~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024 -44ページ目

~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


歌唱力決定戦、エントリー締め切りまであと3日。



全てのメンバーに聞いて欲しいです。


これほどに、拡散する力が欲しい、と思ったことはありません。


 

 

この、チャンス。


全てのメンバーに与えられた、100%が約束されたチャンス。



使うしかない。

黙ってたら、もったいない。


「やります」と言うだけで、TVに出られるんです。


やろう。

こんな今だから、やろう。




100%ではないでしょう。


ですが、これはひとつの意見であり、

ひとつの真実だと思います。


 言いたいことはあるけれど、反論ができない。

 

 

 

私はNiziUを全く知りません。

全く、です。


48のファンなのでPD48は見ましたが、それ以外のアイドルを見ようとは思いません。

正直に言って、IZ*oneも、もう全くと言って良いほどに興味がありません。



でも、きっとこれは真実だと思います。

何故なら、AKB48ファンの私は、

この中田敦彦の意見を否定できないのです。


彼は言葉を選んで、AKB48を否定しないように慎重に話をしています。


その中で、「いや、そこはちょっと違う」という部分は少しだけあります。

ですが、それは少しだけ、です。


密室で選ばれたメンバーを、後からファンが評価し順位を付けている。

ここは、全くその通りです。


ドラフト生、という圧倒的少数の例外がいるのみ、です。


もちろん、色々な論点はあります。

その、具体的に可視化された制度で選抜されたメンバーのグループは、

10年の長期に渡って活動し得るのか、とか。



でも、それは反論のための反論でしかありません。


中田敦彦の語る本質は、真実に思えます。



ですが、

だからAKB48をそう変えよう、

というのは短絡です。


AKB48とは違うものを知り、

そこからAKB48を改めて知る。


ただ、それだけのことです。



鰹の出汁の蕎麦が美味い。


じゃあラーメンを鰹出汁にしよう、というのは短絡だ、ということです。



NiziUは美味いらしい。


本当は食べてみた方が良いのでしょうね。



ですが、中田敦彦がその美味さを解説してくれているので、

わざわざ食べなくてもいいかな?とも思えます。



そうやって、自分の好みを客観的に知る。


それは自分の好みをより深く知る手助けになるはずです。




言われっぱなしでいいじゃないか、
戦争はやめよう、

と自分で言ったのだから、

反論はしない。
悪く言うこともしない。


ただ、知ってほしい。

本当のこと を知って欲しい。


NGT48 太野彩香 の有料メールは、
8月21日 13:02 に送信されたものを最後に、
その後の配信はありません。

その内容は、「今日の配信を見てね。」
というものでした。

そして、彼女はそのライブ配信の最後で、卒業を発表しました。

そのメールに書かれていた一文です。

「今日がステキな1日でありますように」



知ってほしい。

本当のことを知って欲しいんです。


彼女が、
何故NGT48を辞めるのか。

あの時あれだけ言われても辞めなかった彼女が、
何故、今になって辞めるのか。


分かってほしいんです。

分かってあげて欲しいんです。


彼女は発表した後、
今も、有料メールの配信すらできない。



知ってほしいんです。

分かってほしいんです。



違うんだ、ということを。

彼女が泣いている理由を。


太野 彩香 というそのひとのことを。



作りましたラジオブログ。


もう、完全に「TBSがこのブログのためにエントリーリストを発表してくれた」という体で作成しております。(笑)

