「生きるとは何か?」を考える2 | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

私は生きる意味を求めているわけではありません。

 

問うているのは「“生きる”とは何か?」であって、「何故生きるのか?」ではない為です。

 

“生きる”という言葉自体、「ちょっと合わないな」と感じます。

 

どうしても、「そもそも生きてはいない」という従来持っている答えに行き当たってしまうので、「別の言葉に置き換える必要が有るのではないか?」と思っています。

 

今、感じているものは“生きる”とは言っていないのですが、それが“生きる”という事である可能性が有ります。

 

 

 

今はこれくらいでしょうか?

 

今回は小出しになっても、何か進展が有る度に書き込もうと思います。