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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。



チームN3に



訂正。

NGT48 に、

言いたいことが、ひとつ、あります。


ここまでの何度かの劇場公演で感じていたことです。

感じていましたが、今はそれを言うときではない、と思ってずっと黙って見ていました。


そのときが来たのかどうかはわかりません。
ですが、今、言います。




チームN3の「お見送り」は、全ての48Gチームの中で、

最悪です。



何が駄目なのかは、自分たちで考えてほしいと思います。

ひとつ、言うならば、


あなたたちは、 お見送り を何のためにやっているのか?

ということです。



アドバイスをするならば、
他のチームの公演のお見送りを見せてもらった方がいいと思います。

超選抜 と呼ばれるメンバーは、お見送りで何をしているか。
他のグループの研究生 は、どういうお見送りをしているか。



君たちのお見送りは、最悪だ。


いま、NGT劇場のロビーでは、N3の劇場デビューの時の映像がドキュメンタリーになって流れています。

あのときの涙を忘れてほしくない。
あのときの気持ちを持ちつづけてほしい。


もう一度言います。


NGT48のお見送りは、最悪です。



悲しいです。



http://ameblo.jp/1024kun/entry-12081357411.html



今日の「お見送り」にて。


某メンバー「あっ、髪の毛切りました?」
私「うん、切った切った」
某メンバー「サッパリした~(笑)」
私「ありがとう。(笑)」


認知される、ってこういう感じなんですね・・・。

握手会には行かない劇場公演だけの客を、よく覚えてるもんだなぁ、と思います。
顔と髪型覚えてる、ってことですからね。
この子は記憶力良いんですね。

たったこれだけでも、この子に対して特別な推し感情を抱きそうになります。
やっぱりダメですね。私は絶対に握手会に行ってはいけないタイプの人間なのでしょう。
行ったら最後、劇場盤を100枚買うことになるのが確実です。(涙)
女に貢ぐの嫌いじゃないタイプなんで。(笑)

ダメダメ、絶対ダメ。(笑)
握手券は須田が卒業する前に一回だけ10枚取る、と決めています。
これは最後の砦です。
これが崩れたら、本当に私の一般人としての人生終わると思います。(笑)



今日の入場は21巡でした。(涙)

周りの列は早々に呼び出されて入場してしまいました。
私のいる101~110の例だけ取り残されて、後ろの110番の女の子と「なんかヤバそうなパターンの感じするんだけど・・・」と話していたら本当に呼び出しかからなくて。

その子がマジで前田敦子に似てて、内心ちょっとビビってたのは内緒のハナシです。

入場していつもの上手側に行ったら、最後列の端の席が2席空いている、と案内されましたが、そんなとこ座るかいな!(笑)
そんなとこ座るくらいなら立ち見の方がよっぽどマシです!

立ち見2列目だったので、メンバーを見る、ということはちょっと難しかったです。


ですが、初志貫徹、今日は1人のメンバーを見える範囲で(涙)集中的に見ていました。




加藤 美南 。

今年、NGTメンバーの中で唯一ランクインした、NGT48 のエースです。


加藤のことは、初めてNGT劇場に行った時からずっと見ています。

それでも、もう一度ちゃんと彼女を見たかったのです。
彼女をちゃんと理解したかったのです。

彼女はすごく良いんです。

NGT48では、間違いなく一番です。
ですが、彼女が今、曲がり角にいるように感じられてしまうんです。

それはどうしてなのかをちゃんと理解したかった。


そして今日、また少しだけ、彼女への理解が進んだような気がします。



ひとつめ。

加藤は、カウンターモーションを必要としない。
だから、その動きに「切なさ」が感じられない。


あまりに動きの「芯」がしっかりし過ぎて、
伸ばした腕を縮めても、大きく回した脚を戻しても、倒した上体を起こしても、
その反動を吸収するカウンターの動きが全くない。 

