~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024 -46ページ目

~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


そういえば、

こないだ100均に行ったら、
BGMで ギンガムチェック が流れてた。

オリジナルの音源じゃなくて、
ボーカルなし、ちょっとアレンジ、のBGM用のものだった。


♪ギン、ガム、チェック。
 恋の、模様。

私の横を通り過ぎた、
金髪をワックスで立てて左耳に2つのピアスを付けた黒マスクの兄ちゃんが、
BGMに合わせて口笛を吹いてた。

♪ブルー、ホワイト、ブルー。
 どっち、だろう?


ちょっと嬉しくて、
ちょっと悔しくて。

いつか君に、
AKB48の新曲を口笛で吹いてもらいたいんだ。




去年に引き続き、総選挙のない6月です。

ない、という意味合いも去年とは少し違っていますが、
もしも総選挙があったなら、今は投票期間中で、来週の土曜に開票イベント、でしょうか。


2年連続で総選挙のない6月を過ごし、改めて思います。

AKB48は、総選挙をやるべきだ。


私にとって、あれほどまでに熱くなれるイベントは他に存在しません。
あれほどに、落胆と歓喜と後悔と達成感を感じさせてくれるイベントは、私には他にありません。

なければ、経済的には本当に楽。(笑)

でも、そのために他の出費を制限し、常軌を逸した金額を消費したとしても、
私にとってはあのイベントで得られる「感動」の方が大切です。

色々な話や意見があるとは思いますが、
2018年のナゴヤドームで3位が発表された時。

あの瞬間に自分がドームの客席で発した叫びは、自分の人生で最も大きな声だったと思いますし、最も激しい感情だったと思います。


またいつか、そんなイベントをライブで感じたいな、と思います。


そしてもうひとつ、
私が再開を切望するイベントがあります。

劇場公演。


無観客での再開がアナウンスされました。
私が望むのは、ファンが満員になった、立ち見では身動きも取れないほどに客席が満員になった、あの熱気と狂気が混沌となった劇場公演です。

100人の入場に絞り、一席ずつ空けて座ってコールなし、なんてそんなのイヤです。
メンバーが目の前で全力でパフォーマンスしてくれるなら、客席は満員で、大きな声で応えてあげたいです。


48劇場は、カテゴライズするならライブハウスになると思います。

正直、ライブハウスの完全な再開は、今の段階ではいつになるのか全く見当のつかない状況です。

それでも、いつかは再開されるはず。
いつになるかは分からないけれど、でもいつか必ず再開されるはず。

それを信じます。
今は待つしかありません。


だから、私はずっとマスクを付け続けます。

非常事態宣言は解除され、各種の営業活動も戻り始めています。
それと同時に、東京ではマスク着用率が少しずつ下がっているように感じます。

スーパーでマスクをしていない人、
電車の中でマスクをしていない人、
が、確実に増えてきたように思います。

その人を批判するつもりはありません。
マスクをして欲しいな、とは思います。
でも、価値観は人それぞれです。


私は、マスクをします。
それは、劇場公演が再開されて欲しいからです。

そんな価値観だって、一般の人からしたら理解できない価値観でしょう。

私がマスクをしたって、感染率の低減にはほぼ影響はないでしょう。
劇場公演の再開に貢献するか?といえば、効果はないでしょう。


でも、私はマスクをします。

総選挙で一票を投票するのと同じです。

一票なんて、メンバーの順位には影響がない。
そう言う人がいるかもしれません。

でも、我々にできるのは、その一票を投じることだけです。

それを否定したら、ずっと圏外のままです。


この、「1票の意味」。
AKB48のファンの方であれば、ご理解いただけると信じます。


ここに誓います。
私は秋葉原AKB48劇場公演が、いままでと同じに再開されるまで、マスクをします。

それしか、できないのです。

劇場公演の再開に1票を投じます。



渡辺麻友の引退発表から一晩置いて、
私の感じることを記します。


今、率直に感じるのは、こんなにもニュースになるんだ、ということです。
ネットだけでなく、TVのニュースでも扱われ報じられる。

今の現役メンバーには、卒業や引退を発表してこんな扱いを受けるメンバーは、いない。
本当に残念だけれど。

正直、悔しいとか嫉妬の感情があります。
すげぇよな、って。

驚いたとか、ショック、とかは全くありません。
彼女は既にもうAKBのメンバーではありませんから、私にとっては「外部のひと」です。
心の整理は卒業と同時についています。


