乃木坂の秋元が、
生放送で、番組の手違いで「希望的リフレイン」がかかってしまって、
でも生だからそのままなんとか乗り切らなきゃならなくて、
どうしよう、と泣きそうに焦っていたら、
周りの乃木坂のメンバーは、リハもしていないのに
振り付けも完璧に踊れてて、死にそうに焦った。
という夢をみて、心臓バクバクで目が覚めた、とブログに書いてた。(笑)
笑えると言えば笑えるのですが、
笑えない、と言えば笑えない。
秋元 真夏 の深層心理には、
突然AKBの曲をやらなければならない時が来る、
という潜在的な意識がある、ということだからです。
それはそうだと思う。
最近の、あまりにも「やりすぎ」と思える 「交流 」を見れば、私だってそう思う。
やはり、乃木坂のメンバーには、
不安を通り越した 恐怖 に近い危機感があるのでしょう。
秋元真夏が、希望的リフレインを歌う時。
その時、秋元は
乃木坂46 のメンバーなのか、
48G のメンバーなのか。
乃木坂のメンバーは、
乃木坂46 であることを願っています。
だけど、そうでない日が訪れる恐怖に怯えています。
そんな夢にうなされる日があるのです。
今年も近いうちに、48Gの春の人事異動があるでしょう。
そこで、生駒がAKBに残留することになった場合、
ファンの取るべき選択肢は2つです。
今年の総選挙では、
完全ボイコットで、生駒を圏外に外すか。
死に物狂いで、島崎を蹴落として神7に入れるか。
それが、乃木坂のプライドであり、
48Gに対するレジスタンスだと思う。
ボイコットで圏外、というのは、
乃木坂のことを思うと、そんなのはイヤだ。
じゃあ、
神7の一角に、生駒を入れる、
という選択肢しかない。
正直、ぱるる や さや姐 のクラスを落として「7」に入れるのはとても難しい。
だが、恐怖に怯える乃木坂のメンバーを捨て置けない。
私は 48G のファンだが、
そのために、今年の全票を生駒に入れることになっても、
少しも後悔しない。
何度でも言う。
乃木坂46 は、AKB48 のライバルだ。
戦うんだ、乃木坂46。