オータ・ユミの『イン・ザ・プール』 -57ページ目

さて。

どーも、オータ・ユミです。

出来るだけ毎日、ブログを更新するのが目標の今日この頃、、、。


今日は朝5時半起きで祖母宅へ行って、そのままお墓参り等して、それから出勤というとても寝不足な1日だった。


寝不足の日に限ってテンションがあがりやすいのは何でだろう、、、(笑)?


眠たいし。


そう言えば昨日、あたしが常日頃から呼吸困難気味な理由が分かった。

母は現在、酸素吸引して無いと酸素が足りない状態で、酸素の管やら点滴やら繋がれている。

昨日、母に会いに行った時に、体内の酸素量を測る機械で、あたしも測ってみた。


そしたら、ギリギリ正常値って言う危ない数値しか出なかった(笑)。

通常の酸素量は95~100らしんだけど、あたしは93とか94とか。

頑張って96とか(笑)。

ちなみに数値が90~95は、ちょっと異常の可能性ありらしい。


母は数値が80も無い。

なので、酸素吸引の管を付けている。


腹式呼吸をすると、若干、体内の酸素量が増えるらしい。

あたしが歌っても苦しくないのは、その所為なのかな?

息も長く続く方って言われるんだけど。


専門的なことはよく分からないけど、時間があったら、ちょっと検査したい、色々と(笑)。

消化器官とか、絶対、弱ってるもん(笑)。



再来週、旅に出るんだけど、そのまま九州を南下してしまいたい(笑)。

帰ってきたくないな(笑)。

いつでも失踪出来るようにギターを持っていくつもり(笑)。


失踪はしないけど、ギターとミニアンプは持ってく予定、なんとなく。

失踪するなら、ギターだけじゃなく、マイクとSANSAMPとRATとMTRも持っていかないと(笑)。

他は、やむを得ん、、、(笑)。



あたしはパートで言うならヴォーカリストなんだけど、日頃、鼻歌を歌う事も無ければ、練習する事も無いし、とにかく歌う事が無い。

勿論、カラオケとかも行かないし。


何故か、ライヴの時とか、レコーディングの時くらいしか歌わない(笑)。


歌わないと言うか、「喉を使いたくない。」という感じかな。

たまに声出しをするくらい。


よく「どんなレッスンしてるんですか?」とか「どんな練習してますか?」と聞かれる事があるけど、あたしに言える事は、、、


『取り敢えず、歌わない事です(笑)。

可能ならば、たまにマスクとかしてみましょう。』


しか無い(笑)。

良い子はあたしなんかの真似なんかしないで、マジメに良識あるオトナから歌のレッスンを受けましょう(笑)。

必要があれば、練習したり勉強すれば好いと思うけど。


だって、生きる練習をするヒトってあんまり居なくない?

そんな感覚。


表現の幅を広げる為に、声域だったり歌唱法だったりを見つめ直す事や自分の表現に必要な技術を習得する事は大事だけど。


ただ闇雲にレッスンします、って、あなた一体何処へ進みたいの?ってなっちゃうよ。


声楽をやりたいなら、音大とかに行って、クラシカルな曲を歌えば好いと思うし。

こんなJPOPとかROCKなんか、演る必要が無い。

本当の音楽って、そうゆうきちんとしたものだと思うし、ただ人並みにコピーバンドとかやってて「音楽やってます。」って言うのはお門違いと思う。


シューベルトの「魔王」は凄く好きだけどね。

かっこいいよ、凄く。


ロックもクラッシクも、ジャズもボサノヴァも、ヒップホップも、、、あらゆるジャンルは全て「音楽」には変わり無いんどけど、、、


なんか、違うよ、何も分かんないで全部一緒に括っちゃうのは。



いろいろ。

どーも、オータ・ユミです。

今日は母の病院に行ってきた。


母の入院する病院は、自宅から車で1時間くらいの場所にあって、海のすぐ傍にある。

今日は天気が良くて、景色が綺麗だった。


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今更と言うか、毎度言ってるんだけど、親は大事にしましょう。