だから、そのアクションが大きな動きに見えない。
あまりに、こともなげに動きが進んでしまう。
だから、彼女の動きは「印象的」でない。

例えば、右手と右足を横に出し、それをヒュッと戻したら普通の人間なら左によろけます。
それを止めるために、重心を右に移動するカウンターの動きが必要になるはずです。

ですが、彼女にはそれがない。

身体がピタリとバランスを保ったまま、右手と右足を戻す動きをしてみせるのです。
どうやって慣性を逃がしているのかわかりませんが、バランスが崩れないのです。

どんなに重い鉄球だって、空中から固い床に落下したら、ゴゴン、と一瞬だけ反力でほんの少し跳ねるはずです。
彼女には、それがない。
ピタリと静止してみせるのです。

これが彼女の動きを逆に分かりにくくしているのだと思います。
本当は、すごく難しい動きをしているはずなのに、なんだか当たり前のように感じてしまいます。

多分、身体をひねったりして、バランスを取る動きがあった方が、アクションが多くなるために見る側にとって分かりやすいのですが、
彼女の動きはあまりにもスッと収束してしまうために、
「余韻」がなく、印象的なものになりづらいのだと思います。

逆に、ものすごく難しいことなんだと思います。
バランスが取れているものを、バランスを崩せ、ということですから。

加藤の動きは、あまりにもまとまっていて、あまりにも力強くて、切なさ、が見えない。

きっと、ここだと思います。


そして、表情。

その動きの反動が顔に出ない。

多分、ヒュッと早い難しい動きをしたときは、少しその表情が崩れた方が良いんだと思います。
表情にも全く出ないから、見る側の感情に訴えないのかもしれません。

きっと、ワン、ツー、ワン、ツー、の動きで、身体の動きに連動して表情も一緒に変化した方が「踊り」としては情緒的になるのではないでしょうか。


かなり偉そうなことをつらつらと並べましたが、
でも、多分そうなんだと思います。

あまりにも安定し過ぎていて、弱い部分や切ない部分が見える瞬間がほとんどない。


加藤、
きっと、「悲しい動き」とか「切ない動き」だよ。
そういった、「弱い部分」。
そういったものが君の踊りの中に現れると、君の踊りはものすごく印象的になると思う。

男は、弱さを見せない女には魅力を感じないものなんです。

難しいね。
でも、きっとそこだと思う。

君の踊りを見ていて、僕はそう思う。



ふたつめ。

あとは、「歌」なんだろうね。


「夢が叶う」と、その思いが溢れ出して瞳から伝えたくなる。
「あなたと一緒に歩きたい」。


これを表現するんだ。

ずっと夢見ていた、その夢が叶う。
その気持ちが自分の中から溢れ出してくる。
そして、
愛する人と自分の育った街を一緒に歩きたいと願う。

これを表現するんだよ。

きっと、それは笑顔ではないと思う。
悲しい顔でもないと思う。


君は、そのとき、
いったいどういった顔をするのだろうか。

それを表現してほしい。

それが 歌う ということです。

想像でいいんだよ。
だから間違いなんてない。

それが 表現力 になっていく。



加藤 美南 。

君が越えようとしているハードルはとても高い。

だけど、君はそれを越えなければならないんだ。
私もそうしてほしいと思う。

君は、NGT48のエースだから。

大丈夫。
絶対に越えて行ける。

越えられると信じるんだ。

わかってるよね。
ものごとを成功させる方法。

それは成功すると信じること。


大丈夫。

6月18日に、君は夢を現実に変えてみせた。


信じて、真っ直ぐ行きなさい。
自分が行くと決めたその場所へ。



「新幹線の車窓から」

新潟行き、とき323号です。
NGT N3 パジャマドライブ公演。

前回は14日でしたから、9日目という過去最短のサイクルでの公演観覧になりました。

今回もキャンセル待ちだったのですが、11番という若い番号だったために昨夜のうちに繰り上げ当選の連絡が来ました。
今回は通常当選と同じ扱いの入場手続きになります。

今日は、ある目的を持って劇場入りします。
あるメンバーを集中して徹底的に見ようと思っています。

それも、入場巡でどこに座れるか、立ち見になるか、で流動的ではありますが、
これからの劇場公演観覧は、そういった目的を持って見よう、と思っています。

その内容については、また終演後に。



昨夜の「AKB48 FES 2016」。


さすが、NHK。

AKBの特番としては、ベスト。
過去最高の内容だったと思います。

ユニットの組み方も、ファンが「そう、それだよ!」と感じる出し惜しみのない人選。


私個人的には、みるきーの姿が切なかったです。
みるきーはもういない、ということを再認識させられて。
言っても仕方ないですが、やっぱりさや姐の隣にはみるきーがいて欲しいと感じます。



