べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -157ページ目

SIDE(後編)

それでは処女作「SIDE」(後編)をどうぞ。

前回までのあらすじ
成人になり母と久しぶりに小学校の同級生の結婚式に向かう僕。電車の中で偶然にも小学校の同級生に会うのだが、全然覚えのない同級生たちに戸惑う僕だがモデルみたいな同級生の女性にコクられたりとウハウハな気分も裏腹にいつの間に母が居なくなりやはりどこかおかしいと気付き始める僕がいた。

「SIDE」(後編)

『…ん?あれ?おかしいぞ。と何かに気付き出す僕。電車は確かに走っている様子はある。がしかし、目的地の結婚式場までいくら遅くとも一時間はかからないはず。ところがどうだろう、もうかれこれ2、3時間以上は電車に乗ってる。
何かの間違いか?降りる駅を通りすぎてるのか確認しようと思ったところ、急にケータイの着うたが流れた。ちなみにBGMはB'zのウルトラソウルだ。電話に出ようとするが、急に駅員さんが現れて「お客様、電車内でのケータイでの通話は困りますから今すぐ電源を切ってください。」と強制的にケータイの電源を切ろうとした。
するとA君たちも「何やってんの?ケータイ切らなきゃ駄目でしょ、ほら貸して」と無理矢理僕からケータイから奪おうとする。なんだなんだ。たかがケータイが鳴ったくらいでこんな大騒ぎするほどいけないことを僕がしたと言うのかと思いつつ、
ケータイの誰からかかってるのかの表示を見た。それはさっきまで居たはずの母だった。おかしい!やはり何だかおかしいと思い、これは電話に出なきゃと思い
駅員さんとA君たちの邪魔を掻い潜って電話に出た。すると母の声が「B、B、しっかりしてこの子治るんですよね?」…どういう意味だ?
ケータイ越しに「母さん何言ってるの?今どこなの?電車は送れてるしなんだかおかしいんだ!」と言う僕。まるでこっちの声が聞こえてないかのようにケータイ越しから続く泣きじゃくってる母の声「あの時電車に乗せなければこんなことにならなかったのに…ううっ…、B、B死ぬな~~。」
何だ意味が分からない。僕は死んでもないし、今も電車に乗っているんだ。なんだか息苦しさを感じ始めた僕。追っかけてくる駅員さんとA君。ケータイを急いで切り、また逃げる僕。

逃げる、逃げる、どこへ逃げると言うんだろう。この狭い電車の中で。その時だった。電車のアナウンスで「次の停車駅に着きます、停車~停車します。降り口は右の方になります。」と同時にドアが開いた。すかさずドアを抜ける僕。
追いかけるA君たちと駅員さんが「だ…駄目なんだ!そっち側に行ったら駄目なんだよ!戻ってしまう!君が望んでいない世界に戻ってしまうんだ!こっちに来るんだよ!」と喚き散らす。
何を言ってるんだ!気がおかしくなったのか?戻るって何のこと今のこの出来事の方が望んでいないのにと思い走り出す改札口までもう少しのところで光が見えた。
何だこれ?目でもおかしくなったのかと思いつつ、その光の向こうに病院の部屋らしきところで誰かの周りに何故か母と父や親戚たちが居た、医者らしき人が「残念ながら意識が戻っても日常で生活出来るには困難でしょう。手足は切断され頭部の損傷。皮膚も再生出来ないくらい剥がれ落ちてます。今なんとか機械で生きてるのが奇跡です。」という会話が聞こえてきた。
突如、頭の隅から段々思い出してきた僕。そうだ。僕は確かに電車に乗っていた。結婚式に行く途中だった。電車が事故になり僕は、僕は、光に吸い込まれるようにあの光の向こうの景色の病院の部屋に僕は居た。
ベットの上で包帯巻きにされミイラみたいな姿。それが僕だった。息苦しさと記憶がはっきりし全て分かったんだ。あの景色にいた誰かってもう人ではない形をしていない半身不随の僕だってことに。』

