①対戦成績
対戦成績がありません。

得点データ


松本
得点は16位です。シュート数は15位、枠内シュート数は14位と下位です。なかなか得点は効率的に取れていません。
失点数は7位です。被シュート数は18位、被枠内シュート数は16位です。失点数の割に付随データは良いといえません。

新潟
得点は12位です。シュート数は10位、枠内シュート数は12位です。こちらも攻撃がうまくいっていません。
失点は16位です。被シュート数は2位、被枠内シュート数は7位となっています。失点数ほどデータが悪いわけではありません。今後はすこしづつ安定してくると思います。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


スコア予想
松本0-1新潟

ファンサカ的狙い目
新潟の守備陣

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
ホーム 松本山雅

アウェイ 新潟

①対戦成績


対戦成績を見ていると、累積では広島が良いと思われます。

J1に限ると広島のほうが有利といえます。

得点データ


広島
平均得点は、9位です。シュート数は1位、枠内シュート数は3位となっています。得点は安定して取れそうです。
平均失点は、3位です。被シュート数は3位、被枠内シュート数も3位となっています。安定した守備が見られそうです。
仙台
平均得点は12位です。シュート数は11位、枠内シュート数は12位です。下位となっています。得点の増加は難しいといえます。
平均失点は5位となっています。被シュート数は15位、被枠内シュート数は11位と下位から中位となります。安定しているとは言えませんが、それならに守れています。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


スコア予想
広島2-0仙台

ファンサカ的狙い目
広島の守備陣です。
攻撃陣もねらい目といえます。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
ホーム 広島

アウェイ 仙台

①対戦成績


リーグ戦累積のデータでは川崎に分があります。

J1だけの対戦に限るとほぼ互角であまり相性はなさそうです。昨シーズンは、東京の2戦1分1敗で負けています。

得点データ


東京
平均得点は12位と下位です。シュート数は17位、枠内シュート数は17位と下位です。今後も得点不足には悩まされるでしょう。現状はうまいタイミングで得点が取れています。
平均失点は1位です。被シュート数は5位、被枠内シュート数は5位と安定しているといえます。

川崎
平均得点は1位です。平均2点以上取れています。シュート数は3位、枠内シュート数は1位となっています。攻撃の安定感は半端ないです。
平均失点は12位です。被シュート数は10位、被枠内シュート数は18位と下位になります。今後も失点は重ねそうです。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


東京1-3川崎

ファンサカ的狙い目
スルーです。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
ホーム 川崎

アウェイ 東京

①対戦成績


お互い、そこまで差がなく相性は特になさそうです。

ホーム柏でもそんなに差はありません。

昨シーズンは、それぞれホームで3-0で勝つという素晴らしい戦いをしています。

得点データ



平均得点は3位となっています。シュート数は8位、枠内シュート数は6位となっています。得点は好調で、今後も良さそうです。
平均失点は12位と下位に沈みます。被シュート数は12位、被枠内シュート数は12位とデータ通りの失点数となります。今後も安定はしなさそうです。

清水
平均得点は9位です。シュート数は16位、枠内シュート数は16位と付随するデータでは下位に沈みます。得点は取れていますが、これからも厳しい戦いが続きそうです。
平均失点数は、17位です。被シュート数は14位、被枠内シュート数は16位とすべてのデータで下位となります。うまいこと守備が構築されていません。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


スコア予想
柏3-1清水

ファンサカねらい目
柏の攻撃陣です。クロス、セットプレイ関連は可能性が高そうです。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
ホーム 柏

アウェイ 清水


①対戦成績


鹿島が有利な成績です。
甲府も累計では勝ちがありますが、
ホーム鹿島では5戦1勝しかしておらず、勝ち星が少ないです。

昨シーズンは鹿島の2戦2勝です。

得点データ


鹿島
平均得点は、4位です。シュート数は4位、枠内シュート数は3位となっています。今後も得点を重ねていくでしょう。
平均失点は12位と下位になります。被シュート数は4位と上位になります。被枠内シュート数は9位です。付随データではそこまで悪くないため、すこしづつ失点数は減少していくかもしれません。

甲府
平均得点は18位と再開です。シュート数は18位です。枠内シュート数は18位です。これからも得点はなかなか難しいといえます。
平均失点では18位とこちらも最下位です。被シュート数は17位、被枠内シュート数は15位とやはり下位となります。今後も厳しい戦いが続きそうです。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


スコア予想
鹿島2-0甲府

ファンサカ的狙い目
鹿島の全部でしょう。しかし、勝負チームとしては倍率が低そうです。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
ホーム 鹿島

