私に“その価値”は有るのか? | 魂の世界に生きる

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私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

「“その価値”って何?」と言われても、今の私は明確に答える事が出来ません。

 

しかし、「“お金”に関する事だろう」とは思います。

 

得られる金額で己の価値を計っているような、具体的に言えば給与明細に記される金額で己の価値を計っているような、そういう感じがするのです。

 

「給与明細に記される金額に何(どんな自分)を投影していたのか?」という事なのかも知れません。

 

昨日までとは全然違う反応を感じます。

 

取り敢えずこの反応を頼りに深堀りを続けて行こうと思います。

 

 

 

「これが私の本当の価値ではない」と言っているように思えてなりません。

 

一体どういう事なのでしょうか?

 

どういう理解の仕方をすれば良いのでしょうか?

 

私の本当の価値が有るなら、それはどう言ったものなのでしょうか?

 

金額、即ち数字に反応しているようなのですが、そこにどんな意味を持たせているのでしょうか?

 

今は分からない事しか有りません。

 

 

 

初めて「“数字”に反応しているんじゃないか?」と思ったのですが、もしかするとこれはアリかも知れません。

 

“お金”じゃなくて“数字”…。

 

何か引っ掛かりますねぇ…。