また、サムネイルやスタートについてはふざけておりますが、
内容は至って真面目な内容でございます。


完全に、聞いてくださるファンの方々を無視して、
メンバーに伝えたい、メンバーに聞いて欲しい、の一心で喋っております。



やらなければ、きっと後悔すると思う。

そして、
出場しない、という考えは、実は自分勝手な考え方なんだ。


何故なら、あなたのファンは、
あなたに出場して欲しい、と願っているはずだから。

あなたのファンは優しいから、
あなたの決定を尊重してくれる。

だけど、
全員が、心の中では「出場して欲しい」と願っています。


1位になったら、
その人たちはどんな顔をするだろう。
その人たちはどんな言葉をかけてくれるだろう。

それを想像して。

そして、踏み出して。

その人たちのために。



秋葉原AKB48界隈では、
新しいアプリ「どっぼーん」の話題で持ちきりですね。

このシリーズの特徴は、メンバー本人が参加して、ユーザーと直接対戦できるところにあります。

サーバー側でのマッチングの仕組みはよく分かりませんが、対戦者4人全てがメンバー、という対戦もあったらしく(笑)、メンバーのTwitterはこの話題で満載です。


今のところ、STU、NMB、SKE、が同様のアプリを持っていて、私はSKEバージョンの「大富豪」がインストールしてあります。

なんか、AKBバージョンは出遅れました。
推しメンをひとり決めなければならなくて、それは後から変更できません。

決められなくてどうしようかと思っている(笑)うちにそのままになってしまいました。


で、昨夜はその「大富豪」をやったのですが、
初めて自分の推しメン設定の高畑結希と対戦しました。

メンバーとの対戦の場合はマッチング終了時に「本人登場」というグラフィックが表示されるのですが、すぐに消えるものなので慌ててしまってスクショに失敗しました。(涙)

なので対戦終了時の画像を。


高畑と対戦したのは初めてでした。

最初に「忖度ナシで!」と宣言し対戦開始。(笑)

大富豪にはなれませんでしたが、なんとか高畑本人よりは先に上がることに成功。

あれで高畑に負けてたら超カッコ悪かったので。


そんだけです。(笑)
すみません。



で、

TBSが川合のリクエストに応えてメンバーのエントリーリストを出してくれたので(←こういう思い込みの勘違いは大切ですよ)、
早速一本、ラジオブログ作る予定です。

内容的に、早めにやらないとね、というものなので。




込山榛香、敗れる。


こういう課金イベントは本当に色々なものを消費して消耗するので、参加はしませんでした。

ですが、ずっと様子を見ていました。

他のメンバーが他の最新の情報を色々と流していく中、込山はずっとこの話ひとつでした。

この期間中、ずっと、これだけだったのです




込山。

ありがとう、は言わなくちゃならない言葉だと思います。
だから言う必要がある。


でもね、

君を応援していた人が本当に聞きたい言葉は「ありがとう」じゃないと思うよ。


悔しい、って叫んでいいんだ。

泣いて悔しがっていいんだよ。


そういう君の姿を、
一緒になって応援していた、多くのお金を使ってくれた、君にとって大切なひとたちは君と共有したいんじゃないかな。


きっと、あなたたちは同じ気持ちを共有しているはずだから。

だから言っていいんだ。叫んでいいんだよ。


君の心の、本当の「悔しい!」って気持ちを
そのまま見せていいんだよ。




AKB48グループ歌唱力No.1決勝戦 評論家の川合です。(←それ名乗るのやめろ)

歌唱力決定戦のネタには反応します。


加藤がどのくらい歌えるのかは全く知りません。

イメージで言うと、
全然歌えないんじゃないかと思います。

表現力、という点では悪くないと思いますが、声が出るというイメージが全然ありません。


いきなりこんなこと言って申し訳ないですが、
決勝に残れるとは思えません。



でもね。


大切なのは、やれるかやれないか、じゃないです。

やるか、やらないか、です。


本人も言っていますが、ここへ来ての参加表明。
いまさら、です。

ですが、いまさらながらに、
やると決めた加藤。

自分のパフォーマンスと、改めて向き合う。


その決意です。
やるんだ、という決意です。


結果は重要です。
歌唱力決定戦は他人と実力を競う場ですから、
結果はものすごく重要です。

そしてその結果よりもなによりも、
やる、という意志。
それが一番大切なことだと思います。



加藤、
ひとつだけ、リクエストがある。

笑って歌え。


歌う曲の内容によって笑えない曲もあるかもしれないけど、
そうでないなら、笑って歌ってください。

予選の収録は緊張するだろうし、状況的になかなか笑えないかもしれないです。

でも、笑って歌ってください。

楽しそうに歌ってください。


楽しそうに歌うこと。
それが、魅力的な歌唱にみせる一番の歌唱法だからです。





前回に書いた内容に関して、
追加というかフォローというか。(笑)


豊永が、
自分もボイトレしてるんだけど!
とメールでアピールしてきました。

よろしい。(笑)


ただ、個人的に思うのは、豊永のあの声は
個性、の範囲だと思うので、
直した方がいいのかどうかはかなり微妙です。

単に声量とか音程のトレーニングだったらバンバンやればいいと思いますが、
発声に関してはすごく微妙。

基本的にはちゃんと腹式で発声してるんですが、
豊永はほんの少しだけ鼻に抜けていく部分があって
それがバイブレーション的なノイズを発生させています。
少しだけディストーションかかってる、みたいな感じです。(笑)

