今日の記録

今日の記録

アニメやゲームの事をメインに書いています。
*毎日21時前後に更新中

〈本日のアニメキロク〉

☆=ストーリー ◯=感想

 

 

【俺自販機3】1話

 

☆一段落しセイリュウに戻ったハッコン達、気づけばハッコンはこの世界に来て1年となる。するとラッミスたちが誕生日パーティーを開いてくれキコユの事も含めた合同パーティーとなった。終盤にはハッコンがお酒を出したのもありみんな酔ってしまったが楽しそうで何よりだった。

 

ある日キコユが夜に話があると真剣な表情で言い何の話かというと雪童として成長した影響で畑さんの声がよく聞こえるようになり本体の元に戻れれば復活出来るという。その為ダンジョンから出る事に決めたとの事で決意が揺らぐ理由でキコユらはダンジョンから旅立って行った。翌日預かった手紙をみんなに渡し別れに理解を示した。

 

 ハッコンたちはイヌヤマ階層へ向かう。協力を求めようとしている残りの愚者のメンバーの1人がいる可能性がある。ここの会長に熊会長からの手紙を渡しシュイとヘブイはメンバーの特徴を説明する為同行。

ハッコンとラッミスとヒュールミは待っている間ここの階層は海だらけなので釣りをする事に。次々と吊り上げる中ハッコンにも大物が掛かりラッミスに手伝ってもらいながら引き揚げると大きな二枚貝。早速釣り上げたものを調理し大きな二枚貝もそのまま火にかける。ミシュエルが合流し焼けたものから食べ始めているとシュイとヘブイも合流。すると2人は火にかけられている大きな二枚貝を見て慌てて消化と撃ち飛ばし中から探していたメンバーのピティーが姿を現す。

 

◯キコユは本当にダンジョンから出られたのだろうか。OPとEDにはいるから結局出られずまた合流とかあるのでは。あるいは案外早く畑さん復活させて戻って来るとかあるんでしょうかね。

 

ピティーが登場、目隠れ引きこもりという分かりやすいキャラですね。(笑)

貝が盾っぽいからディフェンダーなんだろうか。

 

 

 

【Dr.STONE SF】25話

 

☆ゼノが仲間に加わり技術の発達は加速、ガイガーカウンターでレアメタルを見つけ沈んでいたペルセウス号の鉄を使い超合金を生み出す。光の科学使い千空と闇の科学使いゼノによりとうとうガスタービンエンジンを完成させる。

 

ここからここで残りエンジン開発などをするチーム、ゼノの元拠点に戻りコーンを量産するチーム、新たな街を目指す3チームに分かれる。

ガスタービンエンジンを搭載した新ペルセウス号で新たな街を目指し始めた千空たち、そこになんとWHYマンから新たな通信「死にたいのか」が入る。

 

◯いよいよ最終章、まさかのWHYマンが直接的な言葉を使って来て怖かったですね。ただの脅しなのか実行出来るものがあるのか。人間のほとんどを石化させたという点から人類抹殺より地球を守ることを優先させたやり方に思えるからメデューサ以外の物ではやってこなさそうではありますが。

 

 

 

〈本日のお絵描き〉

 

 

綺麗にしてもらえますか。/目張きいと

〈本日のアニメキロク〉

☆=ストーリー ◯=感想

 

 

【逃げ釣り】1話

 

☆貴族令嬢のマリーアはなかなか弟が生まれない為いざという時は自分が跡取りになろうと令嬢には必要のない事も奮闘する。だいぶ逞しくなった頃に弟が誕生し父から優良物件(良いところの男性)を見つけるようにと言われる。

 

マリーアの周りにはもう優良物件は残っておらず(マリーアが良い令嬢として足りない部分がありモテない)他のところで探す為昔仲が良く隣国の王子の婚約が決まったアイーダの元へ下宿させてもらうことに。アイーダと久しぶりの再会を喜びながら通う事になる王立学園へ。そこでアイーダの婚約レナートの弟プラチドを紹介してもらう。マリーアは2人のやり取りを見て本当はアイーダはプラチドのことが好きなのではと感じた。

