MYSTERY JETS、来日ライブ
MYSTERY JETS、来日ライブ
1月11日、ちょうど2年ぶりの、一夜限りの来日公演。前回はブレインの父親であるヘンリーもステージ終盤に登場するというサプライズがあって我々ファンを喜ばせてくれたが、
今回は新作『セロトニン』収録曲を中心にしたパフォーマンスで、ミスジェの現在地をしっかりと見せつけてくれるライブになった。
オープニング・アクトには既に海外でも好評を博している、日本の4人組ガールズ・バンド、The Suzanを迎え、2組のバンドがとても華やかで笑顔の絶えない、渋谷クラブクアトロの夜を過ごさせてくれた。
セットリストは以下
1:Alice Springs
2:Half In Love With Elizabeth
3:Serotonin
4:Lady Grey
5:Young Love
6:The Girl Is Gone
7:Hand Me Down
8:After Dark
9:Hideaway
10:Show Me The Light
11:Melt
12:Diamonds in the Dark
13:Two Doors Down
14:Dreaming Of Another World
15:Behind The Bunhouse
EN-1:Flash A Hungry Smile
EN-2:Lorna Doone
EN-3:Flakes


ぬー、行きたかったぬー。.・°(>_<) °・.
「AFTER DARK」もやったのか、割りと最近の曲で固めたんですね。くはー、ライブ行った方羨ます。




天然グルーヴの申し子、ザ・ミュージック。
天然グルーヴの申し子、ザ・ミュージック。デビュー10周年・初ベスト盤、発売!
2000年以降にデビューした数多くの英国出身のロックバンドの中で図抜けた人気を持つバンド、ザ・ミュージック。
ロックとダンス・グルーヴを融合した唯一無二の音楽性はロック・リスナーから圧倒的な支持を獲得。日本での3枚のアルバムのトータル・セールスは海外若手ロックバンドとしては異例の計30万枚近くを記録。
ザ・ミュージックは親日家でも知られ、デビューから8年間の間に10度来日、4度のフジロック出演を全て成功させ、「フジロックの顔的存在のザ・ミュージック」(フジロック公式HP~FRFヒストリーより抜粋引用)としてフジロッカーたちに愛されてきたバンドです。
そんなザ・ミュージックがデビュー10周年の今年、バンド初のベスト盤『SINGLES & EPS: 2001-2005』を発売します。
このアルバムには、辛口の英プレスをして「英国最高の未契約バンド」「オアシス以来の最重要バンド」といわしめた衝撃のデビュー曲「Take The Long Road And Walk It」や、
発売前の新人にも関わらず6,000人もの観客が殺到して満員札止めになった2002年伝説のフジロック初出演の際のハイライト曲「The People」、さらには「Freedom Fighters」などのヒット・シングルや初国内盤化のレア曲などが収録されています。
しかも日本のファンには朗報!プロモーション・ビデオ集のボーナスDVDがついた【最強盤】が“日本独占発売”されます。1st & 2ndアルバム時のプロモーション・ビデオがまとめてDVD化されるのはなんと“世界初”!このDVD付の【最強盤】は初回生産限定なので、要注意。
聴き終わった後に思わず「やっぱりザ・ミュージックはいい!」と、ザ・ミュージックの魅力が再発見できるこの初ベスト。ぜひこの機会に「ザ・ミュージック」の唯一無比のグルーヴィー・ロックを楽しんで下さい。
ベストアルバム『SINGLES & EPS : 2001-2005』
2011年2月16日(水)発売
【最強盤】 (2CD+DVD) 日本独占発売/初回生産限定 TOCP-70977, 78 3,600円 (tax in.)
【通常盤】 (2CD) TOCP-70979, 80 2,980円 (tax in.)

