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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


STUの2期生コンサート、
見たいけどどうしようかなぁ。

徳山だから片道2万円で5時間30分(!)かぁ。
夜公演見たら帰れないかもなぁ。

だったら土曜は一泊して、
土曜の2期生の夜公演と、日曜の1期生の昼公演、にしようかなぁ。

でもどっちか外れるとイヤだなぁ。
(そもそも両方当たらんかも、だし)
どうしようかなぁ。


・・・とかグダグダしてたら、受付終わってた。(涙)




一般枠あるのかな。
あったらどうしようかな・・・。
(と結局グダグダのまま)



劇場公演に応募してる時に限って、

当落発表の時間帯にメールが来る。

超絶ワクワクながらメールアプリを開けると
AKB48Webショップの広告メールでガッカリする。

時間過ぎてメール来てないからチケットセンター見に行って、やっぱり落選しててさらにガッカリする。


以上。(涙)





昨日、サキヤマのサイン会があったのですが、

YouTubeでのヲ友達の 聖域の巻物 さんがスクショしてくれてました。

ありがたや。


実はこの後の展開が面白かった(ワタシ的には寂しかった)のですが、それはまた別の機会に。



NonaDiamondsの個別アザージャケット、
オンラインサイン会、
が日曜からShowRoomで18時からやってるんですけどね、

フツーのサラリーマンは
平日18時のShowRoomなんて無理!
見られるワケないよ!(泣)

しかも2名同時!


日曜は完全に失念してて、19時頃から見ましたが、野島も秋吉も自分の番は見られませんでした。
もう自分の番は終わってたんだと思います。

これは完全に自分が悪かったですが、


昨日の月曜は超速攻で帰ってPC立ち上げて2画面で見ていましたが、

池田裕楽の方は奇跡的に呼ばれました!(喜)
ですが矢野の方は呼ばれず。
終わってたんだと思います・・・。

で、今日、
今日も帰りたかったですが帰れず、
業務終了19:54。

ぎゃううう!
三村の回に本気で超絶参加したかったですよ!!

鈴蘭の方も見たかったし。

明日の岡田、古畑、は買えてないからスルーですが、

木曜のサキヤマの回も参加したい!!

けど、きっと無理!(泣)


だってShowRoom見るのに早退できないだろ・・・
劇場公演なら早退するけどさ。

18時開始のShowRoomなんて見られないよ・・・


ま、見なくてもサイン入りCDは届くから良いけどさ。

寂しいよう・・・。(涙)





セカンドジェネレーションは、
色んな感情が混ざりまくって複雑でした。

小栗、山内、の確定ダブルセンター。
そこに誰が割り込んで来るのか。


小栗有以がAKB48のセンター、
という部分は揺るがないと思います。

見ていて、本当にそう感じる。
静止画や動画じゃ分からない、ライブで見て感じるこの絶対感。

山内瑞葵の輝き方は、
小栗有以よりも眩しいかも知れない。

その動き、その笑顔。
見る人全てに良いなと感じさせるパワー。
ステージで輝くとはこのことを言うんだと思います。


3人目、は誰なのか。

千葉恵里、大盛真歩、西川怜、久保怜音。
分からない。それぞれに良さがある。
ここにチーム8が加わると、さらに混沌とする。

これはもう、見る人によって変わるのでしょう。

確かに世間的な知名度はありません。
ですが、今のメンバーの「層の厚さ」は素晴らしい。
こんなにも「誰でも行ける」状態。

もう、総選挙やって決めるしかないよ(笑)、と思えてきます。


そして、ライブパートが本当に良かった。

1曲目、2曲目、明らかにクオリティが高い。
ものすごく練習して仕上げてきたのが明らか。

さらに、ほぼMCを挟まない。
ユニット曲から全体曲に移行する際に、ユニットメンバーの着替えを待つために時間稼ぎでトークでつないで、着替えが終わったらすぐに次の曲へ。

曲も、最近の新しい「若手曲」ばかりを選んでいた。

確実に盛り上がる「AKB48の定番曲」を極力使わず、「自分たちの曲、自分たちの力」で勝負してきた。

これからの新しいAKB48は、自分たちが作る。

そう言いたいのだろうということが、明確。

これが「Second Generation」の答え、
なのだと感じました。



それであれば。

それであれば、なんです。


昨日の公演を見て感じ、
今日の公演で確信したことです。


リスタートすることを本気で考えるなら、
AKB48は「外部の力」を使わない方がいいです。

毎日来てくれた7組のゲストには本当に申し訳ないですが、
もう、ああいった「ネットニュースに取り上げられるための話題づくり」はいらないと思います。

何故なら、あれは「AKB48の魅力」を見せているのではないから。

あれはお菓子を売るために、パッケージに人気アニメのキャラクターの絵を印刷するのと変わらない。

これからは、再びチャレンジャーになって、今の世の中の流れを変えていく、
AKB48の魅力を改めて世に訴えて行く、
ということにしたんですよね?

