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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。

 
須田が中日新聞の日曜コラムに連載している「てくてく歩いてく」の単行本が6/30に発売されました。
 
須田がメールで「あとがきに・・・」と書いていたので、まずはそこから読んで。
 
須田がメールで伝えた部分はどこだろう?と探し、これかな、と想像して。
 
そこから1ページ戻して、最後の本文ページを読む。
 
そしてページを最初に戻して、
 
1. 2018年5月6日 「大切な握手会」
のページを読みました。

そして、
私はそこでこの本を閉じました。
 
 
 
この本は、今は読まないでおこう
 
ここには、「須田亜香里」が書いてある。
 
須田亜香里のすべて、じゃあない。
だけど、一部分だけかもしれないけど、ここには
須田亜香里という人、が書いてある。
 
これは、須田がSKE48を卒業して、須田のメールが届かなくなったら、
毎日1ページずつ読もう。
 
コラムは188あるから、毎日読んでも半年かかる。
 
私は毎日コツコツ続けるのが苦手だから、
ちゃんと毎日1ページずつ読む、というのはできないと思います。
一週間に数ページしか読まない時もあるだろうし、
もしかすると数ヶ月この本を開かない時期があるかもしれない。
 
それでも、この本はベッドの頭側にあるサイドテーブルに置いて、
日々、寝る前に開こうと思います。
 
そうして、須田亜香里がSKE48でなくなって、
その時に私がAKBファンの活動をやめていたとしても、
 
そこから、少しずつ、
須田亜香里を知っていこうと思います。
 
 
今日読んだ、最後のページには、こう書かれていました。
 
生きるって大変だけど、生きるって素晴らしい。
 
 
須田亜香里はどうしてそう思うのか。
 
ほんのちょっと先の未来に、
それを少しずつ知っていこうと思います。
 
 
 


矢野帆夏の卒業発表でちょっと凹んでます。


もう、Nona Diamonds も既卒業3名、卒業予定2名、現役4名、になってしまいました。


イコール、Nona Diamonds からは次回大会には3名しか出場しない、ということ。

岡田奈々さんは出場しないことを既に言明しています。


世代交代は必要なことだとは思いますが、あまりに急激すぎて気持ちがついていかれません。


矢野については、前回大会で私自身が「最も良かった」と感じたボーカリストです。

いなくなってしまうのは、寂しい。


卒業時期は9月末頃を考えているようで、それもちょっと切ないです。


もっと歌ってて欲しかったなあ、というのが率直な気持ちです。




今週は、チームAのDMM会員限定公演が中止になってしまい、平日のヲタ活はない、静かな週です。

それが当たり前ですが。

先週が異常すぎただけ、ですけれどね。


私は、ライブこそ、と考えている人間なので、映像などを見ての想像や妄想での発言は意識的に控えます。

それを妄想と言ってしまうのは言い過ぎかもしれませんが、

でも、生で感じるものと映像から見える範囲はかなり違う、と感じているので、私はライブで感じたものを優先します。


それは在宅のファンスタイルを否定するものではないです。ライブに行く、というのは居住地による難易度の要素も大きい、と実感していますし。

私も名古屋で生活をするようになって、西日本開催のライブへ行くハードルが大きく下がりましたから。


でも、それでも在宅の人に伝えたいのは、


映像や画像の彼女と、生でそこに立っている彼女は、全然違うよ、ということ。


1対1で話をするのだって、

マスクやスクリーンなしで、彼女の手を直接握って話すのと、ディスプレイの映像と話すのではまるで違う。

回数は少ないですが、両方を体験して私はそう感じています。


だから、もしも可能なのであれば。

ちょっと大変かもしれませんが、もしも少し頑張れば可能なのであれば。


是非、生の彼女をあなたの目と耳とその感覚で、リアルに感じてあげて欲しいなあ、と思います。



一方で、映像や画像の良いところもあって、

それはライブなどの表舞台では見られない彼女の姿を見ることができる、ということ。


そういうオフショットの彼女を見て、それで彼女を理解した気になってしまうのは危険ですが、

でも彼女を理解するための間口を拡げる手助けにはなります。


そうやって、色々な方法、色々な面、色々な角度、で彼女を見ていけば、より「本当の彼女」に近づけるかもしれません。



今日は、SKE48の高畑結希のちょっと変わった画像集を紹介させてください。


今城 純、というカメラマンさんが個人的な「作品」として撮り下ろし、ご自身のサイトでシリーズとして公開されている「IRO TO ENSOKU」の第4弾のモデルに高畑結希が選ばれ、その画像集が公開されています。


ロケーションは早朝の湘南海岸、江ノ島を望む砂浜です。


まるですっぴんのような化粧気のないその顔は、また別の意味での「生の彼女」を見ているような感覚になります。


全41枚、のデジタル写真集と言える内容になっていますので、よろしければご覧頂けると幸いです。


よろしくお願いいたします。





 

2回行って2回とも迷ったNMB48劇場。(涙)

特に地下鉄なんば駅からどこで地上に出るか?が迷いやすいと思います。

 

他の方も「迷った」と書いていらっしゃったので、

新シリーズ「【新幹線で行く】48劇場へのアクセス」シリーズ爆誕!