私が一番いいな、と感じたのは、
メンバーによる生演奏のブロック。

竹内美宥の、 初日 。

フルマリオンの、 枯れ葉のステーション 。

以前に番組で披露した時とは編曲を変え、
より情緒的、エモーショナルな演奏になっていました。


竹内の音楽性の高さには感心しました。

演奏の途中、ミスタッチがあったのだと思います。
ですが、即座にその音符の途切れをわざと繰り返すことで「そういうアレンジなのかな」と思わせるフォローに変えてみせました。



うおっ?

今、新幹線は長岡を過ぎたところなのですが、
ヘッドホンからの曲が偶然「Maxとき315号」になりました。(笑)
このタイミングでこの曲がかかると、本気でテンション上がりますねぇ。ううむ。



って、そうそう、生演奏のハナシ。

エイトのユニット「ちょおだ」が Give me five ! をやりましたが、長が譜面ナシで演奏していたところもビックリ。

それ言ったら、さや姐率いるNMBも譜面ナシでしたけど。


こういう、「演奏会」というライブをやって欲しいなぁ、と本当に思います。

48Gには、ピアニストはもっといますし、
ギタリストもたくさんいます。

そういう子にライトを当てることができて、48Gとしても音楽性の幅を広げられることはとても良いことだと思うのです。



いつか、そういったライブが開催されることを切に希望致します。




入れませんでした。





劇場まで来て入れないのは初めてでした。



事前の繰り上げ入場はなく、1番からの呼び出しで、18番で呼び出しストップ。
そこまで、たった3人。
こんなに該当者が現れない呼び出しは初めて見ました。

事前キャンセル数は10でしたから、確実に入れると思いました。


しかし、
長い長い呼び出し中断待機のなか、


ロビーからビンゴ抽選開始のアナウンスが聞こえます。





しばらくして、抽選外入場の呼び出しが開始されました。

抽選外入場の呼び出しも、たった8人。
26番で呼び出しが終わりました。





これが、私の経験したJKT48日本公演の全てです。



すごく残念ですけれど、
キャンセル待ちというのはこういうものなので仕方ないですね。


入りたかったナー。(笑)



 

 

さあ、今日。

 

結構、ドキドキしますね。

 

 

昨夜、予習をしようと思って18:30までに自宅に戻ってPCでDMMを開いたら、配信ナシ!

へっ? マジか!? DMMはJKTを配信する権利がないのでしょうか。

仕方なく、アメブロを検索してみましたが、これまた公演内容のレポートは見つからず。

 

なので予習状況は、単に太陽公演の曲をヘビロテで聴きまくるだけ、というほとんど役に立たない状況。

 

むむむ。

何故にこんなに情報がない?

かろうじて、土曜はキャンセルが40と大量だったことと、関係者が30人近く入っていた、ということくらいが分かる程度です。

 

ということで、今日の公演内容は本当に本気でレポートせにゃならん、と、おかしな使命感に駆られるワタシでした。

 

 

気になるキャンセル状況は、11:00時点で「10」。

意外と、と言ったら失礼かもしれませんが、思ったよりも少ないです。

多分、28番なら入れると思うんですが、ビンゴ入場は難しいかも知れませんね。

 

 


知らなかったのですが、JKTの日本公演はこれが初、なのだそうです。

そうだったんですね。

そして、

 

仲川の日本国内での公演はこれが最後、と公言するインタビュー記事がありました。

やっぱり、そうですか。

 

 

この秋葉原公演で、

ありがとう を伝えるのは、ハルカじゃない。

 

僕らの方だ。

 

 

 

 


ラーメンみなみ の豚丼は、屋台の味がします。(笑)


最近は、公演終わりにラーメンみなみに寄ることが多いです。
まあ、せっかく新潟に来てるんですから、新潟にNGT48の経済効果を反映させるべく(?)新潟で食ったり買ったりしてますね。

今回食べた豚丼は、メッチャ、B級でした。
なんだか、私が作ったんじゃないか?と思えるくらいB級でした。(笑)
今まで食べたものの中で一番近い味は「そばめし」だと思います。

