更新が遅くなってすいません。

データを更新していきます。

今節の対戦カード別の得点失点数を見てみます。

1
これではわかりにくいので平均にしてみます。

3
これでみてみると、
攻撃で狙えそうなのは、鹿島、浦和、広島、大阪ですかね。
このあたりは、相手の失点数からも狙えそうなチームです。

守備でいうと
神戸、東京、大阪、横浜、(鹿島)あたりです。

これだけでは不安なので、ホーム、アウェイ別の得点を見てみます。

2
やはりこれではわかりにくいので平均を取ってみます。

4

そうすると、面白いチームが出てきます。
神戸、広島は攻撃守備共にねらい目といえます。
神戸は対戦成績が気になりますが。

攻撃陣は鹿島・浦和・川崎・広島・名古屋、東京・大阪・横浜意外と多くなっていしました。
湘南、川崎は打ち合いになりそうな感じです。

守備陣は、神戸・浦和・広島・大阪・横浜ですかね。

総合的に見ると
神戸、浦和、広島、大阪、横浜の中から選びたいものです。

次に試合展開を考えてみます。

(H:ホーム、A:アウェイ)

支配率は神戸、鹿島、浦和、川崎、横浜が50%以上になると容易に予想ができます。


支配率、アタッキングサードの侵入回数から各チームの試合動向を図にしたものです。
右上のポゼッションタイプのチームはカウンターチームにやられる可能性があります。


ここはしっかりと考えておかないといけません。

次は、得点、失点パターンを抜粋してみました。

それぞれのチームのホーム、アウェイで多いパターンを抜き出しました。
参考程度に見ておいていただければと思います。

もう早いもので、2ndステージも半分近くまで来ています。

1ステージ制であれば34節中、25節まで来ていますからね。早いものです。

今節は、柏―松本戦のみが本日、行われました。
2-0としっかりと柏が勝って2ndシーズン暫定首位に立ちました。

しかし、これからは予想が難しくなっていきます。
下位のチームは何としても勝ち点1でも持って帰ろうと守備重視となります。そこを崩せるのか、その展開を予想してファンサカの選手選抜をしなければなりません。

うだうだといっていても仕方ないので、今節の対戦カードは
下記のとおりです。
一緒にJ1、J2での累積での対戦成績をご覧ください。


神戸、鹿島、浦和、川崎、広島、大阪あたりが人気となりそうですね。

次にJ1でのリーグ戦成績を見てみましょう


浦和が微妙だと思う人がいそうなもので、やはり、あと5チームは人気になりそうです。

そこでJ1の左側ホームでのJ1対戦成績を見てみます。


こうなると大分様相が変わります。
甲府は神戸相手に一度も負けていません。浦和もホームでは負けがありません。

よって、
甲府、鹿島、浦和、大阪あたりが対戦成績の有利なチームといえますね。

今日のところはここまで…
では。


今節はデータを更新できずにすいませんでした。

今節の確定ポイントは、97fpでした。3桁までもう少しでしたが、ここ数節の結果を見たらわがままは言えません。

今節はDF、GK陣の選抜に成功することができました。
ここが安定させることが自分の戦略の一つなので、完全に自分の戦略通りに進んだ結果といえます。

戦略がズバッと当てられたことが今節の結果といえます。

ポイント内訳を見てみると


やはり、重要なのは出場ポイントです。ここは今回29fpとマックス33から4ポイント減少しています。
この部分は最低でも30以上はキープするようにしないと今後痛い目に合いそうですね。しっかりと予想サイトとにらめっこしながら選抜していきます。

次はボーナスポイントです。選抜時からボーナスが高い選手を中心に選抜しているので今後も続けていきたいと思います。
この2つで全体の50%以上を占めています。そう考えると意外とこの部分が重要であると理解していただけると思います。

マルチ、守備、攻撃に関しては予想が当たるのか、当たらないのかで大きく作用されます。今節のような予想をしていければ、結果がついてくると思っていますので、今後もぶれずにやっていこうと思います。


