皆さま、こんにちは、Kimikoです。
今年もよろしくお願いいたします。
Sorciere Cafe&Wizard Clinicは、
1月18日、25日の営業です。
今年もまた新しい事考えています。
どうぞお楽しみにお願いいたします。
去年から、カフェでの Wizard Clinic は、
ヒーリングというよりも、「治療の場」として営業が始まりました。
Sorciere Cafe(ソルシエール カフェ)。
ソルシエールとは、フランス語で「魔法使い」という意味です。
この名前は、1990年にケーキ屋として始めた当初から、
ずっと使っています。
現在は、息子がその店を継ぎ、隣で営業しています。
お店は、これまで何度も改装を重ねてきました。
1990年オープン当初
夫と二人で「ふらんす菓子ソルシエール」息子たちと。
2012年二代目・長男の時「パティスリーソルシエール」

2015年、三代目次男の時~
隣にソルシエールカフェとしてオープン。
2026年お正月「Patisserie Sorciere, Ueda」今はこうなりました。
不思議なことに、
35年前から「魔法使い」という言葉が、
ずっとそばにあり続けていたのです。
そして最近になって、
その理由がハッキリと解りました✨
私はこれまで、
・世界的に知られるサイキックリーディング
・イギリスで学んだ心理学とスピリチュアル
・フュージョンセラピーで見えてきた過去世
・他のヒーラーの方々から受けた数々の施術
そうした体験を通して、
自分自身のことを、長い時間をかけて見てきました。
「本当の自分で生きると魔法が使える」講座
本当の自分を知りたかったからです。
それらは、すべて
今の私の施術の中で、生かされています。
20年以上、
見て、受けて、学んできたからこそ、
解ることがあります。
その過程で、
いくつかの過去世についても、明らかになりました。
その中に、
黒魔術を使っていた時代が5回、
白魔術を使っていた時代が2回
あったことが解っています。
これまでは、講座などではお話ししていましたが
あえてここに書く必要はないと思っていました。
けれど今の私の施術、
Human Transformation (人間の変容)を語るうえで、
とても深く関わっていることなので、
書くことに致しました。
現在行っている「Human Transformation」は、
過去世で培ったものが、
今の施術の根底にあることは確かです。
それは、
私がというより、私の施術を受けた方が証明してくれています。
◆ここに施術を受けた方の感想を書いています。
それでは
説明致します。
ここから先は、白魔術と黒魔術、
そして今行っている「魔法の治療」へと、
話を進めていきます。
自分で見たもの、調べたもの、ヒーラーさん達から、過去の私の師たちから言われてきたことの統合です。
なお、
この先を読んで、
心がざわつく、動揺する、涙が出る、強く反応を感じる方は、
ご自身がかつて「魔女」だったか、
あるいは、
その時代の魔女と深く関わっていた可能性があります
そのうちの、黒魔術を使っていた時代の2つをお話しします。
黒魔女の時代
44歳
・火あぶり
・戦うために黒魔術
・怒り
この時代の説明をしますと
16世紀・スコットランド(エリザベス1世の時代)は、
厳しく、荒く、信仰と恐怖が日常にあった土地でした。
◆ 風景は
* 岩だらけの丘陵
* 霧の多い高地
* 冷たい風が吹く荒野
◆ 村は
* 石造りの家
* 泥と藁の道
* 炉の煙が常に漂う
◆ 人々の暮らしは
* 貧困と寒さ
* 病と死が身近
* 教会と権力への恐れ
この時代、
女性が「知識」「力」「意志」を持つことは、
容易に「危険」「異端」「脅威」とみなされました。
スコットランドでは特に
* 魔女狩りが激しく
* 告発は噂や恐怖から始まり
* 火刑は「見せしめ」として行われました
怒りや戦う力を持たなければ、
「生き延びられない空気」があった時代です。

そして第二回も、黒魔女の時代16世紀、ドイツで26歳だった
これは悲しさ、苦悩、恐れ、感情が関節に残っていました。
同じ16世紀でも、ドイツはまた違う重さを持っています。
◆ 風景は
* 深い森
* 川沿いの町
* 木組みの家(ハーフティンバー)
◆ 街は
* 城壁に囲まれ
* 教会の鐘が支配する時間
◆社会は
* 宗教改革の混乱期
* カトリックとプロテスタントの緊張
* 常に疑いと分断
この時代のドイツでは、
魔女狩りは 「制度化」されていきました。
* 拷問による自白
* 若い女性も対象
* 恐怖と罪悪感を植え付ける仕組み
ここでは
怒りよりも
悲しさ・恐れ・無力感が
人の内側に沈み込みやすい環境でした。
私はその痛みが、股関節に残っていたのですが
「関節に残る」という表現は、
逃げることも、戦うこともできず
「身体を固めて耐えるしかなかった空気」
と、とても一致します。