それであれば、AKB48の魅力を最大限に訴える、引き出す、という内容にする。

僕らファンもそれを望みます。


正直、ゲストの魅力を見たいのではないのです。
AKB48の魅力を見たい。

あの時間があるのなら、レギュラーメンバーの7人に、それぞれのソロをやらせたっていい。
それぞれの「番長」3人にソロをやらせてもいい。

僕らは「AKB48」が見たくて、
手数料込み1万円のチケットを買ってTDCホールに行くのだから。



もしも、
もしも私がシナリオを書くとしたら、

レギュラーメンバー7名で7公演なので、
各公演ごとに1人ずつのオーディションメンバー、を設定します。

以下、岡田奈々さん主演の回の例です。


TDCホールライブのレギュラーメンバー7名はレッスンで行き詰まっていた。
自分たちが目指す、思ったようなパフォーマンスが出せずに次第にイライラし始めるメンバーたち。

ついに、岡田奈々がキレる。
イライラをぶつけるように他の6人のメンバーに対してダメ出しを始めてしまう。

他のメンバーは、自分たちだって頑張ってる、一方的にダメ出しされるのはいくら奈々さんでもひどすぎる、と反論。

「いいよ、分かった。こんな状態で私はやりたくないよ。私は降りる。6人で成功させてみせなよ!」と言い捨ててその場を去る岡田奈々。

残った6人は試行錯誤を続けるが、新たなフォーメーションに変える手間も増えて、上手く行くはずがない。

陰からそれを見る岡田は一時の感情でキレたことを後悔していた。
レッスン場へ行き6人に謝り、再び参加することを許して欲しいと伝えるが、精神的に追いつめられていた6人はそれを受け入れられずに泣き出してしまう。

「私を戻すかどうか、私をオーディションして欲しい。明日の13時、みんなが出した課題をその場でやるから、私を戻すかどうか、6人で決めて欲しい。」

AKB48として、岡田奈々に何を求めるのか。

現実、そして未来。真剣に話を始める6人。

岡田奈々として、AKB48に何ができるのか。

歌い、踊り、自分の全てを賭けてひとりレッスンに打ち込む岡田奈々。

7人はそれぞれにAKB48を考え、
それぞれの想いで、メンバーがメンバーを審査する、という過去にないオーディションに臨む。


そして舞台では対象のメンバーをソロで歌わせる、踊らせる。
6人のメンバーがそれぞれに質問をする。対象のメンバーはそれに真摯に答えていく。

これを毎公演、7人がひとりずつやっていく。

小栗有以が、倉野尾成美に質問し、倉野尾が答える。
岡田奈々が、田口愛佳に質問し、田口が答える。

6人が、岡田奈々に問い質す。
岡田奈々が、6人に真剣に話をする。



私だったら、こんなシナリオを書く。

やる方は、もの凄く大変だろうと思う。

でも、「大変だから」という理由で楽な内容を選び、それを舞台で見せるのならば、
そんな舞台やらなくていい。


今、
AKB48は、自分たちの魅力を訴えて欲しい。

今もう一度、
僕らファンにAKB48の魅力を叩きつけて欲しい。

それを、
メンバーとファンで、この世に訴えていく。


単なる話題性、ではなく、

AKB48の本質を。AKB48の魅力を。

AKB48の素晴らしさ、を見せて欲しいのです。





正直、あんまし期待はしてなかったんです。

どうせグダグダなアドリブのバラエティなんだろ、とか思ってました。

その予想はおおよそ当たりだったようには思います。
ですが、やっぱりいくつかのポイントで「これは・・・」と感じられる点もあって、トータルでは行って良かったと思っています。

でもでもやっぱりどうなんだろうな、という部分もあり、なかなか複雑な心境ですね。


このチームKの回のMVPは下口ひなな。(笑)

前日も似たようなハプニングがあったようですが、

カラオケ番長のコーナーでブッチギりで会場を盛り上げてしまい(笑)、圧倒的に盛大な拍手を得て、なのに優勝者にはならなくて、
このコーナーの優勝者が予め決められた出来レースであったことを暴露してしまいました。(笑)