なので、あんまりそういうのは趣味じゃないみたいですが、多分、豊永の声はロック系の曲の歌唱にはハマると思います。
カッコいいんじゃないかなぁ。
聞いてみたい。

だから私は以前からアップテンポな曲とか、明るくポップな曲を歌って欲しい、と希望しているんですね。


多分、発声をちゃんと鍛えていくと、この鼻に抜ける部分は消えていってしまうんじゃないか、と思います。
発声を鍛える、とはそもそもそういう鍛錬のはずだからです。


ここは本当に難しいところです。


ここは坂本も同じです。

坂本愛玲菜 のボーカルの良さは、
あの可愛らしい声と可愛らしい歌い方、です。

彼女も声楽的に鍛えたら、
なくなりはしないと思いますが、多分、少し違うものになるのでしょう。


難しいです。



アイドルでいるか。

歌手になるのか。


ヘタクソなのは個性なんかじゃありません。
だから点数を取りたいなら点数を取れる技術を身に付ける必要があります。

1位になりたいのなら、
多分、そのために捨てなければならないものもあるのだろうと思います。


歌唱力No1決定戦に出るのならば、
1位を目指さなければなりません。

1位にならなくて良い人は、
「No1決定戦」に出る必要はありません。
この大会は、
「No1」を決めることが目的の大会だからです。


例えば秋吉なんか、本当に真っ直ぐにここに突き進んでいると思います。
私が見た2回の決勝戦で、
私は彼女を見ていて本当に苦しくなりました。

彼女が、本当に1位になりたい、と芯から願っているのが痛いほどに伝わるからです。


誰かと競って1位にならなくていいなら、
ひとりでYouTubeかなにかで歌っているだけでいいのでしょう。


1位を目指すなら、
言い訳の「個性」は捨てる必要があるのでしょう。

これが自分の個性だから、と言い訳をして正当化したいなら、1位はあきらめるしかないです。


山崎や、古畑や、岡田に、
勝たなければならないのです。


それが彼女たちの望みで、
そのために彼女たちが変わっていくのなら、

それは彼女たちの「進化」です。


人は変わります。

それを応援したいです。





は~、なんにもねぇ~。(涙)

ホントにAKB関連の自分の活動やらネタやらが全く全然1ミリもねぇ~。


いやあ、なんかもう、どうしたモンですかねぇ?と誰かに聞いてみたいくらいになんにもないですね。

ラジオブログも、やりたい気持ちはあるんですが、
歌唱力決定戦は全然新しい展開ないので話すネタがないです。

こういうことやりたい、というプランはあるんですが、とにかく誰が出てくるのか全く分からないので話の持って行き様がなくて。


あの~、TBS並びに竹中Pにお願いがあるんですが、
TBSの歌唱力決定戦のサイトで、

総選挙みたいな「エントリー者リスト」の公開及び毎日更新、ってできないですか?

それとも、もうエントリーの受付って終わったんですか?
終わったなら終わったでエントリーリスト公開して頂けるとありがたいです。

エントリーを公表しているメンバーって本当に少なくて、全然分からないからまとめサイトすらなくて。(笑)

ラジオブログで「豊永がエントリーしたらしい」と喋っちゃいましたが、
あれのニュースソースはモバメなので言っちゃいけないとかいうご意見もあるかもしれないのです。

でも川合はペラペラ言っちゃいますが、
もう予選の選曲を大人に相談しながらやってるらしいです。
ってモバメに書いてありました。(涙)

豊永さー、
なんでそんな情報、メールでコソコソ流してるん?(笑)
そんなんTwitterとかブログとかで堂々と書けばいいのに。
なんにも隠すことないと思うんだけどなぁ。
だって、世間に流しちゃいけない話ならメールに書くのもアウトでしょ?
だったら堂々としてれば良いんじゃね?