なので別に不味いわけでは全くなく、想像の遥か斜め上の味だったことに驚いています。(笑)
確かにキャベツとタマネギと豚肉なんで、ソース味がものすごくしっくりくる組み合わせではあるんですが(笑)、それがご飯の上に乗っているのはちょっと想像したことがありませんでした。
だってラーメン屋だから基本的に中華風の味付けかな?と思うじゃないですか。
なのにバリバリ日本風でした。というか、お祭りの屋台風でした。てか、独身男の料理かよ!(笑)

面白いなぁ、こういうの。

小洒落たビストロのカタカナ飯なんかより、よっぽど驚きがあって面白いです。
明日自分で作れるし。(笑)



だから。

ラーメン屋のハナシはどうでもよくて。(笑)




NGT48劇場は11回目、パジャドラは4回目です。

今日は7巡目入場でした。

7巡目だと、席数から考えると、前3列は埋まっている計算です。
なので立ち見中央の選択肢を考慮して入場しました。

まずは、立ち見席。

 

まだ誰もいませんでした。
なので立ち見中央に行ってみましたが、そこから場内を見渡すと、上手の前方席がまだかなり空いていました。


「これは!」と思って足早に上手に回ると、最前列の上手端の席が空いているではないですか!!

ラッキー。(笑)

前々回、2列目端でかなり楽しかったので、最前列ならかなり最高な感じだろうと想像しましたが、


正に!!


もう、書ききれないくらいのメンバーがロックオンしてくれて、そういう意味では過去最高に楽しかったです。

高倉が何度もロックオンしてくれるのが嬉しかったなあ。
指差して笑顔で歌ってあげると、本当に嬉しそうに笑うのが本当に可愛いです。

宮島亜弥が最多かつ最長につきあってくれて、ちょっと釣られそうになりました。(笑)


日下部は今日はアンコールだけでしたが、お見送りの時に日下部の方から「Maxとき315号で、」と、さっき一緒に歌ったことをメンバーの側から話してくれるなんて、ファンとしては超感激。

メンバーも、自分の目を見て一緒に歌ってくれるファンは嬉しいもののようですね。

そこは、ファンもメンバーも変わらず同じなのでしょう。


これがライブ。

客がノッてくれて、一緒に曲を歌うという時間を共有し、
客と心通わせる瞬間があったことが実感できれば、歌っているメンバーも嬉しいんです。


これが、劇場公演。

自分が楽しくて、それでメンバーが喜んでくれたら、最高じゃないですか。




と言いつつ、今日は最前列だったので、またしてもメンバーの「脚」を見ていました。

下半身見てると、メンバーになんだか違うところ見てるヤバいエロオヤジだと思われてもいけないので(涙)、
ガン見せずにチラチラ見る感じでしたが。

って、なんかこう書くとそっちの方がヤバい感じに聞こえるかもしれませんが(笑)、大丈夫です、スカートの裾から上は見てません。
スカートから出てる脚と筋肉だけ見てましたから。
ホントですってば。(笑)



菅原が膝の使い方が上手いのは以前から書いていますが、
逆にそこから下の使い方が上手いのは、
本間 日陽 。

さすがにバレリーナ。
足首を綺麗に動かしますね。

本間の足下だけ見てても全然飽きないです。
本当にキレイに伸ばしますし、シュッと素早く大きく回す。

デキる女っていいですねぇ。
大好きですよ。(笑)



そして横から、ヒュッ、ヒュッ、と力強くステップして速くひねるメンバーが私の視界にステップインして来ます。

えっ?誰?
と思って顔を見上げたら、加藤。

あ、かとみな か。
さすが、ですね。(笑)

加藤の踊りは、本当に大きくて速くて綺麗でバランスがいい。
逆を言うと、それが欠点。(!)
彼女は背が低くて体幹がキチンと作ってあるから、その動きは本当に破綻のないバランスした動きになります。

