昨日、ダンナに、選択理論心理学の欲求のタイプをチェックしてもらいました。


彼は、愛/所属と楽しみの欲求が高い!
やっぱり!!



力/価値の欲求も、やや高め。



愛/所属と、力/価値が高い私と、かぶっておりますあせる


そして、その満たし方が、真逆な方法をとりがちなので、ぶつかる訳です。
利き脳タイプ:私、左右で、ダンナ、右左です...


納得~~~~
私だけ(笑)



大事にしたいモノ、求めているモノは同じなのに、お互い自分の方法を通したくなる。


一歩ゆずって、相手の意見で納得して進めても、うまくいかなくなると、
「やっぱ、こっち(自分の意見)の方がよかったじゃん...シラー
となりやすい。



昨晩もぶつかりましたさーーー。



娘にどう関わっていくか、で。



私「できないこと、苦手なことがあったって、別にいいじゃない。自分自身が、やる気にならないと身に付かないんだから。その環境をつくったり、後から支えてあげられるようになればいいと思う。私は、ついつい、先に先に手を出しやすいから、気を付けないと、と思っている。」



ダンナ「娘は、挑戦しようという気持ちが育っていない。俺はずっと、それをさせたくていたのに、お前はそれを全部、『やりたくなったらでいいんじゃない?』って諦めさせる。乗り越えないとダメなんだよドンッ



どっちもわかるけど、私にダンナのようには出来ないし。やりたくもない。



普段、さっぱり家のことをやらないでいるのに、「お前は余裕がないから、大人の都合で娘に諦めさせている」とか、言われちゃったら、こっちもカチーーーンパンチ!ですよ。



暴言にこそならないもののの、冷ややかな言い争いに。



お互いに、不満爆発爆弾



深夜の疲れがたまっている時に、不毛な話し合いは疲れ倍増デス...



私自身にも、たくさん問題がある。
前向きだけど、素直になれない、とか、
やりたいことはたくさん見つかるのに、周りに振り回されて実行できないでストレスをためがち、とか、



わかってるって。でもできないんだよ、器用にはさ...



あちらさんも、そう思ってるのかなぁ...?



ドツボにはまってます。



こういうケンカは、たまーーーにあるんだよね。
たいてい、うまくいっていると私が感じている時とか、家族の大きな予定を後に控えている時とか。
今回も、そう。




あーーー、ヤダヤダ!




さぁ、どうしよう?



悶々と、というのは冗談で、アルバム作りでもしながら考えます。



その後の報告、どうなることやら。

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