さて。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

さて。

どーも、オータ・ユミです。

出来るだけ毎日、ブログを更新するのが目標の今日この頃、、、。


今日は朝5時半起きで祖母宅へ行って、そのままお墓参り等して、それから出勤というとても寝不足な1日だった。


寝不足の日に限ってテンションがあがりやすいのは何でだろう、、、(笑)?


眠たいし。


そう言えば昨日、あたしが常日頃から呼吸困難気味な理由が分かった。

母は現在、酸素吸引して無いと酸素が足りない状態で、酸素の管やら点滴やら繋がれている。

昨日、母に会いに行った時に、体内の酸素量を測る機械で、あたしも測ってみた。


そしたら、ギリギリ正常値って言う危ない数値しか出なかった(笑)。

通常の酸素量は95~100らしんだけど、あたしは93とか94とか。

頑張って96とか(笑)。

ちなみに数値が90~95は、ちょっと異常の可能性ありらしい。


母は数値が80も無い。

なので、酸素吸引の管を付けている。


腹式呼吸をすると、若干、体内の酸素量が増えるらしい。

あたしが歌っても苦しくないのは、その所為なのかな?

息も長く続く方って言われるんだけど。


専門的なことはよく分からないけど、時間があったら、ちょっと検査したい、色々と(笑)。

消化器官とか、絶対、弱ってるもん(笑)。



再来週、旅に出るんだけど、そのまま九州を南下してしまいたい(笑)。

帰ってきたくないな(笑)。

いつでも失踪出来るようにギターを持っていくつもり(笑)。


失踪はしないけど、ギターとミニアンプは持ってく予定、なんとなく。

失踪するなら、ギターだけじゃなく、マイクとSANSAMPとRATとMTRも持っていかないと(笑)。

他は、やむを得ん、、、(笑)。



あたしはパートで言うならヴォーカリストなんだけど、日頃、鼻歌を歌う事も無ければ、練習する事も無いし、とにかく歌う事が無い。

勿論、カラオケとかも行かないし。


何故か、ライヴの時とか、レコーディングの時くらいしか歌わない(笑)。


歌わないと言うか、「喉を使いたくない。」という感じかな。

たまに声出しをするくらい。


よく「どんなレッスンしてるんですか?」とか「どんな練習してますか?」と聞かれる事があるけど、あたしに言える事は、、、


『取り敢えず、歌わない事です(笑)。

可能ならば、たまにマスクとかしてみましょう。』


しか無い(笑)。

良い子はあたしなんかの真似なんかしないで、マジメに良識あるオトナから歌のレッスンを受けましょう(笑)。

必要があれば、練習したり勉強すれば好いと思うけど。


だって、生きる練習をするヒトってあんまり居なくない?

そんな感覚。


表現の幅を広げる為に、声域だったり歌唱法だったりを見つめ直す事や自分の表現に必要な技術を習得する事は大事だけど。


ただ闇雲にレッスンします、って、あなた一体何処へ進みたいの?ってなっちゃうよ。


声楽をやりたいなら、音大とかに行って、クラシカルな曲を歌えば好いと思うし。

こんなJPOPとかROCKなんか、演る必要が無い。

本当の音楽って、そうゆうきちんとしたものだと思うし、ただ人並みにコピーバンドとかやってて「音楽やってます。」って言うのはお門違いと思う。


シューベルトの「魔王」は凄く好きだけどね。

かっこいいよ、凄く。


ロックもクラッシクも、ジャズもボサノヴァも、ヒップホップも、、、あらゆるジャンルは全て「音楽」には変わり無いんどけど、、、


なんか、違うよ、何も分かんないで全部一緒に括っちゃうのは。