高周波カット。 | アーシングエブリナイト

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10年間、夜は導電性シートを使ってアーシングをしながら寝ています。目覚めた時、ゼロボルトの脳とカラダは純正の私そのもの。紡ぐ言葉も私そのものでありたい。

「就寝時のアーシングの環境」の画像の導電性シートは高周波をカットできる。(アースは不要)

金属部分が多いからだ。

家から携帯電話基地局が見える人で、この生地でカーテンを作る人がいる。

Cさんもそうだ。

ただし。

Cさん宅は、我が家と同じ外壁が金属サイディングなので、

窓部分の高周波カットが有効だ。

木造住宅だったりすると、高周波は外壁から入ってくるので、

窓だけ高周波カットしても効果は少ない。

でも。

高周波で体調を崩し、とりあえずシェルター的な場所を作るなら、

高周波侵入側の壁一面(窓も含む)に、先述の生地を張るのも手だろう。

そこで、就寝したらいい。

もし、高周波侵入側の窓が大きくて、雨戸がなければ、金属の雨戸を付けるという方法もある。

生地を張る面積が小さくて済む。

携帯電話基地局からの高周波で体調を崩す人たちは、皆、不眠症に陥る。

知り合いの夫婦が、鉄の板を布団の上にのせて寝たことがある、と言っていた。

眠れない。というのは”病”の入り口だ。

電磁波を浴びない場所を、なんとしてもつくって、そこで眠りについて欲しい。

プラス、アーシングなら、良質の眠りの助けとなります。

 

話は変わって。

昨年末、結婚披露宴に出席した。

友人たちの作った映像が、プロジェクタースクリーンに次から次と映し出された。

新郎新婦の幼少期からのアルバム的なもの、

遠方の友人のドラマ仕立てのお祝いの言葉などなど。

宴会場は、ずっと照明を落とした状態。

帰り道。

何がしっくりこなかったか、わかった。

友人たちの生の言葉が少なかったのだ。

心を揺さぶられる言葉がなかったのだ。

今どきの披露宴なのかな。

「言葉」は難しいのかな。

いや。

映像の方が、高級なのか。

いやいや。つまりは。

少しくらい、私は、若い二人の門出に、涙を流してみたかった。

ということかもしれないです。