 

行こうぜ、劇場!

 

第一回は、新大阪駅からNMB48劇場へのアクセスです。

(2022/6/30、改訂版)

 

 

新幹線を降りて、ホームからコンコースへ下りたら、

「中央口」の出口に向かいましょう。

方向的には、博多方面が中央口です。

 

中央口に向かうと、デカデカと「地下鉄 御堂筋線」と書かれていますので、改札を出てその方向に向かいます。

 

改札を出ると、左前方に下りのエスカレーターがあります。

それを使ってひとつ下の2階へ下りましょう。

 

2階へ下りると、また左前方にちょっと細い通路があります。

JTBと弁当売り場の間を入っていきましょう。

 

通路を抜けてまっすぐ行くと、少し先に地下鉄 御堂筋線の改札があります。

御堂筋線に乗りましょう。

 

改札を入ったら、左のエスカレーターを上がります。

大阪はエスカレーターの立ち位置は右側ですので注意。(笑)

 

エスカレーターを上がってホームに到着したら、

左側の「1番線」、天王寺、なかもず方面行、の列車に乗ります。

 

なんば駅では進行方向の先にある階段を使いますので、

なるべく前の方の車両に乗りましょう。

 

なんば駅は、新大阪駅から7駅、約15分、です。

 

なんば駅で降りたら、ホームを列車の進行方向の先に向かって行き、エスカレーターを上がります。

エスカレーターを上がったら、すぐ左に改札がありますのでそれを出ましょう。

 

なんば駅の改札を出たらこんな感じ。

改札から見てちょい斜め左前方、にある通路に入ります。

 

通路をしばらくまっすぐ行くと、宝くじ売り場があります。

その裏が地上への階段になっていますので、

その階段を上がりましょう。

 

階段を上がると左右に出口がありますので、

右側の「E3」出口から地上に出ましょう。

 

「E3」出口を出て、右方向を見た景色です。

ちょい先にアーケード街「なんば南海通り」がありますので、そこを入りましょう。 エディオンのところを入らないように。(笑)

 

 

アーケードをしばらく行くと、十字路になります。

ダウンタウンの「くら寿司」の広告が下がっています。(2022年6月現在) 右前の角は磯丸水産です。 この十字路を右に曲がりましょう。

 

角を右に曲がると、左前方に、かの有名な吉本の「なんばグランド花月」が見えます。

NMB48劇場はその向かいの地下にあります。

 

なんばグランド花月のエントランス辺りまで行ったら、右を見ればなんとなく見たことのある風景、NMB48劇場の入り口のゲートがあります。

公演当日はゲート付近に黒い上着のスタッフさんがいますので、当選番号を告げて、所定の本人確認証をスタッフさんに見せましょう。

スタッフさんの確認が終われば、ゲートから地下への階段を下って劇場に入り、チケットの受け取りです。

 

御堂筋線なんば駅改札から、ここまでの地図を Google Mapで示しますとこんな感じです。

 

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以下は、2022年6月の状況です。

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階段を下り、劇場のロビーに入ったら、

・ まずは両手の消毒。

・ 入り口を入って右側にチケットフロントがあります。

列ができていると思いますので、並んでください。

 

・ 自分の番になったら、まず検温装置で検温。

・ 次に自分の当選番号を告げてください。

・ 同時に、本人確認証をトレーに(チケット代を窓口で払う場合はチケット代も)出すと、やりとりがスムーズです。

 

・ 本人確認証の確認と同時に顔認証写真との確認も行いますので、マスクをしている場合は一旦マスクを取ってください。

確認が終われば、「マスクを戻してください」と案内されます。

 

・その後に本人確認証とチケットを(と、おつり)を渡されますので、それでチケットの受け取りは完了です。

 

その後は、

 

・ まず、劇場内に持ち込む物を入れる透明のビニール袋が何か所かにおいてありますので、それを一枚取り、

・ ロッカーに手荷物を預けましょう。 ロッカーは300円です。

 

ロビーで開場まで待つことはできないので、先ほど下りてきた回り階段を上がって、一旦外に出ます。

 

入り口のゲートを紹介した上の画像に、入場待機列を作る場所を示しましたので、お好きな時に列に並んでください。

開場時間になったら再入場となりますが、指定席なので入る順番は全く関係ありません。

 

ゲートのところでスタッフさんにチケットを見せて、階段を下ります。

 

再びロビーに入ったら、エスカレーターの下、ロッカーの前を通って金属探知検査です。

 

