まだ踏み込める | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

私としては充分に満足に値しますが、まだ踏み込める気配を感じます。

 

これまで何度「もう充分だ」と思ったか分かりませんが、際限というものが無いのでしょうか?

 

仕方ありません。

 

付き合うしかないでしょう。