私が何の抵抗も遠慮も躊躇も無く「働きたくない」と思えるのは、私自身が愛である事を知ったのが大きいと思います。
「愛を知ったんだからもう働く意味無いんじゃないか」と割と本気で考えたりもします。
しかし、そうだとするなら「愛を知った事」と「働かない事」の間に関連性を見出ださなくてはなりません。
「何故、愛を知ったら働かなくて良くなるのか?」という事を理解する必要があります。
「働かなくて良くなる為に必要なのはお金ではなくて愛である」という事なのでしょうか。
不思議な事に信憑性を感じます。
「愛を利用してお金を得る」とかではなく、「愛とお金は同一」とか、「お金の本質が愛」とか、そういう風に感じられます。
ここはもう少し煮詰めてみる価値はありそうです。