金属探知検査場所の直前に、当日の座席番号を示した掲示がありますので、自分の席がどこか?を確認してください。

座席表は劇場内にもありますので見る時間がなければ劇場内でも確認できます。

 

これはNMB48劇場固有の運用ですが、

検査の係の人に手荷物の袋を渡す前に、手持ちのペンライトを点灯しておきます。

NMB48劇場では、ペンライトを持ち込む際はこの点灯検査があります。

 

金属探知ゲートをくぐって、左がシアターの入り口。

真っ直ぐ行くとトイレですので、事前に用を済ませたい場合は真っすぐ進んでトイレに行きましょう。

 

シアターの入り口にはスタッフさんがいますので、再度チケットを見せて入場してください。

 

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では、NMB48劇場公演で、素晴らしいお時間をお楽しみください。

 


入れましたぁ~!!

私のキャン待ち番号が「31」、チケットセンター14:30公式発表のキャンセル数が「18」。
劇場前でキャン待ちの列を作る時も18番以降はほとんど来ていて、番号が飛んでるところはあまりありません。(泣)

ですがなんとかチケット買えました。入れました!
チケット番号は「203」。見たことのない黒いチケットです。


初めて入る、下手の指定席枠チケットエリアの後方の席。列としては6列目、座席位置は中央側通路端!

あら? 私的にはとっても良い席よ?
右側が通路なのはサイリウム振り放題だからメッチャありがたいです。前も見やすいし。

出口は上手がホームポジションだから、その間は別のメンバー見ちゃっても良いかしら? 出口ゴメンねぇ~。(笑)

席に出口生誕のフライヤーがあります。
えっと・・・サイリウム関係は、ワタシ言われなくてもずっと出口の黄色×白だからあんまし関係ないな。(笑) フライヤーの表面を出すタイミングが
・・・ふむふむ。了解です。

うひょ。出口生誕入れたよ~ん。
楽しんじゃうゾぉ~。(笑)


Overtureからのオープニング、
そしてM01、RESET。

出口は上手だから見づらいけど、もうメッチャ笑ってるな。そりゃそうだよな、自分の生誕祭だからな。

あれ? メンバーが何故か私の方をメッチャ見てくるぞ? なんで?
・・・あぁ、私の頭の上にDMMの下手カメラがあるのか。 ちっ。(涙)
でもいいや、今日はもう勘違いしていこう!(涙)
みんな俺を見てる! サイコーじゃん楽しー!(笑)

でも実際にメンバーがこっち(微妙に上ですが)見るのは事実なので、メチャラッキーですわ。
この席いいな、お得だわ。(笑)

てか、今日のメンバー、出口だけじゃなくてみんな笑ってる気がする。 出口の生誕てこんな雰囲気なのか。
生誕公演なのに、他のメンバーがみんな笑って楽しんでるっていいな。 出口、メンバーから愛されてるんだな・・・。


下手の席なので、ホームポジションが下手のメンバーを見ることが多かったですが、
今日は安部若菜に惹かれましたねぇ。

今日は髪をアップにして、なんだかいつもの落ち着いた感じと雰囲気が違って、ちょっと可愛い感じなのが新鮮だった、というのもあるかも知れないのですが、
(公演ではもっとキュート感強めでした)

M08、恋は災難 がステキなのよねぇ・・・。

前から言ってますが、安部のダンスは後ろから被せてくるタイミングを持っているので、アップテンポよりミドルやスロー目の曲で良さが強く出ます。

今日はこの曲でメチャメチャ世界を作って雰囲気出しまくりで、ホント良かったです。


あとですね、
本郷柚巴がちょっと気になりましたねぇ。

今日はそんなにガンガン前に出てくる感じのパフォーマンスではなかったですが、
こう、キュッと正面を見据える顔が、なんだか本間日陽みたいな感じで。(?) デコ出しではないんですが、前髪が横に流れていたのか、前髪があんまりない感じの髪になってて、なんかちょっと雰囲気違いました。
割と好きな感じの雰囲気出してたので(笑)、結構ガン見してました。


あと、塩月。
(露骨に下手メンに偏っててすみません)

今日はすごく色々な表情が出てて、ホントに魅力的だったなあ。
EN02、恋と愛のその間には でもすごく色々な表情が出ていて、すんごく良かったです。


表情、と言えばやっぱ前田令子。

パフォーマンス中に顔が動く、という度合いではトップクラスだと思います。
曲と歌詞と顔と動きが連動してて、パフォーマンスのエモーショナルさではチームMの中で1、2、を争う表現力。 惚れる。(笑)


とか言ってるとまた全員紹介のパターンになるのでここらで止めます。(笑)
紹介しなかったメンバー、ごめんなさい!