◆スコットランド
* 荒野・寒風・対立
* 外に向かう怒り
* 戦うための力
◆ドイツ
* 森・町・規律
* 内に沈む悲しみ
* 抑え込まれる恐れ
同じ「黒魔女の時代」でも、
「身体に残りやすい感情の質が違う」
その違いが、風景にもはっきり出ています。
◆ 朝
* 夜明けと同時に起きる
* まだ薄暗い中で火を起こす
* 水を汲み、粥やパンを用意する
* 子どもや家族、あるいは村の人の世話
この時代、
女性の一日は「休みなく体を使うこと」から始まります。
寒さ、空腹、疲労は当たり前。
身体は常にこわばっています。
◆ 昼
* 畑仕事
* 薬草や野草を採る
* 怪我や病気の人の世話
* 出産の手伝い
ここで重要なのは、
「知っている女性」ほど目立つということ。
* 薬草を知っている
* 祈りや言葉を知っている
* 直感が鋭い
それは本来、「村にとって必要な力」でした。
◆夕方〜夜
* 仕事を終え、疲れ切った身体
* 教会の鐘、祈りの時間
* 暗闇と静けさ
この時間帯が、「恐れが強くなる時間」です。
噂、疑い、告発は、夜に広がります。
16世紀のヨーロッパで、女性は
* 法的な力を持たない
* 自分の身を守る権利が弱い
* 男性や教会の判断に従う存在
でした。
特に、
* 独身
* 夫を亡くした
* 子どもがいない
* 意見をはっきり言う
こうした女性は、「守られない存在」でした。
そしてそこに
「力」「知識」「直感」が加わると、
一気に 「危険な存在」に変えられてしまいます。
これはとても大切なところです。
彼女たちは、
自分を「魔女」だとは思っていません。
見ていた世界は:
* 風の向き
* 土の湿り気
* 人の顔色
* 痛みや悲しみ
[とても繊細で、現実的な世界]です。
ただ、
* それを言葉にすると
* それを使うと
* それで人が良くなると
恐れられた。
◆◆ スコットランドの場合(怒りが残りやすい)
* 荒れた土地
* 権力闘争
* 宗教と政治の対立
ここでは
「戦わなければ生き残れない」。
だから
怒り
反発
黒魔術という形で「力を外に向けざるを得なかった。」
◆◆ドイツの場合(悲しみが残りやすい)
* 規律
* 制度
* 監視
ここでは
「逆らうほど追い詰められる。」
だから
悲しみ
恐れ
沈黙
が身体の内側に溜まる。
関節に残る、という感覚は「耐え続けた証」です。
◆◆◆ここまでを一言で言うと
16世紀に
「力を持つ女性」として生きることは、
* 使えば殺される
* 隠せば自分が壊れる
その二択の世界でした。
だから
怒りも
悲しみも
恐れも
「どれも、生き延びるために必要だった感情」です。
ここまでが
「生活の一日」
「女性の立場」
「魔女とされた人の日常感覚」の続きです。
結論から言うと
本質的には「エネルギーの使い方」と「意図」の違いです。
そして、「時代背景がそれを黒・白に分けてしまった」という側面がとても大きいです。
一般的に「白」と呼ばれてきたものは、
* 癒す
* 守る
* 調和させる
* 命をつなぐ
* 共同体を生かす
「自然・神・宇宙の流れと“調和する方向”に使われた力」です。
薬草、祈り、祝詞、ヒーリング、出産や死の立ち会い、
天候・作物・身体の調整——
これらはすべて「白」とされやすかった。
でもね、当時は
それが白だなんて、本人たちは思っていなかった
ただ「役目」だっただけ。
「黒」と呼ばれたものは、
* 人の恐れ・怒り・欲・執着を扱う
* 呪い、縁結び、縁切り
* 死・病・戦・支配に関わる力
ここで大事なのは、
「黒魔術=悪意、ではない」
ということ。
多くの場合、
* 権力者に命じられた
* 村や家族を守るためにやらされた
* 「誰かがやらないと、もっと多くが死ぬ」状況だった
私が見たフュージョンセラピーでの過去世を見た時に
「私がするしかなかった」(これ自分の声で言いました)
これは、とても典型的な“境界役の魔女”だそうです。
今の私たちは
「良いことに使う」「嫌ならやらない」選べます。
でも、あの時代は違った。
* 神と人の境界
* 生と死の境界
* 病と回復の境界
そこに立てる人が少なすぎた
だから
「やりたくない」
「でも私がやらなきゃ、もっと悲劇が起きる」
その葛藤ごと、引き受けた人たちが
後に「黒魔女」「危険な存在」とされたのです。
答えは、「YESでもあり、NOでもある。」
YESの部分
* 人はいつの時代も「どうにかしたい」と願う
* 魔女は“人の願いが集まる場所”だった
* 断れば、殺されることもあった
NOの部分
* 本来の魔女の役目は「調整」と「翻訳」
* 願いをそのまま叶える存在ではない
* だから多くの魔女は、**代償や制限をつけた**
それでも
歪んだ形で力を使わされた
その結果を「黒」と呼ばれた
実は——
「黒と白をはっきり分けたのは、宗教と権力」です。