END


どうでしたか?怖くなかったですか?いや夢で見た僕が一番怖かったですけどね(笑)。表現が下手くそなのは勘弁してくださいね。よければ感想などありましたらお待ちしてます。





SIDE(前編)

ここでは初めて小説紛いのを書くんですかね。文章力のない僕の小説なんて不安はありますが、思いきって書きます。誤字があったらすいません。ガーン
処女作ってことで、何分不甲斐ない部分はありますが、よろしくです。今回は短編というか、僕が夢で見たことをちょい改良して作品にしました。
ちょい長くなり一本全部だと途中で切れるので前編、後編に分けました。続けて読んでくれると嬉しいです。
ジャンルはホラーかつサスペンスっちくになるんですかね、タモリさんの世にも奇妙な物語テイストな感じだと個人的には思います。タイトルの「SIDE」はUKロックバンドTRAVISの曲から拝借しました。あの歌詞とは関係ないのでタイトルだけです。
それでは本編へベイビーカモン!!

「SIDE」
『最初は親と一緒に久しぶりに小学校の同級生の結婚式の電車に乗っているところから始まった。
横にズラッと並んだ席サラリーマンもいれば主婦や学生、子供も席に座っている。母との小学校の同級生の他愛のない話題から僕の小学生の話に。
そんな話題で盛り上がってる中、停車駅で乗り込んできた清楚のスーツを来た男性四人組が来た。母が突然、「あらA君たちじゃない。久しぶりね。」と挨拶し出した。
僕にはなんのことやらさっぱりで母から「この子は覚えてないの?小学校の同級生だった子じゃないのA君たちも式場に行くんでしょ。一緒に行きましょ。」
何故か馴れ馴れしい態度の母。少々、記憶にない昔の友人たちに気を使いながら僕たちの両隣に座るA君たち。
「久しぶりだね、小学校の卒業式以来だね。覚えとる?」とA君が流暢に喋りだす。僕は全然記憶に無いがとにかく話を合わせるように「あ、ほんまやね。久しぶり。覚えとるよ。皆見違える程大きくなって最初誰だか分からなかったよ(笑)。」
A君「そりゃ~、あれから何年経ってると思うの。俺たちもいいおっさんの仲間入りよ。そういやK子の結婚式行くけど何人かはこうやって久しぶりのメンバーも多いんだろうな。」
僕「そうだね。皆顔つきとかも変わってるのかもね。」K子とはちなみに僕たちが行く小学校の同級生の結婚式のその同級生のことだ。しかし、僕はそのK子のことさえろくに覚えてない。そんなものだと言えばそうだが、A君の時同様どこか違和感を感じずには入られなかった。
A君たちの話も尽きてきた頃、僕はゲームをし出す。若干記憶にない昔の友人たちに話を合わせるのも疲れ、どこか会いたくないなと憂鬱な思いを持ちながら気晴らしにゲームをした。