でもね、これは言いたい。

川上千尋は熱い女ですね。

出口生誕の「お手紙」は川上だったのですが、
自分で書いた文章なのに、読んでて感情移入し過ぎて、涙が溢れて読み進められなくなる。
その内容は「結菜はきっと悔しいと思う」という内容。

きっと、川上は同じ思いをし続けたんだと思います。
でも今それが言えるのは、先日の総選挙で1位を取ったからこそ。
だからそれを言葉にして出口に語りかけることができる。

私、こういう熱い女は好きですね。
見てて聞いててグッと来ますから。


そんなこんなで、出口の生誕祭パート。

それまでもMCで落とされいじられ続けた流れのまま、メンバーがボケまくってお祝いムードよりも笑いの方が強め。(笑)

感動の話は川上がしちゃったから(笑)、本人はポジティブな言葉を多く口にしていました。

公演終了後、出口が最後にステージに残って挨拶をしている時も、出口が話してる途中でステージの照明が落とされる、という運営ぐるみでの出口いじり。(笑)


でもこれでいいんじゃないかしら。
最後まで劇場内爆笑で終わるという、出口結菜生誕祭公演。

みんなで泣く、という場面はもう少し先に来るはずだから。

出口推しのファンは、出口結菜をその場所に連れて行ってあげて欲しいし、

出口結菜は、その場所に立てるよう全力で進む。

だから今日はみんなで笑って終わって良いんだと思います。


出口結菜生誕祭公演は、そんな笑いに包まれて終演しました。






名古屋駅15:41発、のぞみ231号新大阪行。

今日はなんば劇場です。
でも入れるか分からないです。
現時点で言えば、入れない可能性の方が高いです。

チームM公演、出口結菜生誕祭、ですが、
チケット応募には当選せず、「キャンセル待ちおまけ」枠でキャン待ち希望をして、キャン待ち番号が出たのですがこれが微妙な番号で。(涙)

そうです。
またしても「入場確定でないキャン待ちで新幹線乗って劇場へ行く」という暴挙に出ております。

通常公演でしたら多分入れるんじゃないかなぁ?、という番号なのですが、
今回は出口の生誕公演なので。

いや~、だから出口生誕なんすよ。
なので私も不確定(しかも入れない可能性高し)なのに新幹線乗ったわけです。

昼公演の眞鍋生誕は最終でキャン待ち「24名」の表示まで行ったので、それなら入れる、という番号なので新幹線乗ったんですが、
出口はもっとキャンセル少ないかなあ。(笑)

ま、いいです。
もう新幹線乗ったので行くしかないので。(笑)


昨日の愛媛のチーム8公演はなかなかにすごかったです。
ああいうライブなら、本当に「行って良かったな」って思えるんでスよね。

昨夜は松山で一泊して、今日のお昼に松山空港を発って、中部国際空港に13:15着。 そこから一旦自宅に戻って、この新大阪行きの新幹線。

この2日間の往復の移動距離はなかなかですね。(笑)


あー、出口生誕入りたいなー。
入れないと悲しいなー。ホントに。(涙)

まあ、入れなきゃ入れないでそれは仕方ないので、なんばの地下のもぐらやでどら焼き買って帰ります・・・。

次は出口生誕の公演レポートで皆様にお会いすることを祈っております・・・。


~17:32~
うわ、キャン待ち、みんな来てる。番号あんまり抜けてない・・・
ダメぽ・・・。(涙)



ハイパー・ルンバ。 超越的高岡薫。

もう、彼女のその姿は言葉にはできない。

チーム8のトップパフォーマーのひとり、高岡薫が地元愛媛の坊ちゃん劇場で、スタートからタイヤスモークが見えるようなフルスロットルのオーバーブーストを連発。
これでブローせずに最後まで完走できるのか?と見ててハラハラするくらいの、「全力」という形容詞では表せない、凄まじいパフォーマンス。

申し訳ありません。
私にはあの高岡薫の姿を言葉に変換して説明することができません。
すごいとか、素晴らしいとか、凄まじいとか、感動的とか、そんな言葉ではあの高岡薫の姿には全く届かない。

ただただ、まばたきも、息をするのも忘れて、高岡薫が躍動する姿に見入るだけだ。

こういう神憑り的なことが起きるから、チーム8の地方公演は恐いんだ。
これを見ただけで、飛行機往復36,000円の元を取った、と思える。その金額を払ってでも来て良かった、と納得できる。

今日、ここへ来たからこれを知れた。

来て良かった。 心の底からそう思う。


いやあ・・・
想像を絶するステージでした。
「全鉄大集合!」公演。
なんだこれ・・・

ここは彼女たちのホーム、なんですね。

のびのびと、楽しそうにやってる。
だから、見ている側もリラックスして見ていられる。

それにしても、だよ。

確かにこのメンバー構成はチーム8の「パフォーマー選抜」ではある。
パフォーマー選抜ならあいつがいない、こいつもいない、という話はあるかも知れないが、この8人が「パフォーマー選抜」であることに間違いはない。