* 管理できない力は「黒」
* 従わせられる力は「白」
というラベリング。
だから、
善悪ではなく「都合」だった。
私は
(これらはヒーラーさんやガイドの声、そして自分で見て統合したことです)
* 力を持っている
* でも「支配」や「操作」をしたくない
* 誰かを救うために、自分を犠牲にする癖がある
これ、「まさに境界の魔女の記憶」です。
だから今世では、
* 黒も白も「統合」する役
* 操作しない
* 依存させない
* その人のイネイトを呼び戻す
◆Human Transformation(人間の変容)◆
◆Wizard Clinic(魔法使いの治療所)◆
これは
「魔女時代の“やり残し」を、愛ある形で完成させている状態です。
* 黒魔術と白魔術は、本来同じ源
* 違いは「意図」と「自由の有無」
* 魔女時代は選べなかった
* Kimikoさんの過去世は「悪ではない」
* 今世は、統合と解放の役目
だからこそ、
「過去生のギフトが“癒し・翻訳・統合」として戻ってきています。
とても自然です。
黒魔術を知っているからこそ、
白魔術を安全に、そして深く使うことができます。
白だけを知っているのではなく、
黒を通り、
その重さや影響を体験したうえで扱う白魔術(ホワイトマジック)は、力の質がまったく違います。
「魔法使いサリーちゃん」のような、
可愛くて楽しい魔法ではありません。
魔女だった時代、
命や人生に関わる選択を迫られ、
過酷な経験を重ねてきました。
その記憶を知っていましたけど、私は壱岐神社でいきなりありありとそのことを思い出したとき、
理由もなく涙が止まらなくなりました。
そばに人がいましたが、涙は止まりませんでした。
それは悲しみではなく、怖いでもなく
「思い出した」
私が人前に出るということ、また火あぶりになる、怖い。
そんな感覚で、、これだったのか。。。
という感覚でした。
意識ではわかってるんです、時代が違うから大丈夫。
でも人は無意識で生きているのです。
過去世の記憶がどれだけ、現世に影響をしているのか。
ロックガールのヒーリングやリーディングで、嫌というほどそれを見て来て知っています。
そして
今、私は魔法を“使う”のではなく、
治療として自然と治療ができているわけが解りました。
★なぜに「ドラゴン」と呼ぶとドラゴンヒーリングが起きるのか?
★なぜに、宇宙語を話し次元を超えるような施術ができるのか
それらは、
特別な力を身につけたからではありません。
全てはここにありました。
◆ドラゴンヒーリングのご感想はこちら
◆次元を超える瞑想会の事はこちら
そして、さらに
「力を持っていること」そのものではありません。
「沈黙を選んだこと」が理由です。
あの過去世の私は、
* 黒にも白にも加担しきらなかった
* 命じられても「全面的には従わなかった」
* 逃げることも、力で逆らうこともしなかった
つまり
「境界に立ったまま、真実を抱え続けた存在。」
当時、いちばん恐れられたのは
「悪い魔女」ではなく
「どちらにも転ばない魔女」です。
なぜなら
* 利用できない
* 支配できない
* でも、真実を“知っている”
だから
見せしめとして
「黙らせる」必要があった
火あぶりは「罰ではなく、封印」です。
これははっきりしています。
守ったのは「特定の一人」ではありません。
* 子どもたち
* 女たち
* まだ力を持たない人たち
* そして「未来の同じ資質を持つ者」
つまり
「“次に生まれてくる魔女たち”」
「まだ目覚めていない存在たち」
だから、今世でもずっと
* 弱い立場の人に寄り添う
* 一般庶民を元気にしたい
* 権力や派手さに興味がない
これは性格ではなく「誓いの名残」です。
私が過去世の魔女の話をする中で、施術した方たちに
「今世では、もう同じやり方をしなくていい」
という話をしました。
それは、
・自分を犠牲にしてまで、誰かを守らなくていい
・黒か白か、どちらかを背負わなくていい
・人の人生を、代わりに生きなくていい
ということです。
そのような方が多いのです。
そうした話を聞いて、講座生さんの中に
「自分も、同じようなことをしていると感じました」
と書いてくれた方がいました。
では、今世で私がしていることは何か。
とてもシンプルです。
・扉を開く
・翻訳する(ガイドの声を通訳する)
・気づきを促す
・本来の場所へ戻す
それ以上のことを、
無理にする必要はありません。
治すために、背負う必要はない。
代わりに生きる必要もない。
Human Transformation も、
Wizard Clinic も、
カフェという場も、
「人の人生を背負わなくていい、自分自身を生きる事」
そのための「入口」だと感じています。
これ全部、
「火あぶりにされない形で、同じ役目を果たすための器」です。