結果としては、クラブランキングでも3桁には遠くなっていたところ、少しは近づけたと思います。

この結果に甘えることなく邁進していこうと思います。
妥協したら進化はないので、予想でもデータでもしっかりと分析していきます。



更新が滞ってしまい申し訳ございませんでした。

世間一般でいうところのお盆休みをいただいておりました。

半年ぶりに実家に帰ったところ、PCが新しくなっておりブログのIDもパスワードも忘れてしまったため更新ができなかった次第です。

本当にブログ更新用のデータは用意していましたよ。

本当ですよ。

ホウトウデス・・・

自分だけとは思いながらも、データをもとにメンバー選考いたしました。

暫定ながら結果をさらします。


ツイッターのほうにはねらい目などを更新したのですが、
今節のねらい目は浦和と横浜、東京、鹿島だとおもっていました。あと川崎もかな?

その中でも最近、選抜できていないクリーンシートを達成できそうなチームということで横浜を選抜いたしました。

暫定ながら75fpと成功したと思います。GK、DF陣で3人、MF+得点で1選手、FWで1人とうまいこと選抜することができました。

全員頑張ってくれましたが、特に三門、山本の得点選手を2人引き当てたのは良かったと思います。

固定選手である中村憲剛、宇佐美、柴崎は今節は小休止といった所でしょう。
救われるときもあれば、救ってもらうこともある。それが人生というものです。

先は長いので少しづつ調子を上げていきたいと思います。

だいぶ、この数節で順位も下がってしまいました。

ここからしっかりと更新していきますので、よろしくお願いいたします。

更新が遅れたせいで

もう確定していました。


今節も、失敗節でした。

というよりも挽回しようと、勝負チームを勝負しすぎました。

最近思うのは、単純に良いポイントを取ろうとして穴狙いになってきているということです。
完全に競馬でいうところの負けが込んでいる最終レースに有り金を全部万馬券い突っ込んで帰れなくなるパターンですね。

ここで重要なのは、しっかりと現状を見直すことです。

目の前の試合をしっかりと分析して色眼鏡で見ないようにすることです。

次回からは倍率を見ないで予想をしようと思います。

まずは予想ありきで、そこから選手選抜、勝負チーム選抜に移ります。

ここ2週間ぐらい間隔があくのでしっかりと準備をしていきたいと思います。

前回のエントリーである程度、チームを絞り込みましたがまだ決め手に欠ける試合が多いのが事実です。

もう少しデータで絞り込むために得点関連データ、失点関連データを見ていきます。

得点関連データ

鹿島、浦和、川崎、広島、ガンバ、仙台はやはり得点と内容が一致しています。
東京、鳥栖は、得点よりも内容が悪いです。決定力が高いので救いです。(東京は武藤がいなくなって厳しいかもしれませんが)


失点関連データ
安定しているのは、浦和、東京、横浜といえます。
広島、ガンバ、山形、名古屋はデータ(被シュート数、被枠内シュート数)が良くありません。
一方で鹿島はデータは良いのですが、失点数は多くなっています。、監督が代わってどうなるのか楽しみです。

両方のデータを見てみると
鹿島、川崎、浦和はあたりまえですが、人気になるでしょう。

個人的にはやはり甲府ー松本、山形ー新潟に注目していきます。





次は、得点、失点数です。

今までの得点数と失点数を表にしました。
甲府ー松本は失点は多いものの、得点が少ないため無失点試合となる可能性もあります。どちらのチームに張るかが勝負の分かれ道といえます。

鹿島ー東京は、対戦成績では鹿島有利ということは忘れてはいけません。東京は失点が少ないです。ここをどのように考えるかです。

仙台ー柏
この段階では特徴はなく、選抜は難しいですね。

川崎ー清水は、川崎の得点力に期待です。清水の失点数は多いことを考えるとここはねらい目と思います。実際、川崎人気は高いことでしょう。

名古屋-浦和
名古屋、浦和ともに失点は少ないと思います。得点に差が大きいため、しっかりと支配しながら得点が取れれば浦和が勝利に近いと思います。

神戸ーG大阪は唯一の関西ダービーですね。基本的にはダービーは波乱が起こる可能性が高いのでスルーします。神戸も大阪も失点が少ないのでロースコアで終わるのでしょうか?

