何か言っているように思う | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

何か言っているように思います。

 

私の立場からすると「言われている」のですが、それこそが私が最も欲した言葉なのでしょうか?

 

何かしらの許可っぽい気がします。

 

「もういいよ」とか、「もう充分だ」とか、それこそ「何もしなくて良い」かも知れません。

 

もうしばらく待たねばならないでしょう。