何かが届いている | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

“エッチ”からイメージされるのは、女ったらしやプレイボーイのそれです。

 

しかしながら、“女ったらし”や“プレイボーイ”では、私が感じているものとは一致しません。

 

そう呼ばれる男性が持つ性質、あるいは要素を言葉にしたものだと思います。

 

例えば“モテる”とか、“魅力的”とか、そう言った感じのものです。

 

上の2つも違う様ですが、ともかくそういうものが私の中に在るのです。

 

 

 

この記事を書き始めてから反応が強くなりました。

 

「性的な期待感」と言うべき反応です。

 

これは一体どういう私なのでしょうか?

 

どういう言葉なら、これを「私である」とする事が出来るでしょうか。

 

 

 

どうも、これは内側から私に向けられたメッセージである様に思えます。

 

「“これ”がお前だ」と言っているのです。

 

今の私には“それ”が何か分からないのですが、“それ”はもう既に私に届けられているのです。

 

私はすっかり拒否の仕方を忘れてしまっているので、黙っていても受け取るしかありません。