その点、サキヤマはなかなかに潔い。

NMB48伝統の、次世代選抜「難波鉄砲隊」の「其の九」は立候補で投票、という総選挙スタイルの選抜らしいのですが、
サキヤマは「歌唱力決定戦に専念したいので辞退します」と公式に表明。

いいじゃん。
カッコいいじゃん。

もう、今年は何が何でも「絶対に、てっぺん取ったんで」の闘志ムキ出し。

なんかさー、そういう本人の側が「本気なんだよ」という姿勢見せればさ、やっぱ見てる方は俄然応援したくなるじゃん。

サキヤマの情報も喋っちゃいますが、(笑)
あんだけ声出るのに、更にボイトレ重ねてるらしいんです。

そう。
サキヤマは声出るけど、声の質が細いのが弱点。
そこが萌夏に負けた唯一の理由。

それを乗り越えようとしている。
萌夏はもういない。
だからこそ、そこを乗り越えて優勝するんだ、というプライド。

絶対に文句言わせない、という意地。

山崎亜美瑠 は、
心の底から優勝したいと渇望している。

聞かせてみせろ、その声。

見せてみろ、「山崎亜美瑠という人」の姿。



さて、話はガラリと変わりまして私のハナシですが、

あまりになんにも無さすぎて、
気ぃ狂って物販買いました。(笑)

いや、物販買う奴は気違いだとかそういうことではなくて、
私、ほぼ「絶対に」のレベルで物販買わない人なんですよ。

ダメですよね、そういう人。(涙)
ちゃんと物販買って、ちゃんと運営にお金払わないと。

知り合いのヲ友達は
コンサート行く度にタオル買ったりTシャツ買ったり、マジで意味の分からないキーホルダー(意味分からないとか言うな!)買ったり、
偉いよなぁ、と。

そんなにタオルやTシャツ買ってどうすんの?部屋に積み上がってるんでしょ?いつ使うの着るの?
とかいうように考えたらイカンのです。
コンサート行ったら黙って物販買う。
必要とか不必要とかの議論じゃなくて、とにかく買う。
それが正しいヲタの姿です。
ホントに偉いよなぁ、と思います。(涙)

そんなダメな私ですが、
さすがにここまで何もないと、あまりの寂しさにそれまでだったら絶対に買わない物販も、
なんか買っちゃおうかなぁ・・・とか思えて来てしまって。

だって、あまりに何もなさすぎて心細いんだもん。(涙)

あまりに寂しいので買っちゃいましたよ。

しかも2つも!


まず、ひとつめ、

清水麻璃亜の「しみずのおさら」。


タオルやTシャツだと使わないけど、お皿なら使えるかな?と思いまして。
(タオルやTシャツだって使えるだろ)

別に清水がどうのこうのじゃなくて、「お皿」という品に惹かれまして。
清水には申し訳ないですが。(笑)

わりと深さのある、カレーやパスタに丁度いい感じのお皿でした。

ただ、サイズが欲しかったサイズより小さめ。
女子が使うにはいいサイズだと思いますが、大食い男の大盛り用の皿として小さいです。

でもまあ、コレなら使えるっぽいので、普段使いで使って行こうと思います。



で、2つめ、

高畑結希、生誕グッズのトートバッグ。


レジ袋が有料になって、マイバッグとして使えるかな?と思いまして。

書いてある文章の意味がよくわからないところが良かったので。(笑)
これなら一般の人には本当に意味分からないですからね。

買った私ですら、最初本当に意味分からなくて、分かるまで6秒くらいかかりました。

SKEのファンの人なら分かる可能性あるんですが、普通のAKBヲタなら絶対に分からないはずです。

説明するの面倒なので説明しないです。
説明聞きたい人もいないでしょうし。(笑)

高畑結希本人に対して「買ったよ~」という報告も兼ねて、ですね。(笑)


はい、以上、
普段なら絶対に買わない物販をあまりにもなにもなくて寂しいので、心細くて買ってしまった情けないヲタのお話でした。

それではまた。




SKEの運営会社、ゼストの役員が少女猥褻で逮捕、って呆れるわ。

バーカ、バーカ。
さっさとクビになっていなくなれ。

「車に乗せただけ」って、ホントに乗せただけで逮捕なんかされるかよ。
日本の警察、車に乗せただけで逮捕するほどヒマじゃねぇよ。


まあ、メンバーに手を出すほど狂ってはいないと信じたいし、
メンバーは無事だとは思うけど、


真木子、申し訳ないんだけど、

本当にもしも万が一にそういう事態が発生した時は、身体張って正面切って戦ってくれないか。

その時は俺らファンが全面的に全力でバックアップするよ。

支配人、「もしも」の時は宜しくね。
お願い致します。


とりあえず今回のバカはクビになって消えてくれ。

あぁ、ヤダヤダ。