魅力 | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

本当にこれは何と言っているのだろうか?

私はその事はかり考えています。

私はそれを自由に出来るはずなのですが、その為にはそれが何なのかを知らなくてはなりません。

性エネルギーと言えば、単純に考えるとセックスですね。

そこで「セックスしたいのだろうか?」と考えるわけですが、その考えと感じているものはあまり一致しません。

私が何者かを示す形になるはずなので、「私はセックスである」ではおかしいですしね。

まだ“セクシー”なら分かるのですが、私が魅力を感じる女性のタイプを“セクシー”とは呼べないので、感じているものがそれだとは思えません。

「何らかの魅力を表現するような言葉で、それが性的なエネルギーを生み出しており、その魅力が私自身だ」と考えています。

取っ掛かりが無いので、“魅力”を辿ってみようと思います。

“魅力”という言葉の中に、私が求めている性エネルギーの答えが在るかも知れません。