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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。




マジかーーー!!






秋元康が、755で




「運営は来年の春ごろと言っていますが、」




と公表したそうな。








ついに、北海道。




ついに、5つ目のグループが?!






2013年頃から、運営サイドから具体的な 「SPR48」 という単語が出され始めたのは確かだ。




だが、今回は 札幌 と言明されてはいない。






だけど、北海道と東京の現実的な移動手段は飛行機しかない。




空港があることと、都市規模、を考えると、ロケーションは札幌と旭川に絞られる。




将来的に新幹線がつながることを期待するならば、札幌が最有力であることは間違いない。








ま じ か ー ー ー ! !






外部の人間の率直な印象としては、




48としてはこれ以上の拡大を考えるより、今後の軌道の整理の時期だとも思えるのだが、秋元康はそういう「守り」の思考はしないらしい。


守って先細るより、攻めて玉砕、の考え方なのだろう。




砕けることなんか、これっぽっちも考えてないだろうけど。






須田のスローガンである、




「限界なんて、ない。」








あー、そうですか。(笑)




そっちがそのつもりなら、こっちも行けるとこまで付き合ったるわい。(笑)






そんなら、あえて言おう。






仙台に、6つ目のグループを作ってくれ!








そこまで行ったら、もうメンバー憶えるの無理だけどな!(笑)












はるっぴ がセンターの「控えめ I love you !」。






むぅ。




仕方ない・・・。






3タイプ、全部予約したよ!(笑)






博多のシングルはノリノリな曲が多いから期待はしてましたが、YouTubeのダイジェスト見て、「これなら!」と思いました。






HKTのシングルを全タイプ予約するのは初めてですね。




てか、はるっぴセンターのご祝儀、の意味合いもありますが。


だって、やっぱ今までのシングルより枚数行って欲しいじゃん。




AKBチケットセンターの博多の推しメン登録は「兒玉 遥」にしてるワケだし。(笑)





ここは買わなきゃ、推しの面目が立たない、ってモンだ。






って、その次は「はるさく」の2トップになったらどーすんだ。




劇場盤まで買うことになるのか、俺は。(笑)








それはその時考えよう・・・ (涙)








まずは、




兒玉 遥 センターの4thシングルは、全タイプ買いました、






という報告。




(誰に?)










久々に長文です。


お付き合い願います。


タイトル見て、

「こんなブログ書いてて、あんだけ須田への愛を語っておいて、ナニ言ってんの?」

と感じる方もいらっしゃると思います。



ですが、本当に、私は「アイドル好き」ではないのです。



私は、単なる 「AKB好き」 です。




なので、ハロプロ系に興味はありませんし、ももクロもどうでもいいですし、橋本環奈にも萌えません。


あ、橋本環奈じゃなくて、Rev. from DVL でしたっけ。(・・・どうでもいいんですが)


てゆーか、私は橋本環奈より 向井地美音 の方が可愛いと思ってますけど。



唯一、乃木坂46をフォローしてますが、あれはまぁ、正直、私の中では「5つ目のグループ」なので。

最近は勉強したので「48」と「46」は混ぜちゃいけないんだ、ということが分かりましたが。




なんだか、この辺りの感覚は他人には理解しにくいらしく、AKB好きなんだからアイドル好きなんだろ、と断定されることが多いんですが、そうじゃないんですよね。



例えるなら、
ジャイアンツは大好きで応援してるけど、他の球団には全く興味がない。 とかでしょうか。

まぁ、完全に偏ってるとは思いますよ。
でも本当にそうなんだから仕方ないんです。(笑)



じゃあ、なんでAKBが好きなんだ?と問われれば、
「ドラマとして面白いから」ということになると思います。

ま、完全に秋元康の策略にハマりまくっているわけですが(苦笑)、それはそれで構いません。



面白いものは、必ずコントロールされているものだからです。
完全に無秩序なものは、殺伐とした非情なものになって行きます。
自然界が、そうであるように、です。

じゃあ、逆に完全にコントロールされているものが面白いか?と言えば、それもまた微妙なのですが、
少なくとも、コンピュータ上で動作するゲームに対して「面白い」と感じる場面は確実にあるわけで。

そういった、完全にイレギュラーのない、全てがプログラムされたものであっても、人間は面白いと感じることはできるのでしょう。


って、何のハナシだ?(笑)
あ、そうそう、AKBは秋元康にコントロールされたモノなんじゃないか?ってハナシですね。



なので作られたモノだとか、コントロールされたモノだとか、そういう切り口では「面白いか面白くないか」を測ることはできないんです。

少なくとも、AKBは、運営が100%コントロールしてるか?って言ったら全然コントロールできてないと思うし。(笑)