カラオケ番長コーナーの参加者は3名。

小田えりな、倉野尾成美、下口ひなな。

事前に、オダエリが優勝してその後の曲のセンターで歌う、というシナリオが書かれていてもそれは順当だろうと思えます。

ですがひななが「タッチ」を持ち前の明るさで、楽しく面白く、しかもなかなかの歌唱力で歌い上げてしまい(笑)、会場大ウケ。

判定の大拍手を聞いた佐田さんが苦笑いしまくりで、何度も上手の袖を確認した後に
「優勝は・・・ ゴメン! 小田!」
「だって、大人が『ダメダメ』って手ぇ振るんやもん!(苦笑)」

まあ、ひななとしてはあの拍手を聞いた時点で、してやったり、満足したことでしょう。

小田えりなは『残酷な天使のテーゼ』、
倉野尾成美は『赤いスイートピー』。

私が聴いた感想では、この3人、なかなかに拮抗した良い歌を聴かせてくれましたよ。

残酷な天使のテーゼが小田の音域にドンピシャにハマって、オダエリの声のキュートさが際立って、メッチャいい。

倉野尾はあんまり歌のイメージなかったですが、赤いスイートピーを可愛く歌いました。
倉野尾はこの曲をほぼ知らないのか、逆に良く知っているのか、松田聖子の歌い方を上手くコピーしていてすごく聴きやすかったです。
そうなんだ、倉野尾も歌えるんだ。知らなかった。


私が「うわぁ・・・」と思ったのはその直後です。

優勝者(笑)のオダエリが、再度「残酷な天使のテーゼ」を歌うのですが、先ほどの歌い方とは別物。

完全にスイッチが入った状態の小田えりな。
歌唱力決定戦の決勝にも劣らないほどの全力度。

そうだよね。
やりにくいよね。逆にやるしかないもんね。
もう、さっきとは顔が全然違う。

久々に見る「100%のオダエリ」。

やっぱオダエリいいよね。
最高だよ。


これが見られたのはひななのおかげです。
ひなな、ありがとう。(笑)


あと、印象に残っている部分を断片的にですがご紹介しますと、


No Way Man の 市川愛美。

上手の最後列でキレキレの踊り、ではなくて、
ブチ切れのダンス。(笑)

いや、ホントにマジ凄げぇとは思うけどね、
いいね、とは言いにくいよ・・・。

逆に、NaNaさんとやった Ride on time はすごく良かった。目立ったし、すごく綺麗だった。
Maxの人たちも、「あれ?あの子いいな?」って思ったんじゃないかな。

あの違いは市川愛美自身の心理状態に思えます。
だってダンスって、その人の気持ちを表すものだから。


あ、ダンスと言えば、
山内瑞葵のフラが見られたのはラッキーでしたね。

衣装が違うからだと思いますが、ちょっと腰の入り方が弱かったですが、でも動きはキレイ。
ここまでできるようになったんなら今後も定期的にフラを踊って維持して欲しいな、と思えるくらいです。


私、オカリナ好きなんですよね。
上手い、っていう動きじゃないんですけど、キメるところでピッと決まる動きが良いんですよ。
手首から先の動かし方を身に付けたようで、ピシッとキメてみせる。
とても良いです。私、好きです。


安田叶はやっぱみてて良いな、って思いますよね。
あの子どうしてあんなにずっと笑っていられるんだろう。
ホントに不思議。でもホントにいいと思う。


武藤十夢。
なんだか、すごく全力ですごく良かったんですが、
逆に変なインスピレーションがあって。
もしかしてAKB辞めんのかな?と。
ポジティブであれば事務所決まったのかな?とか。
なんだか私の目にはそんな風に見えてしまったのです。
なんでそんな風に感じるのかは分からないのですが。ただの思い過ごしでしょうけれど。



日曜の昼公演も見る予定なので、
この「AUDISHOW」の感想はその後で書こうと思います。




うおっ!!


NGT48ニューシングル、「Awesome」。



まだティザーで全体像は分からないけれど、

こっちに振るとは想わなかった。


こういうソウル系のグルーヴな曲調、ライブでノれるからメッチャ好き。


いやマジで早くフルで聴きたい。



既に劇場盤を大量購入済み(涙)だけど、

通常盤も10枚買いだな。



やるな、秋元康。(笑)







