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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


っっっしゃああああぁぁーーー!!!

第3回AKB48グループ歌唱力No1決定戦、

古畑奈和 参戦!!!



マジすげえぇぇぇ!!!

これで、リアルガチでの48G歌唱力No1決定戦!
本当の1位が決まる!


おーい、サキヤマー!
ついにボスキャラ登場だぞー。(笑)

古畑に勝ったら、君が1位だよ。
ナメてたら返り討ちにあって今年も2位のままだ。
今年も去年と同じ「悔しいです」というセリフを言わなきゃならなくなる。

ちなみに、古畑はSKEの歌唱力女王決定戦で野島に勝って1位です。

本気出せば勝てる、なんていう相手じゃないよ。
君は今年もチャレンジャーです。

頑張れ。
今年は「嬉しいです」って言え。



古畑、ありがとう。

君が出場を決めてくれて本当に嬉しい。
君が出るのなら、この大会は過去最高の大会になる。

あなたも2位になる気なんてないですよね。
心の底から期待します。



そして、野島。

君が唯一負けたことのある相手、古畑が出る。

この大会に出なければ、「逃げてる」という言葉に反論できない。

自信なんてなくていい。
古畑に勝ちたいと思うだろう?

自信がないから、挑むんだ。
やるしかない。

野島。
古畑に、勝つんだ。



この大会に出ないメンバーは、
「ボーカリスト」の名を捨てろ。

ボーカリストの証を立てたいのなら、
この大会に出て歌え。

この大会に出て歌うこと、
それが48Gのボーカリストの証です。



今年は、本当の1位が決まる。



皆様お疲れさまでございます。
歌唱力No1決定戦評論家の川合です。(←)

第3回、歌唱力No1決定戦 のラジオブログ作りました。

今回は「やるよ」という情報しかないので中身はちょっと薄めです。
ですがとりあえず今の時点で思ってることは言いました。
尺を短くするために、全部じゃないですけど。(笑)
でもまぁ、今時点で言いたいことは言ったかな、とは思います。

今年は出て欲しいメンバー、
今年は頑張って欲しいメンバー、
なんかをいつものウザい語り口でしゃべっております。(笑)




もうそんな季節?


12月に決勝なら10月に予選だから、
そうか、そろそろ発表されてもおかしくない時期ですね。


この大会については
なんだか個人的に思い入れがありすぎるのか、

思うことがありすぎて、
言いたいこともありすぎて、

今はまだ文章にはできないです。


久し振りにラジオブログ作ろうかなぁ。(笑)


このイベントはどうしても見たい(結果を見届けたい)ので、これがあるとなると、
やっぱりヲタ卒はできないですね・・・。(笑)

こうして書いているだけで、
次々と色んな思いが溢れて来ます。

今は私にとって一番大切な、一番熱くなれるイベントです。


今回も全力でお伝えしていくことを、ここに宣言致します。





そうなんだ。

ネーミングライツ、って初めてのパターンですね。


でも、私が「西日本シティ銀行」という名を聞けば、私の脳はそれはもう彼女に直結となります。

東京の大学に進学した、と聞いていますが、元気に充実した学生生活を送っているでしょうか。

未だに彼女のことは忘れてないです。

彼女がGoogle+に毎朝上げてくれる、「おはようございます」で始まる文章を読むのが私の朝の日課でした。
そのGoogle+も、今はもうありません。


会えなくても顔を見れなくても、大丈夫です。

彼女はきっと、美しいひとになり、
幸せな人生を歩んで行くでしょう。


この同じ空の下、
彼女が空を見上げるとき、
私も同じ空を見る時があるんじゃないか。

今の私は彼女の優しい笑顔を思い出して、
そんな偶然があったらいいな、と思う。

たったそれだけでも、
彼女を知ることができたという幸運なのだと思います。



乃木坂の新曲、小室哲哉なんですって?

いいなー。
マジ羨ましいなー。(笑)


世間は小室に厳しいけど、
私は小室哲哉のプライベートに興味はないので、正直、あんまり気にならないです。

まぁ、浮気も犯罪の一種、という厳しい視線も否定はできないですけれど。


以前に小室哲哉の方から「やりたい」と秋元康に言っていた、という話は聞いたことがあります。
相当昔の話で、その当時は乃木坂じゃなくてAKBに、ということだったと記憶しています。

ですが、秋元康がそういう「バックグラウンド」を嫌っているために、AKBに対しての「小室サウンド」は実現しなかったのだと思います。


なのに!