THE MUSICもいよいよボーカルのロブ脱退で解散するのか、何か1つの時代が終わった感じがするな。THE MUSICが流行ってた頃、僕は20歳になるかならないかそのくらいだったかな。



丁度福岡に来たくらいだと思います。あの頃の青春の気持ちが甦ってきますね。シングルのB面の方がアルバムより好きな曲あったし(笑)。THE MUSICってハイクオリティで2000年代踊れるロックバンドの基軸を作ったバンドの1つだったな~。シングルは持ってるからベストアルバムはレンタルになりそう(笑)。



2011年初戦利品&2010年の残り物
こんばんは、来ましたよ。今年もこのコーナー。僕が唯一手を抜いてない誰得コーナーです(笑)。いや、他のコーナーも力入れてますよ。2011年の初戦利品と2010年の12月に紹介仕切れなかった戦利品をさらっと紹介します。
それじゃ2011年もグビグビオーライ


先ずは、僕がしつこいくらい好きなドイツのロックバンド。MANDO DIAOの初公式LIVE DVD「MTV UNPLUGGED ABOVE AND BEYOND」。中身はアコースティックだけどそれを感じさせないちょいとした喜劇を交えた?MTVアンプラグド・ベスト映像版。バンド以外にアメリカの女性シンガーや、元メンバーのDaniel Haglund、Klaus Voormann、Ray Daviesなどロック・シーンの重鎮らがスペシャル・ゲストとして参加!収録時間は約127分。レイ師匠は裏舞台のドキュメントで歌も歌わずちらっとしか出ませんが、これがあのキンクスコラボアルバム「SEE MY FRIENDS」の「VICTORIA」に繋がる訳ですね。MANDO DIAOの最新の魅力を映像で見たい方にはお薦めです。ちなみにCD盤とブルーレイ版もあります。このDVDと収められてる内容は変わらないと思います。
次は、こちら、キンクスのRAY DAVIES師匠の2005年に懐かしのV2レコードから出た本格的なソロデビューシングル「THANKSGIVING」。全5曲でアルバムに入ってない「YOURS TRULY CONFUSED N10」のJools Holland&His Rythm & Blues Orchestraとの競演でホーンを含めたアレンジに踊りたくなりハマりますね、こりゃ。
この曲だけでも聴く価値あります。
次は、またもやRAY DAVIES師匠の2008年に最後のV2レコードから出たソロ2枚目のアルバム「WORKING MAN'S CAFE」のDVD付きスペシャル・エディションです。アマゾンで安かったから買ってしまいました(笑)。こちらは通常盤より4曲多い全16曲です。「WORKING MAN'S CAFE」や「IMAGINARY MAN」等キャッチーかつアコースティックな作品もあればブルージーで大人なクオリティに仕上がってます。キンクスファンでも違和感無く聴けます。DVDは22分間収録で、2001年のアメリカ・ソロ・ツアーで演奏をしながら廻ったときのRAYの個人的思い出を編集しているように見えます。昔からライブ頭に物を乗せるパフォーマンスは今回も健在です(笑)。
次は、TETSUこと90年代のZARDやB.B.QUEENSやビーイング系のヒットメイカーでお馴染みの織田哲郎さんのデビュー前の別名義でデビューしてた、僕が最近ハマってる1983年のサンライズのロボットアニメ「装甲騎兵ボトムズ」の主題歌とED曲のボトムズ新作用のリメイクシングル「いつもあなたが 2011」です。カップリングはお馴染みの主題歌「炎のさだめ 2009」です。2009年の劇場版にしか流れなかったのが今回待望のシングル化。僕の去年のランキングでもチャートインしました。
次は、ゲオでレンタル落ちで105円で購入した。80年代UKのニューウェーブブームで一斉風靡した男女混合バンドTHOMPSON TWINSの2002年のベストアルバム「THE BEST OF THOMPSON TWINS」です。泣きメロで1984年に大ヒットした「HOLD ME NOW」とクールなダンスチューン「DOCTOR!DOCTOR!」聴きたさに買っちゃいました。
次は、ブックオフで105円で購入した。アメリカの女性カントリーシンガー、SHANIA TWAINの2002年の4枚目の大ヒットアルバム「UP!」のリミテッド・エディション。CMでも流れたことあるあのダンシングなナンバー「UP!」聴きたさに買っちゃいました。2枚目はアルバムのアコースティックなバージョンを収録してます。
次は、中古レコード屋で50円で購入した。90年代から活動してるUKのブリットポップバンドBLUETONESの1998年の2枚目のアルバムからの1枚目のシングル「SOLOMON BITES THE WORM」。全3曲とアルバム未収録曲もあり、ポップなロックしてますよ。ブリットポップ好きにお薦めです。
次は、ブックオフで105円で購入した。2005年デビューのUKのガレージロックバンド、ARCTIC MONKEYSの2006年の2枚目のシングル「WHEN THE SUN GOES DOWN」。全3曲だけど全部で6分弱と短めだけどアルバム未収録もあり表題曲はアルバムで聴くより聴きやすいです。
次は、中古レコード屋で50円でレンタル落ちで購入した。女性2人組ユニットZWEIの2005年の両A面シングル「FAKE FACE/白い街」。元・WANDSでB'zの編曲を手掛けたこともある大島こうすけさん作曲で、またまたビーイング色が強い感じで、ポップなロック色が強いです。
次は、中古レコード屋で105円で購入した。globeの2002年のベストアルバム「8 YEARS MANY CLASSIC MOMENTS」。あの幻の曲「WINTER COMES AROUND AGAIN」や、もはや誰も覚えてない、海外ドラマジェシカ・アルバ主演「ダーク・エンジェル」の日本テレビ版の主題歌で、X JAPANのヨシキさんも加入してた曲「SEIZE THE LIGHT」の別バージョンが収録してます。
最後は漫画で、ジョジョシリーズの荒木飛呂彦先生の最新作「STEEL BALL RUN」22巻。今回は正義とは何か?と考えさせます。いよいよ終わりに近づいてますね。こんな感じで今回は終わります。
それじゃ2011年もグビグビオーライ