広島-横浜はお互い失点が少ないです。得点は広島が大きくリードしています。しっかりと守れるチーム通しなので大差がつくことは考えにくいです。

鳥栖―湘南
鳥栖の失点の多さが気になります。湘南の失点も少ないわけでないので怖いチーム同士の闘いといえます。

山形ー新潟
堅守の山形と守備が弱い新潟との闘いです。山形の守備が炸裂するでしょうか?

ここまで簡単に書いてきましたが、
各チームのホーム、アウェイでの得失点数を表にしました。


少し印象が変わるチームが出てきます。
仙台ー柏はホームでは仙台は得点も多く失点も多いです。得点は取れそうですが、失点もしてしまいそうです。ファンサカ的には攻撃時、ボーナス要因の選手を選抜することが好ましいでしょう。

鳥栖-湘南は意外に得点も少ないため無失点決着も考えられそうです。リスクは高そうですが、勝負チームにする人は少なそうなので倍率は高そうです。

個人的なねらい目は、甲府、松本、広島、鳥栖、湘南、山形、新潟の微妙なところを狙いたいと考えています。

今回、早めに動いていきます。

対戦成績からです。
J1リーグ戦の対戦成績結果


黄色に色がついている部分5割以上の成績の部分です。
鹿島は6割近く勝っていることを考えるとねらい目といえます。
リーグ戦では2008年以降一度も鹿島は負けていません。クリーンシートの試合は少ないことから得点は動く試合になりそうです。

鹿島は、監督交代の影響がどこまで出てくるのか?この点も興味が尽きません。

好調の広島は次は横浜と対戦します。
分は悪い相手ですが、前節の浦和でも部の悪さを吹き飛ばしています。
楽しみの対戦カードです。

各ホーム、アウェイ別の対戦成績は下記表のとおりです。


鹿島は分がかなり良くなります。
ホームでは尚更その傾向が強くなるようです。

名古屋はホームでは浦和に勝ち越しています。5割を超えているため色つきにしています。しかし、ここ最近はそこまで浦和に強いわけではありません。むしろ負け越しているデータです。
名古屋ホームで過去4年
4戦1勝1分2敗となっています。
累積では9戦2勝1分6敗と負け越しています。
ホームでは悪くないと思っておきましょう。


このゴールは見ないと損ですね。

生でみていなかった自分を恨みます。

本当に素晴らしい。

FKでいえば、中村俊輔選手は何回も伝説的なゴールを生み出しています。

FKはチームスポーツのサッカーで完全に個人技で得点が奪えるプレーです。

こんなノリカル(鈴木規郎)のプレーはどうでしょうか?
ってうまいこと動画が腫れません。
もしよかったら見てみてくださいませ。
https://youtu.be/fqp9QrYkTqw

すっかりさぼり癖がついてしまいました。

今節から気持ちを改めて、また更新していきます。

新しいデータの方式になっていまいち感が抜けませんが、どうなのでしょうか?データ量が少なくなったことで、わかりやすくなった半面、はまらないと怖い気がしています。

その両面をweek16、17で体感しました。

良いほうの結果となったweek16から発表していきたいと思います。


完全にうまくいったわけではありませんが、勝負チームの選手からしっかりとゴールを決めた選手を選抜できています。また、クリーンシートはできなかったものの最低限の1失点+勝利という結果を引き当てることができました。

この説の勝負チームは全員出場とDFの4ポイントを目指して選抜しました。高山が途中交代となってしまいましたが、おおむね狙い通りとなりました。

それ以外でも宇佐美、水沼と得点を取ってくれたことも大きいです。このあたりは得点パターンがはまりだした感じがしていました(次節で完全に打ち砕かれるのですが・・・)。

Week16で3桁順位となることができました。

続いて

Week17の結果です。

前節同様、データを重視していきたかったのですが、完全に時間が足りない+仕事に追われる事態になりかなり手を抜いた更新、分析になってしまいました。


自業自得です。

ボーナスも少なく挽回することができませんでした。

新潟相手には得点ができると思ったのですが、1stステージ2節以来のクリーンシートを新潟に献上してしまいました。

それだけでなく、アンパイで入れたガンバ勢、鹿島、川崎、仙台すべて勝てなかったのが大きかったです。

予想が全部外れているので仕方ないです。

次節のためにデータを更新いたします。