でもね、そこがダメ。(笑)
例えるなら、書道の教科書に載っているような字は、本当にキレイだけど、面白いか面白くないかと言ったら面白くはない。

ものすごく高いレベルでの話になってしまうと思います。
料理が美味しすぎて感動しない、ということなのですから。
美人すぎて可愛げがない、というのと同じことです。

だけど、加藤はもう本当にそのレベルにいます。
加藤に求められるのは、「加藤美南」という個性。

綺麗な美しい踊りではなく、
「かとみな」らしいな、という「らしさ」という世界。

演じる。
という部分です。


すみません、素人がこんなにも偉そうに上目線で批評して。

でも、本当に加藤は、もうそういうところへ行っていると思います。
きっと彼女自身がそれに気付いていて、今、その旅の途中なのだと思います。

その旅を終えた時、加藤美南のライバルは 山本 彩 になるのでしょう。



小熊のステップは、本当に柔らかくて優しい。

ドンと踏まずに、スッ、と。
キュッと進めずに、そっと。




そして、もうひとり。

あれ?この脚誰だ? と思ったら、

日下部 愛菜 。


あのですね、日下部に、リクエストがあります。

その手の動きは、笑っているのですか?泣いているのですか?
その腰のひねりは、喜んでいるのですか?悲しんでいるのですか?

笑っている手首。
悲しんでいる背中。

それを表現してほしいです。
君がステージ上でやるべきは、振り付け じゃないと思います。
君の手と脚で表すのは「踊り」です。


それは、「歌」と同じ。

恋しい、とか、切ない、とか。
それをあなたの手と脚と体で、表してください。

日下部愛菜に必要なのは、もう、綺麗な動きや美しい姿勢、じゃない。

気持ちを表す手と脚、じゃないでしょうか。

 

ぜひ、そこへ行ってほしいと思います。




最後に、太野 彩香 。

君が人見知りなのはわかってる。(笑)
恥ずかしがり屋なのは知ってるよ。

だからこそ、あえて言おう。


お客さんの目の前に身を乗り出して、そのお客さんの視線を自分に釘付けにしてみる、
ということをやったほうがいい。

山口真帆や、中井りかのように。


君は「そんなん出来ひん」と言うでしょう。
恥ずかしいよね。(笑)
だよね。

でも、やってごらんよ。


君は「シアターの女神」になっちゃいけない。

収録や撮影が忙しくて、劇場公演に出ていられない、という存在になってほしい。

ファンから、「またアヤカニ休演かよ。あいつ最近テレビとか雑誌とか出てるけど公演休みがちだよなぁ」と言われるくらいのメンバーになってほしいんです。


すぐそこにいるお客さんに、笑って手を振ってごらん。

君の目の前にいるお客さんの顔を、笑顔にしてごらん。


今日、目の前にいた、君をずっと見て、大きな声で嬉しそうに歌っていたおじさんのように。

そして、君の目の前のお客さんを、
そのおじさんの笑顔に負けて恥ずかしそうに笑った君のように笑わせてごらん。

そうすれば、君の勝ちだ。


 

君のやるべきことは、劇場のステージで歌って踊ることじゃあない。

目の前のお客さんを君自身で笑顔にすること。
それこそが、君がNGT48のメンバーである、その存在意義だよ。


太野 彩香 。

やってごらん。

 

そのおじさんが、あまりにも君を見続けてるから、あまりにも君を楽しそうに見てノリノリで歌ってるから、

君はそれに負けてそのおじさんの顔を見て恥ずかしそうに笑ったよね。

 

次は、君が同じようにお客さんを笑顔にしてみせる番だ。


こんな、ただのAKBファンのおっさんに負けるな!(笑)




ねえ、チームN3のみんな、

最前列上手端のおっさん、3本のサイリウム振りまくりでノリノリで歌いまくりだったでしょ。

でもね、ただヘラヘラとノリノリで劇場公演を楽しんでるだけじゃないんだぜ。

 

結構、シビアに君等を見てるんだぜ。(笑)

 

 

君等が「最強チームは、N、3、N、3、」って歌うから、

 

本当に最強チームになるまで、東京から何度でも君等の劇場に通うぜ。

 

 

だから、本当になるんだよ、

「最強チーム」に、 ね。

 

 

 


新幹線の車窓から シリーズです。(笑)