色々なメディアが色々な内容で書いている記事をかなり読みました。
そこでの論調で主流なのが、麻友が疲れてしまった、という内容です。

彼女は現役の時から「『まゆゆ』と素の渡辺麻友は違う」と言明していましたから、
彼女がまゆゆというアイドルを演じていた、ということは明らかです。

このブログの最初期に麻友に関する分析をしていてそのことを書いていますが、その内容は今読み返しても間違ってはいないですね。
切り口がちょっと狭い感じがあるのは、当時の私のAKB48に対する情報量の少なさ故なので仕方ない、とさせてください。(笑)

私は、彼女がそれに疲れてしまったというよりは、彼女がそれに魅力を感じなくなってしまった、ということだと感じています。

芸能人である、ということは程度の多少はあれども自分とは異なるものを演じることです。あの矢沢永吉ですら「みんなが求めるYAZAWAを」と言っています。

前田敦子が言っていました。
「私はきっとこれからも一生、元AKBの「あっちゃん」なんだと思う」
前田敦子はそれを肯定的に話していました。

でも、麻友には「まゆゆ」で居ることよりも、自分にとってもっと大切な何かが生まれた、ということなのでしょう。


私は渡辺麻友はよく知りません。

麻友に対して「知らない」とはいかがな物言いか?とは思いますが(笑)、
でもそれは正直な印象です。

彼女については、よくわからない。
最近、私が使っている表現を用いると、現役の時に「見ていない」からです。
大箱のコンサートで見かけるくらいで、パーソナリティが分かるほどの距離感で見たことがありません。

ですが、そこからなんとなく「こうだろうな」と想像する彼女と、実際の彼女にそれほどの違いはないような気もします。

そのくらい、彼女の存在とそのパフォーマンスは揺るがないものだったのだろうと思います。


彼女を見ていなかった私ですが、
ひとつだけ、多分私が死ぬまで忘れないであろう出来事があります。

雨の味の素スタジアムに響く、「まゆゆ」という轟音。
2位のスピーチが終わり、これから1位が発表される、というインターバルに巻き起こった嵐。

凄まじかった。
私は今もあれを上回るAKBメンバーへのコールを聞いたことがありません。

あの、ひとの声が生み出す大音響。
スクリーンに映し出される、感極まってその顔を歪める渡辺麻友。

忘れられません。
忘れません。

あの体験が、
それまで在宅だった私を現場へと、
自分の目で見て、自分の耳で聞いて、自分の肌で感じる、という価値観へと、
変えさせた起点となる出来事だったのだと思います。

これは、ヲタ人生という限定された範囲ではなく、
私自身の人生におけるターニングポイント、なのだと思います。


ファンが、希望的に「また会える日を待っています」ということをコメントとして寄せているのを目にしましたが、
残念ながらそれはきっと叶いません。

まゆゆは、もうこの世にはいないのです。
渡辺麻友は、私たちの前にもう姿を現しません。

彼女は、芸能人の「まゆゆ」よりも、彼女にとってもっと大切なところへ行ったのです。

それが、彼女が望んだ彼女の幸せ、です。



彼女よりも人気のある、話題になるメンバーは、今のAKB48にはいないでしょう。

でも、彼女に負けない、負けないくらい頑張っているメンバーはいます。
絶対にいます。

だから私はAKB48のファンを続けます。
劇場公演の再開を、コンサートの再開を、握手会の再開を願い、待ちます。


渡辺麻友の引退のニュースを見て、
そんなことを感じました。



スゲーな、指原。

私は最初からアンチ指原ですから(笑)
いまさら何を言っても驚きはしませんけれども、
今回ばかりはさすがにビビりますね。


芸能活動、アイドル活動、が停滞していている現在について、

CD以外の方法でお金を生み出していくことを考えていかないと。CD、握手じゃない売り方を当たり前にしていかないと」

とコメントしたそうな。


・・・・・。

ほほぅ?

