指先からレーザービーム!Perfume新作ジャケついに公開
指先からレーザービーム!Perfume新作ジャケついに公開
5月18日にリリースされるPerfumeのニューシングル「レーザービーム / 微かなカオリ」
のジャケット、および最新アーティスト写真が公開された。
DVD付き初回限定盤のジャケットは、黒い衣装を着た3人の指先から赤いレーザー
ビームが放たれているというクールで妖艶なデザイン。通常盤は一転して、屋外で
白い衣装を着た3人が白い家具に囲まれているという爽やかな写真が使用されており、
それぞれまったく違った印象を与えてくれる。なお、初回限定盤のみ特製スリーブケース
仕様となる。
本作にはキリン「氷結」のCMソング「レーザービーム」と新曲「微かなカオリ」、および
これら2曲のインストバージョンを収録。初回限定盤のDVDには「レーザービーム」
ビデオクリップのショートバージョンと、ジャケット写真撮影時のメイキング映像が収められる。


か、かっけー


レーザービームだ

赤射してるよ、当たったら痛そう(笑)。ドラクエだったらPerfumeはレーザービームを覚えた。敵全体に約50のダメージを与えることが出来るとか書いてそう。



ん?何故ドラクエが出るんだって?今だって今更ながらドラクエ8にハマってるからです(笑)。安かったけど500円以上のやりがいはあります(笑)。



B’z、ドーム9公演含む全国ツアー『B’z LIVE- GYM 2011』決定
B’z、ドーム9公演含む全国ツアー『B’z LIVE- GYM 2011』決定
人気ロックユニット・B’zが、全国ツアー『B’z LIVE- GYM 2011』を開催することが
13日、わかった。9月23日サンドーム福井を皮切りに、ドーム9公演を含む全24公演を
行う。なお東北公演についても、実施に向け検討しているという。
B’zが全国ツアーを開催するのは、昨年1月から3月にかけ開催された『B’z LIVE-
GYM 2010 “Ain’t No Magic”』以来、1年半ぶり。9月23日サンドーム福井から11月6日
さいたまスーパーアリーナまで、全国7都市を回るアリーナ15公演に加え、12月4日
福岡Yahoo! JAPAN ドームをから12月25日東京ドームまで、4都市のドームで9公演を
行う。チケット発売日は後日発表される。
『B’z LIVE- GYM 2011』詳細
▽9月23・24日
サンドーム福井
▽10月2・3日
マリンメッセ福岡
▽10月9・10日
神戸ワールド記念ホール
▽10月16日
朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
▽10月22・23日
広島グリーンアリーナ
▽10月27・29・30日
北海道立総合体育センター 北海きたえーる
▽11月3・5・6日
さいたまスーパーアリーナ
▽12月4日
福岡 Yahoo! JAPAN ドーム
▽12月10・11日
ナゴヤドーム
▽12月15・17・18日
京セラドーム大阪
▽12月22・24・25日
東京ドーム

ツアーだ!ということは、それまでに夏くらいにアルバム来るのかな



新「ワンダーウーマン」、コスチューム写真が公開
新「ワンダーウーマン」、コスチューム写真が公開 「ストリッパーのようだ」など厳しい意見も
米NBCのテレビドラマ「ワンダーウーマン」に主演する、女優エイドリアンヌ・パリッキの
撮影風景の様子がキャッチされた。パリッキがワンダーウーマンのコスチュームを着用し、
ロサンゼルスの街を疾走している。
「ワンダーウーマン」はDCコミックのヒロインで、今回の実写ドラマは、会社重役と
正義の味方というふたつの顔を持つ現代女性の活躍を描く。
女優リンダ・カーターが主演し人気を集めた、1970年代の米ABCのテレビシリーズ
「空飛ぶ鉄腕美女ワンダーウーマン」は、原作コミックに忠実な、星条旗を模した
ショートパンツタイプの衣装と赤いブーツが特徴だった。しかし、3月中旬に発表された
リメイク版の新衣装は、タイトなラバー製のロングパンツと青いブーツ。米ロサンゼルス・
タイムズ紙のブログ版The Envelopeによれば、「愛国心が感じられない」「ストリッパーのようだ」
とファンの評判は芳しくなかったという。
この反応を考慮してか、ロケ現場でのパリッキのパンツは素材が変わったようで、
サイドに星のラインが入っていることがわかる。また、ブーツの色も赤に戻った。
新「ワンダーウーマン」は今秋、放送予定。