今日は歌田初夏もリミッターを解放して地の歌田初夏になってた。
少し前に、「悪目立ちしてる」とかいうバカの寝言を真に受けて泣いていたから、ちょっと心配していましたが、今日はそんな心配はいらない、私の好きな「歌田初夏」でした。

歌田初夏、信じなさい。
自分を信じなさい。

テストでみんな70点だから、ひとりだけ100点取ったらそれは「悪目立ち」なのか?
違うよね?
だから君は70点に合わせちゃダメだ。
100点を取りに行け。

100点取れる人がみんなと同じ70点に合わせに行っちゃダメだ。
70点の人が100点取るように頑張るのが当たり前。

歌田初夏、君は100点ではないけれど、90点を超える点数を出せる。
だから君は100点を目指せ。

川原に「全力で」って言われたんだろう?
それが君の良さ、だからだよ。
チーム8の仲間は分かってる。

それが「チーム8」だよ。
私はそう思う。


濱ちゃんがやっぱすんげえよな、とか、
彩香は歌えて踊れてマルチパフォーマーだとか、
そんなのはもう当たり前なのよ。(笑)
「××が可愛い」とかいうのとおんなじで、もうそんなんわざわざ言わんでも、というレベル。

だけどやっぱ女の子だから、毎回毎回「可愛いよ」って言ってあげないとダメなのかしら。(笑)
分かり切っててもスルーしちゃダメなのかしら。
そういうとこ女って面倒くさいなぁ。(笑)

濱ちゃんすげー!
彩香しびれるー!
行天ステキー!
彩音可愛いー!
友菜えちえちー!

って、今日の服部は別にえちえちではなかったか。


今日はもうひとり書きたいですね。

川原美咲、です。

高橋彩香とのユニットで、「だから君が好きなのか」。

もう、彩香と同等に声が出てる。
このコンビで、もう聴かせる聴かせる。

川原は本当に高音がキレイなんだ。
ホントにすごく良かった。

今日は踊りでもすごく笑ってて、川原の良さが存分に出てたと思います。
ステキなパフォーマンスでした。


ちょっとどうでもいい話題ですが、
チーム8のライブで「恋するフォーチュンクッキー」を見たのは、私は初めてでした。
どうでもいいですね・・・。


本当にすみませんが、
高岡薫を明日見られる人は、私に代わって上手く言葉にしてTwitterで流してあげてください。

高岡、ごめんなさいね、ちゃんと伝えてあげられなくて。

でも、これは言葉にできる。


私は今日の高岡薫を見ることができて、
本当に幸せだと思います。

今日、坊ちゃん劇場に行って本当に良かった。

高岡薫さん、ありがとうございました。
本当にありがとうございました。



は? 川合お前、昨日あやめろと美澪のソロ公演でSKE劇場入ったんじゃなかったのか?

という疑問はごもっともです・・・。

今日は全然予定してませんでした。

フツーに仕事してて、お昼から帰ってきて席に座って、何気にスマホみたらメール着信が2件。
12:42、のタイムスタンプ。

メールアプリを開けると、「AKB」のフォルダにメールがあります。
あれ? なんだろ?  またグッズの案内かしら。

差出人はチケプラ。

「おー、川合。お前この間『チームEの公演入りたい』って言ってただろ? チケット用意してやったからありがたく思え。今日のチームE公演な。「行けません」とかいうふざけた選択肢はないからな。絶対来いよ。代金はもうクレジット決済しといたから。いいな、絶対来いよ。」
(実際の文面とは多少異なります)

はああ!?

今日のチームE公演?

そんなの全然予定してなかったよ!
昨日は公演行くつもりだったからサイリウム持って来てたけど、今日は持って来てないって。

マジかぁー、  って席どこよ?
チケプラアプリ起動して・・・
あ、ホントに今日のチケット入ってるわ。

ほい。
・・・ E-16 ?

E列って、4列目じゃね? 良さげだな。
16番てどこ? ・・・下手ブロック中央通路端!
しかもE列って、一段上がってる列じゃん!
おおお、良い席!(喜)

てか、今日のメンバー誰?

あ、高畑いるな。 おーちゃんもいる。
須田はいるわけないけど・・・ あっ!熊崎いない! それは痛い! てか美澪もいない!
んー、ちょっと飛車角抜き感あるな・・・

まいいか、高畑いて4列目なら高畑に絡みまくるわ。(笑)

~17:32~
お先に失礼しまあーすっ!!
2日連続でキンコンダッシュはやべえけど仕方ない!

はい、ダッシュで東山線乗って栄まで!
栄で8番出口・・・じゃなくて1番出口だ!
劇場向かいのドンキでサイリウム調達! 3階!
2,000円の安物にしようかと思ったけど、やっぱキンブレじゃないと気持ち悪い。使い方慣れてるし。
2本で7,700円!(涙) あああ無駄だあー。 もう何本目のサイリウムだよ? とほほ。

劇場へダッシュ!
あ、18時ジャストで間に合うかも?
18時過ぎても入れるけどね。

信号渡ってエスカレーター上がって、入り口で問診票書いて、ハイ受け付け!
セーフ!!