アウェイ 甲府


①対戦成績


浦和は若干不利といえます。
ホーム浦和では、ガンバに比べると勝ち数が半分で対戦成績では不利といえざる負えません。

昨シーズンは2戦1勝1敗となっています。各アウェイチームが勝っている結果でした。

得点データ


浦和
 平均得点は、5位です。シュート数は2位、枠内シュート数は7位と中位に沈みます。浦和が得点が重ねられない要因といえます。この枠内シュート数数が増加すると浦和は一気に他を突き放せるでしょう。
平均失点数は、1位です。被シュート数(シュートを打たれた数)、被枠内シュート数(枠内シュート数を打たれた数)で1位と守備は堅守といえます。現状の浦和の強さの秘訣はこの守備でしょう。

ガンバ大阪
 平均得点数は2位です。シュート数は5位、枠内シュート数は3位と得点とリンクしており、今後も得点を重ねられるでしょう。平均失点は、4位となっています。被シュート数は6位、被枠内シュート数は4位とこちらも失点数の少なさとリンクしています。堅守速攻が持ち味なだけにしっかりと要所は閉めているといえます。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


スコア予想
浦和0-0ガンバ
両者とも守備は堅く、スコアレスが一番可能性が高そうです。
メンバーがメンバーだけに決めれる人がいるのでスコアレスを信頼するのはリスクが高いです。

ファンサカ的狙い目
守備陣ですが、スルーします。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
ホーム浦和



アウェイ ガンバ大阪

①対戦成績


山形は、累積ではほぼ五分といえます。

しかし、ホーム山形では、勝ちがありません。
横浜にとっては良いデータです。

得点データ


山形
 平均得点はリーグ17位と下位です。平均シュート数は7位と悪くありません。枠内シュート数は11とこちらもそこそこです。今後は少しずつ得点が増加するかもしれません。
 平均失点はリーグ7位と中位です。被平均シュート数(相手にシュートを打たれた平均数)は7位とこちらも中位です。被平均枠内シュート数(相手に枠内シュートを打たれた平均数)は2位と上位です。しっかりと守れているといえそうです。

横浜
 平均得点は、9位です。シュート数は13位、枠内シュート数は7位となっています。枠内シュート数が多く、精度は高いといえそうです。J1でシュート数での枠内シュート数が一番多いチームです(シュート数の41%が枠内シュートとなっています)。
 平均失点は、5位で上位です。被シュート数は11位で注意となります。被枠内シュート数は8位となっています。今後は少しずつ失点を重ねていく印象です。また、昨年まで見せていた堅守のイメージは少しづつ薄れていきそうです。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


スコア予想
山形0-1横浜
個人的には0-0のスコアレスドローであると思います。しかし、中村俊輔選手がなにかやらかしてほしいという部分でマリノス1点入れました。
データ的には引き分けが妥当です。

ファンサカ的狙い目
DF陣はねらい目といえますが、少しリスクが高いかもしれません。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
ホーム 山形



アウェイ 横浜

①対戦成績


名古屋が有利といえます。
ホーム名古屋では負けなし、引き分けなしという結果です。

試合数は少ないですが、名古屋にとっては良いデータといえます。

得点データ


名古屋
平均得点はリーグ5位です。それに付随するデータとしてシュート数は6位、枠内シュート数は2位と得点とリンクしています。現状の得点は内容のあるものと考えられます。今節も得点が期待できます。
平均失点数は11位です。被シュート数(シュートを打たれた数)は8位、被枠内シュート数(相手に枠内シュートを打たれた数)は9位となっています。やはり、こちらも失点数とリンクします。これからもそれなりに失点すると思われます。

湘南
平均得点数は、12位と下位です。シュート数は11位、枠内シュート数は10位と得点数とリンクしています。複数得点は難しいかもしれません。
平均失点数は、15位とこちらも下位です。被シュート数は、13位であり、被枠内シュート数も13位と下位です。失点も今の平均ペースで重ねていきそうです。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


名古屋はセットプレイからの得点が期待できそうです(湘南もセットプレイ絡みの失点が多い)。

⑥チーム得点者


スコア予想
名古屋3-1湘南

ファンサカ的狙い目
名古屋の攻撃陣です。名古屋はホームで得点が多いこともあり、ねらい目です。複数得点も期待できます。

⑦カードコレクター
 ホーム名古屋



アウェイ 湘南


無事に終わりましたが、
順位は大分おとしてしましました。(累計769位ダウン)

残念ですが、自分の迷いが出た結果であると思います。

選手たちはよくやってくれていると思います。

広島のDF、GK陣の選抜は当たりました。
ここは自分の強みだと思います。

やはりここを基盤に攻めていったほうが良いと思います。

相変わらず、MF、FW陣が問題です。

今後、どのようにしていくかは、考えていこうと思います。

明日は、第8節となります。

しかし、

データ更新はできません。

そこで、参考になればと思い
得点に関係するデータである
シュート数、枠内シュート数の表をアップします。

得点の順位は高いが、シュート数や枠内シュート数が少ないと内容が伴っていないことも考えれらます。
守備も同様です。

ファンサカ的には意外とためになるデータだと思いますし、totoの予想にも使用できると思います。


 表1:攻撃関連データ


 表2:失点関連データ