先ずは、僕がしつこいくらい好きなドイツのロックバンド。MANDO DIAOの初公式LIVE DVD「MTV UNPLUGGED ABOVE AND BEYOND」。中身はアコースティックだけどそれを感じさせないちょいとした喜劇を交えた?MTVアンプラグド・ベスト映像版。バンド以外にアメリカの女性シンガーや、元メンバーのDaniel Haglund、Klaus Voormann、Ray Daviesなどロック・シーンの重鎮らがスペシャル・ゲストとして参加!収録時間は約127分。レイ師匠は裏舞台のドキュメントで歌も歌わずちらっとしか出ませんが、これがあのキンクスコラボアルバム「SEE MY FRIENDS」の「VICTORIA」に繋がる訳ですね。MANDO DIAOの最新の魅力を映像で見たい方にはお薦めです。ちなみにCD盤とブルーレイ版もあります。このDVDと収められてる内容は変わらないと思います。
次は、こちら、キンクスのRAY DAVIES師匠の2005年に懐かしのV2レコードから出た本格的なソロデビューシングル「THANKSGIVING」。全5曲でアルバムに入ってない「YOURS TRULY CONFUSED N10」のJools Holland&His Rythm & Blues Orchestraとの競演でホーンを含めたアレンジに踊りたくなりハマりますね、こりゃ。
この曲だけでも聴く価値あります。次は、またもやRAY DAVIES師匠の2008年に最後のV2レコードから出たソロ2枚目のアルバム「WORKING MAN'S CAFE」のDVD付きスペシャル・エディションです。アマゾンで安かったから買ってしまいました(笑)。こちらは通常盤より4曲多い全16曲です。「WORKING MAN'S CAFE」や「IMAGINARY MAN」等キャッチーかつアコースティックな作品もあればブルージーで大人なクオリティに仕上がってます。キンクスファンでも違和感無く聴けます。DVDは22分間収録で、2001年のアメリカ・ソロ・ツアーで演奏をしながら廻ったときのRAYの個人的思い出を編集しているように見えます。昔からライブ頭に物を乗せるパフォーマンスは今回も健在です(笑)。