そういう風に、作られたストーリーとイレギュラーなエピソードが混在して、「見ている側として、ハラハラする」という部分がAKBの魅力です。



だから、推しメンも、基本的には「ドラマ性」のあるメンバーが好きです。


なので指原もキライではありません。

最近はちょっと「路線」に乗り過ぎてる気がするので、推し度は少し下がってますけど。



だから、須田が好きで、谷が好きで。



さや姐は、少し違う感じがするかも知れませんが、やっぱり彼女にも「ドラマ」を大きく感じます。


もちろん、その芸能人としてのパフォーマンスに惹かれる部分も大きいのですが、

彼女には、「大島優子なき今、48Gの大黒柱として48Gを支える存在になってほしい」というとても大きなストーリーがあります。


ここは何度も書いてるところですが、理解できない人のために解説すると、

「センターで、エースで、キャプテン」という存在は、48G史上、大島優子と山本彩しかいないのですよ。

麻友は、センターでエースだけど、キャプテンではない。
柏木は、エースでキャプテンだけど、センターではない。

この3つのポジションを同時に務める真の「トップ」は、


って、ちょっと待て、
今はさや姐について熱くなってる場面じゃないな。(笑)

さや姐については、別の機会に語りましょう。


で、何だっけ?
あ、ドラマ性ね。


ここはファンの側の世代によるかも知れません。

10歳未満、10代、20代、30代、それ以上、で、アイドルに求めるもの、はそれぞれ異なるでしょう。


私は最後の「それ以上」に属するのですが、
正確に言えば、この層はAKBが生み出した、と言って差支えない層になります。


そういった年齢層のファンは、長い活動期間を持つ芸能人には必ず存在するでしょう。

モー娘。やSPEEDなどにもいると思います。


ですが、AKBにおけるその年齢層と、他の芸能人に付いているその年齢層は、スタート地点が違うのです。


他の芸能人のファンは、「昔からのファンで、ずっとファンのままでいるから、その年齢になった」というタイプがほとんどです。


ですが、AKBでのその年齢層は、「その年齢になってからAKBを知り、そして新しくファンになった」というタイプが多いのです。


これが、私と同じ、「ドラマ性」に魅せられてファンになった層です。



秋元康は、アイドルの存在を「疑似恋愛」と表現しますが、この層にとってはそうではありません。


私は、それを仮に 「疑似教育」 と表しましょう。



10代のアイドルと、40代のファン。

完全に、「親子の年齢差」です。


それを「気持ち悪い」と思う人もいるでしょう。

それは、「疑似恋愛」の価値観だからです。


親子の年の差がある若い女性に恋愛感情を抱いている、と見るから「気持ち悪い」のです。
(私自身はそれすらも別におかしいことではないと思ってますけどね)


恋愛、じゃないんです。

どちらかと言うと、「子育て」に近いんです。


例えば、 「谷 真理佳」 なんて完全にそのジャンルのメンバーだと思うんですね。


泣き虫の優しい子なのに、その行動は危なっかしくてハラハラする。

ファンで応援してる、というよりも、心配なんですよ。 気になって仕方がない。

それは、AKBが「裏側」を見せるから。


ステージの上の煌びやかな世界だけを見せられているのなら、そういった感情が生まれることはないのでしょう。

そういった裏側のドラマやストーリーを見せるから、「女性」という面以外の要素が浮き出てくることになり、
「異性」という興味ではない、 ひと としての「情」というものが湧く。

恋人、ではなく、愛する娘。



48Gには、この感情で接している層がかなりのボリュームで存在し、

それは秋元康が作り出した、新しいジャンルのファン層なのです。


だから48Gは、メンバーの人気度がそのルックスに比例しないのです。


もちろん、ルックスの良さは第一印象の良さに直結しますから、ルックスが良いメンバーほど興味を持ってもらいやすいです。

ですが、それが最終的に「推し」という感情にまで育つかどうかは、また別の問題。



例えば、SKE48に、 都築里佳 というメンバーがいる。


総選挙でランクインしたことはない。 SKE選抜にも選ばれない。

それでも私はライブ(の映像)では都築を追う。

彼女のパフォーマンスは素晴らしいと思うから。



そういった、従来型の 「異性」 という視点での 「恋愛対象」 ではないもの。


私は、そういった部分に惹かれます。



だから、私は 「AKB」 が好き。


他のアイドルは、知らないし、興味がない。


AKBINGO! によると、現在の48Gは、総勢 441名 だそうだ。



無理だって。(笑)


