テレビの電磁波カット。 | アーシングエブリナイト

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10年間、夜は導電性シートを使ってアーシングをしながら寝ています。目覚めた時、ゼロボルトの脳とカラダは純正の私そのもの。紡ぐ言葉も私そのものでありたい。

冬場は乾燥の季節。

家の中は、新たに、加湿器とエアコンが稼働する。

衣服で静電気も起こる。

嫌でも、体に電気がたまる。

基地局からの高周波でスマホをつなぐのも、頭が重い。

そう。

我が家は外壁の大部分はガルバリウムで、家に無線は飛んでいないから、スマホもよいこらしょっとつながっている。(基本、スマホは使うとき以外、電源は切っています)

 

東西南北窓を開け、家電製品が稼働していない季節は、スマホによる体のダメージはあまり感じない。

この時期は、家の中で電磁波が増幅している感がある。

だから。

早く風呂に入って、早く布団の中でアーシングをしたくなる。

毎夜、アーシングという心と体のシェルターに逃げ込んで、眠くなるまで読書をするのが至福の時だ。

 

我が家は、テレビの電場カットに、ケーブルテレビのケーブルのボルト部分を利用している。

アース線を付けた目玉クリップで、テレビ本体と接続しているボルトを挟む。

もちろん。

アース線はアース端子につながっています。

 

ちなみに。

クリップを外せば、テレビ画面の中央から50cmの位置で、電場は70v/m.。

クリップを付ければ、同じ位置で1~2v/m.。(付近の電気機器の影響で0にはならない)

安全基準は25v/m。

数字は怖い。

先日書いたウォシュレットの電場は、便座の位置で(ここから体が離れることはないので)、600v/m。

私が、電源を切る理由です。

もちろん。

機種によって違うけど、どんな電化製品も“最新”程電場が高い傾向にあります。

便利は電気を使うから。

電場は体に溜まる。

私の経験から、慢性疲労症候群の原因のひとつと思います。