また停車駅から人が乗ってきた。声から察するに女性のようだ。ゲームから目を離してないから姿は分からないが、その女性は何故か僕の隣に座った。
「あれ、B君じゃない?」と話かける女性。Bとはちなみに僕のことである。僕「ん?あれ、えっと、えーと」初めて女性の顔を見た。凄いスラーとしてモデルみたいなオーラを放っている女性が僕の隣に居た。
その女性「もしかして忘れた?私よ私。小学校の同級生で席が一緒になったこともあるJ子よ。」え、こんな綺麗な子同級生にいたっけ。時の流れと言うのは残酷どころか面白い一面を持つんだなと思い。
僕「いやいや、全然覚えとるよ。ただちょっと顔が違って見えたから一瞬だれだか分からなかったけど、久しぶりね。K子さんの結婚式に行くんでしょ?なら一緒だね。」
J子「そうそう同じだね。B君は小学校の時とあんまり変わってないからすぐ分かったよ。お洒落にはなったね。彼女とかいるの?」
なんだこの女はいきなり彼女とかの話しちゃうんですか、もう4、5年はいないけどなんだか尺だし僕は「少し前までいたよ。もう別れたけど。J子さんは?」と嘘八百並べて質問返しをした。
J子「私もいないよ。ねぇねぇ私B君のこと好きだったんだよ。」はい?何とおっしゃいました?この人?電車内で告白するなよと思いながら、記憶にないJ子だけど今の美しいオーラを持つ彼女に誰もがNOとは言えないでしょ。
しかし、僕は前の恋愛で倦怠期というかスレ違いな痛い思い出が蘇り、冷静に大人ぶって「へー本当?そうだったんだね。全然気付かなかったよ。」と至ってシンプルかつノーマルな答えを出した。
J子「今でも好きだけどね。なんちゃって(笑)。式場まで遠いね。まだ時間かかるみたい。」あー、あー、なんだかな~。男心を擽らせて置いてこの娘は悪女だねと思いながらも
もう一度言おう彼女はモデルみたいなオーラと決して100%に近いにくらいノーと言えない美貌を持っていると。
隣に居たA君たちとも喋りだすJ子。そういや、さっきから一緒に居たはずの母の姿が見えない。ま、いずれ帰ってくるだろうと思い話題に盛り上がってるA君たちを余所にゲームをし出す僕。
あれ、しかし何かがおかしいことに気付き始めた。』

後編に続く。



KARA、韓国アルバム「STEP」&日本5作目の新曲「ウィンターマジック」を10月に発売へ








この冬もKARA旋風は吹き荒れそう…KARA、韓国アルバム「STEP」&日本5作目の新曲「ウィンターマジック」を10月に発売へ




 韓国の人気ガールズグループのKARA(カラ)が、「JUMPING」以降約10カ月ぶりとなるニューアルバム「STEP」を10月5日



に日本でリリースすることになった。




 高さ35メートルの街のセットの中で撮影された色調豊かなミュージックビデオも16日、日本で初解禁に。さらに、日本5作目となる



ニューシングル「ウィンターマジック」が10月19日に発売されることも決まり、この冬もKARA旋風は吹き荒れそうだ。




 サードフルアルバム「STEP」の収録曲はすべて新曲で、32ページに及ぶフォトブック付きという豪華内容になっている。



日本仕様盤には、くるみタスキ(紙帯)と韓国盤アルバムの歌詞対訳も付いている。




 4月に日本で発売され、海外女性グループとして史上初のオリコン初登場1位を記録した「ジェットコースターラブ」のカップリングに
収録されている『今、贈りたい「ありがとう」』の韓国語Ver.を含む全10曲は聴き応えたっぷりだ。



 ミュージックビデオの監督は「GO GO サマー!」「ジェットコースターラブ」「今贈りたい『ありがとう』」を手掛ける、JOO HEE 



SUN(チュウ・フィソン)監督。生き生きした色感を強調するため、全体的に派手な衣装や振り付けで製作された。30人余りの



バックダンサーが、キレのいいダンスパフォーマンスを披露している。






第5弾シングルが早くも登場!今年の秋冬のスタンダード・ナンバーになる事必至!



★初回封入特典!! 「“ウィンターマジック”豪華スペシャルグッズプレゼント」応募券封入!!
応募締切:2011年10月24日(月)当日消印有効



*初回限定盤A/B/Cにのみ「応募券」が封入されています。 豪華グッズ詳細は後日発表!!オフィシャルサイトをチェックしてください!!