これが「ヤング・スーパーマン」シーズン10が終わった後始まる「ワンダーウーマン」か。
「ヤング・スーパーマン」はご存じスーパーマンの若い頃を青春ドラマとSFのいいとこを残した内容で本家スーパーマンより個人的には面白いと思ってるんですが、
ロズウェルのスタッフが作ってるので面白さは保証しますがしかし長い(笑)。頑張ってシーズン4まで見たけど面白い回といらない回の差がどんどん激しくなりますね(笑)。

日本じゃまだシーズン7までしか放送されてないけど本国アメリカではシーズン10でやっと物語が終わるらしいです。あのダサい(笑)コスチュームも「ヤング・スーパーマン」ではほとんど出てなかったけどちらっと出るそうです。


しかし、「ワンダーウーマン」出だしからこんなコスチュームでやるのか、なんだかシーズン1で終わりそうな匂いがしますが、女優さんは可愛い感じはありますね。数年後、日本の放送はあるのかな?



ちなみにスーパーマンとワンダーウーマン繋がりはありません。ただ1941年生まれの漫画で過去に映画化やドラマ化し、スーパーマンと同じコミック会社なのでバッドマンとかアニメで共演はあるみたいです。興味ある方は某動画サイトで見てみるといいです。


BEADY EYEデビューアルバムを解剖③
前回に引き続き最後になりますが3月上旬に書いた記事です。
こんばんは、今日で最終回のこのコーナー。前回に引き続き、先月出たばかりのBEADY EYEのデビューアルバム「DIFFERENT GEAR, STILL SPEEDING」の解剖します。今作の作詞・作曲は実はリアム、アンディ、ゲムの共作名義になってます。
チームでやってる感じでやりたかったんでしょうね。無駄な争いも減りますし(笑)。じゃあ、何で誰が作ったか分かるというとアンディのインタビューで明らかになったことです。
さ、今回は11曲目からボーナストラックを含めた最後の15曲目を紹介します。本編へベイビーカモン


11.「THREE RING CIRCUS」
ゲム作。これまたヘビー・ステレオっぽい重圧のある曲。ミドルテンポで次の曲への布石な感じがします。3つのリングとはリアムたちのことを指しているんでしょうか、ライブというサーカスで化ける曲なのかも知れません。
12.「THE BEAT GOES ON」
アンディ作。J-POPみたいなMY LITTLE LOVERっちくなメロウなバラードナンバーです。この曲がアルバムの中で一番好きです(笑)。小林さんがプロデュースしても可笑しくないな(笑)。アンディって意外とJPOP好きそうな気がします。次のシングルカットはこの曲にして欲しいです。
13.「THE MORNING SON」
リアム作。前の曲と繋がり本編を終えるには素晴らしく壮大なバラード。波音はもろOASIS時代の「CHAMPAGNE SUPERNOVA」に酷似してますね。こちらもJPOP色を感じました。MR.CHILDREN辺りを(笑)。意外と共通点があるかもですね、今まで意識してなかったですが、今回はっきり分かりました。この曲もシングルカットしても良さげです。
14.「SONS OF THE STAGE」
ここからボーナストラックです。1ST配信シングル「BRING THE LIGHT」のB面曲。WORLD OF TWISTの91年の曲のカバー曲。最初聴いた時はカッコいいギターロックなのでA面のBRING~より好きでした。しかし、カバーと知った時はガッカリしました(笑)。でもいい曲です。
15.「WORLD OUTSIDE MY ROOM」
2ND配信シングル「FOUR LETTER WORD」のB曲。誰が作ったかは情報が無かったので分かりませんが、いかにもB面曲っぽいアコースティックな軽いナンバーです。サッカーしてる子供たちの効果音がいいですね。こうした日常の音を取り入れるのは好きです。
これで解剖終わります。いささか雑な部分はありますがご了承下さい。DVD付きを買ったのですが、ま、説明もあれですすし、YOUTUB〇等で見れますしね。インタビューもほとんど声だけでこれといった情報もないので割愛させて頂きます。
今作は2011年上位のアルバムの出来といってもいいですね。ただ他のアーティストのアルバムも気になるところです。R.E.M.、STROKES、THE VIEW、THE CARS、等々気になるアルバムは盛りだくさん!いやー、本当にロックって素晴らしいですね。では、この辺でさよなら、さよなら、さよなら~(笑)。
←淀川さん風
こんばんは、今日で最終回のこのコーナー。前回に引き続き、先月出たばかりのBEADY EYEのデビューアルバム「DIFFERENT GEAR, STILL SPEEDING」の解剖します。今作の作詞・作曲は実はリアム、アンディ、ゲムの共作名義になってます。
チームでやってる感じでやりたかったんでしょうね。無駄な争いも減りますし(笑)。じゃあ、何で誰が作ったか分かるというとアンディのインタビューで明らかになったことです。
さ、今回は11曲目からボーナストラックを含めた最後の15曲目を紹介します。本編へベイビーカモン