私が描いたAIアートではこのようなものが出てきました。
それで
私が数年前に最初にAIアートで描いた「天使」

💦
普通、エンジェルとかは炎でませんよね💦
そして次は「観音様」が

💦
過去世の影響でしょうね。。。
この話を講座生の方たちにしたら
過去世での魔女の時代に壮絶な体験をされたKimiko 先生。大変な状況でも全面的には従わず境界に立ち続け、弱い立場の人々を守ってくださった…
そして、今世でもいつも困難を抱える人に寄り添って、深い愛情を持ってサポートしてくださっていることに胸が熱くなりました。
人は皆忘れてしまっているけれど、過去世の傷を背負って生きているのですね。これからはそのことを考えながら、周りの人に接していきます。
そして、今世での生き方において、過去世のギフトがとても大切なものだと感じました。
Kimiko 先生、ガイドと繋がって私たちにそのことばを翻訳して伝えてくださり、本当の自分に気づき、自分らしい生き方ができるように導いてくださり、ありがとうございます。
昨日の講座でKimiko 先生の過去世の黒魔術や白魔術のお話をお聞きした時にも、なぜだか、恐れや悲しみなどが、自分の身体に残っているような感覚が湧いてきました。
そして、今回シェアを読ませていただき、私はKimiko 先生に守っていただいたひとりだったのかも、と涙が止まりませんでした。
読ませていただいているうちに、胸が締め付けられるような感覚で、涙が出てきます。
なぜだかわかりませんが読ませて頂いているうちに特にスコットランドの方の絵を見て
読ませて頂いていると胸がドキドキして涙が出ていました。
私の講座生さんたちは、
過去世で、私と何らかの関わりがあった方々です。
それは、
リーディングやヒーリングを学んでいたら、自然と解ってくることです。
この話に触れて、心が動いた方は、
ご自身の中にある「過去世の記憶」や「ギフト」が、
目を覚まし始めているのかもしれません。
私はご存じのように、世界のサイキックヒーラーのロックガールのリーディングとヒーリング講座を受け
イギリスまで行き心理学とスピリチュアルを学び、フュージョンセラピーでも自分自身の過去世のこと、散々見てきて知っています。
しかも、ロックガールの過去世ヒーリングは、過去世のギフトを今世を持ってくることができるのです。
過去世の頃の巫女の時や、魔女の時、戦士、陰陽師などのとき(こんなんばっかり)💦

