“お金”は“貰う”で良いのか? | 魂の世界に生きる

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私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

感じるものを観続けていると、“貰う”に強く反応している可能性が高くなりました。

 

“貰う”が“お金”を指しているように感じるのです。

 

たったこれっぽっちの文章を書いただけなのに、非常に反応が強くなっているところを見ると、“貰う”の線で進めた方が良さそうです。

 

人に集る事は問題でも、自分から“貰う”分に何の問題も抵抗も有りません。

 

「どうやって自分から“貰う”のか?」という疑問も有りません。

 

「“貰う”という言葉に対する反応を突き詰めれば良いだけ」です。

 

 

 

鳩尾が空気で詰まっているような感覚が在ります。

 

実際にゲップが止まらなくなっています。

 

きっと、奥に何かが在るのです。

 

言いたくても言えなかった事か、出したくても出せなかった自分か。

 

今こそ、それを出す時です。

 

 

 

もう“貰う”ではありません。

 

「たったこれっぽっちの文章を書いただけ」と書いてから5分も経っていません。

 

正確に言い当てれば直ぐに変化するのでしょう。

 

外に向かおうとする意識がほぼ無いのも大きいです。

 

「今、求めているものは内にしか無い」という認識が、外には最低限を残して大半を内に向かわせているのでしょう。

 

 

 

取り敢えず出て来るゲップを全て出し切る事ですね。

 

その上で経過を注視します。

 

今回で求めた答えに辿り着ければ良いのですが…。