新潟行きMaxとき325号に乗っております。
チームN3、パジャドラ公演です。

いつものように、そのレポートは終演後に。



秋葉原のJKT出張公演は、
16日(日)の昼公演、柱枠でのキャン待ちに引っ掛かりました。

28番ですので、多分入れると思います。
運が良ければビンゴありかもしれません。

柱とモバイル、2枠ずつ3公演、計6枠あればどこかで当選できるんじゃないか?と甘く考えていましたが、
さすがにAKB劇場、そんな簡単には当選しませんね。(涙)

JKT公演の倍率がどのくらいなのか、さっぱり見当もつきませんが、
多分チーム8の公演よりは倍率低いと思うんですけれど。

そうでなく、私のような「珍しいモノ見たさ」のファンはかなりいるのでしょうか。(笑)


古くからの、仲川のファン、という人はかなりいるでしょうね。
今回の公演は、事実上の仲川の卒業公演のようなものですし。

公式の卒業公演はジャカルタで行われるのでしょうから、日本のファンにとっての、仲川遥香とのお別れ公演になるはずです。

だから私のようなクソDDが行きたがるわけですけれど。


3公演の真ん中、という微妙な公演ですけれど(笑)、
とりあえずは見ることができると思うので、ひと安心です。



メンバーをほとんど知らない、

歌詞もインドネシア語で分からない、

という公演なのですが、
だからこそ、気合い入れて本気でレポートしたいと思います。

乞う、ご期待。(笑)



とりあえずその前に、N3のパジャドラ公演のレポートをしますので、
まずはそちらをお待ちください。

よろしくお願いいたします。

 

 

やっと。

 

一か月も前から下書き状態で非公開だったこの記事。

それに最終の修正を加えて、

やっと、公開する日が来ました。

 

 

世間は、

STU だとか、 じゃんけん大会 だとか、 ハイテンション だとか、

そういう話題で持ち切りだと思います。

 

それらについて、もちろん私も色々と思うことはありますが、

今は、

 

今は、このことがとても重要です。

 

 

10月15日(土) 18:00、

10月16日(日) 14:00、18:00、

 

JKT48 秋葉原出張公演、「僕の太陽」

~仲川遥香、ありがとうを伝えに来ました。withJKT48~ 。

 

9月9日に発表されてから、本当に待っていました。

 

私のタブレットのカレンダーでは、AKB系のライブや公演の参加が決まった日には

赤いマーキングがついて「この日には他のスケジュールを入れてはいけない。他の劇場公演などにも応募してはいけない」という日になります。

10/15と10/16は、この公演が発表された翌日には私のカレンダーに赤いマーキングが入りました。

 

他のプライベートスケジュールや、他の劇場公演を全てシャットアウトし、JKTの公演応募を最優先にしていました。

 

そして、やっと、開けて10/12には公演の応募が開始されます。

 

絶対に行きたいです。

 

 

JKTのメンバーは、仲川とメロディしか知りません。

インドネシア語など、分かるわけもありません。

 

それでも、行きたいです。

 

仲川が連れて来るJKTを見たいんです。

 

仲川 遥香 の劇場公演を、どうしても見たいんです。

 

 

私は仲川を知りません。

私がAKBのファンになった時には、仲川はもうJKTに移籍していました。

その後、仲川がインドネシアで具体的に何をしていたのかはほとんど分かりません。

 

 

ですが、これだけは知っています。

 

 

仲川遥香は、48Gで、

「移籍によって最も成功したメンバー」

である、ということを。

 

指原、ではないのです。

仲川遥香、なんです。

 

 

仲川は、今年いっぱいでの卒業を発表しています。

 

その後も、日本に帰ってくることはないようです。

 

 

ですから、仲川の公演が見られるのは、これが最後になるはずです。

 

 

48Gで、最も成功したメンバー、仲川遥香。

 

その仲川が連れて来る、JKT48。

 

 

見たい。

 

絶対に見たいです。

 

 

そして、日本公演の選抜メンバーは、

総選挙選抜の16人ではないようですが、

 

ですが、JKT運営の選抜した「ガチのJKT選抜」のようです。

 

 

JKTが本気で秋葉原に乗り込んで来るのならば、

東京のファンとして本気で迎えうってやろうじゃないか(笑)、

ということなんですよ。

 

JKT劇場の公演がどれほど熱いのかは知りませんが、

秋葉原AKB劇場の「熱さ」を教えてやろうじゃないか、と。

 