普通に計算すれば、当然、自分の方が親よりも長生きする事になるけど、それが思いのほか突然訪れる事もあるんだから。



昨日、仕が終わって帰ろうとしたら、何処からともなく1匹の黒猫が現れた。

少し痩せてて、でも、顔は凄くはっきりして綺麗な顔立ちだった。


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猫好きのあたしだけど、同時に潔癖症でもあるので、いくら可愛い猫でも石鹸と水道のある場所じゃないと撫でない(笑)。

鳴きながら、こっちに寄ってこようとするんだけど、、、


必死に拒んだ(笑)。


可愛いんだけど、、、。


なんか、、、ごめん、、、(笑)。


その場所に居合わせた上司は、もう好き放題に猫を撫でまくっていた。

でも、手が真っ黒になってた、、、。

撫でなくて正解(笑)。


散々、遊んだ揚げ句、猫は思い立ったように立ち上がって、向こうの方へ歩いていってしまった。

それで、今度は、他の通りがかりのヒトに向って鳴いてた。


よく言われる猫の性格を垣間見た気がした(笑)。

まぁ、そこもまた好いんだけどね。


よく「猫っぽい」と言われるけど、あたしはそんな薄情じゃないぞ、と思って、友人と電話した時に聞いてみた。

まぁ、ネコが薄情な訳ではないけど。


で、やっぱり


「猫っぽいよ。」


と言われた。友人が言うには、


「気分屋と言うより、自由気儘なところが猫っぽい。」


らしい。

あと、見た目が猫っぽいって言うのはよく言われるけど。


ネタが無かったら先月スタジオで試撮した動画を載せようと思って変換したんだけど、、、


結構書けちゃった(笑)。




ちなみにこれ、「渇いた肌」と言う曲のお試し1フレーズ。

カメラチェックも兼ねて、ギターはコードのみと言う、気の抜けよう(笑)。

歌詞、間違ってるし。


正しい歌詞は、オフィシャルHPに掲載してる筈なので、気になる方はどうぞ。


って言うか、変換やら何やら繰り返した結果、正しい再生が困難になって、たまにヘンになってるから、ウケる(笑)。なんか、どもってる、歌もギターも(笑)。


1万もしないデジカメで撮影したので、音質がとっても悲しいことになってるけど(笑)。


まぁ、どうせだから載せとこ、、、(笑)。


メッセージを下さる方へ。

どーも、オータ・ユミです。

オフィシャルサイトやブログからメッセージをくださる方にご注意なんですが、、、

返信が必要な際は、必ず返信先をご記入下さい。
返信先が無い場合は、返信出来ませんので、ご注意下さい。


なお、返信の際にはYahoo!メールから返信致しますので、@yahoo.co.jpからのメールを受信出来るように設定をお願い致します。

あと、今日メッセージをくれていた佑季さんへ。

現時点でのライヴの予定はありません。

結婚式行ってきました。

どーも、オータ・ユミです。

今日は母方の従姉妹の結婚式に行ってきた。
父方の従姉妹の結婚式にも行って来たし、来年は妹の結婚式だし、、、

オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-Image2831.jpg

いつの間にか、最年長のあたしが未婚、、、(笑)

ちょっとウケた(笑)?

だって今、結婚願望が無いんだもん。
無い訳じゃないけど、結婚より先にやる事があると言うか。

でも、こうして結婚式に出席すると思う事は、自分の結婚式には母親は出席出来ないんだろうな、って事。
センチメンタル。

湿っぽくなるので、この件は置いておいて、
リエちゃん、ユータさん、ご結婚おめでとうございます。

取り敢えず、飲んだ(笑)。
でも、滅多に飲まないカクテルを飲んだ。

だって、そんな気合い入れて飲んでるヒトなんて居なかったし(笑)。当たり前か、、、(笑)。

寝不足著しかったのと、生理痛で、大分ぐったりだったけど酒を飲んだから、気が紛れた(笑)。

行きは曇りだったり雨が降ったりしたんだけど、途中からは晴天で空が凄く綺麗だった。

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ブルーハワイソーダみたいな空。

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オルタナティヴ。

どーも、オータ・ユミです。

ロックって定義はかなり曖昧だと日頃から思うけど、今となっては何でもかんでもロックって言うじゃん?
せっかく色々な言葉がある訳だし、下らない事を承知で、ジャンルを示す言葉の中から、「ロック」と「オルタナティヴ」の話をしてみる。

