「見たい」が変化しましたが、それは超絶タブーです | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

「見たい」が変わりました。

しかし、これは地球人的に最大のタブーと言っても良いでしょう。

途中経過だと思われますが、それ故にリスクを負うメリットも無いので、今回はさしもの私も直接書き出す事を避けます。

あと幾つか先で地球人的に問題の無い形になり、さらに私が「ああ、これに繋がるのか」と理解し、それを開示する事が有益だと判断した場合、「実はあの時は○○だったのです」と開示する事にしましょう。



地球人的には非常に良くないものですが、反応としては非常に良いものです。

「言葉は最悪だが、その中身は最高」と言った感じでしょうか。

なので、私はそれを否定しません。

むしろ、否定したくはありません。

否定したら次の形に進まないからです。



これで形は変わるはずです。

次は何を言い出すのでしょうか。