得点関連データ

失点データ

両方のデータを合わせてみると面白いです、
東京の攻撃が得点は多いものの、シュート数、枠内シュート数は少ないことがわかります。シュート精度の良い選手がいるから成り立っているといえそうです。
仙台 - 名古屋
仙台:攻め続ければいつが均衡は崩れる。一発で失点する可能性あり。
名古屋:カウンターに期待。最後のところで守れている。
山形 - G大阪
山形:一発に賭ける。守備は良い。
G大阪:攻め切れるかが勝負。守備は堅守。
鹿島 - 川崎F
鹿島:攻撃力は侮れない。特に枠内シュート数リーグ1位。被シュート数は少ないですが、失点は許す展開。しっかりと押さえたい。
川崎:失点は仕方ない。それよりもどれだけ取れるかが勝負。
浦和 - 新潟
浦和;崩せるものなら崩してみろ。堅守です。
新潟:得点は取れて1点。失点をしたら終わり。シュート数の割に失点してしまう。最後の部分でどれだけ体を張れるのか?
FC東京 - 清水
東京:意外と堅守でない。穴は多い。武藤のためにもしっかりと勝ちたい。
清水:シュート数さえあれば得点の可能性は多いはず。
甲府 - 柏
甲府:攻撃データに良いところなし。一定は守れそう。
柏:攻撃は特に目立つデータなし。被シュートは少ないが、失点は多い。失点の可能性あり。
松本 - 湘南
松本:攻撃は1点取れるまで。
湘南:攻撃は枠内シュート数が得点に影響している。もう少し精度が上がれば面白いけど。守備は、被シュート数、被枠内シュート数は多いため、失点の可能性もアリ。
神戸 - 横浜FM
神戸:攻撃がうまくいっていない印象。シュート数→枠内シュート数→平均得点の順で順位が下がっていく。とりあえず、シュートは打つけど、制度の部分ではまだまだ。守備は、被シュート数、被枠内シュート数は良くなく、最後のところで何とか踏ん張れている印象。
横浜:攻撃はシュート数は少ないが、精度は高い。もう少しシュート数を増えると変わりそう。守備は安定している。
鳥栖 - 広島
鳥栖:攻撃はシュート数、枠内シュート数が少ないが得点には結びついています。決めれる人が決めそう。守備は、データ的にあまり安定していません。
広島:攻撃・守備は安定しています。
守備でおすすめチームは
浦和、広島、横浜、G大阪です。