私は“休む” | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

ふと「一ヶ月くらい休みたいな」と思いました。

そうすると、「実際に休めばどうなるか」を先取りするかのように“休み”を感じました。

一見すると“彼女から見た私”とは関係無いように思えますが、「感じているものは“彼女から見た私”ではないか?」と思った直後の事なので、タイミング的に見ると見えない部分で関係が有るかも知れません。

「知りたい事の先が見え、今の場所での学びが一段落したのだろうか?」と、都合の良い事を考えています。

本当に何かから解放されたような気分があります。

やっぱり「“彼女から見た私”を感じている」というのは間違いではないのでしょうか?



普通なら「単に休みたいから」という理由で一ヶ月
も休む事は許されないでしょう。

しかし、私に「退職と引き換えにしても良い」という覚悟があるなら、許されるも許されないもありません。

退職は全く問題ありませんので、後は転職先さえ確保してしまえば、外的にも安心して休む事が出来ます。

ほとんど「Iさんが居るから」という理由で勤めていたような会社であり、そのIさんが居ないのなら特に見るべきところも無い場所からは離れても良いでしょう。

休むと同時に転職までしてしまう。

…悪くないプランてす。

これはこれでゆっくり計画を練りましょう。