ほほほーーーッッ!!(涙)


もう、完全に「私、関係ないです。」ってスタンスなのね。

まあ、この変わり身の早さは指原らしいと言えば指原らしいけどさ。


2月に「義理チョコ廃止」を言った時も、
HKTの時はロッテに散々タイアップで世話になったはずなのに、良くそんなこと言えるなぁと逆に感心したものでしたが、

今度は「握手会なしを当たり前に」とな。

怒りとか、呆れとか、そういうものをブッちぎって
スゲーな、って思う。(号泣)

そのうち、「羽田空港はモノレールじゃなくて京急で」とか言い始めるのかも。(笑)


怖ぇえなぁ・・・。

「過去に世話になったことなんてどうでもいい」
というスタンスは凄いと思うけど、
企業側や、今もHKTのファン、からしたらどうなんだろうね。


まあ、指原は指原の道を行けば良し。

俺らも関係ないし。


指原推しで今もHKTの現役のファンは、肩身狭いでしょうねぇ。(涙)

今も指原を信じて慕っているメンバーもファンもたくさんいると思いますが、
なんか指原の側はそういう感じらしいスよ。(笑)


いや、本当に凄いと思いますね。


NGT48が新潟市に1万枚のマスクを寄付した、
というニュースがありました。

ニュースのコメント欄は、相変わらず罵倒のコメントばかりです。


別に、いいよ。


マスクを寄付して罵倒されるなんておかしい、って思います。
でも、いいんです。

NGT48は、そういうネットで罵倒している人にマスクを届けたわけじゃないから。

新潟市が、そしてそこからマスクを受け取った人が、NGTを罵倒して「いらない」とそのマスクを捨てたのなら、悲しいです。

でも、そうじゃない。
新潟市は「ありがたく使わせて頂きます」と受け取ってくれた。
医療や福祉関係の人たちに配ってくれるそうです。

それでいいじゃないですか。
そのために渡したのですから。


何をしたって、悪く言われるだろう。
そんなことはNGTの運営もメンバーも分かっています。

言われるに決まってます。
そんなことは、分かってます。

それでも、「できることがあるなら、やる」。

何故なら、彼女たちはNGT48だから。

それが48なのですから。


売名行為が目的なら、やらない方がいいよね。
評価なんかされない。また悪く言われるだけ。
分かってる。

だって、そうじゃないから。

なにか、できることがあるならやりたい。

ただそれだけだから。


あれだけ叩かれて、
それでも、

NGT48を名乗る。
新潟でやっていく。

そう決めたのだから。

彼女たちは、NGT48 だから。


いままでも。 これからも。




久々のヲタ活!

今日は、東京都杉並区の阿佐ヶ谷にある
「ともえ庵」というお店に行きました。

私は杉並区民です。
阿佐ヶ谷はJR中央線の駅があり、杉並区役所本庁のある杉並の中心地なので、杉並区民なら一度は行ったことのあるはずの街。

私にとっては高校時代に通った、懐かしくて色々な思い出のある街。

ともえ庵というお店は初めて行きます。
お店の存在自体は少し前から知っていましたが、今は阿佐ヶ谷に行く用事もないので今日が初めてです。


ともえ庵は、何のお店?と聞かれれば「たい焼き屋さん」ということになります。

でも、今日のお目当てはたい焼きではありません。

これです。


練乳餅、という聞いたことのないお菓子です。

聞いたところによると、わらび餅と同じ製法、ということらしく、確かにそういうものでした。
練乳がプルプルとしたゼリー状に固められているお菓子です。

VHSのカセットとほぼ同じサイズ(←若者に分からないぞ!)の箱としてはなかなかにお高い800円也。

ですが、ここでは練乳から手造りしているらしいので、その手間を考えれば妥当なお値段なのでしょう。

以上、本日のヲタ活でした。



・・・・・ ってハア?!

