べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -339ページ目

炊き込みご飯



久しぶりに食べ物ネタです(´∀`*)

初めて炊き込みご飯作りましたよ(´∀`*)

材料は簡単(´∀`*)

貝の缶詰と研いだ米と醤油、みりんと水を適当に入れて(笑)(´∀`*)サバイバルだね♪

後は炊飯器で炊くだけ♪(笑)



こんな感じ↓



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見た目はいいですよね。(´∀`*)


うん、味は不味かった♪味がしない(笑)(´∀`*)


お薦めはしません(´∀`*)エッヘン



GIVE ME FIRE最高!



いや~、最近天気が悪くなってまた寒くなってきましたね~(´∀`*)

本当にもうすぐ春なんでしょうか?(笑)(´∀`*)


そうそう、そんな寒さを吹き消すような待ちに待った…!

MANDO DIAOの新作で5枚目のアルバム『GIVE ME FIRE』買いましたよ\(^O^)/ヤッター

これで気分はハイだけど財布は寒いこと間違い無しだね(笑)\(^O^)/


後、タワレコで試聴して気になってたEMPIRE OF THE SUN『WALKING ON A DREAM』を買ってしまいました(笑)(´∀`*)

かなり気になっちゃったんで、輸入盤で安かったからいっか(笑)(´∀`*)

しかも、踊るロックキャンペーンとかでなんかステッカー貰っちゃいました~。(´∀`*)ウレシイナ~



こんな感じ↓



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この2枚のアルバムで踊りまくります(笑)(´∀`*)端から見ると変人ですが…(笑)

まずはMANDO DIAOから楽しみますよ~(´∀`*)

DANCE WITH SOMEBODYは2009年代表するくらいいい踊れるロックだしね(´∀`*)自分的にですが(笑)

あ、そういやキンクスのパイ時代のCDがユニバーサルから新しくプラケースで再発してました。(´∀`*)


1600円で安いので今からキンクス聴く方にはいい値段ですね。(´∀`*)プラケースの方がブックレットが豪華だしね。


僕も一枚買おうかな(笑)(´∀`*)いやヤメトコ(笑)ピクチャー・ブックが欲しいし(笑)





Beat the Clock



どうも~、SPARKSにハマってるべーすぼーるべあーです~~(´∀`*)


もうSPARKS一色になりそうです(笑)\(^O^)/

興味ない方にはつまらなく感じるかもしれませんが(笑)(´∀`*)ゴメンヨ

今回紹介する曲は、そんなSPARKSのノリノリのバキバキの(笑)中毒ダンスチューンです。(´∀`*)


タイトル『Beat the Clock』



歌詞


「おれはちょっと早産で生まれた
おふくろが限界にきてしまったから
おれは泣き方を学ぶ時間もなかった
さよなら ママ おれは飛び立つよ
バイバイ バイバイ バイバイ
2歳で学校に入学
午後には博士号
スポーツの経験は一切なしだ
短パン姿が様にならなくてね
4歳で離婚した


人生のすべてを見てきた
人生のすべてを経験してきた
リズ以外のすべての人に会った
今やお年のリズにすら会ってしまった
恋愛関係の時間はない
前戯はとばして 脱がしてしまおう」





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とても1979年に出た作品とは思えないくらい音がよすぎ(笑)(´∀`*)

早口で語呂もなんか格好いいし、自然に腰が動いてしまいます(笑)(´∀`*)

もっと知名度あってもいいのにな~(´∀`*)

SPARKS自体隠れすぎてやりきれない感じですが(笑)(´∀`*)


QUEENはあんなに人気あるのに、絶対QUEEN好きとかハマりそうなサウンドなのにな~(笑)(´∀`*)最初の方と最近のだけですが(笑)

QUEEN+ポール・ロジャースで不満の方でまだSPARKS聴いて無い方にはお薦めしますよ。(´∀`*)




3月の横顔



3月か~3月なのね~(´∀`*)ハァー

別れと出会いの3月ですよ~
皆さん~
変化に戸惑うかもしれませんがリフレッシュして新年度に向けて、

仕事に勉強に恋に頑張りましょう\(^O^)/


真面目な事言ってみました(笑)(´∀`*)

さぁ、カレンダーも変えてと…オソッ(笑)




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3月はあなただったのね…リアム(笑)(´∀`*)


たまにはこっち向いてくれよ(笑)(´∀`*)


I'M OUTTA TIMEの日本盤は買わないけどね(笑)(´∀`*)だってリミックスばかりだもん。(笑)


最近手抜いてるでしょ~、昔のB面のヤル気はどこに行ったの?(笑)(´∀`*)

リミックスで誤魔化しても僕は騙されません(笑)(´∀`*)



No.1 In Heavenの感想と内容



LA出身のロンとラッセルのメイル兄弟による英国風のロックバンド、(´∀`*)

それがSPARKSです。1970年のスタート当初はハーフネルソンという名で活動してました。(´∀`*)

その当時英国で盛り上がってたTHE WHOやTHE KINKSやTHE MOVEのような音楽を目指そうと思ってたのが、

あまり上手く取り入れられなかったことから、

自分達の世界を築き上げ、成功をして今に至ります。


1974年に舞台をロンドンに移し、アイランド・レコードから出した3枚目のアルバム

『KIMONO MY HOUSE』のシングル曲『THIS TOWN AIN'T BIG ENOUGH』が全英第2位を記録し、

自身、初の大ヒット曲、最も売れた曲になったわけですが、

今回はその話とは違うのでまた別の機会に…。


さてさて本編はアイランド・レコードから移籍し、ヴァージンから出た1979年に制作された

テクノ期のヒットアルバム。8枚目の『No.1 In Heaven』。(´∀`*)

シンセ音多用サウンドで米国黒人歌手ドナ・サマーを大ブレイクさせたディスコ。

ミュージック製作者であるジョルジオ・モロダーにプロデュースを依頼。(´∀`*)

彼の本拠地のミュンヘン

(そのプロダクツは“ミュンヘン・サウンド”という呼称も、モロダーは元々イタリア生まれ)

でレコーディングされたアルバムです。


そうしたスパークス流のテクノ・ポップは好評を得て

シングル曲『No.1 In Heaven』(全英14位)、
『Beat The Clock』(全英10位)という再びヒット作に恵まれました。(´∀`*)



『No.1 In Heaven』

アルバムトラック紹介。↓



1.Tryouts for the Human Race
2.Academy Award Performance
3.La Dolce Vita
4.Beat The Clock
5.My Other Voice
6.The No.1 Song in Heaven

【Bonus Tracks】
7.Dancing Is Dangerous
8.Is There More To Life Than Dancing
9.Beat The Clock(Meat Beat Manifesto Remix-Double Bass Remix)






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長年の時を得て、日本での来日ライブも控えたSPARKS。


その機会に今回インパリアルレコードから、ボーナストラックに未発表音源を含んだ、

最新リマスターのSHM-CDで紙ジャケットとして甦った

テクノ期の6枚のアルバムに要注目です。(´∀`*)

特に日本盤は初のCD化みたいで貴重ですね。(´∀`*)

僕も他のアルバム欲しいんですが中々値段がね~(笑)(´∀`*)ビンボーは辛いよ(笑)


このアルバムで我慢するしかないです(笑)(´∀`*)

今の時代に合った感じで好きですけどね(笑)(´∀`*)

新人のニューレイブ系のUKバンドや某テクノユニット辺りがカバーしてもいいと思うんですが、

誰かいないかな~?(笑)(´∀`*)


もしPerfumeがカバーしたら踊りが大変そうだな(笑)(´∀`*)