
わかっていましたが、ボーナスでそんなに伸びませんでした。
得点を当てれないチームを選抜した時のポイントはボーナスですね。ここで伸ばしておかないと上には追いつけないです。
相変わらず得点不足は否めず。
DF陣を当てていたから助かったものの、外していたらウリパンでした。
内訳は
出場 32fp
守備 22fp
攻撃 6fp
警告 0fp
勝利 5fp
ボーナス 15fp
マルチ 9fp
と完全に攻撃、ボーナス落ちですね。
あわよくば、守備ももう少しテコ入れしたかった。
合計 89fp
累積fp 2061fp
累積順位 1618位
少しずつ上位へ近づいていますが、勝負をしないといけないでしょう。
次節こそ3桁以上行きたいです。

横浜ホームではほぼ互角。少しだけ浦和有利です。
前回対戦結果
ホーム 浦和1-0横浜 アウェイ
②得失点データ

横浜は堅守が基盤となっているチームです。今年のチームが中位に甘んじているのは得点が少ないからでしょう。大事なチームとの戦いには敗れている印象ですね。ここ10試合で5勝3敗2分と悪くもない戦績です。9得点7失点と今年のデータのような結果です。
浦和はアウェイで失点の多さが目に付きます。
ここ5試合で一気に差を詰められています。5戦1勝2敗2分と対戦相手が厳しかったわけではないですが(前節鹿島は厳しいですが。)、この成績はどうしたのでしょうか?今節きっちり勝っておきたいです。
③戦績、得失点分布

戦績
マリノスはホームアウェイ共に良いわけではありません。ホーム、アウェイで一定の勝ち点を積み上げています。
浦和はアウェイで戦績が悪くなります。負け数が多いです。それでもJ1アウェイ勝ち点で3位につけるので悪くてもしれていますが。
得点分布
横浜の得点分布は0~2点までが目立ちます。浦和の失点分布は0点~4点まで見られますが、0点、1点が主軸でしょう。
浦和の得点分布は0~4点まで見られますが、1点、2点が中心です。横浜の失点分布は0~3点まで見られますが、0~2点が中心となります。
横浜1-1浦和
横浜1-2浦和
④支配率データ

支配率
予想は困難です。浦和は50%以上になりそうですが、横浜が44%以下にはならなそうです。そこで45~55%と予想をしました。
浦和の55%以上の可能性も十分あります。そこは予想しておいたほうがいいでしょう。
45~54%
横浜の得点分布は無得点はなく、1点、2点が見られます。レッズの失点分布は0点、3点以上と全くかみ合いません。
浦和の得点分布は無得点はなく1点、2点です。横浜の失点分布は無得点~2点までみられます。
予想できません。
⑤得失点パターン

横浜はセットプレイ、ショートパス、クロスと得点が多いところからの得点の可能性が大きいです。
レッズはセットプレイ、クロス、ショートパスとうまくかみ合っているところが多いです。
意外に打ち合いになるかもしれません。
⑥得点者

浦和は興梠のけがの影響がどこまででるのか、この試合の重要ポイントですね。李が代役をきっちりとこなせるのか?マルシオがここにきてしっかりと仕事をしそうで怖いですが。
⑦カードコレクター
横浜
浦和
ホーム鳥栖では少しだけ神戸が有利となっています。試合数が少ないため信頼度は低いです。
J1のみでは
通算成績
鳥栖2勝1分となっています。負けなしです。
ホーム鳥栖では鳥栖の1勝。
J1では鳥栖のほうが戦績は良いようです。
②得点データ

鳥栖は監督交代からの11試合で10得点17失点と失点が多い印象が否めない。
4勝6敗1分と上位にいるチームにしては負けが多い印象です。
累積平均やホームでの得点失点をみるとそこまで悪いデータが無いだけにきになります。
神戸は、アウェイで点も取れるが取られるチームというデータですね。累積でもチーム自体がそのような方向性といえます。
ここ10試合の成績でも無得点試合が2試合、無失点試合が1試合と必ず点が入っています。
意外に取り合いになると予想します。
③戦績、得点失点分布