で、ロックって言葉。
実際どうなってんの?ってウィキってみたら、、、

ロック (Rock) は、アメリカで1950年代に黒人音楽と白人音楽の融合により生まれたポピュラー音楽のジャンルである。ジャズ、R&Bと共に世界中に広まったアメリカ発の音楽であり、、、

って(笑)。
もう既に曖昧(笑)。

しかも演奏形態は、、、

いわゆるロックバンドスタイルで演奏される。すなわち、ボーカル、ギター、ベース、ドラム を基本構成とし、この構成にプラスして、キーボード、ピアノなどの鍵盤楽器が加えられる。ヴァイオリン・コントラバスのようなもっぱらクラシック音楽で用いられる楽器を加えることもある。また、主に1980年代以降のロックにおいてはシンセサイザーやコンピュータサウンドを併奏させることもある。
稀な例外を除き、8ビート、2ビートか、或いは16ビートで演奏される音楽である。激しいビートサウンドが特徴であるが、今日でも様々な演奏様式を取り入れながら発展し続けており、この範疇に入らないロックも増えている。いずれにせよ多くは4分の4拍子の範疇であり、おおむね1曲あたり3分から5分の演奏時間となり、シングルCDやインターネットで商業的に1曲ごとに切り売りされる


ますます曖昧(笑)。

こうなってくると、もう、ロックって言うのは単純音楽で、しかも個人によって認識が様々って事になってくる。

あたしの中では、ロックって明るい音楽だと思ってる。それはロックンロールって言う背景があるから。
逆に、暗い音楽がオルタナティヴで。


あたしみたいな、色々と勝手に溜め込むような、不器用で社会的ではない人間達がそれを発散させる作業がオルタナティヴロックだと思ってる。

だから明るい未来なんて、明るい曲調で歌ってる時点で、何か違う。

そうゆうのはメインストリームだな、と。
メインストリームじゃないのが、オルタナティヴだと少なからず思ってるから。

ちなみにウィキったら、、、

オルタナティブ・ロック (Alternative Rock) は、ロックの1ジャンル。日本では「オルタナティブ」「オルタナ」と略称されることが多い。Alternative(オルタナティブ)とは、「代わりとなる、異質な、型にはまらない」という意味の英語の形容詞。
1990年代初頭のR.E.M.、ニルヴァーナ、パール・ジャム 、レッド・ホット・チリ・ペッパーズらの大ヒットにより音楽界に一大ムーブメントを巻き起こし、その影響は現在まで続いている。ジャンル全体の傾向としては、1980年代の米メジャーシーンの音楽への反発からくる1970年代以前のロックへの参照・回帰・昇華(音楽的のみならず、思想的にも)を志向しており、直接的には1980年代のインディーズ・ロックの流れをくむ。
一定の音楽性を示したジャンルではないため、定義については様々な評論が存在する。

(中略)
サウンド的には、アンダーグラウンド志向に則ってきらびやかなエフェクトは敬遠され、1970年代以前のロックの影響が濃い、簡素でロー・ファイ的な価値観を重視する。ドラムサウンドやヴォーカルにキラキラとしたエフェクトをかけるのは好まれず、ガレージ・ロック/インディーロックのような現実感のある自然なサウンドが重要視される。
演奏面では、特にギターのサウンド/奏法には工夫を凝らし、いわゆる1980年代に定型的とされていたポップメタル/ヘヴィメタル的なアプローチには容易に迎合せず、ギターヒーロー然としすぎた単純で分かりやすい速弾きソロなどは用いないバンドが多い。レディオヘッドのジョニー・グリーンウッドやレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのトム・モレロに代表されるギターの私的な改造を主としたスイッチ奏法などの音作りや、多くのシューゲイザーバンドやノイズロック・インダストリアルバンドが得意としているギターノイズ奏法などは特に著名。
好まれた機材としてはフェンダー社のジャガーやジャズマスター、ムスタングなどが挙げられる。歪み用のエフェクターは、きめの細かいヘヴィメタルタイプのディストーションよりもRATなどの荒いタイプのものが多用される。また、トゲトゲしいルックスを持った変形ギターなど、1980年代メインストリーム的なものを好んで使用するバンドは非常に少ない。