乃木坂に小室哲哉が!

チックショー! (みゃおさんお願いします)


秋元康が本気なんでしょうね。

本気で「小室哲哉の復帰をプロデュース」しに行ったのでしょうね。


まぁ、今現在ならAKBじゃなくて乃木坂、というのは仕方ないです。
悔しいけど。

乃木坂の新曲が、

作詞:秋元康 作曲/編曲:小室哲哉

っていうインパクトよね。

我々の世代にはド真ん中ストライクすぎる。
46に興味ない、と言っているわたしですら買いたいと思うもん。


いいなー。

秋元康さーん、
AKBも頼みますよホントに。



 

なんでサビが「太陽ノック」やねん!? 

とか、正直色々とツッコミどころは満載な感じがしますが(涙)、


そんなことよりも、

まずは「新曲ができた。新曲が発売される。」というところが大切です。

 

 

新潟という街に、NGT48は嫌われてしまったのではないか。

そんな心配をしていました。


もちろん、嫌われてしまった部分もあるでしょう。


だけど、

「もう一度頑張れ」 そう言って頂けている場面を何度か見て、

ここにきて荻野が「新潟に来て本当に良かった」と繰り返しているのを見て、


NGT48は新潟でやるしかない。

あの時に新潟を逃げ出さないで本当に良かった。


と、心から思えます。


この新しい曲は、「希望」なのです。


今までの曲のエッセンスが散りばめられた歌詞。


NGT48第二章。




なぜ季節は気付かないうちに変わってるのかな。
街の景色も花たちの香りも着替えていい。

元気だったかい? 何をしてたの? 久しぶり!

きみらしいシャーベットピンク。
似合ってる、スカートの色。
そよ風に裾翻し、
可愛いすぎる人と待ち合わせた SUMMER DAY

工事してた鉄骨のビルが完成したのか。
人は誰でも目の前のことしか見てないんだね・・・

少し痩せたみたい。
髪を切ったせい? 大人っぽい。

太陽とシャーベットピンク。
あの海へ誘いたくなる。
横断歩道かけ寄ってきた、
今でも好きな人とやっと会えた HOLIDAY

いとしさはシャーベットピンク。
さりげなく思い出させる。
あの頃は言えなかったけど、君が一番好きだ!

きみらしいシャーベットピンク。
似合ってる、スカートの色。
そよ風に裾翻し、
可愛いすぎる人と待ち合わせた SUMMER DAY

 

 

 

どうして藤崎は目を真っ赤に腫らして、

こぼれそうな涙をためてほほ笑むのだろう。

 

それを考えられるひとになら、きっと届くと思います。


それがこの「シャーベットピンク」という曲の全て、なんだと思います。

 

 

 


私が今まで見ていた、わたしにとっての「劇場公演」とは違うものです。

でも、遠く離れた場所にいる、
劇場のステージにいる、
そのメンバーたち自身は同じであるか、もしかするとそれ以上の彼女たちであったのかもしれません。


須田亜香里は、尊敬に値すると感じました。

そのパフォーマンスのクオリティ。

M01重力シンパシーのイントロが流れてステージのライトが点灯し、振り向いた瞬間から最高の状態。
普段の公演でもこのテンションのパフォーマンスはなかなか見られない、と感じるほどに。

須田が常々言う「会えなくても」は、本当なんですね。
目の前にいない、会えないファンに自分のパフォーマンスと笑顔を届け続ける。

須田を劇場で見た時、私はそれを見て「すげえ」と感じていました。
この配信の中の須田は、それを上回っているんじゃないか?と思えるほど。

須田亜香里 という人、を改めて知らされました。
言葉では表せません。

これが須田亜香里というひと、なんだと思います。



たった6人だけの公演です。

ステージに立つ6人を見た瞬間に、少ない、と感じました。
このSKEフェスティバル公演は、16人が横一列にズラリと並んだ状態でスタートするのがスタンダードなので余計にそう感じるのかもしれません。

