べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -40ページ目

ライドのマーク・ガードナーがプロデュース、仏シューゲイズ デッド・ホース・ワンのデビュー作







ライドのマーク・ガードナーがプロデュース、仏シューゲイズ デッド・ホース・ワンのデビュー作『Without Love We Perish』が日本で発売に






Dead Horse One / Without Love We Perish



ライド(Ride)のマーク・ガードナー(Mark Gardener)がプロデュース。フランス出身の4人組シューゲイズ・バンド、



デッド・ホース・ワン(Dead Horse One)のデビュー・フル・アルバム『Without Love We Perish』が日本で発売に。国内盤は10月22日。



以下は以前に公開された音源・映像




「I LOVE MY MAN」のPV

以下で全曲試聴できます

http://www.aquick1records.com/?catalogue=AQO_LP86





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RIDEも復活しないかな~?晴れ晴れ晴れ晴れ






元KARA・知英(ジヨン)、TGCソロデビューの次は日本語でラジオに挑戦…










元KARA・知英(ジヨン)、TGCソロデビューの次は日本語でラジオに挑戦…「緊張しますが、チャンネル変えないでね!」






 韓国の女性グループ、KARAの元メンバー、ジヨン(20)が6日、さいたまスーパーアリーナで行われたファッションイベント



「第19回 東京ガールズコレクション(TGC)」に出演。KARAを脱退後、初めて公の場に登場した。8月に日本の芸能事務所と
契約し、知英の芸名で女優として日本を中心に活動することが決定。12日にはニッポン放送「知英のオールナイトニッポンGOLD」
(後10・0)に出演し、1人で90分間、日本語で女優業への意気込みなどを語る。




 KARAの最年少メンバーとして愛されてきたジヨンが、知英として帰ってきた。



 「久しぶりにみなさんの前に立つことができてうれしいです!」



 日本のファンの前に登場するのは、KARAとしてラスト公演となった昨年11月の神戸公演以来約10カ月ぶりで、今年4月に脱退



してからは初。白のヘソ出しミニスカート姿で登場するや、3万3200人の大歓声に迎えられ笑顔。ランウェイを闊歩し、「これからは
一人の女優として、初心忘るべからずで頑張っていきます」と日本語であいさつした。




 女優を目指していた彼女は4月、前所属事務所との契約満了を機にKARAを脱退。8月まで英ロンドンに留学し、その後、



黒木メイサ(26)、堀北真希(25)らトップ女優を擁する日本の芸能事務所「スウィートパワー」と契約。本名の姜知英(カン・ジヨン)から、
芸名を漢字の「知英(ジヨン)」として新たな一歩を踏み出すことになった。




 そして、日本での名刺代わりに決定したのが「オールナイト-」だ。ラジオパーソナリティーを務めるのは初で、韓国人女性タレントが
パーソナリティーを務めるのも同番組史上初。



 今月初めに行った収録では冒頭、日本語・英語・韓国語でそれぞれあいさつし、その後は4年間勉強した日本語で「イギリスでは



語学や演技、自分を磨く時間を過ごしていました」と留学時代のエピソードなどを披露。女優業については「アクションもできて、
どんな役でもやれる黒木メイサさんのような女優さんになりたい」と“所信表明”も。




 90分間、一人で話しただけに「緊張しますが、メチャクチャになってもチャンネル変えないでね」とちゃめっ気たっぷりに語った。



女優としても、10月スタートの日本テレビ系「地獄先生ぬ~べ~」(土曜後9・0)にヒロイン役で出演が決まっており、今後の活躍にも
注目が集まる。





■KARAの近況



 所属事務所「DSPメディア」との契約満了に伴い、メンバー5人のうち今年1月にニコル(22)、4月にジヨンが脱退。3人になった
KARAは新メンバーを募集し、7人の候補からヨンジ(20)が加入。


7月1日から4人体制で再スタートし、先月27日に新曲「マンマ
ミーア!」を発売した。10月24日の福岡サンパレス公演を皮切りに、日本ツアー(7都市10公演)を展開する。







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凄い!KARA時代には実現しなかったことが次々と(笑)!晴れ晴れ晴れ晴れ



事務所の力ってやっぱり関係あるのねと思い知らされました(笑)。
久しぶりにオールナイトニッポン聴くかな。
くりぃむしちゅー以来だな聞くのは(笑)。キラキラキラキラキラキラキラキラ







キンクス、2015年に再結成?






キンクス、2015年に再結成?