RATだって!
あたしじゃん(笑)。

まぁ、昔はRATを使ってたけど今はTurbo RATなんだけど。

よく「ロックスター」なんて言うけど、オルタナティブにスターなんて居ないし、要らないんだよ。
スターなんて、そんな、キラキラしたもんじゃなくて。

オルタナティヴって、もっと泥臭い音楽だと、あたしは思ってる。

だから「ロックやってます。」とは言わないけど、もしもジャンル付けする必要があるなら「オルタナティヴ」と言い張っていたい。

まぁ、実際どうでも好い話なんだけど。
ジャンルなんて、リスナーが勝手に決めてくれるもんだし。

共感出来る歌詞、キャッチーな曲調なんてあたしは興味無い。

でも、商売と趣味とは話が違う。

それが現実。

オーシャンターコイズメタリック。

どーも、オータ・ユミです。

オーシャンターコイズメタリックと言うのは、あたしが20歳ぐらいに買ったFenderのジャズマスの特注カラー。

これは店員さんが言うには特注カラーらしいけど、いまいちよく分からない。

だけども、この色にめちゃくちゃ惚れて購入した(笑)。

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オーシャンターコイズって。

名前がまた好いな、と。

ギターと酒が好き。

でも、もうひとつ好きなものがある。


さて、それは何でしょう。



水色が好き。

つまり海が好き。


季節関係なく、暇があれば1人で海に行ってしまう。

泳ぐでもなく、唯、見ているのが好き。勿論、入るのも好き。

大学生時代には、とにかく角島に行った。

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海が好き。

つまり、海洋生物が好き。


イルカよりもシャチよりも、1番好きなのはジンベイザメ。

ジンベイザメを初めて見たのは、小学生の時。

大分のマリーンパレスと言う水族館。今は「うみたまご」って名前になってるみたいだけど。

あたしがそこに行った時、ジンベイザメの赤ちゃんが居た。

まだ小さかったけど、それを見てたちまちジンベイザメ好きになった。

背中の斑点模様、鮫だけど肉食じゃなくおとなしい性格、鮫らしくないそのお顔、、、(笑)。

かわいい、、、。

エイと鮫は仲間だけど、マンタなんかも好き。

そもそも、水族館が好きなんだけど、地元の水族館にはジンベイザメなんて居ない。

でも、ジンベイザメのストラップとかは売店に売ってる(笑)

ジンベイザメが居ないのに、売ってる。(笑)

『ジンベイザメ居ないじゃん。』と思いながら、、、

昔、それを買ってしまった事がある(笑)。

しかも、ケータイにつけてたし(笑)。

これはもう恋は盲目状態。

あたしがジンベイザメのストラップを付けてる姿、想像してみ、、、?(笑)

なんか、、、なんか、、、恥ずかしい、、、(笑)。

ちなみにあたしが見たジンベイザメの赤ちゃんは、大きくなって他の水族館にお引っ越ししたらしい。

きっと今も他の水族館で泳いでる。

元気かな?

