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土曜日の塾の事…
授業30分前に、あたしの
後ろの席のM井が椅子を
トントンってしてきた。
よくやって来るから
それが呼び出す合図みたいな(笑)
み「何(・・?)」
M「数学の宿題、やってきた?」
み「うん、一ページ丸々
分からん所あったけど」
M「よっしゃ!仲間がおった!」
みのは密かに
全然よくねぇよ!
と突っ込む(笑)
そして、そこのページを
あたしがやってたら
M「おぃ、ともき」
うちの塾には友井がいるから、そいつを呼んだと思ってたら
友「俺ともきちゃうし」
と否定(普通)
M「友ちゃんちゃうし
こいつ」
トントン
ってはい!!?
ともきってのは
あたしと同じ名字の男子
因みにあたしと同じ名字は学年で、四人全学年にいます(汗
み「え!?立花って、三人とも四組?」
あ、あたしとM井はクラス違うんです
立花が二人、四組な事は知ってた
でも、ともき…??
M「残念、二人」
み「部活一緒か
走ってんの見た事ある」
気付くのおせぇな、うち
M「アイツ…ムカつく」
ムカつく奴とうちを一緒にすんなよ(怒
み「え、じゃもう一人の男子の立花はなんて呼んでる?」
M「ともき」
Σ(´ロ`;
立花被害受けすぎ!!
み「じゃぁ、立花めぇは!?」
M「喋らん(キッパリ)」
み「そうきたか」
あ、本音←
そこで会話終了するはずねぇべ。
だって、本題入ってないから!
M「ともき、これあっとん?」
と、3ページ位やってないM井は、一問解く度に聞いて来る
み「ともきじゃない!
うん」
たまに
み「こうじゃないん?」
的な事を言うと、
M「ばーか
あ、間違えた
(みのが正解)」
謝れよテメェ(-_-#)
その後、塾長が来て授業開始。
さっそく塾長が宿題の丸つけをすると言い出して
席替えしたらM井の宿題を丸つけするハメに…
真っ白だし、途中、私の写したみたいな所あるし
丸つけ恐ろしかった…。
しかもあたしの丸付けは友井(友井と席隣)
なんか気まずッ!
友井とはほぼ喋った事ねぇんだよ!!
一個(;´∇`)=3ホッ…としたのが
あたしの教えた所が
全問正解した事
塾長「わからへん所はヒントやるから~
一人でも分かってたら却下するけど」
オニか、塾長!
そこで、ともきって呼ばれた事をスカッとできた
M「○ページの○番」
塾「解けていた人」
み「はい」
塾「却下」
の件が四回位(笑)
あたしの成績は、塾では三番目で、一位が友井、二位がM井
数学は、学年で、M井が一位、あたしが三位
だから友井とM井に挟まれてるんだけど
あたしが手を挙げたせで
解説して貰えなかった問題があったら
たまに両端から
「くそっ」
って声が…(苦笑)
本気楽しいね!←
特に一人で却下できるのが楽しい(*^m^*)
え?冷たい?
だって本音ですから
って、めぇに話すと
(めぇはうちと塾が違います)
め「確かにM井とは喋らんなぁ」
み「どれ位(?_?)」
め「一回、席となりになった時に
『ごめん、教科書忘れた
見せて!』
って言ったら
二回うなずく位しか
会話してない」
誰ですか!?頷いてる人!?
あたしが忘れてたら
『ば~か』位100%言ってくんのに!
つかそれ、会話って言うのか!?
的な突っ込みをしながら爆笑しましたわ。
M井…いくら喋らんからって頷くだけとか止めようよ!!
キャラ違うから!!
つか、うけるから!
つか…
ともきは止めてッ!
授業30分前に、あたしの
後ろの席のM井が椅子を
トントンってしてきた。
よくやって来るから
それが呼び出す合図みたいな(笑)
み「何(・・?)」
M「数学の宿題、やってきた?」
み「うん、一ページ丸々
分からん所あったけど」
M「よっしゃ!仲間がおった!」
みのは密かに
全然よくねぇよ!