他のアイドルグループのメンバーなんて気にして覚えてるキャパなんかあるワケないって。(笑)



だから私は、「AKB好き」であって、「アイドル好き」ではないのです。







カミングアウト・・・。



なんだか、


最近、


どうしてだか、






大家志津香 が、 いい女 に思えて仕方がない。




・・・・・。



すいません。


いや、謝ることはないんですが、



なんでだか分かんないんですが、


ああいう女が、彼女や嫁さんだったら、幸せな人生になりそう、

とか思っちゃうんですよね・・・。



なんでだか分かんないんですが。



すみません。


て謝ることないんですが。



ん~。


なんなんですかねぇ。


どうしてだか分かんないんですけど。



なんか、いいなー、とか思うんですよねぇ・・・。



すみません。


て謝らなくていいんですけども。




どうしてなんですかねぇ。



でも、

やっぱり、


大家志津香はいい女だなぁ、って思うんですよねぇ。




なんでですかねえ。



すみませんねぇ。


って謝る必要全然ないんですけど。




でもやっぱ、


大家はいい女だ、っ思っちゃうんですよねえ。



申し訳ないんですけど。





HKT48 4thシングル 9/24発売

「控えめ I love you !」


センター、  兒玉 遥 。




待ってたよ、はるっぴ。

本当に、待ってた。 待ち望んでた。




大組閣で、

秋葉チームKで珠理奈、さや姐、と同じチームになり、
「肩を並べるようになる」
と決意表明した兒玉。


総選挙では「選抜入りする」と宣言したが、
咲良に先に行かれてしまった兒玉。


私は、博多のツートップを、オリジナルの兒玉と宮脇に戻すよう提案したが、その一角が実現。



満を持して。

本当に、満を持して。


兒玉 遥 、センターとなる。






HKT48 は、今年の総選挙で躍進したが、

そこが到達点ではない。



博多のエースは、指原ではない。

博多のエースは、兒玉 遥 だ。




ここから、

ここから、 HKT48 の本当の躍進が始まる。






釣りメン、といっても、みるきーや須田のことではありません。






http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20140826-1357007.html






SKEの 加藤るみ が、アイドル釣り対決で優勝した、というハナシです。




本人と推しには大変申し訳ないですが、一般的には


「加藤るみ、って誰?」


のレベルだと思います。




なのに、なんでわざわざ取り上げるか、って言うとですね、


何故かワタシ、加藤るみが釣りをする、って知ってたんですよ。






いつだったか、TVのスイッチ入れた時に、なんか釣り番組っぽいのをやっていて、


私自身は釣りはやりますけど、別にTVで番組見るほど好きなわけでもないので違うチャンネルにしようとしたら女の子が映って、




あれ? これって 加藤るみ じゃね?




って思ったのです。






その時、何故 「加藤るみ」 が判別できたのか、




というより、そもそもなんで俺は加藤るみの名前と顔を憶えていたのか(笑)、




が全然分からないんですけど、とにかく「加藤るみ だろ、これ。」と思ったんですよ。






で、そのまま名前が出てくるまで見ていたら、やっぱり加藤るみで。


ヤマメを釣る、という内容でした。




で、結局最後まで見てしまいました。(笑)






という体験があったので、 加藤るみ が釣りをする、というのは知ってたんですね。








で、なんでこんな小ネタをわざわざ拾ったかというと、記事の中に、




 「 AKB48グループの「釣り女王」の実力を発揮した。 」




という文章がありまして。








コレ、知ってる人なら多分同じように感じると思うんですよね。




いや、ちょっと待てよ。 と。






48Gで「釣り」と言えば、それは かなきち だろう、と。




ファンの間では、難波の 門脇佳奈子 の釣り趣味はかなり有名だ。




公式プロフィールにも、「趣味:釣り」と明記されている。(笑)


http://www.nmb48.com/member/kadowaki_kanako/






と、思ったら、


加藤るみ もプロフィールに書いてるんだな。


http://www.ske48.co.jp/profile/?id=kato_rumi








はーん。 そうなん?