ウィンターマジック

2011.10.19 RELEASE
【初回盤A】CD+DVD UMCK-9451 ¥1,980(tax in)
CD
01.ウィンターマジック
02.ウィスパー
03.ウィンターマジック (Instrumental)
04.ウィスパー (Instrumental)
DVD
ウィンターマジック (Music Clip)
ウィンターマジック (Close-up Ver.)
ウィンターマジック (Music Clipオフショット)


ウィンターマジック

2011.10.19 RELEASE
【初回盤B】CD+フォトブック(28P) UMCK-9452 ¥1,600(tax in)
CD
01.ウィンターマジック
02.ウィスパー
03.ウィンターマジック (Instrumental)
04.ウィスパー (Instrumental)


ウィンターマジック


2011.10.19 RELEASE
【初回盤C】CDのみ(ボーナストラック収録) UMCK-9453 ¥1,200(tax in)
※初回盤Cは、在庫なくなり次第、通常盤 (ボーナストラックなし UMCK-5348/¥1,000(tax in)) に移行します。
CD
01.ウィンターマジック
02.ウィスパー
03.ウィンターマジック (Instrumental)
04.ウィスパー (Instrumental)
05.ウィンターマジック (X'mas Ver.)<ボーナストラック>





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STEP日本盤は輸入盤と変わらないからスルーしてウィンターマジックは早速予約ですね。一体どんな曲になるのか楽しみです。音符音符音符音符



髪を切ったジヨンさんをやっとジャケットで見られるチャンスですね(笑)。ラブラブ!ラブラブ!





2011年音楽の秋のハマリもの

こんばんは、皆さん今回は趣向を変えていや余り変わりませんが、一体最近べーすぼーるべあー最近何にハマって聴いてるのって声がした気がしたので


自己満足にYOUTUB〇動画貼って紹介します。基本はノリが良かったりじんわりきたり少しだけ紹介します。では本編へインザサカイ!!!!




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もうしつこいくらいハマってる韓国女性五人組グループKARAの今月出た韓国では1年以上ぶりのアルバムにして3枚目のフルアルバム「STEP」です。
いずれ詳しいレビューは来月辺りしますからはしょって90年代バブルかつユーロビートなKARAで今までよりダンサブルな内容になってますね。

まずは宣伝タイトル曲「STEP」こちらはのっけからボディコン?姿でバブル音楽な中毒性あるナンバーです。
http://www.youtube.com/watch?v=IpR8-oebviI&sns=em


次はアルバム曲でさらにノリノリなツイッター的な曲「FOLLOW ME」です。
http://www.youtube.com/watch?v=eTdhWUW0S84&sns=em


アルバム曲ラストに一番今回気に入ってるキュート路線時代のKARAっぽい胸キュンナンバー「STRAWBERRY」です。ちなみに苺大好きです(笑)。
http://www.youtube.com/watch?v=j3I6fXVIhh0&sns=em



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次は、こちらも韓国の女性五人組グループ4minuteの最新シングル「HEART TO HEART」です。純粋に曲が良かったので気に入り買いました(笑)。グループ自体は余り知らないです(笑)。
この曲のどキャッチーに中毒性売れて欲しいですね。ぶっちゃっけKARAの今年の曲よりハマってます(笑)。
それじゃ「HEART TO HEART」聴いてください。
http://www.youtube.com/watch?v=M-XXJJFZcXg&sns=em


次はアメリカのバンドTHE RAPTUREの5年ぶりの3枚目のアルバム「In the Grace of Your Love」前作は余り好きでは無かっただけに今作は開き直った感があり好きですね。
そこから乾いたサウンドの中からキラキラしたようなキャッチーナンバー「CHILDREN」です。
http://www.youtube.com/watch?v=hxXpDMrbvEY&sns=em


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次は、イギリスのバンドTHE KOOKSの3年ぶり3枚目のアルバム「Junk of the Heart」から、前作僕の好きなバンドキンクスのレイ・デイヴィスが所有するKONKスタジオで録音したアルバム「KONK」ジャケ写もコンクスタジオです(笑)。
それからメンバーの脱退やら色々問題を乗り越え復活したKOOKS、心はジャンクでも歌は裏切らないってことで(えっ?上手くない?(笑))お気に入りのご機嫌ロックナンバー「IS IT ME」です。
http://www.youtube.com/watch?v=4FtC6bZhKho&sns=em



