“本音”を感じる | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

今日も形を変えて感じるものがありました。

ここ1週間、毎日同じ様な事を書き続けていたわけですが、ふと「“本音”という言葉自体に反応していないだろうか?」と思いました。

「感じているものが語るのは、本音という言葉それ自体である」という事です。

つまり、「感じているものは何と言っているのか?」の答えが「本音」という事です。

…これ、文章で伝わるでしょうか。

そうなると、私がすべきなのは「“本音”を感じる事」です。

いや、もう既に1週間前から散々感じていたのでしょうけど、明確に「これは本音そのものだ」という認識が無かったので、その認識を以て改めて感じてみたいと思います。

そうする事で本音が本音を語ってくれるかも知れません。

そして、Iさんを追った理由も、Iさんに本当にしたかった事も、Iさんに対する本音も…。