北澤早紀@Sakii_Kitazawa
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2020年04月01日 14:10
こんな個人的妄想選抜に対しての解説なんて需要あるんですかね?(笑)
ですが、私としては今回こんなことをやってみて、色々と感じることはあるのでそういった部分をお話ししたいと思います。
まずは、選抜したメンバーについてです。
チームKでは、武藤十夢を入れませんでした。
チームHでは、松岡菜摘を入れませんでした。
十夢は選抜7位のメンバーです。
松岡はチームHのキャプテン。
常識的には、この2人を外すなどあり得ないかもしれません。
ですが、今回は外します。
私の感じるままをお伝えしますが、
十夢は、この8人より劇場公演のパフォーマンスが高いとは思えないです。すみません。
AKB48のメンバーとして、という評価軸ならチームKでトップクラスだと思います。
ですが、純粋に公演パフォーマンスだけを見たら、この8人の方が良い、と私は思っています。
松岡は、正直公演パフォーマンスは良くわかりません。
ですが、少なくとも2月24日の公演映像では印象度はかなり低いです。こんなことを言って本当に申し訳ないですが、アップでカメラが抜くので存在が確認できますが、引きの画ではいるのが分からない。
知名度とか、序列とか、今回は無視しました。
私は、それぞれから8人ずつ選ぶなら、
この8人、この16人を選びます。
さて、
結局この16人を選び、
このフォーメーションを組んだのですが、
そこについてお話ししましょう。
まずは、最も標準的な5-6-5のフォーメーションとし、KとHから均等に並べる、という前提で組んでいます。
フォーメーション組みの起点はここです。
まず、Kから市川、Hから上野。
この2人を真ん中に置いて、16人の公演パフォーマンスの最大化、安定化、を図ります。
劇場公演が好きな方なら、この位置の2人が公演に最も影響が大きいのはご理解頂けると思います。
なので、まずはここを固めます。
そして次に、その両サイドに勢いのある若手を置く。
どちらもドラ3のメンバーです。
次に、フロントの構築にも着手します。
まずは、両チームのエース格、偶然にも火の国の女くまモンズ(笑)を2番3番に配置。
ここまでは順調に決まって行きました。
基本的に、
ここにはこういうメンバーを、というイメージを作ってからそれに合うメンバーをピックアップし、
じゃあそのメンバーがそこならシンメは誰?というようにして配置していきます。
で、ここまでは組み上がったのですが、
逆に、この大切な2つのポジションが残ってしまいました。(涙)
センターが消去法で残る、っておかしいだろ。(涙)
それは、この2人の問題児のせいです。
チームK、横山結衣。
チームH、田島芽瑠。
この2人が、誰とも組み合わせられなくて、最後に残ってしまいました。
ですが、田島をセンターにする勇気は私にはありませんでした・・・。
他の、コンセプト公演ならアリです。
ですが、純粋にK+HのRESET、として考えた場合には、横山でしょう。
そんな言い方はおかしいかもしれません。
横山は、単純にパフォーマーとして比較した際にもこの16人の中でトップ、という評価もできるメンバーです。
センターとして1ミリも不足はありません。
そして、さらに難航したユニット組み。(涙)
とりあえず、公演の出番順に説明しましょう。
まずは、「制服レジスタンス」。
ここは「制服」ですから、先生と生徒2人で、
・・・というウソがそれっぽく聞こえる3人ですが、そうではないです。
まずは、一発目のユニットですから劇場の客をアッと言わせたい。(笑)
それならいきなり上野にご登場願いましょうよ。
客をアッと言わせるならそこに横山を組み合わせることも考えましたが、
上野、横山、としてしまうと3人目が本当に決まりません。その2人とバランスさせるなら込山か市川、となってしまって、
そんな無駄な贅沢ユニットが組めるワケない!(笑)
コンサートならそんなユニットも見てみたいですが、公演だから無理。
込山と市川は別のユニットに入れるので無理。
なので横山も無理。
ということで、若手の2人を投入します。
上野を真ん中にして、小林と渡辺。
なかなか良いじゃないですか。
フレッシュ感もあって、「おっ?」と思わせるユニットになったと思います。
「奇跡は間に合わない」。
ここは逆に堅く行き過ぎたかなあ?とは思います。
ですが、このユニットはこの公演で絶対に失敗できないユニットですから、ガチガチにこの3人で行きます。
サプライズ感はないですが、納得感はあるユニットですよね。
「逆転王子様」。
最初から完全に狙ってました。(笑)
込山センターで両サイドにくまモンズ。(笑)
ものすごい贅沢感あります。
この3人集めて一気に使っちゃうの?という。
でも、なかなかバランスも良いです。
この3人なら、絶対に客席が「おおお!!」って言うはずですから。
「明日のためにキスを」。
まず、この曲の明るさを考えた時に浮かんだのが、
安田叶。 安田のバッキバキの笑顔はこの曲で使うべきだ、と。
で、隣は誰か?と考えた時に、秋吉。
神志那と小麟を加えて、なかなか良いユニットになったと思います。
かなりバラエティに富んだパフォーマンスの、
ちゃんとレッスンしてハマったらかなり良いパフォーマンスができる面白いユニットだと思います。
で、「心の端のソファー」。
このユニットは成立するのか?が不安でたまりません。(笑)
申し訳ないですが、最初に言ったように横山と田島は組み合わせる相手がいないんですよ。(笑)
だったら両極端なお前ら2人で組め!と。
で、それを豊永に丸投げして、後は豊永よろしくねなんとかしてね、という。(笑)
このユニット、成立するのか不安でたまらないですが、もし上手くハマったらとんでもなく最高のユニットになると思うんですよね。
まるでベクトルの違う3人ですが、
それぞれのパフォーマンス力、という部分での合計点ではダントツに高い3人です。
豊永がどれだけこの2人の間に入れるか?(笑)という力量にかかっていますね。
横山と田島は、自分勝手にやれば良いです。(笑)
逆に「合わせよう」とか考えたら小さくなっちゃってつまらないですから、2人は思い切り自分勝手にやった方が良いです。
それを豊永がどうまとめるか、という問題ですよこのユニットは。(笑)
本当に怖いですが、本当に楽しそうだなこのユニット。
という感じです。(笑)
まあ、ただの妄想なので、意味ないとか言ってしまったら意味ないですけれど、
劇場公演のないこんな時期ですから、
たまには思い切りこういう妄想で暴走してみるのも楽しいです。
チームK+チームH のRESET公演。
あなただったらどういったメンバーを選抜して、
どういったユニットを組みますか?