終わりかよ? どこがヲタ活なんだよ?!

というツッコミをされる方が99%だと思います。(笑)
これだけで「ああ、買いに行ったんだ」と納得できる人はなかなか強者のヲタですね。
というか、豊永阿紀のファンでなければ知らない方が普通です。(笑)

このお店とお菓子は、豊永阿紀と縁のあるお店でして。

豊永ファン歴は浅い私ですが、このことはその前から知っていました。
阿佐ヶ谷という馴染みのある土地柄、「へ?阿佐ヶ谷?」ということで記憶に残ってたのでしょう。

「豊永阿紀 練乳餅」でググれば一発で出てくるので興味がある方はそちらで。(笑)



って、
ライブ大好き野郎がライブを封じられて、自分のヲタ熱がおかしな方向に向かい始めております。
それはまたご紹介できるものになったらここでご紹介します。


ニュースではパチンコ屋関連のニュースが報じられていますが、
これがパチンコ屋じゃなくて劇場公演だったら応募しますよね、ワタシ・・・。(涙)

そう考えるとなんか複雑なんですよねあのニュース。
「依存症」とか「中毒」とか言われてて、私も劇場公演に関しては全く否定できない重度の中毒、依存症患者なので・・・。

運営には本当にお願いしたいです。
本当にやらないでください。
絶対にやめてください。
今、受付開始されたら、どこの劇場だろうと関係なく100%応募してしまうので。(涙)

いや、マジな話、
パチンコは「行くなバカ。マジで死ね。」とか思ってしまいますが、
これを劇場公演に置き換えたら、自分は完全にそっち側の人間なんですよ・・・。

・・・自分がキチガイなのを思い知らされてイヤだなぁ。

気をつけないとなぁ。


練乳餅買うくらいで満足できる自制心持たなきゃ。ガンバレよ俺。(涙)



ゆっくり、吸って。
ちょっとだけ、溜めて
吸うのよりゆっくり、吐いて。

またゆっくり吸って。
ゆっくり、目を閉じて。
さっきよりもゆっくり、吐いて。

もういちど、吸って。

あなたの好きなあの人の顔を思い浮かべて。
笑ってる? 歌ってる?

次は、「あれっ?」って感じの顔を思い浮かべて。
何に驚いたのかな。

ふふふ、って笑う顔はどんな顔?
何に笑ったのかな。

一所懸命に歌う顔は?
何を歌ってる?

あれーっ、って困ってる顔。
どうしたんだろう、何があったのかな。

あははっ、って爆笑してる。
何がそんなに面白かったの?

あなたをじっと見つめる顔。
今、あなたを見て何を思ってるのかな。


そしてその人は、ありがとう、と言う。

あなたを見て、あなたを思って、
ありがとう、と言う。


もう一度、ゆっくり吸って。

そのひとは今、どこにいるだろう。
どんな服を着ているだろう。
何を見ているだろう。

何を想ってるだろう。


そのひとが、あなたに振り向く。

ふふふ、って笑う。

そしてもう一度、ありがとう、って言う。



明日、また
ゆっくり息を吸って、そのひとを想ってください。

違う場所から、違う服を着たそのひとが、
同じように笑って、

また同じように、ありがとう、って言うでしょう。



あなたがそのひとを想う。

そのとき、そのひとはあなたを見て
ありがとう、って言うでしょう。




みなさんお疲れさまです。
川合です。

久々にラジオブログを更新しました。

自分でハードル上げちゃう感じですが、
コレは笑えるから見てください。(笑)

川合のラジオブログの中でもトップクラスに笑えます。
SKEを知らない人でも全然大丈夫ですのでよろしくお願いいたします。


これ、実はメッチャ手間かかったんですよ~。
なんとか完全にこぎつけました。

笑いの少ない昨今、ちょっとでも笑って頂ければ幸いです。







みなさん、お疲れさまです。
最近、Facebookを開くとチーム8の投稿が大量に出て来て、人前でFacebookを開けにくくなった川合です。(笑)


今朝、スマホを開くと、
SKEがメンバーの不適切発言で公式謝罪、というニュースがあり、Twitterには真木子の謝罪文があってちょっと驚いた。

もう皆さんご存知だと思うのですが、


都築里佳
「HKTいつの間にこんなブスだらけになった…?」


ハア? そんだけ?

