データを更新していきます。
今節の対戦カード別の得点失点数を見てみます。

これでみてみると、
攻撃で狙えそうなのは、鹿島、浦和、広島、大阪ですかね。
このあたりは、相手の失点数からも狙えそうなチームです。
守備でいうと
神戸、東京、大阪、横浜、(鹿島)あたりです。
これだけでは不安なので、ホーム、アウェイ別の得点を見てみます。
そうすると、面白いチームが出てきます。
神戸、広島は攻撃守備共にねらい目といえます。
神戸は対戦成績が気になりますが。
攻撃陣は鹿島・浦和・川崎・広島・名古屋、東京・大阪・横浜意外と多くなっていしました。
湘南、川崎は打ち合いになりそうな感じです。
守備陣は、神戸・浦和・広島・大阪・横浜ですかね。
総合的に見ると
神戸、浦和、広島、大阪、横浜の中から選びたいものです。
次に試合展開を考えてみます。
支配率は神戸、鹿島、浦和、川崎、横浜が50%以上になると容易に予想ができます。

支配率、アタッキングサードの侵入回数から各チームの試合動向を図にしたものです。
右上のポゼッションタイプのチームはカウンターチームにやられる可能性があります。
ここはしっかりと考えておかないといけません。
次は、得点、失点パターンを抜粋してみました。
それぞれのチームのホーム、アウェイで多いパターンを抜き出しました。
参考程度に見ておいていただければと思います。




















