潜在意識と顕在意識が噛み合うまでは終わりません | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

まだ私の中では終わっていません。

潜在意識と顕在意識がカチッと噛み合うまで、この試みは続きます。

何故かは知りませんが、「本当にのんびりとしてはいられない」と思えてなりません。

食事の間も惜しいくらい、その為だけに意識を使いたいと思っています。



私は潜在的にはIさん、もしくはIさんのような女性と結婚出来ると思います。

そのような女性に出会っておきながら、結婚出来ずにいる事を捨て置けないのは、おそらくその為だと思います。

絶対に無理な事なら私はそれが出来ない事を何とも感じていないし、「納得するまで向き合おう」という気力も意欲も湧き出て来ないはずです。

私は元来とても飽きっぽくて、「何年間も1つの事に集中し続ける事が出来ない人間だ」という事を知っています。

そんな私が諦める事をしないのは、「潜在的にそれが可能であって、それをしたいと思っている証だ」と思えてなりません。



感じているものは昨夜とは違います。

しかし、全く噛み合っている感じではありません

「まだまだ終わらない」という事でしょう。

私も途中で終わらせる気はありません。