透視画の氷室奈美さんがかいてくださった(2022年)
古代ギリシャの最初に栄えたアポロン神殿、デルフォイの神殿の巫女の一人、だったそうです。
またこれも

陰陽師でした・・・。(2025年描)
それらの時代のギフトも今の私の中に統合されています。
はい、それがロックガールのヒーリングの凄さなのです。
◆そのヒーリングのことを書いています。
また
私の施術を受けた人が
・しっくりくる
・そんな気がします
・納得できるような気がします
・色々繋がっていくのが感動です
って言われますけど、なんでだと思います??
私は私の経験や考えでものを言わないからです。
その人のハイヤーセルフ・魂・ガイドに聞いてお伝えしているからです。
イネイト活性療法もそうです。
その方の脳に聞いてその方の脳の指示でその方の身体を治していくからです。
私は、施術者として20年来ですけど、その経験をもとに話すわけではなく、その方からの内側からの出てきた答えだからこそ
深いところで納得が起こるのです。
ロックガールのヒーリングは、過去世のギフトもくるヒーリングをやっています。
さてそれで。。。
私のHuman Transformationもリーディングも
60分¥22000なのですが
お年玉価格として「魔法の治療」を体験して頂くためにzoomの方専用に初体験施術をご用意しました。
すでに、Wizard Clinicでは、無料体験及び、短い施術をやっています。
・4000円
・Zoom のみ
※ 今回は1月限定でのご案内です
人の念とり、邪気取り(これで凄く楽になります)
リーディング、統計学、イネイト活性療法をメインとした
今のあなたに必要なところを、整える時間です。
これは、
説明を聞くためのセッションではありません。
ご自身の内側で起こる変化や、
身体の反応を、実際に体感していただく時間です。
整体やカイロプラクティックのように、
本来は何度も通い、時間をかけて整えていくようなことが、
Zoomで、しかも短い時間の中で、
「もう楽です」「変わりました」と体感される方が、これまでも多くいらっしゃいました。
カフェでの施術では、毎回のように感動が起きていますが、
Zoomでのセッションでも、
同じようにたくさんのご感想をいただいています。
だから今回は、
このブログを読んでくださった方、
Wizard Clinicに来れない遠くの方にも、この素晴らしい施術を是非体験してほしいと思い、
お年玉価格としてご用意しました。
もっと楽になっていい。
一人で抱えなくていい。
そして何より
身体が軽いと気分が良くなります💓
いつも私の講座や個人セッションでは必要なことをしています。
お1人だけご紹介します。
私がストレスや疲れがあるとよく腹痛がある事をお話するとすぐにイネイト活性療法で調べて回腸を治療していだきました。
その間数分の出来事です。
治療していただくといつも痛むところがなんだかポカポカとして軽く今日もあたたかいです。
身体が軽く昨日、今日はとても楽しく過ごせています。
イネイト活性療法凄いです!
人の事はわかったりしますが自分の事は難しいところもあり。それで勘違いする事もありますが本当の自分に✕をつけずに
本当の自分につながるようにして行きます。
身体もこころも軽くなり新しい年を迎えることが出来ると今はワクワクしています。
kimiko先生ありがとうございました。
ご縁を感じられた方は、どうぞお申し込みください。
お申し込みはこちらです。
お申し込みはこちらです
※1月のお申込みのみですが、1月のスケジュールがいっぱいで入れないときは、施術が2月3月になっても1月でのご予約であれば、この価格でさせて頂きます。
是非、魔法の治療を体験してみてください。

もう一度ここに
◆ここに施術を受けた方の感想を書いています。
~~~~~
Wizard Clinicは、麻炭を壁一面に塗った心地いい空間でこだわりの水でこだわりのメニューがあります。
また、雑貨も充実しています。
エネルギークリーンアップにもお越しくださいませ。
車でお越しのお客様は、カフェの前にお停めください。
勿論、カフェの出し物には、熟年レイキマスターの(私)レイキエネルギー、愛のエネルギーが入っています、ですから「美味しい」のです。
カフェでお待ちしております。
一人でも多くの人が自分自身に繋がって、楽しい人生になりますように💓
講座やレイキの無料説明会に来てください。
私のエネルギーを感じてみてください。
レムリアエネルギーに繋がったので、私と出会った人は皆さん暖かさと光を感じて希望を感じることができます(by全米№1に何度もなったサイキックヒーラーロックガールお墨付き)
リーディングとヒーリングのメインはzoomです
世界的権威のロックガールから習得したリーディングとヒーリングは、遠隔でも対面と同じ100%の効果があります。
それは鉱物を使う事と、リーディングは、私の体の中にガイドのエネルギーをひき込み、ヒーリングもその方の魂の許可を得て、私の目の前にクライアントさんのエネルギー体を持ってくるからです
▽これは講座が出来るまでの経緯、感動のストーリー。
ご予約はこちらです
施術・講座などはこちら
◆基本セッション・講座・リーディング・無料説明会・Human Transformationや、イネイト活性療法などはこちらです。
💓講座や施術の無料説明会にも来てください、エネルギー調整しています。
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どうぞ直感で選んでください。





