いやあ、また熱いコンビネーションが現れましたねえ・・・。
込山榛香 と 上野遥 。
この二人、どこでつながってたのでしょう。
博多座・・・ じゃないと思うんだけど?
上野が東京に来るタイミングがあったらしく、そこで会って話をしていた模様。
話の内容は、もちろん、
チームK+H「RESET」Mix公演
の実現に向けた、現場レベルの密談ですよね。(笑)
おおお、本格的に動き出すんですね。
どのくらい大人の承認を通ってるのかは分からないですが、とりあえず現場の実務担当者レベルでの会合は始まった、と。(笑)
もう、「手つな」を4+T2でやったんですから、
当然、K+HでRESETやらせろ、って話になりますよね。込山は散々「やりたい」って言ってるワケですし。
う~ん、K+HのRESETかぁ。
そいつは本当に凄い。
何はともあれ、込山と上野が組む、ってのが凄い。
確かに込山はチームKの中では異色なパフォーマンスを持っていて、
スピードとパワーで押しまくるKの中では、パワー感よりもしなりやひねりで見せるタイプの、須田亜香里と同系統のパフォーマンスです。
そういう意味では、上野と共通項があると言えるかもしれません。
何を話したのかなぁ、気になるなぁ。(笑)
そして、K+Hでの16人公演が行われるとして、
その選抜メンバーですよ。
お互いに8人ずつ出すとして、例えばK。
まずパッと名前を挙げて行きますが、
倉野尾、込山、市川、横山、湯本、
って、ほらもう5人出ちゃったですよ。(笑)
あと3人?
いやちょっと待って、
武藤姉妹、小田、下口、安田、?
いやいや、岡田も小林も長友も橋本も・・・
チームKから8人、って本当に物凄く熾烈な選抜ですね。(笑)
ちょっと8人に絞るの無理、みたいな。
このネタおもしろ過ぎるので、
今回はここまでにして次に引っ張ります。(笑)
いや、
ちょっと違う話に持って行きたいからです。
この、
「どこでつながってたのか分からないけど、凄く魅力的なグループを跨いだユニット」
って、いくつかあるんですよね。
パッとすぐに思い付くだけでも2つ。
まずは P.M.K. 。
いつの間にやらPMKが公式な略称になった(笑)、
ポメとミケとキツネ。
HKT豊永、NGT本間、AKB福岡。
このユニットは、先日のTDCホールの本間のソロコンでついに御披露目されまして、私も実際に見たわけですが、
いや~、なかなかに強力なユニットです。
なんて言うか、
パフォーマンスの方向性は個々にバラバラなんですが、それもあって、
なんだかすごく「3色」、という良い意味での混成感が強いです。
違う個性の3人が集まってひとつのユニットを組み上げてる感、というか。
逆に、この3人でのコンサート、ライブ、が見たいと思わせましたね。
パフォーマンスレベルも高いし、多分、なんでも出来るんじゃないかと思わせる面白いユニットです。
そして、私が密かに一番期待している、
心の底からライブが見てみたいと思っている、
チェリドリ。
Cherry'n Dream 。
ちょっとカッコ付けて
Cherry'n Dream とか書きましたが、
正しくは Cherry and Dream、です。(笑)
SKE末永桜花と、AKB山邊歩夢。
この二人、マジでどこでつながったんだろうか。
栄も秋葉原も、どっちの公演も見ている人間からすると、この二人組は本当に最強。
本当に、
心の底からこの二人のライブが見たいです。
少なくとも、「劇場」という場所でライブをやるなら、このユニットを超えようとしたら
岡田奈々 x 古畑奈和 か、 熊崎晴香 x 歌田初夏
とか、そういうレベルです。(笑)
チェリドリのライブ、本当に楽しいだろうなぁ。
本当に見てみたいです。
ホントに見たい。
去年の春フェスみたいな感じで、
メインステージなくていいんで(笑)、
ユニットばっかりフェス状態で「ユニット祭り」をやれたら楽しいだろうなぁ。
もちろん公式のAKBユニット群もだんさぶる!もQUEENTETもLit Charmも、
STUにもユニットあるんですよね?
とにかく全部、48のユニット全部、でやれたら楽しいでしょうねぇ。
そんなことも、今の状況では夢見るだけですが、
いつか実現できる日が来るといいな、と願って止みません。



