レイ・デイヴィスが、2015年、キンクスを再結成しニュー・アルバムのリリースとツアーを計画していることをUK『MOJO』誌のインタビューで明かしたそうだ。






しかしながら、彼いわく弟デイヴの参加は不透明らしい。レイは同誌にこう話したという。



「デイヴはこのパーティーに招待されている。もし、彼がやりたくなかったとしても(リユニオンは)どっちにしろある」「彼が参加したいっていうなら、大歓迎だ。彼抜きでやるより彼と一緒にやるほうがいい」




同誌によると、メンバーは2013年の夏に集合し、「You Really Got Me」50周年を記念して今年の秋再結成しようと話し合ったものの、デイヴィス兄弟の不仲により先延ばしになったという。




「デイヴがいないキンクスをキンクスといえるのか?」との質問に、レイはこう答えている。「ああ、いえる。音楽が全てだって俺は思っている。


誰かがプレイできない、しないとしても、ほかのプレイヤーがいるからね。ミックと俺はやりたい」




レイはすでに、オリジナル・ドラマーのミック・エイヴォリーと新曲をレコーディングし始めているという。デイヴはこれに参加していないそうだ。



しかしながら、兄弟がそろう可能性は大だ。デイヴはこのニュースが流れた日(8月27日)、こうツィートした。「俺は、何らかの形でレイとキンクスを再結成したい」



また、キンクスもFacebookやTwitterに「MOJOは間違っている。



レイとデイヴ・デイヴィスがいないキンクスの再結成などあり得ない。レイ・デイヴィスはそんなことは言っていないと話している」とのコメントを掲載した。




本当にリユニオンするのかしないのか、正式発表はもう少し先のようだ。




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とうとうデイヴさん抜きで始まるのか。うーん、複雑だけど仕方ないのかも知れません。ガーンガーン



早く新曲も聴きたいしね(笑)。晴れ晴れ晴れ






元KARA・知英(ジヨン)、女優復帰作はドラマ『ぬ~べ~』ヒロイン雪女ゆきめ役








元KARA・知英(ジヨン)、女優復帰作はドラマ『ぬ~べ~』ヒロイン雪女ゆきめ役







 日本での女優活動再開を発表していた元KARAの知英(ジヨン)が、日本テレビ系10月期ドラマ



『地獄先生ぬ~べ~』(毎週土曜 後9:00~)に雪女・ゆきめ役として出演することが3日、わかった。



女優復帰1作目で、桐谷美玲(リツコ先生役)とともに連続ドラマのWヒロインのひとりを演じることになる。
撮影を前に知英は「キャラクターを愛してもらえるようにがんばりたい」とコメントしている。




 今年4月にKARAを脱退し、イギリスにて語学と演技の勉強に励んでいた知英。8月より芸能事務所



スウィートパワーとの専属契約がスタートし、これまでのイメージを一新したビジュアルのカレンダー撮影などを
行っていたが、ついに女優としての1作目が発表された。同作では、桐谷のほか、関ジャニ∞・丸山隆平、
Hey!Say!JUMP・知念侑李、速水もこみち、山本美月、高橋英樹らと共演する。




 知英が演じるゆきめは、主人公のぬ~べ~(丸山)のフィアンセを自称する雪女。幼少の頃、雪山で
猟師に撃たれそうになったところを、ぬ~べ~に助けられてから一途に想いを寄せる。独占欲が強く、
強気な性格のため、人間界でなにかとお騒がせなトラブルを巻き起こす。



 いきなりの大役への起用に知英は、「原作がある作品は、その役を原作通りに演じるか、
自分で作っていくか難しいところです。このドラマでは、原作のイメージを守りつつ、新しいゆきめを
作っていきます。原作ファンの方だけでなく、ゆきめを知らない若い世代の方たちにもこのキャラクターを
愛してもらえるようにがんばりたいです」と意気込む。




 一方、同作の戸田一也プロデューサーは、天真爛漫、自由奔放で小悪魔的な存在のゆきめの
キャスティングが難航していたことを明かし、「お会いさせていただいた知英さんは、我々の期待通り、



雪女のような美白、美しいけれど茶目っ気があって、コロコロとよく笑うチャーミングな女性で、
ゆきめにぴったりでした。ダンスもアクションもこなせる知英さん演じる破天荒なゆきめの活躍に
ご期待ください」と太鼓判を押す。




 そんなゆきめのキャラクターについて知英は、「子どもの頃から日本の妖怪に興味があったので、
原作もとてもおもしろく読ませていただきました。ゆきめはとても一途で、何かを始めるとすぐ夢中に
なってしまうところが自分と似ていると思いました」とコメントしている。



なお、今作において知英は
通訳を一切つけずに撮影に臨むが、関係者によると韓国人女優が日本のドラマ撮影に通訳なしで
入るのは初めてのことになるという。




 同作は、霊能力教師・ぬ~べ~こと鵺野鳴介が、左手に宿った鬼の力、霊能力を駆使して、
妖怪や悪霊に憑りつかれた教え子を命懸けで守る姿を描く物語。原作は90年代に『週刊少年ジャンプ』
(集英社)で連載された人気漫画『地獄先生ぬ~べ~』(原作・真倉翔/作画・岡野剛)。
ドラマ版では舞台を小学校から高校に変えている。