会いたいなぁ、何処に行ったのか分かってもどの個体か特定するのは難しいよねぇ、、、(笑)。

海洋生物が好き。水族館が好き。

つまり、水が好き(笑)。


自分が水瓶座ってだけで、喜びを感じるぐらいに(笑)。

ブログタイトル的にも、トップ画像的にもお察しかもしれないけど。

最終的には“水中”ってシュチエーションが本当に大好き。



あたしが好きなものの3つ目は“水中シチュエーション”。


それは、海だったり海洋生物に繋がったりする。

水族館なんて、殆どの生き物は水槽の中に入ってるでしょ。

なんてサイコーなんだろう、と想ってしまう(笑)。

実はトップ画像は写真じゃなく、ビデオの一部。

水中風にしたいが故に、RGBカラーをイジったり、曲のタイトル入れたりしたら、重くなってしまって上手い具合に再生しなくなってしまったビデオの一部。

水中で演奏するPVを制作したい。

なんか、物凄いリアルに水中な感じで、、、(笑)。



雨が好きなのも水が好きな事が関係あるかもないかも。




で、ジンベイザメを初めて見た、その大分の水族館に久々に行こうと思ってて。

泊まりで。

今月末ぐらいに行く予定。

フライデーされなくても、自分でフライデーして帰ってくるよ(笑)。


そんな事どうでも好いけど、水族館での写真は多分、たくさん撮ると思う。

イルカとか普通に色々な魚とか。

、、、って考えただけで、なんかハイになってくる(笑)。

でも、下関では水族館の裏からイルカを見る事が出来るよ。



あたしもよく行ってたし。

大学生の時とか、授業の空き時間なんかにわざわざイルカに会いに行ったりもしてた。

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取り敢えず、水中が大好きで、ジンベイザメが好きで、水族館が好きで。

予定では、今月末に旅に出るよって話でした。




ちゅら海水族館に行きたいなぁ、、、。


ざらざらギター。

どーも、オータ・ユミです。

今日は久々のお休み。
近頃はめっきり疲労気味で気付いたら爆睡中だし、今日なんて、そんなに外に出てないのに熱中症になっちゃったし(笑)。

まぁ、いつも何故か具合が悪い。
ライヴの後は90%の確率で具合が悪くなってた(笑)。

先日のMTR漏電事件を受けて、MTRの掃除をしようしようと思いながら、そのままになってた。

で、さっき綿棒など用いて掃除してみた。
MTRをギターに繋いで弾いてみたら、、、

痛いやないか、、、。

修理に出す事にした。

あたしの好きなギターの音って2種類あって、例えると西川進か田渕ひさ子かって言う、、、。

暖かいか渇いてるかって言う感じ(笑)?

あたしの例えって多分かなり独特で勝手なイメージだから逆に解りにくいかも、、、(笑)。

で、今日は、SANSAMPの中音を極端に下げてみた(笑)。しかも、トーンを絞らずに。

ギターは好い。
なんか、エロい(笑)。
チョーキングとか超エロい(笑)。



そー言えば、今日見た夢の中で、何故かオレンジを使ってたあたし。

去年、福岡のスタジオでオレンジ使ったんだけど、あたしには使いこなせる感じじゃなかった。
まぁ、最近気になってからかなぁ、、、。


そう言えば、酒井法子さん、逮捕状出ちゃったねぇ、、、。

取り敢えず、逃げずないでいた方が状況が悪化しなかったと思うけど。
その方がどうにでも出来た気がするけどね。

オータ被告にならないように、気を付けます、、、(笑)。

午前5時。

どーも、オータ・ユミです。

1日の中で1番好きな時間帯は、午前5時頃だけど、決して朝に強い性では無い(笑)。

中学生の時ぐらいから、基本的に不眠症気味で眠れないまま朝になる事も少なくなくて。
その中で、朝の風や音や色を好きになった。

午前5時頃になると、急に鳥が囀り始める。
そのうち、ちょっと車の音も聞こえ始める。

季節によるけど、空もまだ明るくなりきれないし、気温はわりと低め。

あぁ、今日もまた、こうやって始まるんだな、って思う。

あたしの曲(と言うか、あたし自身に対しても)は、基本的にネガティブだと言われるけど、なんと言うか“終わってしまった”って感じが好きな訳じゃない。

“何事も終わりがあって、また何かが始まる”って感じが好き。

大学の卒業論文で、ニーチェについて文献研究をしたんだけど、ニーチェってどちらかと言えば、ネガティブかもしれない。

でも、それは絶望してる訳じゃなく、新しい始まりがある事、つまり、様々な事象は、絶え間無く繰り返されて行くと言う事を言ってる。


ただ無常に。

それを受け入れていく生き方に関して、“運命愛”や“権力への意志”って言う有名な言葉が出てくる。

“奴隷道徳”とか“ニヒリズム”とか言うのも有名だけど、それは既成概念に捕われず、自ら価値を生み出すって考え方に繋がって、それが、まぁ、“権力への意志”にも繋がる。