11.「THREE RING CIRCUS」
ゲム作。これまたヘビー・ステレオっぽい重圧のある曲。ミドルテンポで次の曲への布石な感じがします。3つのリングとはリアムたちのことを指しているんでしょうか、ライブというサーカスで化ける曲なのかも知れません。
12.「THE BEAT GOES ON」
アンディ作。J-POPみたいなMY LITTLE LOVERっちくなメロウなバラードナンバーです。この曲がアルバムの中で一番好きです(笑)。小林さんがプロデュースしても可笑しくないな(笑)。アンディって意外とJPOP好きそうな気がします。次のシングルカットはこの曲にして欲しいです。
13.「THE MORNING SON」
リアム作。前の曲と繋がり本編を終えるには素晴らしく壮大なバラード。波音はもろOASIS時代の「CHAMPAGNE SUPERNOVA」に酷似してますね。こちらもJPOP色を感じました。MR.CHILDREN辺りを(笑)。意外と共通点があるかもですね、今まで意識してなかったですが、今回はっきり分かりました。この曲もシングルカットしても良さげです。
14.「SONS OF THE STAGE」
ここからボーナストラックです。1ST配信シングル「BRING THE LIGHT」のB面曲。WORLD OF TWISTの91年の曲のカバー曲。最初聴いた時はカッコいいギターロックなのでA面のBRING~より好きでした。しかし、カバーと知った時はガッカリしました(笑)。でもいい曲です。
15.「WORLD OUTSIDE MY ROOM」
2ND配信シングル「FOUR LETTER WORD」のB曲。誰が作ったかは情報が無かったので分かりませんが、いかにもB面曲っぽいアコースティックな軽いナンバーです。サッカーしてる子供たちの効果音がいいですね。こうした日常の音を取り入れるのは好きです。
これで解剖終わります。いささか雑な部分はありますがご了承下さい。DVD付きを買ったのですが、ま、説明もあれですすし、YOUTUB〇等で見れますしね。インタビューもほとんど声だけでこれといった情報もないので割愛させて頂きます。
今作は2011年上位のアルバムの出来といってもいいですね。ただ他のアーティストのアルバムも気になるところです。R.E.M.、STROKES、THE VIEW、THE CARS、等々気になるアルバムは盛りだくさん!いやー、本当にロックって素晴らしいですね。では、この辺でさよなら、さよなら、さよなら~(笑)。
←淀川さん風BEADY EYEデビューアルバムを解剖②
前回に引き続き3月上旬に書いた記事なので悪しからず。
こんにちは、前回に引き続き今回もBEADY EYEのデビューアルバム「DIFFERENT GEAR, STILL SPEEDING」を解剖します。先週のUKアルバムチャートで初登場3位を記録したこのアルバム出だしには予想通りのスタート。これからの布石となるか期待しておきましょう。
2回目の今回は6曲目から10曲目までをさらっと解剖します。それでは本編へベイビーカモン