 芸能活動を再開させたばかりの知英が公の場へ最初に登場するのは、9月6日に開催される
第19回東京ガールズコレクション(さいたまスーパーアリーナ)。モデルとしてランウェイを歩く姿を披露する。




 知英は、これまでに日本ではテレビ東京系ドラマ『恋するメゾン。~Rainbow Rose~』
(2012年4~6月放送)、『URAKARA』(2011年1~4月放送)などに出演している。





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いきなりの大役!すごいですね。あせるあせる
これは毎週録画しなきゃ。晴れ晴れ晴れ晴れ






ザ・キンクスの48曲入り廉価ベスト盤『The Essential Kinks』が発売








ザ・キンクスの48曲入り廉価ベスト盤『The Essential Kinks』が発売





The Kinks / The Essential Kinks




ザ・キンクス(The Kinks)の48曲入り廉価ベスト・アルバム『The Essential Kinks』が海外で10月14日発売。



Pye、Reprise、RCA、Arista、Columbiaと、レーベルの垣根を越えたバンドのほぼ全キャリアを対象にしたバンド公認のベスト盤で、選曲は



レイ・デイヴィス(Ray Davies)が担当しています。ブックレットにはデヴィッド・ボウイ(David Bowie)



が新たに寄せたライナーノートや写真などが掲載される予定です。リリース元はLegacy/Sony





●『The Essential Kinks』




[Disc 1]

You Really Got Me (from You Really Got Me, 1964)

Stop Your Sobbing (from You Really Got Me, 1964)

All Day And All Of The Night (from Kinks-Size, 1965)

Tired Of Waiting For You (from Kinks-Size, 1965)

Nothin’ In This World Can Stop Me Worryin’ ’Bout That Girl (from Kinda Kinks, 1965)

Ev’rybody’s Gonna Be Happy (from Kinda Kinks, 1965)

A Well Respected Man (from Kinkdom, 1965)

Dedicated Follower Of Fashion (single, 1966)

Who’ll Be The Next In Line (from Kinkdom, 1965)

Set Me Free (single, 1965)

See My Friends (from Kinkdom, 1965)

Sunny Afternoon (from Face to Face, 1966)

Dead End Street (single, 1966)

Death Of A Clown (from Something Else, 1967)

Autumn Almanac (single, 1967)

David Watts (from Something Else, 1967)

Waterloo Sunset (from Something Else, 1967)

Days (from the Europe and New Zealand editions of The Kinks Are the Village Green Preservation Society, 1968)

The Village Green Preservation Society (from The Kinks Are the Village Green Preservation Society, 1968)

Do You Remember Walter? (from The Kinks Are the Village Green Preservation Society, 1968)

Picture Book (from The Kinks Are the Village Green Preservation Society, 1968)

Victoria (from Victoria (or the Decline and Fall of the British Empire, 1969)

Apeman (from Lola vs. Powerman and the Moneygoround, Part One, 1970)

Strangers (from Lola vs. Powerman and the Moneygoround, Part One, 1970)

20th Century Man (from Muswell Hillbillies, 1971)

Supersonic Rocket Ship (from Everybody's in Show-Biz, 1972)

Celluloid Heroes (U.S. single version) (from Everybody's in Show-Biz, 1972)




[Disc 2]

Here Comes Yet Another Day (from Everybody's in Show-Biz, 1972)

You Don’t Know My Name (from Everybody's in Show-Biz, 1972)

Till The End Of The Day (live 1972)

One Of The Survivors (from Preservation: Act 1, 1973)

Sweet Lady Genevieve (from Preservation: Act 1, 1973)

Everybody’s A Star (Starmaker) (from Soap Opera, 1975)

Life On The Road (from Sleepwalker, 1977)

Sleepwalker (from Sleepwalker, 1977)

Life Goes On (from Sleepwalker, 1977)

A Rock ’N’ Roll Fantasy (single version) (from Misfits, 1978)

Father Christmas (single, 1977)

(Wish I Could Fly Like) Superman (from Low Budget, 1979)

Lola (live 1979) (from One For the Road, 1980)

Where Have All The Good Times Gone (live 1979) (from One For the Road, 1980)

Better Things (single version) (from Give the People What They Want, 1981)

Destroyer (from Give the People What They Want, 1981)

Come Dancing (from State of Confusion, 1983)

Don’t Forget To Dance (from State of Confusion, 1983)

Do It Again (from Word of Mouth, 1984)

Living On A Thin Line (from Word of Mouth, 1984)

Scattered (from Phobia, 1993)





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相変わらずロンドン時代はスルーですか。そうですか(笑)。
ソニー時代のが入ってるのは珍しいですね。晴れ晴れ晴れ晴れ