ですが、
何故か見ている間に徐々に違和感を感じなくなって行きます。

新しく再編されたフォーメーション。
6人全員が、今までとは違う全く新しいポジションでパフォーマンスします。

これはこれでアリ、と感じ始めました。

劇場公演なのに、前例、後列、という概念がなくなっています。
全て、フォーメーションとしてのポジショニング。
誰かが中央で歌う時もあれば、両サイドが前に出る時もあるし、下手から上手へ斜めに並ぶ時もある。
ただそれだけ。

無理やりに16人公演と比較するなら、
最初からずっと「6人ユニット」でやっている、という感覚に近いかもしれません。

思ったよりも、アリだな、と感じました。

もちろん、
美味しいお菓子の詰め合わせは、6個入りよりも16個入りで選べた方が楽しいよね(笑)、という気持ちはあります。

でも、ナシじゃない。
これはこれでアリな気がする。


この6人公演を、アリだ、と感じさせたのは、
きっとこの6人のせいです。

半分以下の人数で、16人に負けない公演を作り出してみせた彼女たちのパフォーマンス。

始まってすぐのM01重力シンパシーで目を惹くのは
須田亜香里、斉藤真木子。

改めて、チームEはこの2人が牽引している、ということが実際のビジュアルとして実感できます。

逆に、私が48Gイチのライブパフォーマー、と評する熊崎は全然、でした。

私の感覚で言えば、なんだか熊崎らしくない。

この曲では須田とシンメでツートップ状態でのパフォーマンスだったので、余計にそう感じてしまったのかもしれません。
あまりにも須田が凄すぎる。どうしても須田に目が行ってしまいます。

いつでも熊崎がセンターだ、上手でも下手でも前でも後ろでも熊崎が立っているところがチームE公演のセンターだ、と私が表した雰囲気はこの熊崎にはありません。

ですが、

M03、ほっぺツネル。

曲の後半に行くに従って、
フィジカルでなくメンタルのウォーミングアップが進んだのか、熊崎が徐々に本来の 熊崎らしさ を出して来ます。

そして、M04、SKEフェスティバル。

もう、須田の独走ではありません。
熊崎が鎌田が末永が佐藤が、6人のパフォーマンスがバカっぽさ全開の(褒めてます)「チームE公演」になっていく。

クマは細かいところでいらない無駄に楽しい動きをはさみまくり、
カマタはフィジカル面でのアドバンテージを生かしてダイナミックに動き、
おーちゃんはカメラに向かってビームを発射しまくり、
サトカホは不必要なまでにカメラの向こうのファンを誘惑する。

