「就寝時のアーシングの環境」の画像の導電性シートは高周波をカットできる。(アースは不要)
金属部分が多いからだ。
家から携帯電話基地局が見える人で、この生地でカーテンを作る人がいる。
Cさんもそうだ。
ただし。
Cさん宅は、我が家と同じ外壁が金属サイディングなので、
窓部分の高周波カットが有効だ。
木造住宅だったりすると、高周波は外壁から入ってくるので、
窓だけ高周波カットしても効果は少ない。
でも。
高周波で体調を崩し、とりあえずシェルター的な場所を作るなら、
高周波侵入側の壁一面(窓も含む)に、先述の生地を張るのも手だろう。
そこで、就寝したらいい。
もし、高周波侵入側の窓が大きくて、雨戸がなければ、金属の雨戸を付けるという方法もある。
生地を張る面積が小さくて済む。
携帯電話基地局からの高周波で体調を崩す人たちは、皆、不眠症に陥る。
知り合いの夫婦が、鉄の板を布団の上にのせて寝たことがある、と言っていた。
眠れない。というのは”病”の入り口だ。
電磁波を浴びない場所を、なんとしてもつくって、そこで眠りについて欲しい。
プラス、アーシングなら、良質の眠りの助けとなります。
話は変わって。
昨年末、結婚披露宴に出席した。
友人たちの作った映像が、プロジェクタースクリーンに次から次と映し出された。
新郎新婦の幼少期からのアルバム的なもの、
遠方の友人のドラマ仕立てのお祝いの言葉などなど。
宴会場は、ずっと照明を落とした状態。
帰り道。
何がしっくりこなかったか、わかった。
友人たちの生の言葉が少なかったのだ。
心を揺さぶられる言葉がなかったのだ。
今どきの披露宴なのかな。
「言葉」は難しいのかな。
いや。
映像の方が、高級なのか。
いやいや。つまりは。
少しくらい、私は、若い二人の門出に、涙を流してみたかった。
ということかもしれないです。
