ヴァレンシア(Valensia) フェアウェル・アルバム
ヴァレンシア(Valensia) フェアウェル・アルバム『AGLAEA (GAIA III) - LEGACY』を9月発売
Valensia
「GAIA」から20余年、オランダのヴァレンシア(Valensia)が同名義としてのフェアウェル・アルバムとなる作品を今秋リリース。
長き沈黙を経てリリースされるのは『AGLAEA (GAIA III) - LEGACY』。
2000年の『GaiaII』以来、14年振りに「GAIA」の名を銘打った楽曲「AGLAEA (GAIA III)」を筆頭に、自らのキャリアを総括する楽曲たちで構成された内容になる予定。発売は日本で9月24日。

GAIAシリーズまた出るのか!QUEEN好きにはたまらないアルバムですよね。




ニュマーク、iPhone/PC録音対応のアナログレコードプレーヤー
ニュマーク、iPhone/PC録音対応のアナログレコードプレーヤー「ION AUDIO Archive LP」
ニュマークジャパンコーポレーションは、iPhoneやパソコンへの録音も可能なUSB搭載のアナログレコードプレーヤー「ION AUDIO Archive LP」を8月に発売する。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9,980円前後(税込)。
ION AUDIO Archive LP
アナログレコードプレーヤに出力3Wのステレオスピーカーも備え、単体プレーヤーとして使えるほか、USB端子も装備。
iPhoneと別売Apple iPad Camera Connection Kit経由でUSB接続し、iOS用の無料アプリ「ION EZ VINYL & TAPE CONVERTER」で、レコード音源をiPhoneにファイルとして録音できる。
Windows/Mac対応の録音ソフト「EZ Vinyl & Tape Converter software」もダウンロード提供。ION AUDIO Archive LPとパソコンをUSB接続して録音すると、自動でトラックごとに分割できる。
RCAのアナログ音声出力も備え、手持ちのオーディオシステムと接続することも可能。
針とカートリッジは日本製。33 1/3、45、78回転に対応し、45回転用のアダプタも付属する。
外装は白木とメタルインシュレータを用いている。外形寸法は約406×360×88mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.7kg。
URL
ニューマークジャパン
http://www.numark.co.jp/
製品情報
http://ionaudio.jp/archivelp/

これはまた画期的ですね。このプレーヤーと専用のソフトとiphoneまたはPCがあればレコードを録音出来るみたいですね。



iphoneユーザーも取り入れることが出来るんでしょうか?
しかも国内品で木の板ってとこがマニア心を擽らせますね。



レッド・ツェッペリンの最新リマスタリング・シリーズの続編
レッド・ツェッペリンの最新リマスタリング・シリーズの続編、『IV』と『Houses of the Holy』が日本でも発売に
Led Zeppelin / Houses of the Holy [super deluxe box set]
レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)の最新リマスタリング・シリーズの続編、『Led Zeppelin IV』(71年)と『Houses of the Holy』(73年)が日本でも発売に。国内盤は10月29日(海外:10月28日)
以下、プレスリリースより
すでに、初期名盤3枚が発売となり、世界中で大きな話題となっている、ジミー・ペイジによる、
レッド・ツェッペリン、最新リマスタリング・シリーズの続編、「レッド・ツェッペリンIV」&「聖なる館」が、ついに、10月発売が決定!!
今回も完全未発表の超貴重な音源を初めて収録!! ブックレット、DLカード等特典満載の超豪華限定BOXも同時発売!!
今年の6月からスタートしたレッド・ツェッペリンのリマスター・プロジェクトは、第一弾となる『I』、『II』、『III』のデラックス・エディションが3作ともビルボード200アルバム・チャートでTOP10デビューを飾ったほか、
アメリカだけでなく、カナダ、フランス、ドイツ、英国、日本など世界12か国以上でチャートの上位に食い込み、大成功の滑り出しを見せています。
そのリマスター・プロジェクトの第2弾として『レッド・ツェッペリンIV』(アメリカ史上3番目に売れたアルバム)と『聖なる館』の2作品を完成。前3作同様、
ギタリストでありプロデューサーでもあるジミー・ペイジ監修による最新デジタル・リマスター、そしてデラックス・エディションには各アルバムに関連した完全未発表音源を収録したコンパニオン・オーディオ・ディスクが付属して登場!!
●レッド・ツェッペリンIV【2014リマスター/スーパー・デラックス・エディション】
発売日:2014年10月29日
価格:\\20,000(本体)+税
規格番号:WPZR-30586/90
*2014リマスター/スーパー・デラックス・エディション(完全生産限定盤)
【CD1】ジミー・ペイジ監修、最新デジタル・リマスターによるオリジナル・アルバム
【紙ジャケット仕様】
【CD2】別MIXなどを収録したコンパニオン・オーディオ・ディスク(すべて未発表音源)
【LP1】最新デジタル・リマスターによるオリジナル音源(180g重量盤LP/初期ジャケット再現)
【LP2】別MIXなどを収録したコンパニオン・オーディオ・ディスク(すべて未発表音源)(180g重量盤LP)
【DLカード】HD音源のDLカード(96kHz/24bit)
【特典ジャケット】ハイ・クオリティ・プリント・ジャケット(LPサイズ・シリアルNo.入り)
【豪華ブックレット】未発表の貴重な写真とメモラビリアを含む特別ブックレット

ハイレゾとかも出さないのかな?



