べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -338ページ目

10年後の自分に会いたい?

10年後の自分に会いたい? ブログネタ:10年後の自分に会いたい? 参加中


さっそくブログネタ活用しました(笑)(´∀`*)

ネタ無いというか、あっても書く時間が無いですよね~(笑)(´∀`*)

コメントやペタ返し出来なくてすいません~(⊃≧д≦)もう何日してないんだろ(笑)



休み欲しい~(⊃≧д≦)


本題は10年後の自分に会いたい?ってことですが、

会えるなら会いたいですが、太ってハゲてそうだな~(笑)(´∀`*)

もう完璧に永遠の20歳とか言えなさそう(笑)(´∀`*)

せめて太らないように頑張りたいです(笑)(´∀`*)頭は遺伝だから仕方ないね(笑)親戚もハゲちゃってるし


今でも去年と比べて真ん中が薄い部分が広がってるし…(⊃≧д≦)オオ~部屋に散らばる愛しの坊や~


それより仕事クビにならないよう頑張ろう~(´∀`*)トオイメ

アメーバさんありがとうございます。



つい先日、郵便ポストにこんなものが…



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おや?なんだろう?


中身を開けてみると…




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アメーバさんからのケータイストラップのプレゼントでした(´∀`*)

ありがとうございます。\(^O^)/ウレシイナッタラ~ウレシイナ~♪


ブログネタのやつで貰えたみたいですね、得した気分♪

きちんと保存しときます~(´∀`*)これからもブログネタ活用しよう(笑)



悩み



ああ~、最近凄く悩んでます(⊃≧д≦)

とあるおいしい話があるんですが、裏がありそうで怖い…

期限も迫ってきてるし、そんなおいしい話に乗っかるべきなのか、どうなのか?

口ではおいしく言ってますが、実際本当にそうなのか怪しいんです。

断るのも難しいし、どうしたものか…

こういう駆け引きは苦手だ…。(´∀`*)


GIVE ME FIRE!~解説編~




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早くもべーすぼーるべあー的に2009年代表と言っても過言がない、

MANDO DIAOの5枚目にして、EMIからユニバーサルミュージック移籍後の第一弾アルバム!

前作から制作期間わずか1年4ヵ月とは思えない程、

初期のようなキャッチーでよりダンサブルでバランスのいいアルバムになっています。(´∀`*)


アルバムタイトルの『GIVE ME FIRE!』は、冷え込んだこんな時代だからこそ、逆に温かい空気を届けたいところから名付けたそうです。(´∀`*)

そして、今回新しい試みとして、

プロデューサーにスウェーデンのヒップホップ・グループ「ザ・サラザール・ブラザーズ」起用し、

今までにないダンサブルなアルバムになったわけです。(´∀`*)

ってここまではアルバムの解説に載ってるのを要約したのですが(笑)(´∀`*)

ここからバンドが各曲のコメント解説したのを、

このブログらしく、音楽に疎い(笑)僕、べーすぼーるべあーが

今作の楽曲を紹介しつつ解説してみようと思います(笑)(´∀`*)つまらなかったらゴメンナサイ


べーすぼーるべあー的MANDO DIAO『GIVE ME FIRE!』コメント解説。


1.Blue Lining White Trenchcoat

いきなり掴みかかるハードなダンスロック。そして次の「Dance~」と繋がる最初の一曲。


2.Dance With Somebody

ディスコナンバーを沸騰させるMANDO史上初のダンスロックナンバー。
アルバムからの1STシングル曲。
シングルとバージョンが異なり、前奏が長く、
最後は次の「Gloria」に繋げるようなライブの歓声がプラスされてる。
僕はシングルバージョンが好き。(笑)


3.Gloria

日本ウケが良さそうな切ないロックな歌謡曲、意外とこのアルバムじゃ好きなナンバー。
過去のB面曲、シンデレラと同じくらい好きです。(´∀`*)


4.High Heels

ここでアルバムは一旦落ち着いて、休憩ソング(笑)。ムード歌謡な落ち着いたナンバー。


5.Mean Street

ピアノの音が可愛い、子供が好きそうな明るい曲。Gloriaの次に好きな曲です。


6.Maybe Just Sad

切ない、切ない、その切なさが段々早くなっていくロックンロールです。


7.A Decent Life

次のGive Me Fireに繋げる荒々しいインスト


8.Give Me Fire

アルバムタイトル曲、恐さのあるキャッチーな曲。今にも燃えそうだ。(笑)(´∀`*)
どっかで聴いたなこの音。(´∀`*)


9.Crystal

森の中にいるような鳩の囀りに、今までになかったVINESが歌いそうな美しいバラード。
こんな曲も作れるようになったんだね~(´∀`*)


10.Come On Come On

スリリングなロックナンバー。初期のMANDOっぽい曲。


11.Go Out Tonight

明るいポップなテンションなナンバー。良くも悪くもない。


12.Catching Up

日本盤のボーナストラック。何故この位置に入れたのか不明です。
ゲゲゲの鬼太郎みたいな音が印象的なサイケなロック。


13.Dead River

同じくボーナストラック。
哀愁漂う、男のミディアムテンポのバラード。
忙しい毎日に疲れた男の背中が見えるそんな曲です。(笑)(´∀`*)


14.You Got Nothing On Me

再び本編、ボートラに邪魔されることなく素直に聴けました。
パンキッシュに歌い上げる激しいロックナンバー。
そして、シンセ音がラストの曲に導いていく。


15.The Shining

最後に相応しく、プロレスにかかりそうな映画ロッキー風なブラスが最高。
タイトルは例のホラー映画から引用したらしい。
運動会にかかったら盛り上がりそうな曲です。

そしてしばらく無音が流れ、
カーニバルのようなお気楽な曲調のシークレットトラックがあります。

タイトルは残念ながら分かりません、知ってる方は御一報を(笑)(´∀`*)




ふう、疲れた~(⊃≧д≦)

久しぶりに長文書きましたよ、ここまで読んで下さった皆様ありがとうございます。\(^O^)/

こんな拙い解説で興味が湧くか分かりませんが(笑)、

もし気になってアルバムを聴いて貰えたら是幸いです。(´∀`*)

踊りまくって燃えること間違い無しです(笑)(´∀`*)

MANDO DIAO自体これからも期待の出来るバンドだと思いますし、

このアルバムを新しい第一歩としてさらなる進化に期待大です。\(^O^)/





ユニコーン



最近、実家から持ってきたユニコーンのベストを久しぶりに聴いてたんですが、

そういや復活してたんですよね…すっかり忘れてました(笑)(´∀`*)


「Maybe Blue」と「服部」と「大迷惑」と「人生は上々だ」と「自転車泥棒」と

「働く男」と「ヒゲとボイン」は久しぶりに聴くといい曲ですね~(´∀`*)


一番好きな曲は「PTA~光のネットワーク」ですが(笑)(´∀`*)


復活した作品もいずれレンタルで借りて聴いてみよっかな~(´∀`*)




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ドラゴンボールの実写版にオペラ座の怪人に出てた子がブルマ役でびっくりしました~(笑)(´∀`*)

地上派でやるまで映画見るの我慢しよ(笑)(´∀`*)微妙な感じだもんな~