何があったのかとびっくりしたけど、ただのぴよすの暴言じゃないか。
そんなんいつものことだろ。(笑)
なんかヤベえ発言があったのかとビビって損したわ。(笑)

てか、「~はブスばっか」は小嶋陽菜が発明した48G伝統の他グループいじりのネタだろうに。
SKEは延々言われ続けてるけど。(笑)

HKT側は
「まあ、SKEほどじゃないけど」
「ぴよすに言われるとは・・・」
と返せば良い。(笑)

そしたらぴよすは
「顔面偏差値は48じゃSKEが最高」
「HKTじゃ○○が一番可愛いけど、あいつも私の足下にも及ばない」(○○にはお好きなメンバーを)
と続けて、そのまま泥仕合になれば良い。(笑)

HKTはそういう笑いの訓練はしてるから(笑)そういう展開でOK。


まあ、ぴよすがツイート消したらしいからギャグじゃなくてガチだったぽいけど、

そこは、謝罪しろ、とか言うよりも、笑い飛ばした方が勝ち。
気色ばんで反論するよりも、ノリ突っ込みした方が器が大きく見える。


てかもう、みんなギスギスし過ぎだよ。(笑)

イライラする状況なのはみんなおんなじだから。
だからこそ笑いに変換してこうぜ。(笑)

イライラすると免疫力下がるよ。(笑)


こんな時だからこそ笑おうぜ。


前回の投稿のコメントで、遠回しに「プロフィールの推しメン紹介が古いぞ」というご指摘がございましたのでアップデートしました。(笑)

たった2年前なのに、メチャメチャ古くなってたのに愕然としました。
48Gの移り変わりって激しいんですねぇ。



で、書くことないです。

・・・・・。(笑)


ライブの現場のレポートがメインのブログなので、
マジでなんにもないです。(涙)

無理に何か書く、とかしなくても良いんですが、なんか全然書かないと自分が寂しいというか(笑)、
なんか書きたいなぁと思い始めまして、

だったら最近公開された映像についてあれこれ書く?とか思いまして、
どうしよっかなぁ~、ナニについて書こうかなぁ~、とか物色してましたら、


いきなり飛び込んで来ましたよ!
すんげえのが!

2020/5/13 発売、
NMB48 23rd ニューシングル、

「だってだってだって」。


このMV、ハンパねぇ!!(驚愕)




もしかすると、川合が何を興奮してるのか(笑)分からない人もいるかもしれませんが、

この、全編ドラマ仕立てなのに全編リップシンク、という、バカみたいに手間のかかる作りに、
感動を通り越して呆れます!(笑)

なんだこりゃあ?!
スゲーよマジで。


曲も、ケヤキだかノギだかの「明らかに46路線」に毒され始めて、
個性を失った48Gの新曲たちとは違ってちょっといい感じ。
なんかNMBに似合ってる感じがする。

(今の最新曲で比較すると、SKEの「ソーユートコあるよね?」がブッちぎりで面白いのですが。)


NMBってさあ、こういうスゲェMVをたまに作るよねぇ・・・。

なんかやっぱ、NMBは勢いある気がするなあ。

こういう、「今の流行り」に埋もれない、という姿勢はファンは嬉しいでしょうし、
結果的にファンではない層へのアピールにもなると思います。

その考え方で言うと、さっきのSKEの「ソーユートコあるよね?」はすごくオンリーワンな曲で私は大好きです。



いや、それにしても、ホントに良い。
ホントにスゲェ。


やるな、NMB。

やっぱ、48はこれだと思うんです。