オータ・ユミの『イン・ザ・プール』 -24ページ目

スミノフアイス

基本的に果実酒が好き。

よく、
「水のようにを酒を飲む。」
と形容される。
あまり良い飲み方ではないらしい。

まぁ、そんな事は知った事じゃないけど。

梅酒ロックがマイ定番だったんだけど、最近、スミノフアイスが好きになった。

あんまり酒の味がしないから、ゴクゴク飲める。

あたしは酒自体が好きと言うより単純に酔うのが好きなので、簡単に酔えればそれが1番良い。

オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-Image782.jpg

ベッドの横の窓が、ちっちゃい居酒屋さんみたい(笑)。


こっちに越して来て、4ヶ月が経った。

まさかの職場替え、入院等、実に濃い4ヶ月だった。

書き切れないぐらい沢山の出来事が集中して起こった。

新しい環境、新しいヒトの中で始めた新しい生活。

今の家を凄く気に入ってるし(大家さんはあまり好きじゃないけど)、どうせ山口にだって帰る実家は無いから、ここしかあたしの帰る場所は無いんだけど。

最近、
「山口に居た頃に戻りたいな。」
と思う事がある。
もっと言えば、母が亡くなる前。

その頃の職場、友達、彼氏。

職場的にもやっぱりヴィレッジが楽しかったし、実際、低収入ではあったけど給料も今よりは安定はしてたし。

その頃付き合ってたヒトも、なんだかんだで1番ちゃんと好きだった気がする。

まぁ、穏やかな付き合いでは無かったけど。

来月、母の命日が来る。

母が亡くなって、あたしの人生も立場も生活も、大きく変わった。

あ。

最近、左の人差し指を深く切った。
誤って剃刀で、ぐっさり。

床に血の水たまりがいくつも出来、しばらく血が止まらなかった。

今は出血は止まったものの、少しでも何かがあたると痛む。

なので、ギターもベースも弾けない。


それが1番最悪。

怪我をする時はいつも左手。
全く、ついてないな。


明日も朝からベ〇ッセ。

さて、寝るか。


オータ・ユミ

お前なしでは生きていけない。

「お前なしでは生きていけないよ。」

そう思うものは、ギター!酒!音楽全般!

