“森川”を感じる? | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

日に日に僅かずつ変化しているらしい事は読み取れますが、依然として何を示しているのか分かりません。

 

「お金でも異性でも、せめてジャンルが絞れれば…」と思いつつも、それも叶いません。

 

「一体何なのか?」という問いにさえ、まるで反応を示しません。

 

「何かを問われているわけではない」という事でしょうか?

 

 

 

「何かが変わった」と言うより、「何かと入れ替わった」と言った方が良いくらいの変化が有るのに、あまりに取っ掛かりが無さ過ぎます。

 

焦りや不安、もどかしさは一切無いのですが、それが逆に不思議です。

 

もうしばらくこの状態が続くのかも知れません。

 

 

 

やっぱり“森川(仮称)”が鍵なのでしょうか?

 

今働いている会社の名前自体が、私へのメッセージなのでしょうか?

 

そう考えると、少しだけ反応が有る気がするのは気のせいでしょうか?

 

私は「意味が無い」と思って一度は無視したのですが、「“森川”を感じる」という事をやってみる他無いかも知れません。