非常に穏やかな“何か” | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

今感じているものは非常に穏やかな感じで、「かなり良いものだなぁ」と思います。

 

「大絶賛!」という感じではなく、「褒めるに足るか?」と問われれば、「少なくとも貶めるようなものでは決してない」と言えます。

 

「ハッキリしない事には褒めようもない」というのが正しいでしょう。

 

“それ”を感じられる=“それ”に相応しい=“それ”を持っている=“それ”そのもの…です。

 

後は“それ”がハッキリするのを待つだけです。

 

どうやって迎え入れたら良いでしょう?