そして、次の週末に秋葉原で公演した16人がジャカルタに帰り、

他のメンバーに「どうだった?」と聞かれた時に、

 

「アキハバラは、凄かった」

 

と言わせたい。

 

 

そう思っています。

 

 

 

 

AKB48劇場 出張公演メンバー

 

アリシア・チャンジア(チームKⅢ)


アヤナ・シャアブ(チームJ)


ベビー・チャエサラ・アナディラ(チームJ)


シンディ・ユフィア(チームKⅢ)


デフィ・キナル・プトゥリ(チームKⅢ)


ハルカ・ナカガワ(チームT)


ジェシカ・ファニア(チームJ)


ジェシカ・フェランダ(チームJ)

 

メロディー・ヌラムダニ・ラクサニ(チームJ)


ミシェル・クリスト・クスナディ(チームT)


ナビラー・ラトナ・アユ(チームJ)


ラトゥ・フィニー・フィトゥリリア(チームKⅢ)


シャニア・ジュニアナタ(チームJ)


シャニ・インディラ・ナティオ(チームT)


シンカ・ジュリアニ(チームKⅢ)


タリア・イファンカ(チームJ)

 

 

 

このメンバー全員に、

 

「アキハバラは凄かった」と言わせたいんです。

 

 

それが、きっと、

ジャカルタに渡った仲川遥香に、

我々日本の48Gファンが伝えられる最大の

 

「ありがとう」

 

になるはずだと思うからです。

 

 

 



今年になって見たスポーツ紙の記事の中では、最高。(笑)


もしかすると、書いてる側は逆にイヤミで書いている可能性もなくはないのですが、この際、それはどっちでもいいです。

この筆者は、AKB48 を理解していますね。

そして エンターテインメント というものを理解していると思います。


なんて能書きは不要なほど笑えます。

最高かよ!(笑)


元のサイトの記事


皆さんこんにちは。
おなじみ、

「 新幹線の車窓から ~遠征のひとコマ~ 」

シリーズです。(いつからそんなシリーズになった?)


本日はまたしてもSKE 7D2研究生公演です。
遠方枠です。
本当に月2のペースで通ってます。
そんなことしてるから、SKE8周年記念系の公演に全投しても全落なんだよ!というツッコミは不要です。わかっております。(涙)


ということで、今日はSKE関連での

心の叫び(別名:暴言)

を掲載させてください。

すみません。



SKE 1期生、2人のうちのひとりが、
8周年公演のあとに、こう発言したそうです。

自分は10周年までSKEにいる。

と。
何故か関西弁で「やめへんで!」と言ったそうです。



私は、あなたに言いたいことがあります。


辞めないなら、総選挙に立候補しなさい。


これは、玲奈が立候補しなかった時に言ったことです。
それをあなたにも言いたい。

もし、後輩が「総選挙が怖い。立候補したくない。」と泣いているのを見たとき、あなたはどうするのですか?
その後輩に、
総選挙なんか出なくていいよ。立候補しなくていいよ。
と言うのですか?

そんな1期生は、在籍している意味がありません。
明日、卒業を発表しなさい。


あなたは、
その時には、「怖くても立候補しなくちゃいけない。ファンの応援と自分の未来を信じて立候補しなさい」と、その後輩に言わなくてはなりません。

そのためには、あなたが立候補しなくてはなりません。
立候補しないひとは、誰かに立候補しなくちゃ、とは言えないからです。

そして、厳しいことを言えば、
アンダーガールズの席は「後輩に譲る」という場所でもありません。
神7なら、譲る、ということを言っても説得力がありますが、アンダーガールズ枠ではそれは譲るということにはなりません。

篠田麻里子は言いましたよね。
譲らなきゃ上がってこれないようじゃダメだ、潰しに来い。
と。

総選挙での席を後輩に譲るなら、
SKEシングル選抜の席も後輩に譲りなさい。
劇場公演のポジションも、研究生に譲りなさい。


だから。


辞めるな!

譲るな!

逃げるな!

負けるな!







大矢 真那 。

君が大好きだ。

だからいつまでもSKEにいてください。


そのために、
後輩にとっての、誇れる先輩でいてください。

僕らファンにとっての、誇れるメンバーでいてください。


ずっと、ずっと。