10年後の自分に会いたい?
ブログネタ:10年後の自分に会いたい? 参加中さっそくブログネタ活用しました(笑)(´∀`*)
ネタ無いというか、あっても書く時間が無いですよね~(笑)(´∀`*)
コメントやペタ返し出来なくてすいません~(⊃≧д≦)もう何日してないんだろ(笑)
休み欲しい~(⊃≧д≦)
本題は10年後の自分に会いたい?ってことですが、
会えるなら会いたいですが、太ってハゲてそうだな~(笑)(´∀`*)
もう完璧に永遠の20歳とか言えなさそう(笑)(´∀`*)
せめて太らないように頑張りたいです(笑)(´∀`*)頭は遺伝だから仕方ないね(笑)親戚もハゲちゃってるし
今でも去年と比べて真ん中が薄い部分が広がってるし…(⊃≧д≦)オオ~部屋に散らばる愛しの坊や~
それより仕事クビにならないよう頑張ろう~(´∀`*)トオイメ
悩み
ああ~、最近凄く悩んでます(⊃≧д≦)
とあるおいしい話があるんですが、裏がありそうで怖い…
期限も迫ってきてるし、そんなおいしい話に乗っかるべきなのか、どうなのか?
口ではおいしく言ってますが、実際本当にそうなのか怪しいんです。
断るのも難しいし、どうしたものか…
こういう駆け引きは苦手だ…。(´∀`*)
GIVE ME FIRE!~解説編~
早くもべーすぼーるべあー的に2009年代表と言っても過言がない、
MANDO DIAOの5枚目にして、EMIからユニバーサルミュージック移籍後の第一弾アルバム!
前作から制作期間わずか1年4ヵ月とは思えない程、
初期のようなキャッチーでよりダンサブルでバランスのいいアルバムになっています。(´∀`*)
アルバムタイトルの『GIVE ME FIRE!』は、冷え込んだこんな時代だからこそ、逆に温かい空気を届けたいところから名付けたそうです。(´∀`*)
そして、今回新しい試みとして、
プロデューサーにスウェーデンのヒップホップ・グループ「ザ・サラザール・ブラザーズ」起用し、
今までにないダンサブルなアルバムになったわけです。(´∀`*)
ってここまではアルバムの解説に載ってるのを要約したのですが(笑)(´∀`*)
ここからバンドが各曲のコメント解説したのを、
このブログらしく、音楽に疎い(笑)僕、べーすぼーるべあーが
今作の楽曲を紹介しつつ解説してみようと思います(笑)(´∀`*)つまらなかったらゴメンナサイ
べーすぼーるべあー的MANDO DIAO『GIVE ME FIRE!』コメント解説。
1.Blue Lining White Trenchcoat
いきなり掴みかかるハードなダンスロック。そして次の「Dance~」と繋がる最初の一曲。
2.Dance With Somebody
ディスコナンバーを沸騰させるMANDO史上初のダンスロックナンバー。
アルバムからの1STシングル曲。
シングルとバージョンが異なり、前奏が長く、
最後は次の「Gloria」に繋げるようなライブの歓声がプラスされてる。
僕はシングルバージョンが好き。(笑)
3.Gloria
日本ウケが良さそうな切ないロックな歌謡曲、意外とこのアルバムじゃ好きなナンバー。
過去のB面曲、シンデレラと同じくらい好きです。(´∀`*)
4.High Heels
ここでアルバムは一旦落ち着いて、休憩ソング(笑)。ムード歌謡な落ち着いたナンバー。
5.Mean Street
ピアノの音が可愛い、子供が好きそうな明るい曲。Gloriaの次に好きな曲です。
6.Maybe Just Sad
切ない、切ない、その切なさが段々早くなっていくロックンロールです。
7.A Decent Life
次のGive Me Fireに繋げる荒々しいインスト
8.Give Me Fire
アルバムタイトル曲、恐さのあるキャッチーな曲。今にも燃えそうだ。(笑)(´∀`*)
どっかで聴いたなこの音。(´∀`*)
9.Crystal
森の中にいるような鳩の囀りに、今までになかったVINESが歌いそうな美しいバラード。
こんな曲も作れるようになったんだね~(´∀`*)
10.Come On Come On
スリリングなロックナンバー。初期のMANDOっぽい曲。
11.Go Out Tonight
明るいポップなテンションなナンバー。良くも悪くもない。
12.Catching Up
日本盤のボーナストラック。何故この位置に入れたのか不明です。
ゲゲゲの鬼太郎みたいな音が印象的なサイケなロック。
13.Dead River
同じくボーナストラック。
哀愁漂う、男のミディアムテンポのバラード。
忙しい毎日に疲れた男の背中が見えるそんな曲です。(笑)(´∀`*)
14.You Got Nothing On Me
再び本編、ボートラに邪魔されることなく素直に聴けました。
パンキッシュに歌い上げる激しいロックナンバー。
そして、シンセ音がラストの曲に導いていく。
15.The Shining
最後に相応しく、プロレスにかかりそうな映画ロッキー風なブラスが最高。
タイトルは例のホラー映画から引用したらしい。
運動会にかかったら盛り上がりそうな曲です。
そしてしばらく無音が流れ、
カーニバルのようなお気楽な曲調のシークレットトラックがあります。
タイトルは残念ながら分かりません、知ってる方は御一報を(笑)(´∀`*)
ふう、疲れた~(⊃≧д≦)
久しぶりに長文書きましたよ、ここまで読んで下さった皆様ありがとうございます。\(^O^)/
こんな拙い解説で興味が湧くか分かりませんが(笑)、
もし気になってアルバムを聴いて貰えたら是幸いです。(´∀`*)
踊りまくって燃えること間違い無しです(笑)(´∀`*)
MANDO DIAO自体これからも期待の出来るバンドだと思いますし、
このアルバムを新しい第一歩としてさらなる進化に期待大です。\(^O^)/