ここまで来ちゃったら、もう引き返せないよねぇ。

もう「自分はAKBの関係者じゃなくてゴスペラーズなんで」とか言えないよねぇ。

ぷぷぷ。

いや~、
次回もその次の歌唱力決定戦も、宜しくお願い致します。

本当に。








SKE48が、先日から「女性無料招待公演」という女性専用公演を打っています。

今日はその2回目で、担当はチームE。

チームE公演なんで須田も参加。


私は超絶に心の狭い人間なので、
はああ? なんで女性専用公演で無料なん? イマドキそんなの逆に性差別だろが!
とかメッチャ否定的だったのですが(涙)、

なんかtwitter見てると、参加した女性から凄まじく大好評のようで、

須田亜香里が凄かったとか、
(公演の須田は凄いに決まってるわい!)
SKEのライブは豊スタ以来とか、
(おいおいいつのハナシだよ!)
秋葉原AKBファンを誘って入ったらSKEにハマってくれたとか、
(確かに女性受けという点ではSKEかもな!)
他のアイドルグループ推しだけど試しに入ったら凄く良くて感激したとか、
(おいおいSKEナメてたみたいだな!)

ムチャクチャ好評のツイートの嵐で、私は悔しい!(泣く)


しかもこの公演は、事前応募の抽選は座席だけの抽選で、
外れた人も通りがかりの人も、当日に劇場に行けば立ち見で入れる(無料!)、という夢のような素晴らしいシステムで開催しているらしいのだ。

なんじゃそりゃあ!
素敵すぎるだろうが!!

しかも劇場公演なのに、曲中の撮影タイムあり、という、ちょっとサービスし過ぎじゃねえのか!という至れり尽くせり。

我々オッサンヲタには想像もできないくらいのサービス過剰、神運営、の公演なんだそうな。

そんな公演を女性専用でやってる、って、もう泣くしかないだろ。(号泣)



攻めてるな、SKE。(笑)

まあ、あんましそればっかりやられても困るけど、
毎月3回くらいなら許してやる。(涙)
「毎月4の日は女性無料招待公演の日」、とかでもいいかも知れん。

その代わり、通常公演では女性枠は無くして欲しいけどな!(笑)


いやまぁ真面目な話すると、

そうやって「昔はSKEの現場に来てた」という人、
「無料だから気軽に見にきた」という人、
そういう人たちを少しずつでも劇場に呼び寄せる、というのは地道だけど良い施策だと思います。

でもそれは「見に来た人を、絶対に満足させる。絶対にファンにしてみせる。」という強い気持ちと高いパフォーマンスで臨まなければならない。

SKE48はそれをやる。

これこそが専用劇場を持つ48グループの強みだ。
専用劇場でいつでも公演ができる、という48グループにしかないアドバンテージだ。

素晴らしい試みだと思う。

続けて欲しいとも思う。

劇場に入れて、公演を体験させればこっちのモンだ。(笑)
「SKE48劇場に行ってみよう」という気がある人なのだから、100%ハマるに違いない。

抽選の際はあまりリピートを許さずに、できるだけ新しい人を多く入れて欲しい。


一気に多くのファンを獲得できるやり方じゃあない。

でもこれで良いはず。


何故なら、秋葉原の劇場公演はそうやって始まったのだから。

48は、こうやって始まったのだから。


ネットのニュースでは、中途半端なライターが48に向かっておかしな「原点回帰」を説く。

私はこのSKE48のやり方に賛成です。


劇場公演に呼び込む。

これが48の原点なのですから。






キチンと考えれば、そりゃそうだ。(涙)

ShowRoom配信の中でサインする、って言ってるんだから、何千枚もサインできるワケないわな、そりゃそうだ。


nona diamonds のCD、
9人全員分欲しかったのに、岡田さんと古畑の分は Sold Out。(涙)


別にShowRoomでの生サインでなくていいから、事務所で時間あるときに書いてくれればいいから(涙)、追加販売してくれないかな・・・。

これじゃ hepta diamonds になっちゃうよぅ。

くそう、そうか岡田さんと古畑はこんなものも完売しちゃうのか・・・。


ちぃ、悔しついでに文句言っちゃうと(涙)、
1枚3,960円とかいう、通常盤の2倍の値段付けた上に、送料990円でまとめ配送不可。
1枚ずつ配送料払ってバラで送付、結局1枚4,950円、てなんやねん。

そりゃ歌唱力決定戦ヲタは買うよ。
買うけども、ここまであからさまに足元見られるとちょっと反感感じるなぁ。

ヨドバシとかアマゾンなら送料無料で1,700円じゃん。
7枚分35,000円で20枚買えんねん。

あああ、もうどうしよ。

通常盤10枚でいいすか?
(誰に聞いてる?)

てか、岡田さんと古畑、2次販売せいや。

はああ、岡田さんと古畑の分欲しいわあ。
やっぱ9人全員分コンプリートしたいわあ。


くそぅ~、しくじったぁ~。