酒飲まないと生きてけない。


もうおクスリみたいなもんです。


オータ・ユミ

ブラック。

結局、昨日また黒染めした。
何故かと言うと、前回の黒染めの色は瞬く間に落ちていって、何かまたアッシュ系なヘンな髪色になってしまったから。

ブリーチしまくると、あたしの場合、何色を入れても最終的にグリーン系に向かうらしい。

今回の黒染めは何かサイドがビミョーに染まってないけど、まぁ、いいや。

取り敢えず。

1番セクシーな髪色は黒に違いない。

そもそも、黒が1番セクシーなカラー。

つまり、あたしの愛器デューゼンは、かなりセクシー。

アダルトギター。

セクシーで思い出した。

最近、何故か椿屋四重奏を聴いたりしてる。

あんまり知らないけど、「恋わずらい」と言う曲をかなりヘビロテしてる。


最近、ストレスたまってると思う。

どうしようもないイライラ。

やっぱ酒が無いと生きていけないや、あたし(笑)。


飲まなかったら、暴食開始しちゃうから恐ろしく食べる。

今日もこんな時間にめちゃくちゃ食べた。

しかも酒は飲んだらストレスが癒えるけど、暴食しても全くストレスが癒えない(笑)。


明日が来るのがめんどくさい。

頼むから、音楽だけやらせてよ。
めんどくさい事にあたしを巻き込むなよ、ほんと。

人間って、ダルい。

とか思いながら、テキトーに笑顔繕うあたし。

立派に汚いオトナ。


オータ・ユミ

ベースが好きな理由。

何故、ベースが好きなのか。

それは、ベースはエロいから。

どちらと言えば、ここぞと言う時に暴れまくるベースが好き。


掻き回される感じでしょ(笑)。
まぁ、男には分かんないか、この感覚(笑)。


ほんと、ベースはエロい。
音もセクシーだし。

ギターもエロいけど、エロさが違うと言うか。

ギターはどちらかと言うと、愛撫的な(笑)。

これ以上は書かない事にしよう。
一応、ネチケット的な(笑)。


オータ・ユミ

愛し君へ/希望の意味。

最近はテンションがた落ちで、いつ行方不明になってもおかしくない感じのオータさん。

行方不明になった友人って、実際居るけど、行方不明って色々大変。

今現在の自分の全てを捨てて、姿くらましちゃう訳でしょ。

とか考えてる時点で、多分まだセーフ。


「愛し君へ」と言う、なんともミスチル的なタイトルの例の曲が何故か人気上昇中。

欲情的な曲を書くのは得意だった気がするけど、純粋な愛の曲なんて書いた事あまり無かった。

それは、多分、あたしと言う人間が、心の結び付きと同様に肉体的な結び付きを求めてしまう、逆にカタチの無い心だけでは不安になる人間だったからだと思う。

純粋に好きだと思う事。
自分のものにならなくても相手を愛しいと思う事。
相手が誰を好きになろうと変わらず想える事。

そうゆう感情を書いた曲だけど、最終的には、誰かの手ではなく自分の手で「君」を幸せにしたい、もし良かったらそうさせて欲しい、そんな曲。

一人称が「あたし」ではなく「僕」である事も、ちょっと自分の中で一線引いている部分でもある。

まぁ、ターゲットは女の子層。
元々あんまり女の子ウケする曲書いてないからなぁ、オータさん。

「おいていかないで。」「AM5:00」「愛し君へ」は女の子向けかなぁ、どっちかと言うと。

「おいていかないで。」はSEDITIONARIETHの時、初めあたりのライヴで演ってた。

「AM5:00」はこないだレコーディングして、今、レコーディング中断中のあれ。

「愛し君へ」は、デモ状態でひそかに出回ってるポップチューン。

ちなみに歌詞は、HP(こちらをクリック)で閲覧可。
で、チェック。


オータ・ユミ

脱色(ヌケ)ていく。

もう暫く黒髪にしていようと想ったあたしだけど、やっぱりブリーチしまくった髪は、そんなに簡単にあたしを落ち着かせてくれない。

洗う度に色が抜けていく。
昨日までは辛うじて、

「灰色っぽいね」

な黒だったけど、今日は完璧に黒髪じゃない。

しかも痛んでるし。

もう手の施しようが無いな。


オータ・ユミ

愛し君へ/New World

今日は暇だったので、ずっと家に居た。

パスタも2回作った。
1回目は自分の昼食、2回目は友人との夕食。

曲も2曲書いた。

あー。
レコーディングしたい。

今のあたしなら前よりはバラエティに富んだアルバムが作れる。

そんな気がする。

ポップでキャッチーなのは、前回の曲でやったから次は、ジャジーな曲を書こう。

いつになるか分からないけど。
取り敢えず、次に意図するのはジャジーで。

勿論、ロックが好きなんだけど。

それ以前に音楽が好きで。

歪んだエレキギターに汚されるのが好きで。

色々なものをやってみたい。

そんな気分。



オータ・ユミ

fホール。

外は酷い雨。

「どうせ外は今日も
 雨なのでしょう?
だったら朝までここに
居たらいいのに」
#ファズ

「激しい雨が降っている
こんな日に君は居ない
昨日はここにあった肌が
今日はここに無い不思議」
#君が欲しい。


あたしの曲は雨か明け方が背景の場合が多い。

と言うか殆どそう。

歌詞の中にわざわざ雨の描写がなくても、その歌が生まれるあたしの頭の中のイメージはいつも雨か明け方。