06.「BRING THE LIGHT」
去年11月に発表されたBEADY EYEのデビュー配信シングル曲。リアム作。弾けるピアノと女性コーラスとロックンロール。古典的な感じはしますが、これがBEADY EYEだと言わんばかりのリアムの「ベイビーカモン!」の雄叫びとともに産声を上げました。
本編へベイビーカモン!はこの曲から取らせて貰いました。今年はこれでやって行くつもりです(笑)。ライブでもベイビーカモン旋風が吹き上げることでしょう。
07.「FOR ANYONE」
リアム作。2分弱と短めの曲。メランコリーのアコースティックな曲です。THE LA'Sっぽい感じもします。最初聴いた時この曲が一番好きでした(笑)。今は他の曲の方が好きになりました。
08.「KILL FOR A DREAM」
アンディ作。オアシス時代からこの曲はあったらしいです。バラード曲だけど、ギターをかき鳴らすアンディはやはりハリケーン♯1時代を彷彿するハリケーン帰ってきて欲しいとか思ってしまう一曲です。
09.「STANDING ON THE EDGE OF THE NOISE」
ゲム作。ノイジーなシューゲイザー混じりのロッケンロール!ゲムがいたヘビー・ステレオを彷彿するノイズまみれのサウンドを思い出しました。ゲムまだこういう曲書けるんだね。若い感じでいいです。
10.「WIGWAM」
リアム作。スルメな転調するバラード曲。リアムもバラードいけるじゃんと思わせるスルメな力作だと思います。後半はビートルズの中期にありそうなシタールっぽいサイケな感じを繰り返し終わります。眠るときに良さげ(笑)。
さて、今回はこの辺で終わります。次回はいよいよ最終回。お見逃しのなく


こんにちは、前回に引き続き今回もBEADY EYEのデビューアルバム「DIFFERENT GEAR, STILL SPEEDING」を解剖します。先週のUKアルバムチャートで初登場3位を記録したこのアルバム出だしには予想通りのスタート。これからの布石となるか期待しておきましょう。
2回目の今回は6曲目から10曲目までをさらっと解剖します。それでは本編へベイビーカモン



06.「BRING THE LIGHT」
去年11月に発表されたBEADY EYEのデビュー配信シングル曲。リアム作。弾けるピアノと女性コーラスとロックンロール。古典的な感じはしますが、これがBEADY EYEだと言わんばかりのリアムの「ベイビーカモン!」の雄叫びとともに産声を上げました。
本編へベイビーカモン!はこの曲から取らせて貰いました。今年はこれでやって行くつもりです(笑)。ライブでもベイビーカモン旋風が吹き上げることでしょう。

07.「FOR ANYONE」
リアム作。2分弱と短めの曲。メランコリーのアコースティックな曲です。THE LA'Sっぽい感じもします。最初聴いた時この曲が一番好きでした(笑)。今は他の曲の方が好きになりました。
08.「KILL FOR A DREAM」
アンディ作。オアシス時代からこの曲はあったらしいです。バラード曲だけど、ギターをかき鳴らすアンディはやはりハリケーン♯1時代を彷彿するハリケーン帰ってきて欲しいとか思ってしまう一曲です。
09.「STANDING ON THE EDGE OF THE NOISE」
ゲム作。ノイジーなシューゲイザー混じりのロッケンロール!ゲムがいたヘビー・ステレオを彷彿するノイズまみれのサウンドを思い出しました。ゲムまだこういう曲書けるんだね。若い感じでいいです。
10.「WIGWAM」
リアム作。スルメな転調するバラード曲。リアムもバラードいけるじゃんと思わせるスルメな力作だと思います。後半はビートルズの中期にありそうなシタールっぽいサイケな感じを繰り返し終わります。眠るときに良さげ(笑)。
さて、今回はこの辺で終わります。次回はいよいよ最終回。お見逃しのなく


