日本人のピアノ演奏者は言った「本当は見えているんじゃないか」
7月20日(月) くもり SiemReap@カンボジア
朝6時に起床
前日知り合った人と1日アンコールワットの大回りコースを回る
その人は写真が好きで、僕よりは長い時間をかけて遺跡を見る
そのペースで見るとまた2日前とは違ったものが見えてくる
絵画もそうだし映画や本、音楽も
そのときの自分の状態によって受ける印象はまったく違う
タプロームがすごかった
周囲1キロくらいの遺跡で木と建造物が共存している
さながら冒険家にでもなったよう
夕日も見て
宿には19時前に帰ってきた
こうして約13時間にも及ぶ丸半日のアンコールワットツアー(乗客2人)は終了したとさ
ドライバーの人が本当にいい人で日本人以上に日本人だった
日本語がわかると大変助かります
帰路で同行者と話していると、相手の人(35)がピアノの演奏家ということがわかった
そういう知り合いはほとんどいなかったので、貴重なお話をたくさん聞いた
デジタルで音を圧縮して限界まで来た
音楽も原点回帰でライブに帰結するのではないか
ライブ LIVE live
今日学んだこと
心で感じること。
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