戦績
鳥栖はホームで強いわけでもありません。それどころか監督交代後のホーム戦績は6戦3勝2敗1分とそれなりの成績です。6得点7失点です。こうしてみると監督交代後はホームで強い傾向にあります。
神戸はアウェイで弱いです。これは失点が多いのが原因でしょう。
ここ10試合で4勝2敗4分と勝ち切れているわけではありませんが、絶好調というわけでもなさそうです。
得点分布
鳥栖の得点分布は0~2点までといえます(5点以上は開幕徳島戦)。神戸の失点分布は0~2点までです。
神戸の得点分布は0~3点まで見られます。鳥栖の失点分布は0~2点まででしょう。
お互い2点までは取れそうですので、得点者を当てにいきたいです。
④支配率と得失点分布

支配率
前回対戦時のデータから神戸が高くなりそうです。しかし、55%以上になるとは予想できず。50%台の試合も多いため45から54%以内になると予想します。(55%以上が神戸の可能性もあります。)
45~54%
鳥栖の得点分布は1点、2点が多いです。神戸の失点は1点、2点が多いためデータ合致します。
神戸の得点分布は無失点がなく1点、3点以上が多いです。鳥栖の失点分布は無失点が一番の多いですが、2点までの可能性はありそうです。
予想
鳥栖2-1神戸
⑤得失点パターン

鳥栖はクロス、ショートパスからの得点が見られそうです。クロスを考えると豊田は外せません。
神戸はいまいちパターンが合わず、ショートパスの可能性が高いです。好調マルキに期待したいです。
⑥得点者

広島が有利となっています。
しかし、大宮の残留力は侮れません。
前回対戦結果
ホーム大宮3-3広島アウェイ
打ち合いになっています。
個人的には今回も打ち合いになりそうな予感。
②得点失点データ

広島はホームで得点が微増します。
大宮はアウェイで失点が増加します。得点はほぼ横ばいとなっています。
広島は後半に得点が多く、大宮は後半に失点が多いです。
③戦績、得失点分布

広島はホームでしっかりと勝ってきます。
大宮はアウェイで失点が多い割に負けが少なく、分けが多いです。
得点失点分布
広島の得点分布は0点、1点が多くなっています。大宮の失点分布は2点が多くなっています。
大宮の得点分布は0~2点までの分布が集中しています。広島の失点は0~2点の間に固まっているためお互いが合致しています。
意外に打ち合いになりそうな木もしています。
④支配率と得失点分布

支配率は広島が高くなるでしょう。しかし、広島はホームで支配率が落ちる傾向にあるので、45~54%以内となるだろうと予想します。
広島の得点分布はやはり0点~2点の間に固まっています。大宮の失点分布は2点が多いです。広島は2点の可能性もあります。
大宮の得点分布は1点、2点が多いです。広島は0~2点までが多くなっています。
やはり打ち合いになる予想は当たるかもしれません。
⑤得失点パターン

五分の闘いです。
前回対戦時
ホーム 鹿島1-2新潟 アウェイ
昨年はホーム、アウェイ両方とも鹿島の勝ちです。
②得点失点データ

新潟は堅守です。J1でも5位の失点の少なさです。一方で得点が取れていません。平均得点では16位と下位に沈んでいます。
これが上位進出できない理由です。
鹿島は堅守でありながら、アウェイで得点が取れています。堅守を崩すことができるのか?楽しみなカードです。
③戦績、得失点分布
戦績
新潟はホームで点が取れていないなりに負けることが少ないです。
アウェイでの鹿島は勝ちが拾えています。
得点分布
ホームの新潟の得点分布は0点、1点が目立ちます。鹿島の失点分布は0点、1点が中心です。
アウェイ鹿島の得点分布は1点、3点が多くなっています。ホーム新潟の失点分布は2点以下しかありません。
意外とロースコアになりそうな気がします。
④支配率と得失点分布

支配率
新潟が支配すると予想します。新潟は支配する試合が多いです。鹿島はアウェイで支配率が高くなるのでもしかすると鹿島が支配する可能性もありますが、新潟が50%以上と予想します。
新潟のホーム45~54%の得点分布は2点までしか見られません。1点が基本線でしょう。鹿島の失点分布は0点が多いです。
アウェイ鹿島の得点分布は0点、1点、3点が多いです。不思議な分布です。取れるときには固めうちしそうです。新潟の失点分布は0点、1点までです。
そこまで滅多打ちにはあわないでしょう。
⑤得失点パターン
新潟はセットプレイ、ショートパスからの得点に期待です。
鹿島は、クロス、ショートパスかからの得点です。セットプレイ、スルーパスも隙を突けば得点できるかも知れません。
⑥得点者