マリーアはいろいろ思うところはあるがとりあえずアイーダの側にいる時は守ろうとやる気をみなぎらせるが背後にエレオノラという令嬢がいて転ばせてしまう。アイーダが一緒に謝罪してくれエレオノラは去って行った。

 

3年生の卒業パーティーの日、この日におそらくレナートとアイーダの婚約発表がされると思われた。しかし何故かレナートはエレオノラをエスコートして現れしまいには婚約破棄を宣言、その理由としてエレオノラへの嫌がらせを語り証拠もあると言い張る。しかしレナートは何故かマリーアに向かって言っていてマリーアは自分はアイーダではないと詰め寄る。

 

◯まずエレオノラはだいぶ卑怯なタイプそうですね。証拠も脚色しまくっているものでなんの意味もなさそうだしヤバい。ただもしかするとレナートと結託している可能性もありそうですね。レナートはプラチドがアイーダを好きなのを知っていて好意を寄せ合っている2人をくっつける為に破棄する理由がほしかっただけ。後者であれば自身の評判を下げてでもやるという良い人になる。

ただレナートが人違いをしたのはかなりまずい気がしますね。

 

マリーアは改めて貴族としての礼節を学んだ方が良いのでは。(笑)

 

タイトルの逃した魚は周りの貴族男性たちで釣り上げた魚はレナートということになるんでしょうかね。レナートが逃した魚だったらそれ以上の魚は想像つきませんよね。

 

 

 

【ようこそ実力至上主義の教室へ4】1話

 

◯2年生となった初っ端から綾小路への攻撃が凄まじいですね。もう完全にこの学校を使って潰しにかかっていて異質な機関の人間たちの思考は理解出来ない。(笑)

 

ホワイトルームからの刺客は一体誰なのか気になりますね。綾小路でもまだ特定出来ていない、もしかしたら候補が既にいるのかもしれませんが退学の可能性がある試験などでは必ず狙うだろうしそれ以外のタイミングでも何か仕掛けそうだから怖い。

 

 

 

〈本日のお絵描き〉

 

 

正反対な君と僕/本田

〈本日のアニメキロク〉

☆=ストーリー ◯=感想

 

 

【ゆうかわ】最終話

 

☆クレイマンから蒼炎の剛腕を捕えてほしいと頼まれる。なんでも低ランクの依頼をタダで勝手にやるうえに仕事が雑で寧ろ被害が出ているとのこと。

レイヴンと共に中二病フォームで街を巡回するヨウキ、その一方でセシリアはヨウキに嫌われたのではと少し拗らせていた。そこに蒼炎の剛腕が出現したとの知らせが入りセシリーとなって向かう。

 

蒼炎の剛腕が親切の押し売りをしているところをセシリーが注意、そこにヨウキが現れ蒼炎にセシリーはお前のなんなのかと問われパートナーと断言。蒼炎はヨウキを倒すと戦闘を開始、その中で蒼炎はヨウキが憧れの存在だったと明かす。ヨウキはあくまで好きだから、カッコいいからこの中二病フォームをしていると明かし蒼炎にも自分の道を歩むよう説得。そこにセシリーことセシリアが現れ2人に説教をし、ヨウキはクレイマンにセシリーが蒼炎を改心させたと言って逃した。

 

ヨウキはセシリアを抱えてその場を離れると改めて告白。セシリアは明日ソレイユに返答したら改めて会う約束をした。

ソレイユは去る際にヨウキのことやセシリーがセシリアである事を気づいていた言い自国に帰って行った。ヨウキとセシリアはいつもの場所でお茶をする。ヨウキは改めて好きだと伝えセシリアはその気持ちに応えようやく結ばれるのだった。

 

◯くっ付くまで時間かかりましたねー。セシリアが早いうちにもうヨウキのこと好きだろうという感じが見受けられてからまた時間がかかりましたから。

ただミカナはユウガとくっ付くことはなかったですね。まだユウガはミカナの存在の大きさに気づけていないんでしょうね。

 

 

 

〈本日のお絵描き〉

 

 

姫様"拷問"の時間です/エキストラク