エネルギーの使い方 | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

何かを感じ始めています。


“不調”とは真逆であり、外の世界での活動に使おうと思えば、その為のエネルギーになり得るでしょう。


しかし、私はこのエネルギーを外の世界に発散させるような使い方はしません。


このエネルギーが何なのか?


一体何と言っているのか?


それを知る為に使います。




考えられるのは“不調”の反対概念です。


“不調”というコインの裏を取り込んだのだから、コインの表である何かも同時に取り込んだ事でしょう。


日毎に調子が上向いているのは事実であり、このまま行けば“不調”がそうであったように、突然閾値を超えて言語化に至ると思っています。


“不調”が「場所が合わない」と言っていたのなら、その反対は何を言うでしょうか?




辞める事を選んだのは間違い無く正解だったと思います。


後に待ち受けるのは何でしょう。


私が思った通りに“彼女”なのか 今は予想も付かない別の何かなのか。


今の私なら何が来ても何とかなるでしょうから、何が来ようが同じですが。