ということで、本当にいきなり当日に飛び込んで来たSKE48劇場、チームE「SKEフェスティバル」公演。

いつ振りだろう?と思ったら、前回は去年の年末。 だああ、半年振りかよ!

先日にチームAの同系公演見て文句タレまくったからなんかちょっと複雑な心境だわ。
でも今となってはこの公演が私の最多数観覧公演だし、すごく「ホーム」感はあるよね。


~E-16番席~
うわ、この席メッチャ見やすいわぁ。
センター方向が通路だから、下手からセンターまで丸見えよ。 前の方の席だから、上手は角度がキツくて見づらいけど、別に全然見えなくはないし。

Overture。

ああ、なんかすげー安心感ある。(笑)
やっぱこの公演が自分のスタンダード。基準になってるんだな、って実感するね。
込山チームKもかなり通ったけどね。

M01、重力シンパシー

あああ、このトリルで下りてくるイントロ。
1列に並ぶメンバー。
そうだよこれだよ、SKEフェスティバル公演!

今日のダブルセンターは、末永、浅井。

まあこのメンバーならそうかな。
この2人と高畑、の3人は、もう6年前からずっと見てるから思い入れあるよね。

サトカホとおーちゃんが、ぴよす風にオーバースカートをつかんで振り回す。(笑)
いいじゃん、それもっとやってよ。(笑)

てか、全員で揃えてやろうよ。
真木子、振り付けてよ。(笑)


浅井は本当に良くなったなあ・・・
一時期、ちょっとダルい感じの時期があったけど、よくぞそれを振り切って持ち直したと思う。
今はあの研究生公演の時の良さに磨きがかかった。

・・・末永もまた少し変わったかな。
うん、本人は言われたくないかも知れないけど、美澪の影響かも知れない。
美澪はそれまでのチームEの予定調和をブッ壊したからね。いきなり選抜センターだからな。
おーちゃんはこう見えて負けず嫌いだから(笑)、ぽっと出の美澪に自分が入るはずだった次期センターの席かっさらわれて相当悔しいよね。
でもそれが末永桜花をさらに磨いてると思う。

おーちゃん本人もセンターを諦めるつもりはさらさらないだろうし、今となっては7D2の希望、という存在だからね。


って、これ、サトカホだよね・・・。

中野サンプラザで「ブッちぎりだよ」って褒めたのは間違ってなかった。
比較対照は熊崎だ、ってのも間違ってなかった。

この笑顔! この明るいパフォーマンス!
今日のステージで一番楽しく見えるパフォーマンスをしてる。

良いじゃないかよサトカホ!
ホントにいい。
これ、指差されて笑われたら、誰でも絶対に釣られるだろ。(笑) 
すげーいいよ、サトカホ。


以前に田辺美月が良いかも?って書いたけど、
良いわ。これも間違ってなかった。
髪が明るい色になってて、それも作用して華やかさがある。
はああー、良いじゃない。
田辺美月、良いです。


てか、チームE、 振付をやり直したか?

違う振りになったわけじゃないけど、
なんか以前とニュアンスが違う感じがする。

すごく脚を細かくひねる。
というよりも、動きの大きさと深さが以前よりも揃ってる。

これは美澪の影響? それともチームAへの対抗心?
どちらでも良いけど、この公演、6年目にしてさらに良くなってる。

時間が経って、ぬるくなったとか錆びた感じがするとか、そういうネガティブな印象じゃなくて、
洗練された、と感じられるのは良いね。

変な言い方だけど、チームEがこれをやってくれれば、チームAはやらざるを得ないと思う。

この件についてはやっぱりチームEがパイオニア。

SKE48の選抜最多チームとして、突っ走り続けて欲しいです。


私的には、
秋葉原でチームAが、
なんばではチームNが、
同じ曲を多く含む公演をやっているので、どうしても比較してしまうし、この公演はそのベンチマークになっています。