オアシスの<チェイシング・ザ・サン>プロジェクトのシリーズ第二弾
オアシスの<チェイシング・ザ・サン>プロジェクトのシリーズ第二弾 『モーニング・グローリー』 日本盤CDはボートラ2曲入り
Oasis / (What's the Story) Morning Glory? [DX]
オアシス(Oasis)が世界的な現象になるまでの最重要期間(1993~1997)を振り返る<チェイシング・ザ・サン>プロジェクトのシリーズ第二弾として発売される2ndアルバム
『モーニング・グローリー【原題:(WHAT’S THE STORY)MORNING GLORY?】』。日本盤CDにはボーナス・トラック2曲が追加収録されることに。
以下、プレスリリースより
オアシスが世界的な現象になるまでの最重要期間1993-1997を振り返る「チェイシング・ザ・サン」プロジェクトのシリーズ第二弾として発売される、アルバム『モーニング・グローリー』[原題:(What’s The Story) Morning Glory?]。
本作の日本盤CDに、バンドの歴史を語る上で重要かつレアなボーナス・トラックが2曲追加収録される事が決定した。
1曲目は、1996年8月10日のネブワース・ハウスでの公演初日での「ワンダーウォール」のライヴ音源。2日間で25万人を集めた本公演は、当時の「野外コンサート」としての動員記録を打ち立てた。
バンドが登場した際に、ノエルは観客に「これは歴史なんだ。まさにここ、たった今、俺たちが歴史なんだ」と叫んだのもあまりにも有名。
十数万人の観客の大合唱、高ぶるリアムのフェイク、ノエルの観客への煽りなど、この歴史的瞬間の熱量が凝縮された音源となっている。
ネブワース・ハウス公演でのライヴ音源が商品化されるのは今回が初めてのことで、ライヴをフル尺で収めた映像商品も発売されていない。
2曲目のボーナス・トラックは『モーニング・グローリー』のオープニング楽曲「ハロー」のデモ・ヴァージョンで、ノエルがアコースティック・ギターで弾き語っている。こちらも未発表音源だ。
これらの2曲のレア音源は、『モーニング・グローリー』のスタンダード・エディション、デラックス・エディションそれぞれの日本盤CDのみに収録され、9月24日にどこよりも早く日本先行発売される(海外は9月29日発売)。
『モーニング・グローリー』は、今春に発売されたシリーズ第一弾:デビュー・アルバム『オアシス』20周年記念盤同様に、
最新リマスターが施されたスタンダード・エディション、シングルBサイド曲/デモ/ライヴ音源などのレア・トラックが追加された3枚組デラックス・エディション、
デジタル配信、輸入盤としてLP盤という形態で販売でされ、日本国内ではソニーミュージックショップ限定でデラックス・ボックス・セットも発売される(詳細は後日発表)。
発売は海外で9月29日、日本で9月24日。
日本ではスタンダード・エディションとデラックス・エディション(CD3枚組)が発売。海外では12インチ・アナログ盤LPと、デラックス・ボックス・セットも発売されます
【商品情報】
◆日本盤CD
『モーニング・グローリー』デラックス・エディション
・2014年9月24日(日本先行発売)
・SICP 4152~4(3CD)
・¥4,000+税
・完全生産限定盤
・ハードカヴァー紙ジャケット仕様、24Pブックレット
・最新リマスター音源
・日本盤ボーナス・トラック収録予定
・歌詞・対訳・解説付
『モーニング・グローリー』スタンダード・エディション
・2014年9月24日(日本先行発売)
・SICP 4155(1CD)
・¥2,400+税
・初回限定紙ジャケット仕様、12Pブックレット
・最新リマスター音源
・日本盤ボーナス・トラック収録予定
・歌詞・対訳・解説付

モーニング・グローリー日本盤のボートラも気になりますね~。
しかし、金欠病が(笑)。



25年ぶり、スパンダー・バレエがニューアルバム制作
25年ぶり、スパンダー・バレエがニューアルバム制作
1980年代に「True」や「Gold」のヒットを飛ばしたUKのニューロマンティック・バンド、
スパンダー・バレエがニュー・アルバムを制作していることを発表した。
プロデューサーにトレヴァー・ホーンを迎えているという。
バンドは7月31日、スタジオで撮影したトレヴァーとの写真を公開。
「この天才と一緒に作業してるんだ」「トレヴァー・ホーンとSarmスタジオへ戻った。
この前ここに来たのは84年、バンド・エイドのシングルのときだった」とツィートした。
翌日には「すごくエキサイティングな週だった! 新曲をレコーディングした!」と報告している。
バンドはまた、近々、ドキュメンタリー映画『Soul Boys Of The Western World』も劇場公開する。
中学のときからの友人で結成したスパンダー・バレエは1980年代にヒットを連発するものの1990年に解散。
その後、印税をめぐり裁判沙汰になるほどメンバーの関係が悪化したが、2009年に再結成しツアーを行った。
同時期、バック・カタログを再レコーディングしたものに2つの新曲を加えたアルバム『Once More』を
リリースしているが、オリジナルのスタジオ・アルバムは1989年の『Heart Like A Sky』以来となる。


音沙汰無いと思ったらついにちゃんとした新アルバムが出るんですね。



これは、嬉しい!