だったら、48Gの 「リアル釣り女王」 選手権 をやらないとならないのでは?(笑)




特別参加で、みるきーや須田や鈴蘭とかも参加してくれると嬉しいなぁ。








日刊スポーツさん、宜しくお願い致します。(笑)










それは「AKB商法」ではありません!




http://netallica.yahoo.co.jp/news/20140828-00000018-techin








それは単に同じ商品を複数買わせることを強要しているだけの悪質なやり方なだけであって、


「AKB商法」ではない。






「AKB商法」とは、




1枚にまとめて売ればいいのに、わざわざ別売りにして販売数の数字を稼ぐ、というやり方のことだ!(笑)






AKBはCDを4タイプを同時発売するが、それは「同じ商品」ではない。




3曲中、1曲はそれぞれで違う曲が入ってる!(涙)


添付のDVDも、違う曲のMVや特典映像が入ってる!(涙)


ジャケットも違う!(涙)






先日、知り合いにそれを話したら、




「えっ、そうなの? 中身は一緒でジャケットだけが違う、っていうんじゃないの? だったら違うCDじゃん。 それなら信者は買うしかないよね。(笑)」




と言われた。




そういうことだ!(涙)






アルバム「次の足跡」も、A、B、2タイプ発売されて、Disk1は同じだが、Disk2が違う。




だったら最初から3枚組で発売してくれよ!


というのが「AKB商法」だ!(涙)






NMBのニューアルバムなんか、アルバムなのに4タイプだ!


もう、本気で 「いい加減にしてくれ!」って思うよ!






それが 「AKB商法」 だ!






勘違いするな!(号泣)











一方、卒業秒読みと言われている こじはる。


昨夜のオールナイトニッポンでも、
「しない」
と先送りにした。


本人いわく、
ここで発表するんじゃないか、と言われている場面ではやりたくない、
ということらしい。

どうしても、

「えええ~~っっつつっっ!!!」

というサプライズでの、オーディエンスのリアクションが欲しいらしい。(笑)



だったらさ、


今後はず~っっと、
こじはる の出演スケジュールに沿って、

「今回か?」「今回か?」

と言われ続ければ、
こじはる は卒業発表できないことになる。


各報道メディア様、
宜しくお願い致します。(笑)





って書いたら、木下が卒業。








SKEは、トップ下の選抜クラスが卒業していく、という変な傾向があって、


だからと言ってはおかしいが、あまり激しく驚く感じはない。




少し前に、本人から知らされていた、と須田が明かしている。






だが、やはりメンバーに与える影響は小さくないようで、




大矢真那 は、google+で




「今のSKEは、皆様にどううつっていますか?」




と、一行だけのテキスト投稿を行っている。






今回、卒業を発表した、




木下有希子 は、ダンスの道に。




加藤智子 は、舞台女優の道に。




と、


自分の行く先を明確に示している。






本当は、卒業発表には、色々なニュアンスが含まれているのだと思う。




だが、自分はSKEを卒業してこの道に進むんだ、と、未来を指向する姿勢を見せている以上、


本人の意思表示を受け止め、それを応援する以外にない。








友よ。




思い出より輝いてる明日を信じよう。

そう、卒業とは出口じゃなく、入り口だろう?




友よ。




それぞれの道進むだけだ、サヨナラを言うな。

また すぐに会える。




だから今は、ハイタッチしよう。












不器用太陽 は4タイプ持ってますが、まだ、特典DVDをまだ見ていませんでした。




さっき、ふと、それを思い出して、CD4枚を引っ張り出し、DVDをタイプAから見始めました。








タイプAの「チームSの軌跡」を見終わり、ディスクの交換。


タイプBのDVDディスクを入れる。




「不器用太陽」のMVはタイプAで見たからスキップ。




で、カップリングの「サヨナラ昨日の自分」のMVを見る。






・・・。




・・・・・。






・・・マジか。






なんだこのエロさ。(笑)




いや、笑いごとじゃなく、私が今まで見た48GのMVの中で、最高にエロいぞ。




てゆーか、こういうの、アリなの?(笑)






監督、誰?




「 IKIOI 」?




知らん。 誰だ。






てゆーか、誰でもいいや。


48GのMVで、こんなエロい構成で押し切る、その感性に拍手を送ろう。(笑)




つーか、すげーな、このMV。(笑)


ハンパねーぞ。






てか、握手券とか抜かれた新品状態の中古が安く売ってるから、とにかく買って見てみ。


ビビるぜ。 マジで。




あまりに映像のインパクトが強すぎて、映像の方にばかり気を取られすぎて、どんな曲だか全く耳に入ってこない。


そういう意味では、ミュージックビデオ、としては大失敗作だなこれは。(笑)






私の趣味としては、最後まで目から上を写さない、鼻と口だけの顔のカットとで押し切っても良かったと思う。


だって、ファンはそれで誰だか分かるもの。






それにしてもどーなんだコレ。




すげえ。




すげぇ、としか言い様がない。








はあぁぁ・・・。