次は、TETSUこと90年代のZARDやB.B.QUEENSやビーイング系のヒットメイカーでお馴染みの織田哲郎さんのデビュー前の別名義でデビューしてた、僕が最近ハマってる1983年のサンライズのロボットアニメ「装甲騎兵ボトムズ」の主題歌とED曲のボトムズ新作用のリメイクシングル「いつもあなたが 2011」です。カップリングはお馴染みの主題歌「炎のさだめ 2009」です。2009年の劇場版にしか流れなかったのが今回待望のシングル化。僕の去年のランキングでもチャートインしました。
次は、ゲオでレンタル落ちで105円で購入した。80年代UKのニューウェーブブームで一斉風靡した男女混合バンドTHOMPSON TWINSの2002年のベストアルバム「THE BEST OF THOMPSON TWINS」です。泣きメロで1984年に大ヒットした「HOLD ME NOW」とクールなダンスチューン「DOCTOR!DOCTOR!」聴きたさに買っちゃいました。
次は、ブックオフで105円で購入した。アメリカの女性カントリーシンガー、SHANIA TWAINの2002年の4枚目の大ヒットアルバム「UP!」のリミテッド・エディション。CMでも流れたことあるあのダンシングなナンバー「UP!」聴きたさに買っちゃいました。2枚目はアルバムのアコースティックなバージョンを収録してます。
次は、中古レコード屋で50円で購入した。90年代から活動してるUKのブリットポップバンドBLUETONESの1998年の2枚目のアルバムからの1枚目のシングル「SOLOMON BITES THE WORM」。全3曲とアルバム未収録曲もあり、ポップなロックしてますよ。ブリットポップ好きにお薦めです。
次は、ブックオフで105円で購入した。2005年デビューのUKのガレージロックバンド、ARCTIC MONKEYSの2006年の2枚目のシングル「WHEN THE SUN GOES DOWN」。全3曲だけど全部で6分弱と短めだけどアルバム未収録もあり表題曲はアルバムで聴くより聴きやすいです。
次は、中古レコード屋で50円でレンタル落ちで購入した。女性2人組ユニットZWEIの2005年の両A面シングル「FAKE FACE/白い街」。元・WANDSでB'zの編曲を手掛けたこともある大島こうすけさん作曲で、またまたビーイング色が強い感じで、ポップなロック色が強いです。
次は、中古レコード屋で105円で購入した。globeの2002年のベストアルバム「8 YEARS MANY CLASSIC MOMENTS」。あの幻の曲「WINTER COMES AROUND AGAIN」や、もはや誰も覚えてない、海外ドラマジェシカ・アルバ主演「ダーク・エンジェル」の日本テレビ版の主題歌で、X JAPANのヨシキさんも加入してた曲「SEIZE THE LIGHT」の別バージョンが収録してます。
最後は漫画で、ジョジョシリーズの荒木飛呂彦先生の最新作「STEEL BALL RUN」22巻。今回は正義とは何か?と考えさせます。いよいよ終わりに近づいてますね。こんな感じで今回は終わります。

クイーン、渡部陽一好きな曲ベスト3
「クイーン、渡部陽一好きな曲ベスト3、第3位は「ドント・ストップ・ミー・ナウ」。
この曲もやはりテンポとリズムに惹かれるんですね。僕はライフスタイルが基本的にゆったりとしたリズムで
動いているんですけど、このクイーンの「ドント・ストップ・ミー・ナウ」、非常に軽快なスピードで
曲の中にどんどん引っ張り込まれていく、その思いが聴いていてあったんですね。
歌詞というよりもテンポとそのメロディーこれに惹かれた第3位といえます。」
「第2位「ボヘミアン・ラブソディ」。クイーンの王道中の王道、これもたくさんあるクイーンの中で
誰しもが1位にあげてくる曲なんですけども、もちろん僕にとっても1位と言っても決して過言ではない名曲なんですね。
というのは僕にとって1位を通り越してしまうもうひとつ曲がありますので非常に苦しい選択だ
ったんですけど、「ボヘミアン・ラブソディ」、第2位におかせて頂きました。」
「なぜこの曲に惹かれていたのか、それはなんというんでしょうか…あの舞台演劇を
見ているような光景や映像や役者さんが目の前で僕に対して演じてくれているそれを、
音楽でひとつひとつ台詞でも背景でも演出でも、1対1でクイーンが演じてくれている、そんな思いで
「ボヘミアン・ラブソディ」を聴いていたんですね。「戦場カメラマンとしてボヘミアンでありたい」そう思っております。」
「そして1位。「バイシクル・レース」、ダントツ1位です。リピート回数星の数ほど、もう永遠とリピートを
繰り返し続けた大切な曲、この「バイシクル・レース」、これも音楽というよりも詩を朗読していたり舞台の演劇を
報告してくれていたり、逆に戦場で出会うたくさんの流浪する方々がその中で休憩中の時間に
僕の前で演じてくれるような、作りこんだというよりも世界中の情勢が自然とこの曲を作り上げた、そんな気がします。
音楽であるけども音楽ではない、音楽ではないけれども音楽であるこのパラドクスが僕にとって魅力であったといえます。
第1位「バイシクル・レース」、ここで断言致します。」