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最後にイギリスのKASABIANの2年ぶりの4枚目の新作アルバム「Velociraptor!」から
今まで進化し続けて、アルバム毎に勢いを増すこのバンド、最初はその辺のバンドな感があり、余り好きでは無かっただけに、今ではすっかり骨抜きにされました。
今作はさらに厚さがすごい密度です。動画だけ聴いただけで感動が止まりません。スペインちっくだったりインドっぽかったり、クラシックなロックの中でもどストレートなバラード、もう買うっきゃないでしょってことで、
はい、Amazonでポチリました(笑)。そこからのリードトラック不気味なストレートなロック聴いてください。
「LET'S JUST ROLL LIKE WE USED TO」
http://www.youtube.com/watch?v=lzje3B4dYcQ&sns=em

そして最後に相応しい王道の泣きメロかつ80'Sっちくなポップなバラード「GOOD BYE KISS」これは是非シングルカットしてバカ売れして欲しいですね。これに心を盗まれた日には銭形のとっちゃんも黙ってないです(笑)。
http://www.youtube.com/watch?v=Dz1aMbdL6Rc&sns=em
でも今作のジャケット今までよりダサく見えちゃったからどうなんでしょ(笑)。ファンの方すいません。

こんな感じで今年の秋はこれで決まりだね。
是非聴いてみてトリコになっちゃって下さい。合わなかったらすいません。
他にもこんなお薦め曲あったら是非教えてくださいね。音符



SUMMER CAMPデビューフルアルバム発売








こみ上げてくるノスタルジー、英国バンドに受け継がれるトゥイー・ポップ感、幸福感あふれる、



夏の終わり感じるユル系ラウンジサウンドトラック。。。



もしもしレコーズが送り出す期待の新人アーティスト、サマー・キャンプ。
話題のミニアルバム「YOUNG」リリースから約1年、パルプのスティーヴ・マッキーによるプロデュースでフル・デビュー・アルバムが完成!




アーティストについて
サマー・キャンプは、2009年暮れに結成されたジェレミーとエリザベスによるデュオユニット。



結成から僅か数ヶ月にしてブロック・パーティ、ザ・ドラムス、フレンドリー・ファイアーズ、レイト・オブ・ザ・ピアなど
数々の大型新人の発掘・リリースを手がけてきた英の名物インディレーベル「もしもしレコーズ」からの熱烈なオファーを受け、



デビューシングル『ゴースト・トレイン』、セカンドシングル『ラウンド・ザ・ムーン』をリリース。



PITCHFORK、NME、GUARDIAN、Q MAGAZINEなどアメリカ・イギリスの海外有力メディアの反応もすこぶる良く、
再三にわたり一面を割いてレコメンドされるなど、今まさに注目度が増している旬のアーティストである。



2010年始めにはSXSW、GREAT ESCAPEなど新人フェスティバルに出演、
べック、ゴリラズを抱えるブッキングエージェントと契約を果たしたことで精力的なライブ活動を開始し、



英最大級のロックフェスであるレディング/リーズフェスティバルへの出演も果たした。



また、ここ日本でも昨年デビューミニアルバム『YOUNG』をリリース、『グローファイ/チルウェイヴシーンの真打ち』として注目を浴び続けている。



来る9月には、「もしもしレコーズ」より出色の出来の先行シングルトラック『ベター・オフ・ウィザウト・ユー』をリリース予定、



ウォッシュト・アウト、ネオン・インディアン、トロ・イ・モワ、メモリーハウス等、同シーンの代表的アーティストの作品も次々発表される中、圧倒的な前評判と世界中から大きな期待を受ける待望のデビューアルバムリリース決定!




SUMMER CAMP
サマー・キャンプ

価格: \2,380
10/19発売






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あれからもう一年経ってたのか。時の流れには驚かされます。TING TINGSのアルバムも中々出ないし(笑)。今そこのあなたドキッとしたでしょう(笑)。



サマー・キャンプはMYSTERY JETS流れで聴いてて普通にじわじわとしていいんですよね。ともあれデビューフルアルバム期待してます。CDCDCD