累積の対戦成績では五分ですが、
ホーム川崎となると少しだけ川崎有利となっています。
前回対戦結果
ホーム 清水0-2川崎アウェイ
2011年から川崎の7戦5勝2分と一方的な成績です。
川崎の得意意識(カモ的な)ができているかも知れません。
②得点失点データ

川崎はホームで得点力が高くなります。失点はホーム、アウェイでも変化はありません。
清水のアウェイは失点が増加します。アウェイでは厳しい戦いを強いられています。
③戦績、得失点分布

戦績
川崎はホームで勝ちが拾えています。負けが少ないのがいいですね。
清水は勝ちが拾えません。
得失点分布
川崎の得点分布は2点、1点が多くなっていますが、全体的に分布があるため読めません。清水の失点分布は2点が多いですが、0点~4点まで分布が広くみられます。こちらも予想は難しいです。
清水の得点分布は1点が多いです。0点から2点までがほとんどを占めています。川崎の失点分布は0点、1点が多いです。清水の複数得点は難しいと予想します。
④得失点パターン

川崎はクロス、スルーパス、ショートパスからの得点が狙えます。
清水はセットプレイ、クロスからの得点が期待できます。
⑤支配率と得失点分布

順番がいつもと前後してしまいましたが、
支配率は川崎が高くなるでしょう。川崎の55%以上も考えましたが、ホームでは支配率が少し下がる傾向があるので45~54%以内に収まるのではないかと予想します。
川崎の45~54%での得点分布は2点、3点が目立ちます。清水の失点も2点、3点が目立ち完全に合致します。
清水の45~54%は1得点を中心です。川崎の失点分布は0点が多くなっています。
⑥得点者

ホーム柏では、柏が有利です。
J1に限定すると初対戦デス。
まぁ、戦力的にも柏有利ですね。
前回対戦時
ホーム 徳島0-2柏 アウェイ
②得失点データ

柏は、ホームでは失点が少なくなります。ここ5試合4勝1敗デス。調子が良い言えます。
徳島はアウェイでは得点が少ないなりに多くなります。
③成績、得失点分布

戦績
柏はホームで強い。1敗しかしていません。
徳島はアウェイで今シーズンの勝ち数の3勝しているために侮れません。
分布
柏の得点分布は0点~2点まで多くなっています。徳島の失点分布は1点、3点が多いですが、全体的に分布が見られます。
徳島の得点分布は0点、1点が多いです。柏の失点分布は0点、1点が多くなっています。悪くても2点までと堅守です。
④支配率と分布

支配率は柏が高くなるでしょう。柏は支配率が高いわけではありませんが、低い相手とするときは支配率は60%を超えることが多いです。
柏の55%以上では0点~2点まで見られます。徳島の失点分布は1点、3点以上が多くなっています。柏の複数得点の可能性もあります。
徳島の得点分布は0点、1点が多いです。柏の失点分布は0点、1点のみです。
⑤得失点パターン
⑥得点者

甲府有利です。
引き分けの可能性も否定できませんが、甲府有利は揺るぎません。
J1での戦いに目を移すとホームセレッソでの成績はセレッソの3敗です。
勝負チームとしては面白いかも知れません。たぶん倍率も1.4ぐらいでしょう。
前回対戦時
ホーム 甲府0-0セレッソ アウェイ
②得失点データ

セレッソ大阪は、ホームで得点が増加します。ほぼJ1平均です。監督交代後のホーム4戦は3勝1敗と良い成績です。7得点3失点とこちらもなかなか。(徳島戦の3-1が入っていマスが…。)
甲府はアウェイでは得点が取れません。失点も多いようですが、J1平均失点と同じなため悪いわけではありません。ここアウェイ5試合は2敗3分けと悪くはないがよくもありません。ここ3試合は横浜、新潟、浦和を0封しています。安定感はありますが、得点の怖さがありません。
③戦績、得失点分布

