    



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

  あなたは、ブリッコのむかつく後輩と同じ委員会になりました。

  ブリッコをうまくかわして戦ってください。

  ○○君はあなたの好きな人です。


  (*′∀`)/  が、その後輩で、


  (-_-;) がアナタです。


  【・_・】 は○○君です。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


 
          




 (*′∀`) 「こんにちわぁ~」


 (-_-;) 「こんにちは!挨拶はしっかりね!」


 (*′∀`) 「先輩もぉ~、この委員会なんですかぁ~」


 (-_-;) 「そうだよ?よろしくね。」


 (*′∀`) 「なんでですかぁ~」


 (-_-;) 「は?(・∀・)・・・なんでだろ??」


 (*′∀`) 「てゆうかぁ~、よくクラブとかかぶるんですけどぉ~、

        まねしてるんですかぁ~?やだぁ~」




 (-_-;) 「きがあうんだね!」
          


 (*′∀`) 「なんかこわぁ~い。あんま怒ると、しわが増えちゃいますよぉ~。

        先輩はもう若くはないんですからぁ~。テヘッ☆」



 (-_-;)  「へ?怒ってないよ? 

       確かに若くはないね←認」


 (*′∀`) 「まぁ、でもぉ~、先輩はキレイタイプですよねぇ~。

        私なんか最近お肌ボロボロでぇ~、困ってるんですよぉ~。

        (本当はピチピチ)」


 (-_-;) 「そうなんだー」


 (*′∀`) 「あっ、でも先輩もよく見るとしみとかあるぅー。

        失礼な事言っちゃいましたぁ~?ごめんなさぁ~い。」


 (-_-;) 「ないけど、目、悪いの?」


 (*′∀`) 「あと、先輩が○○くんの事好きだって聞いたんですけどぉ~、

        本当ですかぁ~?」


 (-_-;) 「えと、その人の名前はツna・・・」


 (*′∀`) 「その感じでわぁ~、本当なんですねぇ~。ウケルー」


 (-_-;) 「え?だからツn・・・」

 (*′∀`) 「あっ、ごめんなさぁ~い。知られたくありませんでしたぁ~?

        ふふ。」


 (-_-;) 「だから、その人の名前ってまさか、沢田ツナヨsh・・・」


 (*′∀`) 「てかぁ~、私も○○くん好きなんですけどぉ~、

        あきらめてくd・・・。やっぱいいや。負ける気がしないモン!」 」


 (-_-;) 「話聞いておくれ・・・(ノ_・。)」


 (*′∀`) 「○○く~ん!!」


 【・_・】 「何?」


 (*′∀`) 「先輩がぁ~、○○君の事好きなんだってぇ~。」


 【・_・】 「本当っすか??」

 

 (-_-;) 「ツ・・・」

       
 【・_・】 「実は俺、ずっと先輩の事がすk・・・(ブリ子に口をふさがれた


 (*′∀`) 「あっ、なんか○○君用事があるみたいだから。ね?行きな!」

 

 (-_-;) 「よく顔見えなかったけど、あの人ってツn・・・」

 

 (*′∀`) 「せ、先輩なんて眼中ないって。前言ってた。」

 

 (-_-;) 「ツナはそんな事言わない(へたれだから←)!!」



 (*′∀`) 「地獄に落ちろ!」


 (-_-;) 「落ちる手本を見せてくださいLOVE

ぶりっ子風に

やりたかったかも(笑