須田と真木子はそれを煽るように踊りまくる。

これは間違いなくチームE公演だ。

人数もフォーメーションも違うけれど、
これは「SKEフェスティバル公演」です。


ユニットパートはなく、
アンコールパートもありません。

アンコールパートが特に素晴らしいこの公演で、それらの曲の披露がないのは凄く残念。

ですが、この公演はいままでに見たことのない、
新しいSKEフェスティバル公演、でした。



このパターンも、アリです。

ですが、実際に6人で公演を開催していくとなると、「誰が出る?」という別の問題も出て来ます。

選抜メンバーであるのに今回の6人から外れた高畑、浅井。

2年連続でSKE劇場最多出演を更新し続ける倉島。

誰だって、出たい。
劇場公演に出たくないメンバーなど1人もいない。
誰を選んで6人とするかは本当に難しいです。

だけど、劇場内に客を入れる方法が見出せない現状では、これは可能性として選択肢として、アリです。


新しい様式。

過去を繰り返すのではなく、
常に新しいものに変わっていく。

メンバーも、ファンも、公演も。


それを感じさせる、
新しい公演、だったと思います。



恐ろしいことになっている、と気付く。

実は、多くの人がなんとなく気付いている。

でも、恐ろしくて気付いていることそのものを意識しようとはしない。
なんとなく感じていても、怖くて言葉にできない。



AKB48が、自分の心の中で縮小してしまった。

AKBがなくても、普通に生活できる。


多い時は毎週なんらかのイベントに参加し、
都営地下鉄に乗るのも新幹線に乗るのも大差なく、
「AKB48のライブに行くために働いている」と躊躇なく言い切れた。

今、自分は変わった。


程度の差こそあれ、みんな、
自分が変わったことに気付いている。

興味を失ってはいない。
愛情も失ってはいない。

そう思うけれど、
そのはずだけど、

現実として、今はなくても平気になってしまった。


3月、4月、5月、6月、
もう、4ヶ月以上が経過してしまった。

禁煙やらダイエットやら、4ヶ月も続けば
それはもうやめることができる。

これは、危機なのか。

そうでなく、好機なのだろうか。


やめるなら、このままフェードアウトできるような気がする。


人は以前の自分には戻れない。
それは時が戻せないからだ。
必ずどこかが変わっていく。

やるなら、もう一度やり直すことになる。


みんな、本当は気付いている。

今、岐路にいる。
自分の中に、選択肢がある。


目を瞑って、心に蓋をしていても仕方がない。

向き合う時が来た。


選択肢は、
もう一度やり直すか。

卒業するか。


いつか来るはずの日が、ここにある。



2020/06/14

メンバーへの、伝言。


■ 市川 愛美

悪くはないけど、私はもっと凄い市川愛美を知っています。

劇場公演で、最前列で見るとあまりのスピードに「怖い」と感じるほどの市川愛美のダンスを知っています。

どうせやるのなら、
それを出しませんか。
それを見せませんか。

「踊ってみました」じゃなくて、
「こうやって踊るんですよ」というものを見せませんか。

今、秋葉原のAKB48で「ダンス」と言えば横山結衣です。
それは間違ってはいないけれど、正しくはないです。

AKB48は、横山の一択じゃあありません。
横山と市川の二択です。

場合によっては、横山結衣という選択になるかもしれません。
でも、場合によっては、市川愛美という選択にもなるはずです。


それを見せませんか。
それを見せつけませんか。


私はそう思います。
私はそれを期待します。

何故なら、私はもっと凄い市川愛美を知っているからです。





■ 山崎亜美瑠

その三日月は、月齢1のペイパームーンですか。
それとも、その名の通りの三日月ですか。

その三日月は、銀色に輝く孤独な光ですか。
それとも、赤く滲んで揺れる光ですか。

そのひとは、どうして
「頑張っているからね」「強くなるからね」と三日月に向かって誓うのですか。


君は、1位になるのでしょう?

萌夏がいなくなったから、の繰り上げの1位ですか。
それとも、ゴスペラーズの黒沢さんを、萌夏より凄い、と納得させての1位ですか。

AKB48グループの1位って、こんなものですか。

「めっちゃ悔しいです」
と言ったあの気持ちはもうありませんか。


君は、AKB48グループでトップのボーカリストになるのです。

それは、坂道46や、モーニング娘。や、全てのガールズアイドルの中で、最も「歌えるひと」になるんです。


全然、じゃない?
同じくらいの歌、YouTubeにいくらでもあるんじゃない?


山崎亜美瑠は、 1位、になるんだ。





NGT48のニューシングルについて、
色々なことが発表されています。


最初、
「シャーベットピンク、ってなに?」
と思ったのですが、Twitterで「それって完全に『もも太郎』じゃん」というのを見て、はは~ん、と合点しました。

公開されたキービジュアルも、下半分のピンクのところをよく見るともも太郎です。(笑)

※「もも太郎」は新潟ご当地の、ピンク色のガリガリ君です。味は何故かイチゴ味。(笑)


いいッスね。
秋元康が力入れてくれたのが分かりますね。
早く曲が聴きたいです。
新しい、Maxとき315号になってくれたらいいな、と思います。

センターが藤崎、ってのもちょっと驚きました。
ドラ3と2期にはパフォーマンス自慢のメンバーはたくさんいて、そこから選ばれるのは異議ナシ。
でも、「えっ? 藤崎なんだ!」とは思いました。

もう、支えるしかないです。
NGT48のニューシングルのセンター、なんて辛い思いをたくさんするでしょう。
言われなくて良いこと、藤崎には関係ないこと、をたくさん言われるでしょう。

藤崎を、全力で支えるしかないです。



そして、今回の一連のニュースの中で、私の中でいちばん大きなこと。


加藤 美南、再始動。


もう、早速非難されまくりです。

でも、そんなのは加藤も分かっていたはずです。
それでも、加藤美南はNGT48のメンバーとして再始動します。


加藤美南の過去は消えません。
決して、なかったことにはなりません。

僕たちは、それを忘れない。
ちゃんと、記憶に刻んで、理解して、

その上で、 加藤美南を応援する。



加藤、頑張れ。

何度でも言う。
お前がNGT48だ。

だから、NGT48の未来を作れ。


僕等は、君と一緒に行く。