なんだこりゃ? | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

ふと思いました。

 

私は働く事が好きなのかも知れません。

 

そして、働く事によってお金を得る事が、最も望ましいお金の稼ぎ方なのかも知れません。

 

今までずっとその逆に憧れていたので、こんな事を思ったのは今日が初めてでしょう。

 

ちょっと前の私なら絶対に認めたくなかったと思いますが、否定する材料が何処にも見当たらないので、「そうである」と認めざるを得ません。

 

当たり前過ぎて、常識的過ぎて、「なんだこりゃ?」という感じですね。

 

 

 

道理で何処の職場でも次々に仕事を振られるはずです。

 

私にはそんなつもりが無く、ただ義務感と責任感だけでやっていただけなのに、周囲からは「アイツは働くのが好きなんだ」と思われていたのでしょう。

 

今もそんな感じはしません。

 

少なくとも、私がイメージする“好き”とはかけ離れています。

 

それでも、おそらく私は働く事が“好き”なのでしょう。

 

私はこれを弄るつもりはありません。

 

そのまま放っておきます。

 

何だかどうでも良いのです。

 

 

 

バッチリ叶っていましたね。

 

良い事と言えば「食いっぱぐれの心配は無さそう」という事でしょうか。

 

その代わり、「遊んで暮らす」とか、「働かないでお金を得る」というのは諦めなくてはならないでしょう。

 

何の為の潜在意識、何の為のスピリチュアルだったのか分かりません。

 

本当に「なんだこりゃ?」ですね。