と突っ込む(笑)
そして、そこのページを
あたしがやってたら
M「おぃ、ともき」
うちの塾には友井がいるから、そいつを呼んだと思ってたら
友「俺ともきちゃうし」
と否定(普通)
M「友ちゃんちゃうし
こいつ」
トントン
ってはい!!?
ともきってのは
あたしと同じ名字の男子
因みにあたしと同じ名字は学年で、四人全学年にいます(汗
み「え!?立花って、三人とも四組?」
あ、あたしとM井はクラス違うんです
立花が二人、四組な事は知ってた
でも、ともき…??
M「残念、二人」
み「部活一緒か
走ってんの見た事ある」
気付くのおせぇな、うち
M「アイツ…ムカつく」
ムカつく奴とうちを一緒にすんなよ(怒
み「え、じゃもう一人の男子の立花はなんて呼んでる?」
M「ともき」
Σ(´ロ`;
立花被害受けすぎ!!
み「じゃぁ、立花めぇは!?」
M「喋らん(キッパリ)」
み「そうきたか」
あ、本音←
そこで会話終了するはずねぇべ。
だって、本題入ってないから!
M「ともき、これあっとん?」
と、3ページ位やってないM井は、一問解く度に聞いて来る
み「ともきじゃない!
うん」
たまに
み「こうじゃないん?」
的な事を言うと、
M「ばーか
あ、間違えた
(みのが正解)」
謝れよテメェ(-_-#)
その後、塾長が来て授業開始。
さっそく塾長が宿題の丸つけをすると言い出して
席替えしたらM井の宿題を丸つけするハメに…
真っ白だし、途中、私の写したみたいな所あるし
丸つけ恐ろしかった…。
しかもあたしの丸付けは友井(友井と席隣)
なんか気まずッ!
友井とはほぼ喋った事ねぇんだよ!!
一個(;´∇`)=3ホッ…としたのが
あたしの教えた所が
全問正解した事
塾長「わからへん所はヒントやるから~
一人でも分かってたら却下するけど」
オニか、塾長!
そこで、ともきって呼ばれた事をスカッとできた
M「○ページの○番」
塾「解けていた人」
み「はい」
塾「却下」
の件が四回位(笑)
あたしの成績は、塾では三番目で、一位が友井、二位がM井
数学は、学年で、M井が一位、あたしが三位
だから友井とM井に挟まれてるんだけど
あたしが手を挙げたせで
解説して貰えなかった問題があったら
たまに両端から
「くそっ」
って声が…(苦笑)
本気楽しいね!←
特に一人で却下できるのが楽しい(*^m^*)
え?冷たい?
だって本音ですから
って、めぇに話すと
(めぇはうちと塾が違います)
め「確かにM井とは喋らんなぁ」
み「どれ位(?_?)」
め「一回、席となりになった時に
『ごめん、教科書忘れた
見せて!』
って言ったら
二回うなずく位しか
会話してない」
誰ですか!?頷いてる人!?
あたしが忘れてたら
『ば~か』位100%言ってくんのに!
つかそれ、会話って言うのか!?
的な突っ込みをしながら爆笑しましたわ。
M井…いくら喋らんからって頷くだけとか止めようよ!!
キャラ違うから!!
つか、うけるから!
つか…
ともきは止めてッ!
「包…丁(゜_。)?」
竜太はニコニコと言う
「死ねッ」
その声は軽やかで
楽しそうで
明るい。
逃げ……なきゃ...
思ってはいるものの、
足は竦み、使い物にならない。
あたし…死ぬの?
「菜穂…荑」
ドンッ!
「維月?!(・oノ)ノ」
血は…
散らない。
「チッ外したか。」
こう言う時は、普通は
刺さるケド、
良かった…歖
とは思ったものの
これで終わりな筈無かった
竜太はニコニコと言う
「死ねッ」
その声は軽やかで
楽しそうで
明るい。
逃げ……なきゃ...
思ってはいるものの、
足は竦み、使い物にならない。
あたし…死ぬの?
「菜穂…荑」
ドンッ!
「維月?!(・oノ)ノ」
血は…
散らない。
「チッ外したか。」
こう言う時は、普通は
刺さるケド、
良かった…歖
とは思ったものの
これで終わりな筈無かった