戦績
セレッソはホームとアウェイでそこまで差がありません。
甲府は、アウェイで1勝と厳しい戦いになりそうです。特出すべきは7引き分けではないでしょうか。0-0のスコアレスは伝家の宝刀でしょう。
得失点分布
セレッソのホームでの得点分布は0点、1点で多くみられます。アウェイ甲府の失点分布は0点、1点、2点が多くなっており、失点が多いです。
アウェイ甲府の得点分布は0点が一番多いです。セレッソの失点分布は0点~2点までで占められています。
④支配率と分布

支配率は甲府が低くなるのは基本線ですが、44%以下になるかはわかりません。
前回対戦時でもセレッソが60%以上を踏まえると、今回も同じ展開になりそうな気がします。
セレッソの55%以上の得点分布は0点が多くなっていますが、全体的に試合数が少なく予想できません。甲府の失点分布は0点が多くなっています。
甲府の得点分布は0点が多くなっています。セレッソの失点分布は2点までならどこになってもおかしくはありません。
ロースコア、スコアレスで終わりそうな気がします。
⑥得点者

意外と試合数が少ないです。
ほぼ互角ですね。
前回対戦時
ホーム 仙台0-0ガンバ アウェイ
②得失点データ
ガンバは、ホームにて得点が多く、失点が少ないです。
仙台はアウェイで平均よりも得点が低くなります。失点はJ1リーグ平均くらいなため多いとは言えませんが、堅守でもありません。
③戦績、得点失点分布
戦績
ガンバはホームで強いです。最後にホームで負けたのは20節の名古屋戦です。
ベガルタはアウェイで成績が悪いです。負けが多くなります。
ここ5試合は1敗と一時期の不調からは脱した印象があります。しかし、得点には恵まれません。
得点失点分布
ガンバのホームでの得点分布は2点がおおくなっていますが、全体的に見られるため予想は難しそうです。仙台の失点分布は0点が多く2点までに固まっています。
仙台の得点分布は0点、1点がほとんどを占めます。本当にアウェイでは得点できません。ガンバの失点分布は0点、2点が多く、0点から3点までにまとまっています。
④支配率と分布
支配率はガンバが高くなると予想できますが、55%いじょうになることは考えにくいです。
ベガルタも支配率が悪いわけでもありません。
45~54%になると予想します。
ガンバの得点分布は2点が多いものの全体的に見られます。複数得点の可能性もあります。仙台の失点分布はこちらも全体に分布しているため予想は難しいです。しかし、得点はとられることを覚悟しておいたほうがいいでしょう。
仙台の得点分布は0点、1点です。複数得点は難しそうです。ガンバの失点分布は0点、1点とこちらは仙台の得点分布と合致します。
⑤得失点パターン
⑥得点者

ほぼ五分の成績です。
前回対戦
ホーム 東京0-1名古屋 アウェイ
②得点失点データ

名古屋はホームで失点が増加します。ホームでの最近5試合で4得点3失点と悪くはありませんが、よくもありません。
また、後半に失点が多くなっています。得点は前半に多いのでうまいタイミングで先制できるといいかもしれせん。
東京は失点も得点も少ないです。しかもここアウェイ3試合は3連敗。1得点4失点と頼みの堅守も崩れかけています。さらに権田もいなくなると厳しいかもしれません。
③戦績、得失点分布

戦績
名古屋はホームで勝てません。東京はアウェイで勝てません。
得点失点分布
名古屋のホームの得点分布は1点、2点が多くなっています。東京の失点分布は0点、1点の試合が多いです。
東京の得点分布は0点が多く、1点が続きます。
名古屋の失点分布は1点が多くなっています。
③支配率データと得点分布

支配率予想は、名古屋が高くなるでしょう。しかし、一方的にはならないです。
45~54%内での攻防になります。
名古屋は、ホーム支配率50%以上では6戦3敗3分デス。
得失点分布では、名古屋は2点が多くなっています。東京の失点分布は1点、2点が多くなっています。かぶっており1点、2点は取れそうですね。
東京の得点分布は0点、1点が多くなっています。名古屋の失点分布は1点、3点以上があるものの全体的に分布しています。
④得点失点パターン
名古屋はセットプレイから得点ができそうです。
東京は、うまくはまれば、複数得点もできそうな上手なかみ合わせですが…。どうでしょうか?
⑤得点者

今節は名古屋はダニルソン、田口とダブルボランチが不在です。ただでさえケネディとドミンゲスがいないのに。永井と闘莉王に期待です。
⑥カードコレクター
名古屋




























