5冊目☆

[タイトル]あの頃の誰か
[著者] 東野圭吾
[ジャンル] 短編集
[あらすじ]東野圭吾氏の単行本未刊行作品を一挙に集めて文庫オリジナルで(ゼイタクに)刊行! 単なる蔵出しではなく、著者自身のアイデアによる大幅な改稿によって、あの「バブル時代」を改めて振り返る作品集として、見事に生まれ変わっています。あの頃のあなたに出会えるかも? 全8編。
※あらすじは、出版社などのサイトから引用しています。
東野圭吾の文庫本が2冊同時刊行されました。
ダイイングアイはハードカバーで読んだ気がするので、
あの頃の誰かの方を買いました。
短編集なので、読みやすかったです。
とてもおもしろいというのは、あまりなかった気がしますが、
「再生魔術の女」という話は、
東野圭吾らしい、悪女(?)が描かれていておもしろかったです。
(まあ、悪いのは男だが)
あと、「秘密」の元になった話も載っています。
あらすじ紹介に「蔵出しではなく」とありますが、
私は、「蔵出し」感がとてもありましたw
残り、あと95冊。

[タイトル]あの頃の誰か
[著者] 東野圭吾
[ジャンル] 短編集
[あらすじ]東野圭吾氏の単行本未刊行作品を一挙に集めて文庫オリジナルで(ゼイタクに)刊行! 単なる蔵出しではなく、著者自身のアイデアによる大幅な改稿によって、あの「バブル時代」を改めて振り返る作品集として、見事に生まれ変わっています。あの頃のあなたに出会えるかも? 全8編。
※あらすじは、出版社などのサイトから引用しています。
東野圭吾の文庫本が2冊同時刊行されました。
ダイイングアイはハードカバーで読んだ気がするので、
あの頃の誰かの方を買いました。
短編集なので、読みやすかったです。
とてもおもしろいというのは、あまりなかった気がしますが、
「再生魔術の女」という話は、
東野圭吾らしい、悪女(?)が描かれていておもしろかったです。
(まあ、悪いのは男だが)
あと、「秘密」の元になった話も載っています。
あらすじ紹介に「蔵出しではなく」とありますが、
私は、「蔵出し」感がとてもありましたw
残り、あと95冊。

