もう“幸せ”ではない | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

私の中に在るものは、もう“幸せ”ではないと思います。

 

“幸せ”をより具体的にしたものか、より上位の何かだと思います。

 

私はそれを見付けなくてはなりません。