だからこそ、チームEはそのハードルを上げ続けて欲しい。
真木子、よろしくお願いしますね。


公演中にどんちゃんから「7月から、ユニット曲のパートを復活します」との発表が。

1994の雷鳴。
君のC/W。
ハングリーライオン。
涙に沈む太陽。
お手上げララバイ。

フルサイズの「SKEフェスティバル」公演が帰ってくる。
あああ、やっぱり見たい。

後藤も、高寺も、木本も、市野も、
あの頃にこの公演で見たメンバーの多くがいないけれど、チームEはまた新しい「SKEフェスティバル」公演を作ってくれるはず。

あの頃よりも、もっと可愛くて、もっと切なくて、もっとカッコ良くて、もっとエキサイティングなこの公演を作ってくれるはず。

また、見せて欲しいです。


高畑結希は、すぐに私を見つけてくれて、公演中も何度かコンタクトしてくれて、
公演終わりのフリーの挨拶の時に目が合ったのでサイリウムを降ったら、

私に手を振ることはなく、特に大きく笑うこともなく、ありがとうと言うのでもなく、

少し優しげな顔をして黙って、こくり、と頷きました。

高畑結希は私を知っているのだろうか。

有り得ないことなのに、そんな風に感じさせる、
彼女の優しい仕草でした。


久し振りに入った、私のホームグラウンドであるこの公演は、

そんな公演でした。





涙が出るよ。

理由なんてさっぱり分からない。
でも、見ていて涙が出る。

誇張や比喩じゃないんです。
本当に、両の目から涙が溢れて頬を伝う。


涙が出る理由なんて分かるはずがない。

感情が抑えきれなくて、その感情が心の外に出て行こうとする。
それが心と身体の境界線で、涙という物理的なものに変換されて身体の外に出て行く。

それは、感動する、ってことなんだと思います。

だから涙の理由は分からない。

自分が感動する理由なんて、分かるはずがないのだから。



太田彩夏。 林美澪。

2人が見せた、「SKE48」であるということ。

そして、そのSKE48メンバーとしての、
プライド と 責任感 。

これを劇場という場所で直接伝えられたなら、
それは涙のひとつやふたつ、流れるに決まってる。


太田彩夏が見せた、
チームK2キャプテン、というプライドと責任感。

M01、クロス
M02、夜風の仕業
M03、好き好き好き

M04、ファーストラビット

このステージは絶対に全力で行く!ということを誇示するかのように、
クロスのキックのアクションではこれでもか!というほどに右足を蹴り上げる。
それは、常に太田彩夏の身長をも超えた高さへと到達。

夜風の仕業、でしっとりと。
好き好き好き、で可愛らしく。

そして、「これが今の私の気持ちです」と断りを入れてから太田彩夏の生の声で歌う、
ファーストラビット。

傷付くこと、恐れはしない。
何があっても怯まずに、自分の夢を探しに行く。
たとえ何が行く手を阻もうとしたって。

あやめろは、私たちにステージからそう誓った。


太田彩夏は、チームK2のキャプテンであるというプライドと責任感を
SKE48劇場のステージで私たちファンに見せたんだ。


林美澪が見せた、
SKE48のセンター、というプライドと責任感。

林美澪は、白い衣装を着、白い日傘を差して下手から現れたその瞬間から、
その姿を見る劇場全てのファンに、「SKE48のセンター」であることを実感させた。
理由は分からない。
だが、見ていて実際にそう感じるのだ。

M01、枯れ葉のステーション
M02、ウィンブルドンへ連れてって
M03、パーティングショット

M04、不協和音

前半2曲は、SKE48のファンが求めるであろう、SKE48の代表曲。

私の視界はウィンブルドンの途中からぼやけ始める。
バカ、ちゃんと見ろ。 あそこにいるのはSKEのセンターだ。ちゃんと見るんだ。

林美澪。
中学2年生、13歳。

何をどうすれば、この年齢でこんなパフォーマンスができるのだろう。

その身のこなし方が、一流のステータスを感じさせ、「林美澪」というパフォーマーを形作る。

ひたすら全力。
すべてに丁寧。

ポーズが変わる度にカチッ、カチッ、と止まる瞬間が入るクリック感のある動き。


そして最終M04。

私は美澪のソロでの「心にFlower」が見たかったが、美澪の黒い衣装がそれはない、と私に教える。

なんだ? この曲。

良くは知らないが、聞いたことはある。
坂道AKBの曲だったか?

不意に、美澪が叫んだ。

「僕は、イヤだ!」

上目遣いでショートカットの不遜な顔が、稲妻のような閃光になって私の脳を切り付ける。

欅坂!

私個人としてはこの選曲には異議ありだが、
林美澪のパフォーマンスはそんな個人的な嗜好などを蹴散らして、
私の目の焦点が彼女自身から外れることを許さない。

それは見ている者に呼吸をすることすら許さないかのように、圧倒的な力で劇場内の空気を支配する。

ハヤシ ミレイ。

コイツハ、ナニモノナンダ?

こいつはどこから現れた?
なぜこんな異生物のような生き物がSKE48にいる?