とか何とか、此処で語っても仕方無いけど(笑)。

そうゆう考えの元、曲を作ってて、そうゆう考えの元、午前5時が好きって話。

MTR漏電事件。

どーも、オータ・ユミです。

今朝方、とてもショッキングな事件が起こった。

MTRでギターをレコっていたら、右腕手首のあたりがやたらピリピリするようなしないような、、、。

ピリッとしたら反射的に避けてしまうのが人間の本能というもんだけど、本能に逆らって、敢えてピリピリしてもブリッジミュートした状態にしたら、、、

凄く痛いんですけど、、、。


それはまるで、とても可愛がってるペットに、いきなり強く噛まれた時のショックさながら。

オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-ハイジ081.jpg

しかも、1度噛まれると、ちょっと間は若干ビビってしまって、中々ペットと遊ぶ気になれないとの同じ心境。

ショックと悲しみにくれながら眠った(笑)。

だって、エレキギターというおもちゃを手に入れて、10年近く経つ中でこんな事件は初めて。

マイクがビリッとくる事はよくあるけど。

kazuさんに状況を説明して相談したところ、MTRの漏電かあたし自身の静電気による感電の可能性が高い、と言われた。

確かに、あたしは車のドアやヒトの手に触れた瞬間、バチッと音がなってよく痛い思いをする静電気体質。

でも、やっぱりショッキングだったし取り敢えず、睡眠、、、(笑)。

仕事が終わって帰宅して、原因解明に取り掛かった。

まず、ギター。
デューゼン演奏時にピリッと来た訳だけど、それはデューゼンが悪いのかどうか。

他のギターで実験開始。

オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-ギター021.jpg

どれにしようかな~、と何秒か考えてジャズマスを選択。

まず、VOXアンプに繋いで演奏。
ピリピリしない。

MTRに接続して演奏すると、、、
痛いんですけど、、、。

①ケーブルは朝の段階で、他のものに差し替えて実験したのでケーブルが悪い訳でもない。
②デューゼンだけピリッと来る訳でもない。
③MTRを繋いだ時にピリッと来る。
④アンプ演奏時には、ピリッと来ない。

と言う事で、MTRの容疑が固まった。

なるほど。
確かに埃が溜まり易い場所に設置していたので汚れている筈。

MTRの掃除しなきゃ、、、。

久々に今日ジャズマスを弾いて思ってしまったんだけど、やっぱりジャズマスの音も好いなぁ。

てゆーか、デューゼンの弦変えよう。何か、今回の弦、細過ぎたかも。
.009~.042のやつだけど。

「灰色」着うたフル(R)が。

どーも、オータ・ユミ

5月からJKEN MUSICにてau限定で配信されていた「灰色」が、本日8/3より、3キャリア配信開始になりましたー。

au以外の端末の方も、勿論auの方も、今更なんて言わずに改めてヨロシクお願い致しますです。

『着うたフル(R)配信サイト JKEN MUSIC』
「灰色」着うたフル(R)ダウンロードはこちら


オータ・ユミの『イン・ザ・プール』


他の曲も早いとこレコーディングしたい、、、。

今日は職場の店長が夕飯をご馳走してくれた。

ご馳走様でした。

そんな店長は、或る意味、孤高な、、、唄歌いで、明日は地元大阪に帰ってライヴがあるらしい。

忌野清志郎さんが亡くなった際には、目も当てられない落胆ぶりを見せ、清志郎さん関連のCDや書籍を大量に発注する程、忌野清志郎さんや山川のりをさんを愛する、大阪からヴィレッジ〇ァンガードSP店にやってきた31歳、チャリ通、、、。


最近はあたしにしては結構眠ってるのに、寝ても寝ても眠たい、、、。

曲を作ろうと思うのに、気付いたら眠っていて、翌朝になっちゃってる。

気付いたらさっきまで爆睡してた。

今日なんかは、身支度を済ませた後、40分ぐらい眠って出勤したし(笑)。

怠いのは365日なんだけど、近頃は怠さに加え、強烈な睡魔に襲われてるから、ほんとに眠ってばっかり。

あー、眠たい、、、。