ストラト、凄く弾きやすいんだけど、不意に鏡に写ったストラト姿の自分に違和感を感じた。

レスポールなら、そこまで違和感を感じないんだけど。


中学生の時、初めて買いたいと想ったギターはGibsonのES-335だった。

昔からセミアコが好きで。
普通は、レスポールカスタムとかね、そのへん行くと思うんだけど。

結局、ES-335は買わなかったけど、今現在セミアコを使ってる訳で。

セミアコに弱い。

楽器店に行っても、やっぱりセミアコに目が行く。

グレッチとか。

リッケンはセミアコだけど、あんまりセミアコな音がしない気がする。
前に弾いた時の印象では、ハイゲインだったような。

音に限らず、外観的にも、ちょっとオールドな感じのギターが好きなんだと思う、多分。


愛すべき相棒。

オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-Image775.jpg

Duesenbergと言うのは、日本ではそこまで知名度のあるメーカーではなかったけど、椎名林檎がStarPlayerを使用した事で一気に有名になった。

今現在の椎名林檎は、GibsonのRD artistを使っているらしい。

話が逸れたけど、やっぱデューゼンだなと思い、Fender弦を買うまでDuesenberg弦を張る事にした。

なのに、弦が行方不明。
使わないだろう、と何処かへ直しこんだらしい。

必要無い時は見当たるのに、必要になったら急に何処行ったかわかんなくなる。

買いに行った方が早いと諦め、ギターを磨く事にした。


オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-Image773.jpg

凄い形状美。

オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-Image774.jpg

美し過ぎる。
愛してやまない。


あ。

さっき髪を少々切った。
もう例のブリーチ6連発事件で、だいぶ髪が痛んでしまったので特に痛みが激しい部分を切ってしまった。

髪を洗う度に泡が黒い。
どんどん抜けていくんだろうなぁ。

黒いと言うか、暗い灰色っぽいとか言われたし。

散々ブリーチして、散々明るくして、アッシュカラーにした後の黒染めだから、まぁ、仕方無い、、、。

しばらくおとなしくしとこ。

黒髪にすると、何故かあたしの瞳は青っぽく見えるから、あんまり黒くしたくなかったんだけど。

まぁ、仕方無い。


オータ・ユミ

ひとり。

何か心が折れた。

親切って難しい。
相手は親切心なんだろうって言うのは推測出来るんだけど、そこまであたしの中に立ち入って欲しくない時もある。

あたしには親はもう居ないようなもんで、生活自体に対してとやかく言ってくる保護者みたいなものも居ない。

時々、家族みたいなものを羨ましく思うけど、他人と家族ごっこをしようとは思わない。

他人を傷付けたくない。
自分も傷付きたくない。

多分、何もかもめんどくさい。
だから、何も感じないフリをして適当な笑顔で取り繕う。


やべー。
あたし壊れる。

そう想った。


昨日、デューゼンの弦が切れた。
別のレスポの弦も切れた。

ストックはあるけど、それはDuesenberg弦で、今はFender弦を使ってるから、Duesenberg弦は張りたくない。

そんな訳で放置。

しばらくベースを弾いていたけど、やっぱりギターが弾きたい。

そう思って、久々にストラトを弾いた。

オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-Image771.jpg

曲を作ろうと思ったけど、何か浮かばない。
途中までしか出来ない。

何か、頭ん中が閉鎖中。

あ。

今日は、酒飲みながら、パスタ作って食べた。

オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-Image770.jpg


人間は独りでは生きていけない。
そんな事ぐらい分かってる。

だけど、他人と傷を舐め合う事に何か意味があるの?

あたしはなるべく独りで生きていきたい。

独りで生きていける強い人間になりたい。

淋しさで誰かを求めてしまうなんて、ただの現実逃避だし。



オータ・ユミ

Hybrid Theory

今日は特に内向的。

スピーカーじゃなくて、ヘッドフォンで音楽を聴きたい気分。

ヘッドフォンで耳をふさいで、ちょっとだけ現実逃避中。

LINKIN PARKの「Hybrid Theory」かっこいいよね。

とか思いながらフロとかシンクを掃除してたら、薬の臭いで頭痛がしだした。

何だか、目も痛い(笑)。

なんか、プールの臭い。
所謂、塩素系。

実家に居た頃は、基本的に家にいなかったし、どちらかと言うと部屋が散らかってた方だけど1人暮らしになってからは家にいる事も多いから、基本的にあまり散らかしてない。

元々掃除、嫌いじゃないし。


それにしても頭痛いな。

臭いに酔った。


オータ・ユミ