QUEEN40周年リマスター、ベストアルバムの宣伝お疲れさまでーす。この方いつ戦場に行ってるか疑問なくらいテレビで見かけますが、この写真よく人質に捕らえられてるあっち系の民間人みたいに見えて仕方ない(笑)。いや、笑えないけど。



僕はキンクスを好きになる前まではQUEENが好きでポール・ロジャースと来日ライブまで見たくらい熱中しましたが、逆にあのライブで熱が冷めました(笑)。いや、歌はいいんだけど、どう聴いても見た目もQUEENじゃなかった(笑)。ポール・ロジャースのQUEENカバーコンサートにしか見えなかった。



そこからQUEENとアルバムまで出してるし、もはや何でもありの状況に引きました。QUEENはフレディありきじゃなきゃね、ジョンも隠居する気持ち分かるわ。
愚痴っぽくなりましたが、僕のQUEENで好きなアルバムは全部と言いたいですが、強いて言えば、「QUEEN2」と「A KIND OF MAGIC」ですかね。


特に「QUEEN2」のB面、ブラックサイドのプログレロックオンパレードは半端ない超人ぶりが堪能できます。しかし、音は初期のは悪いからね~、今度のリマスターでどのくらいクリアーになってるかQUEENファンは気になるところじゃないでしょうか。



「A KIND OF MAGIC」はハードな80年代のQUEENの集大成ってくらいアルバム全体としてというより一曲、一曲がシングルカット出来るくらい気合いが入ってるのを他のアルバムに比べ感じますね。出だしの「ONE VISION」は平和をテーマにしたのに、映画では戦争シーンに使われた悲しい感じですが、曲調がお得意の転調するハードロックで80年代の「ボヘミアン・ラプソディ」ってくらいだから、盛り上がる展開に使われても仕方ない感じはします。


このアルバム自体は映画のサントラ扱いだけど普通のアルバムと変わらない気がします。むしろ、メリハリが効いてて80年代のQUEENのアルバムでは最高の出来だと思いますね。「ONE YEAR OF LOVE」「FRIENDS WILL BE FRIENDS」とかも好きです。
長くなりましたがいや、きりがないくらい今でもフレディが生きていたQUEENが好きですよ。キンクスも好きですが、今回は置いといて(笑)。売れなかったと言われるアルバム「HOT SPACE」もマイケル・ジャクソンのお薦めで転向したファンキー路線とニュー・ウェーヴ感があって好きなんだから(笑)。


rockin'on 2011年のカレンダー
全国のロック好きの皆さん、毎年、毎年、例の特典が付くロック情報雑誌「rockin'on」の今月号買われましたか




例の特典とはカレンダーのことです

僕はこの付録の時しか買ってませんが、中身も充実しており、2010年を振り返るベスト・アルバムの発表や
←何気にこの企画は好き(笑)。

元・OASISのノエル抜きで結成された2011年にして期待の新バンドBEADY EYEのインタビューとか、何気にR.E.M.も今年3月に新作出るのでちらっと情報が書いてあったり、新作は個人的に「AROUND THE SUN」以来期待大の出来です。

マイケルの新作の情報も何故か書いてあるし(笑)←ロックじゃないだろ(笑)。後はまだクビになってなかったんですね。俺たちの兄貴的存在のアンドリューW.K.の悩み相談のコーナーに懐かしんだり、まだアンドリュー鼻血ブーTシャツ持ってるぜ(笑)。カビてると思うけど(笑)。



そんなこんなで特典のカレンダー2011年1月初めのアーティストはこいつら

↓↓↓
そう、BEADY EYEです。

これはOASISアンチファンもファンの人も買わなきゃね~~。ちなみに去年の12月のアーティストは誰だったかと言うと。この方々
↓↓↓
ビートルズって(笑)!確実に何かを狙ってるね。ビートルズからBEADY EYE、このバトンタッチは何を意味するのか、2月発売のBEADY EYEのデビューアルバムに乞うご期待。