SKE48の、センター。

ひれ伏して、その座を捧げるしかない。

見ていて感じるその感情は、
素晴らしい、よりも、恐ろしい、の方が近い。

そして絶対的で明確なイメージが浮かぶ。

林美澪しか、いない。
他の誰でもない。

SKE48のセンターは、林美澪だ。


林美澪は、SKE48のセンターであるというプライドと責任感を
SKE48劇場のステージで私たちファンに見せたんだ。



太田彩夏と林美澪は、それを見せた。

心から、すげえ、って思う。

SKE48劇場には、これがある。

SKE48を支える魂、それがここにはある。




さあーて、今日から一週間は溜めると書けなくなるからリアルタイムで書くぞお!(笑)


込山榛香が出演の、舞台「探求」を観てきました。

この回が初日だったようです。
初日だというのは全然意識していませんでした。
今週末までのスケジュール、というのは分かっていましたが。

これが初日なのであれば、ストーリーに関わることは差し控えましょう。
これから観覧の方も多いでしょうから。


赤坂REDシアター、というのは初めての劇場でした。
横方向に14席しかない、というかなり小ぶりの劇場です。ですが、地下に作られた比較的新しめの劇場で、客席の前後の段差は大きく取られていて観覧は快適でした。

席はF列6番、という席で、C列から始まる客席の4列目、中央下手寄り、という良い席でした。

まあ、平日ですから満席というわけには行きませんが、初日の今回はそれなりに温度の高いお客さんが多かったのでしょう、かなり後ろの方まで席は埋まっていたように思います。

お客さんはメインの男性キャスト2人のファンの方が多いのかな?という感じで、込山推しのオッサンもそこそこいる感じ。(笑)
私の斜め右前の男性は中野郁海推しの様子。(スマホの待ち受けが郁海でした。)

そうです、郁海も共演です。


込山は女性キャストではメインの役所で、主人公の彼女の役。出番も多く、良い役だったと思います。
「ああ?(怒)」という悪い感じのセリフが超上手い。(笑)

郁海はちょっと可愛い感じの役所。
女性キャストの中では笑いを取る役割で、可愛い感じと悪い感じを上手く使い分けて客席を笑わせていました。(笑)


台本としての込山の見せ場は違うのかも知れませんが、私が見た感じでの「おっ?」という場面は、
ソファの肘掛けに腰を下ろして
「違うと思うよ?」
という場面。(セリフはちょっと違ったかも知れませんが)

すごく、込山っぽい。
それまでとちょっと口調が変わって、相手を想って話し始める姿が、私の持つ込山のイメージと重なって、すごくナチュラルに見えました。

そういう意味では、美和でなくて込山榛香に戻ってしまっていた、という言い方もできるのですが、
私には込山がきちんと消化してナチュラルに「演じていた」という感じに見えましたね。
良かったと思います。

込山の顔が、舞台役者としては割とアドバンテージのある顔なんだな、ということも発見できて面白かったです。

込山ってちょっとクセのある顔立ちですよね。
だから少し好き嫌いが別れることもあると思うんですが、舞台の上に立ったときには、その彫りの深さもあってハッキリとした目立つ顔になる。
どこにでもある整った顔、とかではなくて、役として憶えやすい、見る人の記憶に残りやすい顔。
これ、いいと思いました。

込山って、舞台に向いているかもしれません。

これのひとつ前の舞台の「純血の女王」ではかなりハマり役だった、という評も聞いています。
あれはゴシックサスペンス、という感じの世界観なので、確かに込山にはハマる役だっただろうな、と思います。


お話は、2人の男性の出生に関わる、2人の人生についてのお話。
失った自らのアイデンティティを取り戻す、勇気のお話。

終演後に拍手が鳴り止まず、二度のカーテンコールの後に、さらにもう一度キャストが並んで挨拶をする、というように、初日にしてはなかなかの盛り上がりを見せた舞台になっていました。

私もかなり満足です。
込山が込山らしい姿で役を演じ切り、
郁海も久し振りに見れて、良かったです。


地下鉄、赤坂見附駅から近くの劇場ですので、
ちょっと興味ある、という方は、当日券がまだ買えるようなので、是非に。



コミ、 良かったですよ。

ありがとうございました。



【重要です!】
AKB48グループチケットセンターでクレジット決済を利用していた方は、再度ご自分の設定を確認してください。

先日に行われたクレジット決済業者の変更と、それに伴うサイトのメンテナンスによって、
以前に設定していたクレジットカード情報がリセットされてしまっている可能性があります。

少なくとも私はクレジットカード情報の登録が消えて「クレジットカード情報」が「設定しない」に変更されていました。


「設定」→「会員情報編集」 と進んで、以下の項目です。


上の画像は私が再設定した後の画像なので「設定する」になっていますが、
私が確認した時点では、「設定しない」になっており、カード情報はすべて空白になっていました。

これはクレジット決済業者の変更に伴い、十分に考えられる事象です。

クレジットカード決済を利用されたい方は、この項目をご確認頂き、設定がリセットされていた場合には再設定してください。


このことはチケットセンターからの「クレジット決済再開」の連絡メールには書かれていませんでした。

こういうところ、本当に困ります。
正直、ファンや利用者を尊重するという姿勢が失われているのではないか?と感じる場面が散見され、残念です。

こういう点は改善をお願いしたいです。
よろしくお願いいたします。